おさやんのブログ ~50歳バツイチおやじの熟年離婚からの再出発人生記~ -4ページ目

おさやんのブログ ~50歳バツイチおやじの熟年離婚からの再出発人生記~

「熟年離婚」
テレビやネットで目にしていたが、自分にはまったく関係ないと思っていたが、見事に離婚した(笑)
これを記に夢だった沖縄移住に立ち上がる!
そして、2012/10/1に宮古島で家を購入!
さぁ、移住に向けての孤軍奮闘をお届けします!

ゴルフして、上野の大頭領で、
飲んだくれて帰ってきた。



その電車の中で、
小学1年生から幼稚園の女の子を連れた
母親の親子が前に座ってた。



母親はウォークマンを聞きながら、
本を読んでいたおねがいおねがいおねがい



それ自体は個人的には
何も批判することはないラブラブラブ



しかしながら、その女の子があきらかに
つまらなそうにしているのである滝汗滝汗滝汗



その横で母上は
本を読みながら、眉間にシワをよせているショボーンショボーンショボーン



一人ならばいい!



時々、女の子と話をし、
笑顔を見せるのだが、心底は笑ってないびっくりびっくりびっくり



そんなことがあり、
飲んだくれているのだが、
となりのカップルの会話からすると
女の子は握手会とか言ってるから
アイドルなのかな(^_^;)




彼はつまらなそうにご飯を食べている(笑)(^_^;)
これで、彼女は楽しいのかな!?
まだ、しゃべってる(笑)(ー_ー;) 




なんか寂しいなと思ったが、
この二つのことは、離婚する前の自分を
見ているのかなと思ったのである滝汗滝汗滝汗



自分のことだけでなく、
そばにいる大事な人が今、一緒にいて、
どう思っているかを感じることが
つくづく大事だなぁと思ったのである照れ照れ照れ
昨晩、久しぶりにM-1決勝を観て
思うことがあったニヤニヤニヤニヤニヤニヤ



あくまで、素人の一個人としての
意見として読んでもらえればと思う。



随分と知らない顔が増えたなぁ
というのはいいのだが、
どういう位置付けにしたいんだろうと思った。



優勝した銀シャリには
素直におめでとうと言いたいが、
ファイナリストの中では
個人的には一番つまらなかったプンプンプンプンプンプン



漫才のネタとしての完成度は
玄人目に見たら、高いのかもしれない。



しかし、つまらなかったプンプンプンプンプンプン



ファイナルに行けなかったが
カミナリやスリムクラブは面白かったグラサングラサングラサン



しかし、一部の審査員からは評価が低く
点が伸びなかったショボーンショボーンショボーン



単に漫才の技術を競う場が
M-1なのだろうか。



自分はそのときの時流をとらえた
素直に多くの人が面白いと言えるコンビが
グランプリになるべきと思うニコニコニコニコニコニコ



技術を競う場は
昔からのNHKのコンテストなどで
行えばいいのではないか。



ファイナルでダウンタウンの松本さんが
和牛に投票していたが、自分も同意件であったのが
ちとうれしかったおねがいおねがいおねがい



余談ではあるが、
その後に放送していたM-2グランプリで
グランプリをとった劇団ひとりは
超面白かったニヒヒニヒヒニヒヒ



久しぶりに涙がでるほど
笑わせてもらった笑い泣き笑い泣き笑い泣き



お笑いとは笑いがあって
はじめて、お笑いと言えるのではないか
と思ったのであるウインクウインクウインク
昨年から長年使っていた
フランクリン手帳から自分手帳に
手帳を切り替えたニヤリニヤリニヤリ



来年の手帳も
自分手帳の大きいサイズにしたニヤリニヤリニヤリ



フランクリン手帳になく、
自分手帳にあるものが結構あるウインクウインクウインク



具体的にはまた触れたいが
産まれてからの自分の年表がある真顔真顔真顔



せっかくだから、
遡って、日本や世界の主な出来事も
整理していてふと思ったグラサングラサングラサン



元嫁との結婚式の
10日前にチェルノブイリ原発事故びっくりびっくりびっくり



元嫁と決めた一戸建ての契約をする前日に
あの東日本大震災
そして、福島第2原発の事故滝汗滝汗滝汗



なんか
人生の大きな決断をするときに
まるで、やめろと言うように二つの
少なくとも自分にとって
大きな決断をする直前の原発事故チーンチーンチーン



まぁ、偶然とはわかりつつ、
何かあるのではとも思ってしまうポーンポーンポーン



次の結婚をする前に
また原発事故があったら、
きっと考えるんだろうなと思うのであるニコニコニコニコニコニコ
先日、息子と話した最に思ったのだが、
元嫁とは、結局、
付き合い始めてから離婚するまで
ちゃんと向き合うということが
できなかったように思う滝汗滝汗滝汗



離婚までの2年間については、
最後は自分が向き合おうと思っても、
元嫁がそれをしてくれなかった笑い泣き笑い泣き笑い泣き



自分にも元嫁が
そうしようとしなかった原因が
あると思うが、
それも向き合ってくれなければ、
どうにも、ならないというものであるチーンチーンチーン



次の自分にとっておそらく最後の恋愛では、
しっかりと向き合ってくれる
パートナーを見つけたいと思うのであるおねがいおねがいおねがい
潮岬編の続きであるおねがいおねがいおねがい



南紀白浜は温泉地なので、温泉がたくさんある。



本当はそんなに温泉巡りをするつもりは
なかったのだが、最初に行った温泉が
体を洗えなかったので、
致し方なく温泉を巡ったのであった(笑)てへぺろてへぺろてへぺろ



最初に行ったのは
やはり、「最古」と書かれてしまったら、
ここにいくしかないやろと行ったのが、
「崎の湯」であるニヤリニヤリニヤリ










そして、ここで
「石鹸やシャンプーは禁止ですよ」
と駐車場のねぇさんに言われたのであるびっくりびっくりびっくり




海に面していて、
雰囲気は以前行った
屋久島の海中温泉に似ている。



参考:平内海中温泉



ただし、男湯に関しては丸見えであるグラサングラサングラサン



そして、思ったより混んでいた
しかも、ほとんどが観光客
まぁ、自分もその一人であるのだが滝汗滝汗滝汗



また、入口から以外の写真はNGであったショボーンショボーンショボーン



参考:崎の湯



久々に会うので、
ちゃんと汗を流してから、
相模原でお世話になった
としちゃんラーメン夫妻と飲みたいと思い、
別の風呂に行くことにしたのである。



せっかくだから、海が見えた方がいいと思い
選んだのが「白良湯」ウインクウインクウインク









白良浜の目の前にあり、
湯船につかりながらは無理であるが、
白良浜をのぞむことはできる照れ照れ照れ



他のお客さんもいたので、
風呂から撮ることはできなかったが、
風呂前の浜はこんな感じであるニヤリニヤリニヤリ









もともとは一階に風呂があったが、
今の風呂は二階である。









中は古民家風で趣があり、
また、自分以外は地元の方で、
個人的にはこちらの方がオススメであるウインクウインクウインク



参考:白良湯



さっぱりしたのだが、
この2湯に共通しているのは
ドライヤーがありませぇ~んショボーンショボーンショボーン



まぁ、髪の毛少ないから
問題ないと言えば問題ないが、
少ない髪はボサボサのままでの
再会となったのだったウインクウインクウインク