福井のお菓子屋15代目の気づき -192ページ目

福井のお菓子屋15代目の気づき

福井市で江戸時代元禄12年(1699年)創業、お菓子の製造・販売をしている御素麺屋です。
このブログでは15代目が日々の気づきや様々な良いところを探し・見つけ、お伝えしていこうと思っております。少しでも楽しんでいただければ幸いです。

こんにちは、15代目です。

自ら動けるスタッフがどれだけいるかが分かりますね。

 

 

~ある夢の話~

ちょっと変な夢を見ました。

研修をするといって、スタッフがある施設(少年自然の家みたいなところ)に集められます。

「このメンバーで5日間、研修してください。」という命だけくだり、あとは何の指示もありません。

「何すればいいの?」と戸惑うスタッフ。

その姿を見ている私。

という夢です。

 

この夢はここで終わったのですが、意外と重要な気がしました。

誰が引っ張っていくのか?

どういう研修になるのか?

この研修の仕組みづくり(土台作り)は誰がするのか?

何かを示唆する夢だった気がします。

 

ありがとうございます。

御素麺屋 15代目

こんにちは、15代目です。

RPAなども検討中です。

 

 

~ミスの連発~

最近、HPからの予約が受注できていないというミスが連発しています。

これはちょっとまずいですね。

原因がまだ不明なのですが、ミスが続くというはいけません。

ちょっと手を加えないといけませんね。

こういったミスの連発は何かしらのメッセージです。

どうすれば、ミスが発生しないのかをちゃんと考えないといけません。

 

ありがとうございます。

御素麺屋 15代目

こんにちは、15代目です。

新鮮な気持ちになることも重要ですね。

 

 

~ワクワク・ドキドキ~

さて、新年度が始まりました。

4月は新しい出会いの季節でもあります。

御素麺屋にも2名新しいスタッフが入りますし、新しい部署にいくスタッフもいます。

ちょっとドキドキ・ワクワクしているのではないかと思います。

このドキドキ・ワクワクが大事なんです。

長いこと同じ職場にいたり、同じことをしていたりすると、このドキドキ・ワクワクが無くなります。

新しいスタッフが入ったりすると、少しだけこのドキドキ・ワクワクが生まれます。

たまにはこういった出会いは必要です。

 

ありがとうございます。

御素麺屋 15代目

 

こんにちは、15代目です。

またちょっとした変化の第一歩です。

 

 

~来期に向けて~

現在、来期むけて、工場見直しの準備をしています。

改めて、どういう考え・方向性で進めるのかを検討。

 

いろいろと明文化しているのですが、大事ですね。

いろんなことに気づきますし、不足していること・大切なことにも気づけます。

まずは、私自身がちゃんと向き合わないといけません。

結構大変な準備となっているのですが、成果に結び付けたいところです。

 

ありがとうございます。

御素麺屋 15代目

こんにちは、15代目です。

分かりやすいというのが大事です。

 

 

~チームなら単純な方が良い~

先日、お家で子供の誕生日パーティーをしました。

その時、子供たちがじゃんけんで負けたら足を少しずつ開いていき、倒れたら負けといったゲームをし始めました。

これが意外と大盛り上がり。

単純なゲームなんですが、それがいいんでしょうね。

今は複雑なゲームが増えてきました。

個人でやるならやりこみ要素が面白いのですが、チームでやるなら単純なゲームの方が盛り上がるようです。

ルールも分かりやすいのが重要です。

 

これって会社でも同じようなことが言えます。

会社もチームなので、複雑なルールより単純なルールが大切です。

そんなことを感じながら、ゲームしていました。

 

ありがとうございます。

御素麺屋 15代目