帰ってきたらシャクナゲ満開 | ミレ のよしなしごと(信州暮らし) 

ミレ のよしなしごと(信州暮らし) 

南アルプスの稜線に金色の光の矢が放たれるとやがてご来光です。
そのあまりの神々しさにごく自然に手を合わす古老達の気持ちがよくわかります。
このブログは、人生の後半を南アルプスを望む町で過ごすことになった私(姫)の日記です。 

この時期の四日間と言うのは植物にとって大きな変化を見せる。
つぼみだったシャクナゲが満開です。
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↑きれいな色の石楠花       ↓白の花はちょっと小ぶり
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