こんにちは、矢澤です。
前回の続きです。
「今すぐ証明してくれる」
(痛みを取り除いてくれる)
西洋医学(対処療法)は手放せない
治療概念です。
しかし、そこには「副作用」という
デメリットが存在します。
一般的には強力な薬ほど副作用も強力です。
強い対処医療(強い薬)に副作用があることは
ほとんどの人が理解していると思います。
そしてもうひとつ、
私たちを麻痺させている「副作用」があります。
今日はそのお話をさせて頂きます。
「今すぐ症状を消してくれる対処療法」
それはまるでマジックのようですね。
マジシャンの帽子の中からいきなり
白いハトが出てきるとき、
「ありあえない現象が起きてる!」
と思います。
ありあえない現象なのですが、
マジシャンはたった今、目の前で
それを見せて証明してくれました。
以前お話した私たちは
「証明してくれるものに弱い」というヤツです。
マジックは「今すぐ痛みを消し去ってくれる」
対処療法によく似ています。
どちらも目の前でその効果を証明してくれます。
とここまではマジックも対処療法も
同じですが、ここから先の私たちの
受け入れ方に問題があります。
マジシャンが帽子からハトを出したり、
握りこぶしにしたためたコインを
右手から左手に瞬間移動したりしたとき、
このように思います。
「信じられない!でも、
どうやってやったんだ??
トリックが知りたい!」
多くの人がこのように思うのではないでしょうか。
とにかく目の前の現象が不思議でなりません。
目の前で証明して見せてくれたけど、
納得ができない。瞬間移動のマジックなどは
未だに納得できません(苦笑)
「目の前で証明してくれたけど、
あり得ないことなのでどこか納得できない。」
マジックはこのように感じます。
一方、対処医療の場合はどうでしょうか。
頭が割れそうな頭痛があって、
鎮痛剤を飲んだらすぐに痛みが取れたとします。
あなたの目の前で(自分のカラダを通して)、
その効果を証明してくれました。
このときあなたはどう感じるでしょうか?
「この薬、ありがとう!痛みが取れたよ!
痛みが出たたときは、またお世話になります」
こんな感じではないでしょうか?
ありえないマジックと、ありえない効能を
証明してくれた対処治療の両者に対して、
「決定的に違う私たちの態度」が見えてきます。
答え・・・、
______________________
マジックに対して疑問を持つ。
対処治療に対して疑問を持たず受け入れている。
マジックは、そのタネが知りたいと思うのに、
対処治療は、その痛みをとった仕組みを
知りたいとまで思わないで放置している。
______________________
このような決定的な差があるように思えて
なりません。これが私の感じるもうひとつの
「副作用」のことです。
(あくまでも個人的に感じていることに過ぎず、
医学会が認めているような副作用ではございません)
この副作用、あなたはどのように感じますか??
