下町フレンチ
久々の更新!
今回は事前に予約してイノさんにフレンチを用意してもらいました。
実は本格フレンチを頂くのはわたしも初めて。
というか、フランス料理などというのは結婚式で出てくるようなものしか
食したことが無いので、少し緊張

一品目、茨城県産の生牡蠣
牡蠣特有の臭みがなく、手作りのカクテルソースとポン酢の2種類の味でいただきました。
ちなみに写真のとおり、4個で一人前。
つづいて2品目、

オニオングラタンスープ。
じっくりと炒めた玉ねぎの甘さがなんとも優しい味を醸し出しています。

途中ですが、これがイノさん。
それとこの日はちょっとした記念日だったので、お酒はスパークリングワインで

3品目
カンパチとエビのブールブランソース(?)
炙ったカンパチとエビの香ばしい香りと、この舌を噛みそうな名前のソースが絶品
いままで味わったことの無い味でした。
皿に残ったソースは1滴残らず、パンに染込ませて完食です。
4品目、ビーフシチュー
じっくり煮込んだ牛の旨味がソースに溶け出してます。
付け合わせの野菜も最高!

5品目アボガドのサラダ

6品目デザート(メロン)

ふぅ~、もう食えない。
もう呑めない。
ごちそうさまでした。
最後に

これがシェフ(店主)のイノさん。
冗談半分で”フレンチ食べさせて”的に予約したんですが、
ここまで本格的なフレンチが出てくるとは。。。正直見くびって居ました。🙏
しかし今夜は特にかっこ良く見えました。
次はボージョレヌーヴォーのときかな
。。。
大事なことを書き忘れていた。
お値段は2人で、ワインも入れて一万ちょっと。
ジーパンでも、サンダル履きでも入れる下町フレンチでした。
http://r.tabelog.com/tokyo/A1312/A131201/13125725/dtlrvwlst/
今回は事前に予約してイノさんにフレンチを用意してもらいました。
実は本格フレンチを頂くのはわたしも初めて。
というか、フランス料理などというのは結婚式で出てくるようなものしか
食したことが無いので、少し緊張


一品目、茨城県産の生牡蠣
牡蠣特有の臭みがなく、手作りのカクテルソースとポン酢の2種類の味でいただきました。
ちなみに写真のとおり、4個で一人前。
つづいて2品目、

オニオングラタンスープ。
じっくりと炒めた玉ねぎの甘さがなんとも優しい味を醸し出しています。

途中ですが、これがイノさん。
それとこの日はちょっとした記念日だったので、お酒はスパークリングワインで


3品目
カンパチとエビのブールブランソース(?)
炙ったカンパチとエビの香ばしい香りと、この舌を噛みそうな名前のソースが絶品

いままで味わったことの無い味でした。
皿に残ったソースは1滴残らず、パンに染込ませて完食です。
4品目、ビーフシチュー
じっくり煮込んだ牛の旨味がソースに溶け出してます。
付け合わせの野菜も最高!

5品目アボガドのサラダ

6品目デザート(メロン)

ふぅ~、もう食えない。
もう呑めない。
ごちそうさまでした。
最後に

これがシェフ(店主)のイノさん。
冗談半分で”フレンチ食べさせて”的に予約したんですが、
ここまで本格的なフレンチが出てくるとは。。。正直見くびって居ました。🙏
しかし今夜は特にかっこ良く見えました。
次はボージョレヌーヴォーのときかな
。。。大事なことを書き忘れていた。
お値段は2人で、ワインも入れて一万ちょっと。
ジーパンでも、サンダル履きでも入れる下町フレンチでした。
http://r.tabelog.com/tokyo/A1312/A131201/13125725/dtlrvwlst/
新メニュー登場!
今日の喜津屋さん。
この蕎麦屋(?)さん、その日に入手した素材を熟練の技で調理します。
まずはお通し。
、
鴨肉のローストに姫大根、生の黒胡椒、マスタードを添えた物です。
鴨の濃厚な旨味に生胡椒のピリットした辛みがアクセントになり、さらに添えた大根のシャキシャキ感がすっきりとさせてくれます。
これがお通し
つづいて頼んだのがこれ。

福島県産カブラ蒸し青菜添え。(350円)
ようやく市場にも福島県産の野菜が戻りつつあるとのことで、急遽加えたメニューだそうです。
カブラを蒸した物に、とろみをつけただし汁をかけ、青菜を添えたものです。
うん
旨い。v(^-^)v
いい仕事してます。むしょうに日本酒を呑みたくなりました。そこで注文したのがこれ。
http://www.ozakishuzo.com/index.html
青森県の尾崎酒造さんで造っている安東水軍(500円)
このお店で初めて知ったお酒ですが、なかなかどうして。
さすがソムリエが選んだお酒なだけあって、すっきり辛口でお料理に合います。
来店するたびに、新しい料理に出会えます。
料理について質問すると、気軽に色々教えてくれます。
昼はお蕎麦を中心に、夜は季節の野菜や魚などを中心にした創作料理が驚くような安いお値段で頂けます。とくに野菜不足を感じている方(私もその一人)は是非一度足を運んでみてください。
相生町 喜津屋(”喜”という字は”七が三つ”)
墨田区緑1-2-2
電話03-5600-4198
(清澄通り沿い)
この蕎麦屋(?)さん、その日に入手した素材を熟練の技で調理します。
まずはお通し。
、

鴨肉のローストに姫大根、生の黒胡椒、マスタードを添えた物です。
鴨の濃厚な旨味に生胡椒のピリットした辛みがアクセントになり、さらに添えた大根のシャキシャキ感がすっきりとさせてくれます。
これがお通し

つづいて頼んだのがこれ。

福島県産カブラ蒸し青菜添え。(350円)
ようやく市場にも福島県産の野菜が戻りつつあるとのことで、急遽加えたメニューだそうです。
カブラを蒸した物に、とろみをつけただし汁をかけ、青菜を添えたものです。
うん
旨い。v(^-^)vいい仕事してます。むしょうに日本酒を呑みたくなりました。そこで注文したのがこれ。
http://www.ozakishuzo.com/index.html
青森県の尾崎酒造さんで造っている安東水軍(500円)
このお店で初めて知ったお酒ですが、なかなかどうして。
さすがソムリエが選んだお酒なだけあって、すっきり辛口でお料理に合います。
来店するたびに、新しい料理に出会えます。
料理について質問すると、気軽に色々教えてくれます。
昼はお蕎麦を中心に、夜は季節の野菜や魚などを中心にした創作料理が驚くような安いお値段で頂けます。とくに野菜不足を感じている方(私もその一人)は是非一度足を運んでみてください。
相生町 喜津屋(”喜”という字は”七が三つ”)
墨田区緑1-2-2
電話03-5600-4198
(清澄通り沿い)


