庭のオダマキ | ミレ のよしなしごと(信州暮らし) 

ミレ のよしなしごと(信州暮らし) 

南アルプスの稜線に金色の光の矢が放たれるとやがてご来光です。
そのあまりの神々しさにごく自然に手を合わす古老達の気持ちがよくわかります。
このブログは、人生の後半を南アルプスを望む町で過ごすことになった私(姫)の日記です。 

四日間留守しただけなのに、この時期の植物の成長は本当に早い。
友達が1回500円で水やりバイトを引き受けてくれたので安心と感謝です
今日の紹介は宿根草のコーナーにあるオダマキです。
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左、白のオダマキ。右、白と紫の八重のオダマキ。