コメント・感想などぜひお聞かせください。
次回に続きます。
最後までありがとうございます。
今日もハッピーなカフェタイムを
お過ごしください。
矢澤太輝(やざわ たき)
^
「この効能、本当なのか」シリーズは
自分の中で連載感覚でお話していますが
前回からだいぶ時間が経ってしまいました。
申し訳ありません。
前回は、私たち現代人は「今すぐ証明してくれる」
ということに弱い生き物であり、
証明してくれる物にお金を払っていて、
医療については今すぐ証明してくれる
対処医療(西洋医学)の虜になっている、
という内容でした。
100円マックや、ウサイン・ボルトを
例としてお話ししました。
今すぐ証明してくれる物(道具、食べ物、記録)は
本当に私たちを安心させてくれます。
ありがたく、尊いものです。
解熱剤、頭痛薬、抗がん剤、覚せい剤・・・etc
これらの薬物は基本的に痛みや
苦しみや悩みなどを一気に和らげて
「気持ちよく」してくれるものです。
(覚せい剤は極端な例ですが・・・。)
「今すぐ証明してくれる」便利な薬です。
すなわち、病気の「原因」でなく「症状」に
作用する対処医療に分類されるものです。
私たち現代人はもはや、
これらの薬を手放せないようです(苦笑)
ただ、本当の健康を考えていく上で
注意すべきことはこれらの便利な薬たちには
決定的なデメリットがあるということです。
それは「副作用」です。
便利な対処治療の薬には、
強い副作用があります。
簡単に申し上げると副作用が強いほど
使用が規制され、副作用が弱いものほど
規制が緩くなっています。
規制されている薬(対処療法)は
医師の処方が必要な薬や
自分ではできない手術などです。
規制が強い便利な薬(抗がん剤や抗生物質)は
悪い細菌をやつけてくれますが、
逆に善い細菌まで破壊して別の
ダメージがでてきます。
「手術」については西洋医学(対処療法)の
もっとも華やかな治療だと思いますが
ドクター無しではありえません。
もし自分でメスを入れたら、
死んじゃいますよね(苦笑)
市販の薬局で売っている薬は
比較的副作用が弱いものです。
というか、「副作用がでない薬」として
国が基準を設けて販売されているはずです。
コーヒーなどの農薬規制も国が安全基準を
算出して、種類や使用量を定めています。
ただ、これらの規制がゆるく副作用が
少ない薬も一度に大量に服用や
長期服用による「副作用」が予測されます。
実は西洋医学(対処療法)の副作用については
誰もが理解していると思います。
副作用を理解していても
抑えたい痛みや症状があるので
どうしても便利な薬(今すぐ証明してくれるもの)を
手放すことができません。
これが私たち人間の実相だと感じます。
もちろん、私自身も自分のカラダを
通してそのように感じます。
今すぐ証明してくれる便利な
対処療法を溺愛して止みません(苦笑)
そしてもうひとつ。
実は、対処療法には
もうひとつの副作用があるのです。
この副作用が決定的に私たちの
感覚を麻痺させています。
この隠された副作用については
また次回お話します。
最後までありがとうございます。
今日も良きコーヒーブレイクを
お過ごしください。
矢澤太輝(やざわ たき)
^
自分の中で連載感覚でお話していますが
前回からだいぶ時間が経ってしまいました。
申し訳ありません。
前回は、私たち現代人は「今すぐ証明してくれる」
ということに弱い生き物であり、
証明してくれる物にお金を払っていて、
医療については今すぐ証明してくれる
対処医療(西洋医学)の虜になっている、
という内容でした。
100円マックや、ウサイン・ボルトを
例としてお話ししました。
今すぐ証明してくれる物(道具、食べ物、記録)は
本当に私たちを安心させてくれます。
ありがたく、尊いものです。
解熱剤、頭痛薬、抗がん剤、覚せい剤・・・etc
これらの薬物は基本的に痛みや
苦しみや悩みなどを一気に和らげて
「気持ちよく」してくれるものです。
(覚せい剤は極端な例ですが・・・。)
「今すぐ証明してくれる」便利な薬です。
すなわち、病気の「原因」でなく「症状」に
作用する対処医療に分類されるものです。
私たち現代人はもはや、
これらの薬を手放せないようです(苦笑)
ただ、本当の健康を考えていく上で
注意すべきことはこれらの便利な薬たちには
決定的なデメリットがあるということです。
それは「副作用」です。
便利な対処治療の薬には、
強い副作用があります。
簡単に申し上げると副作用が強いほど
使用が規制され、副作用が弱いものほど
規制が緩くなっています。
規制されている薬(対処療法)は
医師の処方が必要な薬や
自分ではできない手術などです。
規制が強い便利な薬(抗がん剤や抗生物質)は
悪い細菌をやつけてくれますが、
