ダイヤモンドサークルは
アイスランド北東部に位置する、
1周260キロの観光ルート。
まずは、その中の1つ
Lake Myvatn (ミーヴァトン湖)
に向けて出発🚙
今朝の気温はなんと−1℃😳
山は一晩で真っ白になっていた。
Skútustaðagígar(スクトゥスタダギガルビジターセンター)
ミーヴァトン湖の南岸にあり、
地下で起きたガス爆発によって地面に環状の凹凸、クレーターのような地形ができた。
遊歩道が整備されていて
長短のコースが選べる。
野鳥の楽園にもなっている。
今日は、この1種類しか
おらんやった😅
アイスランドの馬は
ずんぐりむっくりで、あまり
大きくもなく、可愛らしい🐴🐎
アイスランド移住の際、船で運びやすいよう、小型の馬を選んだらしい。
その後、独自の変化を経て、
寒さに強く、長寿な種に変わっていった。
天敵も居ないせいで、性格も穏やかで人懐こい。
感じられる。
3スクープで1800ISK😅
トイレに寄って、たまたま見つけた
遊歩道。
Höfði bílastæði norður
晴れていれば素晴らしい景色に
なると思う。水も澄み切っている
ゼラニウム・シルバティカム
スコルゾネロイデス・オータムナリス
アイスランドの紅葉は黄色主体
なので赤いのがあれば
引き締まるのにね🤨
Dimmuborgir (ディムボルギル)
またの名を「暗闇の都市」という
駐車場からはミーヴァトン湖の
全景が一望できる。
2300年前の溶岩原
ここも、「ゲーム・オブ・スローンズ」の舞台となった。
アイスランドの民話によると、
このような洞窟には子供を食べる
トロールが生息していると云われる。
ここも遊歩道の距離によって
何コースか設定されている。
コースは色付きの杭によって
分けられていて、
遊歩道沿いに杭が打たれている。
私達はお手軽黄色コース☝️
石の穴ポイントの向こうにも
黄の杭が続いてたので、
それに沿って歩くけど、いくら
歩いても、駐車場から遠ざかる
ばかり…
30分位歩いて、流石におかしいと感じて引き返した。
そしたら、穴石の脇に小さな案内図があって、私達は間違ったコースへ進んでいることがわかった。
なんと、間違って入り込んだ
コースは写真3の山の麓まで
行くコースやった😵💫
なんで?お手軽コースと長距離
コースの杭が同じ色なん??
危うく、遭難するとこやったわ😤

ビルベリー
この紫の実は食べられる。
薄味のブルーベリー?🤨
晴れるとこんなに素晴らしい景色
になった。
この後、鯨ウォッチングで有名な
フーサビーク
まで行く予定やったけど、
遭難しかけたので、
家に帰ることに…
アークレイリ教会一旦、帰宅して、街の中心部に
やってきた。
土産店、レストラン通り
街歩きする時、車より電動キックボードのが、怖い😑
めちゃ早いし、歩道だろうが
車道だろうがお構い無し!
LGBTQ+のシンボルと言えば、
レインボーフラッグ(虹色の旗)
アイスランドは性的マイノリティ
に寛容な国で、2010年には
同性婚が認められている。












































