今日は見所満載!

だいぶ、足にきてますが…😐

バザールまで歩く➿


タキ・ザルカロン

主要な交差点に建てられ、2000年
前から続く交易の拠点。
関所みたいな役割も担っており、ラクダに乗ったままでもすれ違えるよう、広く高く作られている



ブハラ特産品スザニ
刺繍の細かさによって値段が大きく変わる😳
貴金属からスパイス、置物
スザニ(刺繍品)
等などいろんなものが売られている。

店内のおじさん達はあまり商売熱心ではないらしく、観光客放置状態🤭


日本のTVで紹介されたらしい
コウノトリの鋏
25$→20$
よく切れるけど、刃が短いので
用途が限られる。
装飾品に近いね🙄

ウルグベク・メドレセ

1418年にティムール帝の孫で
優れた為政者・天文学者だった
ウルグ・ベクによって建築
メドレセの扉にはウルグベクの格言「向学心こそ、ムスリムになくてはならぬもの」、「信仰する人には、いつでも神の祝福の扉が開かれている」と彫られている。

中庭の周りのかつて神学生の
部屋だったとこが、
お土産屋になっていて
多少、興ざめする😔

イスラムの女性が被るフード
こちらからは顔が見えんけど、
被るとよく見える😳

アブドラアジズハンマドラサ
ウルグベクマドラサの向かいに
あるマドラサ
アシタルハニー族のアブドラジーズ・ハンの命令によって建設。
バルヒ地方からインドの軍隊を追放したことで有名。

ファサードの感じが何処か東洋的で金色とかピンク(元は赤?)が使用されていて今までの建築様式と違った感じがする。
イスラムは赤は血を連想するので
使ったらいけんのやけど、
何番目かの奥さんが中華系なので
黄色とか赤とかで装飾した。

入り口の感じからして中はさっきみたいにお土産屋に違いない🤨
歴史的文化遺産の中にお土産屋が乱立してるのが理解できん😐

今日の宿に向かう


写真上 本物のコウノトリの巣
写真下 公衆浴場(サウナ)

ラビハウズ
3つのメドレセに囲まれた人工池

1620年に造られたラビハウズは、時の大臣ナディール・ディヴァンベギが無理やりユダヤ人女性から土地を取り上げて造ったという伝説から、「力ずくのハウズ」の別名がある😱
レストランが周りを囲んでいて
夜はいい感じやろうね😌

本日の宿
モダリクションホテル

中庭のぐるりに部屋がある。
もしやマドラサの造りが
モチーフなのか?
部屋はリフォーム済。
清潔で美しい👍
Wi-Fiも問題なし。
お湯はぬる〜いのしか出んかった😮‍💨


近くのレストランへ



ボルシチとペルメニ
サラダとノン
もう、これロシア料理やん😋

ビールは?

ウズベキスタン産ビール👍

21時ようやく暗くなる🌃

長い1日おつかれでした✋