逆に善い細菌まで破壊して別の
ダメージがでてきます。
「手術」については西洋医学(対処療法)の
もっとも華やかな治療だと思いますが
ドクター無しではありえません。
もし自分でメスを入れたら、
死んじゃいますよね(苦笑)
市販の薬局で売っている薬は
比較的副作用が弱いものです。
というか、「副作用がでない薬」として
国が基準を設けて販売されているはずです。
コーヒーなどの農薬規制も国が安全基準を
算出して、種類や使用量を定めています。
ただ、これらの規制がゆるく副作用が
少ない薬も一度に大量に服用や
長期服用による「副作用」が予測されます。
実は西洋医学(対処療法)の副作用については
誰もが理解していると思います。
副作用を理解していても
抑えたい痛みや症状があるので
どうしても便利な薬(今すぐ証明してくれるもの)を
手放すことができません。
これが私たち人間の実相だと感じます。
もちろん、私自身も自分のカラダを
通してそのように感じます。
今すぐ証明してくれる便利な
対処療法を溺愛して止みません(苦笑)
そしてもうひとつ。
実は、対処療法には
もうひとつの副作用があるのです。
この副作用が決定的に私たちの
感覚を麻痺させています。
この隠された副作用については
また次回お話します。
最後までありがとうございます。
今日も良きコーヒーブレイクを
お過ごしください。
矢澤太輝(やざわ たき)
^
やっと、季節の秋ブレンドが
まとまり、昨日より販売開始しました。
ほっとしている、やざわです(_ _ ”)
前回は対処療法を自動車にたとえてお話して、
その反対の概念にあたる根本治療の盲点に
差し掛かったところで終わりましたね。
今日はその続きです。
自動車のガソリンのランプが点滅して
裏にあるランプのコードを切ってしまって、
とりあえず、ランプ点滅という症状(痛み)を
とめることが対処療法の役割でした。
対処療法は私たちの「目の前」で
ランプ点滅(痛み)を取り除いてくれました。
それは「今すぐ、簡単に、痛みを無くす」ことを
証明してくれたということです。
そうです。
対処療法の特徴は、
「今すぐ証明してくれる」ということです。
私たちはこの「今すぐに証明してくれる」ことに
対して、異常な安心感を覚えます。
私もあなたも、おそらく大好きです。
「今すぐ証明してくれる」ということは、
医療に他ならず、近代社会全般で
市民権を獲得している概念です。
とにかく、私たちは
「今すぐ証明してくれるもの」に
お金を払っています。
その代表は「物質」です。
「道具」や「食べ物」です。
「もの」は私たちを
すぐに安心させてくれます。
だから大好きなのです。
誰でも自分が実際に手にしたり、
目で見たもに対して、信用し安心します。
「UFO」を見たという人は、
自分が見たからUFOを信じます。
「お化け」を見たという人は、
自分が見たからお化けを信じます。
その昔、100mを9.86秒で走るカールルイスを、
世界中の人は「人類の最速」だと確信しました。
そして、9.58秒で100mを走る人類の
登場を予感することは無かったと思います。
しかし、ボルトは走りました。
ボルトの9.58秒の走りをテレビで見て
世界中の人々は9.85秒で100mを
走る人類を目撃し、そして信じました。
最初から「安くておいしい100円のハンバーガー」を
信じることは難しかったのですが
マクドナルドで「100円マック」が発売され、
私たちは食べました。
マクドナルドは
「安くておいしいハンバーガー」を
証明してくれました。
(もちろん不味いという人もいます(汗))
また「オシャレに洋服を着れば素敵な自分になれる!」
と思って、
試着室で鏡を見ながら、
「この服、カッコいいかも!」と
自分で納得(証明)して「服」を買います。
こんな感じで、私たちは
「すぐに証明してくれるもの」に
高い価値を見出して、お金を払っています。
言いたいことは、
「私たちは証明してくれるものに弱い」
そして
「私たちはすぐに証明してくれる対処医療の虜」
だということです。
一方、東洋医学(根本医療)は
これとは180℃逆のアプローチです。
最大のデメリットは、
「今すぐ証明してくれない」
ということです。
そして私たちは、
「今すぐに証明してくれないこと」に対して
まったく無関心であり、かつ、恐怖さえ
抱いているのです。
この価値にお金を払う気なんか起こりません。
たとえば、「太っている自分が嫌だ」という
悩みを持っている人に対して、こう話します・・・、
「まずは食事を減らして、摂取するカロリーを
押さえて、出て行くカロリーを増やせば確実に
痩せることができるよ。毎日の有酸素運動を
確実にこなして、日々がんばってほしい」
こんなことを言ったら、
どうでしょうか?
