おさやんのブログ ~50歳バツイチおやじの熟年離婚からの再出発人生記~

おさやんのブログ ~50歳バツイチおやじの熟年離婚からの再出発人生記~

「熟年離婚」
テレビやネットで目にしていたが、自分にはまったく関係ないと思っていたが、見事に離婚した(笑)
これを記に夢だった沖縄移住に立ち上がる!
そして、2012/10/1に宮古島で家を購入!
さぁ、移住に向けての孤軍奮闘をお届けします!

昨日は、日本に住んでいる人ならば、
誰もが知っている「東日本大震災」が
発生した日であるショボーンショボーンショボーン



たまたま、会社を休み、
翌日の契約のために印鑑証明等を取りに
市役所の駐車場待ちをしていた時に
地震がきたびっくりびっくりびっくり



最初は誰か知り合いが
車を揺すっているものと思い
キョロキョロしていたキョロキョロキョロキョロキョロキョロ



回りの車も同じように揺れており、
そうこうしているうちに
市役所からたくさんの人が
出てきたのを覚えているポーンポーンポーン



自分が忘れられないのは、
この日もであるが、この東日本大震災の翌日も
忘れられない日になったのである滝汗滝汗滝汗



その日はわずか10ヶ月しか住めなかった
家の契約日であるもやもやもやもやもやもや



しかも、契約担当の方は
なんと南三陸町の方で親戚などと連絡が
取れない中、「大丈夫ですかぁ」と
こちらが気を使いながらの契約
だったのであるアセアセアセアセアセアセ



あとで思えば、
なんかの知らせだったのかなぁ
とも思う。



そんな、
「あれから、8年かぁ」な日である笑い泣き笑い泣き笑い泣き
お久しぶりですおねがいおねがいおねがい
また、頑張りますのでよろしくでござるデレデレデレデレデレデレ
何度目の頑張る宣言だろ滝汗滝汗滝汗


