福井のお菓子屋15代目の気づきNo.1319~次元が違う~ | 福井のお菓子屋15代目の気づき

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福井市で江戸時代元禄12年(1699年)創業、お菓子の製造・販売をしている御素麺屋です。
このブログでは15代目が日々の気づきや様々な良いところを探し・見つけ、お伝えしていこうと思っております。少しでも楽しんでいただければ幸いです。

こんにちは、15代目です。

素人目から見てもすごいと分かるのは、次元が違う感じです。

 

 

~次元が違う~

もう一つオリンピックネタを。

今回のオリンピックも多くの競技が開催されています。

新しく採用された競技もあります。

 

そんな競技を初めてオリンピックで目にすると、素人目からは何でこっちの方が良い点数なの?という疑問が浮かびます。

やったことも見たこともないので、それは仕方ないことなんですが、

そんな状況でも、明らかに「これはすごい」「これは点数でる」と分かる人がいます。

フィギュアスケート男子の羽生選手もそんな感じでしたね。

一人だけ次元が違う感じです。

 

本当に上を目指すのであれば、単にレベルが高いではなく、次元を高くしないといけないのでしょうね。

そんなことを感じたオリンピックでした。

 

ありがとうございます。

御素麺屋15代目