森平です。
本日、お昼にいただきました、
焼鳥ことぶきの(広尾にあります)「スパイシーカレー」が
想像以上に辛くて、
上司は汗をたくさん流し、
私は水の入ったコップを握りしめつつ戦いました。
「辛いってきちんと表記してくれたらいいのに!」
と心の底から思いましたが、
ふと考えてみると、
「辛い」ものが「実際に辛い」といういよりも、
「辛いと思っていない」ものが「実際に辛い」のほうが、
驚き・意外性のレベルが格段に高いなと思いました。
この衝撃的なドラマが、
人の印象に深く残るんだと思います。
まんまと、やられてしまいました。
やみつきになる・・・かもしれませんよ。

それではまたお会いしましょう。