さ早いものである新幹線新幹線新幹線
あれから、7年が過ぎた。


7年と言えば、
小学校を卒業してしまう年月であるびっくりびっくりびっくり


過ぎてしまえばとはよく言ったものである。


最初はこんな感じだった。





どうみても、学生の部屋であるショックショックショック
今はだいぶ、落ち着いたもんである。



途中で止まっている離婚の顛末についても
忘れないうちに綴っておこうと思うのである。
だいぶ、忘れているが(笑)ガーンガーンガーン



そんな家をでてからの7周年に乾杯赤ワイン白ワイン赤ワイン
昨年も書いていたチューチューチュー




若い人も、お年寄りも楽しい笑い泣き笑い泣き笑い泣き
それが、M-1ではないかおねがいおねがいおねがい



今年の優勝は、ミキか、和牛だと思ったが、
昨年に続いての結果になったムキームキームキー



予選最後にでてきたジャルジャルも
おもしろかったニコニコニコニコニコニコ



最初は何やってるんだと思ったが、
思わず、笑っていた笑い泣き笑い泣き笑い泣き



一つのネタで最後までひっぱりきり、
しっかりと笑いをとっていたのは
評価してよいと思うグッグッグッ



まっちゃんが、
「自分が最高点をつけたジャルジャルが
 決勝にいないのが....」
というコメントをしていたのが印象的だったびっくりびっくりびっくり



今年から審査員が7名になったが、
年代別の一般審査員をいれるなど
純粋に見る側の評価が反映される大会にしないと
と思うのは自分だけだろうか爆弾爆弾爆弾



漫才の技術はわからないが、
技術を競い、評価する大会は
M-1とは別の場でやってほしいと思うのも
自分だけだろうか滝汗滝汗滝汗



素直におもしろいやつが勝つ
そんな大会にしてほしいと思うのであるグラサングラサングラサン



頑張れ!
和牛笑い泣き笑い泣き笑い泣き
そして、ミキぶちゅーぶちゅーぶちゅー



俺は君たちの方が
面白かったと思うのであるウシシウシシウシシ
山道を歩いていた口笛口笛口笛



するとものそごぉ~く大きな
ヘビ蛇の脱け殻がびっくりびっくりびっくり



おぉ、近くにでかいヘビ蛇がいるかもしれない
注意してあるかねばと思ったのであるキョロキョロキョロキョロキョロキョロ



そして、なぜか、その蛇は
自分が子供の頃は毒蛇ではなかった
であるとすぐにわかったのであるウインクウインクウインク



しばらく歩くと
山道の横から大きなヘビヤマカガシヘビ
でてきたのであるチューチューチュー



超ビックリであるポーンポーンポーン



反対側に避けたが
向こうも必死で飛びかかってきたヘビヘビヘビ



思わず、後ろに倒れながらなんとか避けたウインクウインクウインク



しかし、立ち上がりかけたところで、
また、飛びかかってきた滝汗滝汗滝汗



再度、横に避けて、
横からヤマカガシを思いっきり蹴ったムキームキームキー



しかし、空振りショボーンショボーンショボーン



再度、蹴ったムキームキームキー



また、空振りだったはずが、足に激痛が滝汗滝汗滝汗
あれ、噛まれてないのになぜチーンチーンチーン
超いてぇ~笑い泣き笑い泣き笑い泣き







そのとき、目が覚めたグラサングラサングラサン
そう、すべて夢だったのである笑い泣き笑い泣き笑い泣き



足の激痛以外はガーンガーンガーン



思いっきり蹴った先は
タンスの取手だったのであるゲッソリゲッソリゲッソリ








そして、取手の形に
親指の付け根が見事に切れていたゲローゲローゲロー








上から踏みつけていれば、
空足を踏んでいたはずであるキラキラキラキラキラキラ



横から蹴ろうとして
横向きになり、
タンスを蹴っていたのであるもやもやもやもやもやもや



なぜだガーンガーンガーン



なぜかわからんが、
蛇の夢はいい夢ということで
善しとするのであるOKOKOK
男にとっての嫁と女にとっての夫は、
昔に比べて、随分と立場が
変わってきたように思うのは
自分だけだろうかニヤリニヤリニヤリ



昔の、少なくとも自分のじぃちゃん、ばぁちゃん世代
までは、添い遂げるのが
お互いに美学になっていたように思うニコニコニコニコニコニコ



自分はじぃちゃん、ばぁちゃんに
育てられたので、
そういうものだと思っていたウインクウインクウインク



回りで離婚している人や
芸能人で別れてしまう人を見ていると
そういう前提がないような気がするプンプンプンプンプンプン



お互いに最期まで添い遂げようとして、
結果として、それができなかったなら、
それはしようがないと思うウインクウインクウインク



でも、その気持ちが早くなくなりすぎている
ような気がするのは自分だけだろうかニコニコニコ



結婚するときには
みな、この人と最期までと思っている
はずであるデレデレデレデレデレデレ



少なくともそう信じたい滝汗滝汗滝汗



それは数年で変わってしまうくらいの
覚悟だったんだろうかムキームキームキー



特に女性にその覚悟が
足りていないように思うショボーンショボーンショボーン



自分が離婚という事実を
受けとめられるようになるまで、
結果的にであるが、数年を要した笑い泣き笑い泣き笑い泣き



そして、今週会ってきた幼馴染みは
嫁と死別して、1年半たつが
やはり、まだ、引きずっているように思うショックショックショック



今回、彼と話してきて
彼と嫁は心の中では
愛し合っていたんじゃないかなと思えたおねがいおねがいおねがい



しかしながら、離婚となった自分は
同じではないように思うガーンガーンガーン



世の中の男と女の関係をみると
相対的に感じることがある。



自分を美化するわけではないが、
男は愛していないような態度でも
心の中では愛しているラブラブラブ



しかし、女は愛しているような態度でも
心の中では愛していないニヤリニヤリニヤリ



そんな風に思うのは自分だけだろうか。



昔がよかったとは言わない。



離婚することが、必ずしも
悪いことだとは思わない。



でも、もっと昔のように
最期まで添い遂げようという想いが
もっと、もっと、もっと男にも女にも
あっていいのではないかと思うのであるウインクウインクウインク



その方が日本人の結婚観らしく
感じるのはじぶんだけだろうかウシシウシシウシシ



PS. 
次回から「熟年離婚」テーマはアメンバー限定にして、続きがかけていない離婚までの顛末を書こうと思うのである!
興味がある方はアメンバー申請をお願いしますm(_ _)m