「そんなことわかってるんだよ!」
「そんな運動ダルくて面倒くさいし、そもそも
そんなキツイ思いしたくないんだよ!」
・・・こんな感じでキレられそうな気がします(汗)
すぐに「痩せること」を証明できないものには
価値を見出せないのです。
これが根本治療のデメリットです。
この目で見て、手にとって確かめないと
「証明」にならないというわけです。
対処療法の場合は、すぐに痛みを
取りのぞくことが可能でした。
しかし、根本治療の場合は
その効果効能を体感するには時間がかかり、
証明が難しいものなのです。
「コーヒーは肝臓がんに効く」と
いくら豪語しても、
「この目で確かめたら信じてやるよ!」
と言われてしまうのです。
UFOでも、お化けでも同じです。
「見せてくれたら信じてやるよ!」
と言われてしまうのです。
東洋医学(根本治療)のアプローチについては
その人に何かを「証明する」前に、
人生終わってしまいます!
コーヒーの効能についても
効果効能が確認されるまで臨床的な
データでは数年~数十年かかっています。
効能効果を享受するには長期的な
視野が必要不可欠です。
ガソリンランプの点滅(痛み)の場合、
私たちはコードを切るのではなく(対処治療では無く)
ガソリンを給油(根本治療)します。
しかし、人間のカラダにおけるランプ点滅(痛み)の場合、
証明できない根本治療ではなく、
すぐに結果が証明される対処医療を選びがちです。
これが私たち現代人の
根本治療(東洋医学的アプローチ)に
対する決定的な盲点です。
次回に続きます。
長々、最後までありがとうございます。
矢澤太輝(やざわたき)
*あなたからのご意見、感想お待ちしております。
*webサイト上に秋ブレンドの告知はしておりません。
先行告知となります。
追伸:コメントして頂いたあなたへ。
コメントありがとうござます。
とても嬉しいです(^^)
必ず返信させて頂きたいと
思っていますのでので
もう少しお時間をください。
ありがとうございます。
^
まとまり、昨日より販売開始しました。
ほっとしている、やざわです(_ _ ”)
前回は対処療法を自動車にたとえてお話して、
その反対の概念にあたる根本治療の盲点に
差し掛かったところで終わりましたね。
今日はその続きです。
自動車のガソリンのランプが点滅して
裏にあるランプのコードを切ってしまって、
とりあえず、ランプ点滅という症状(痛み)を
とめることが対処療法の役割でした。
対処療法は私たちの「目の前」で
ランプ点滅(痛み)を取り除いてくれました。
それは「今すぐ、簡単に、痛みを無くす」ことを
証明してくれたということです。
そうです。
対処療法の特徴は、
「今すぐ証明してくれる」ということです。
私たちはこの「今すぐに証明してくれる」ことに
対して、異常な安心感を覚えます。
私もあなたも、おそらく大好きです。
「今すぐ証明してくれる」ということは、
医療に他ならず、近代社会全般で
市民権を獲得している概念です。
とにかく、私たちは
「今すぐ証明してくれるもの」に
お金を払っています。
その代表は「物質」です。
「道具」や「食べ物」です。
「もの」は私たちを
すぐに安心させてくれます。
だから大好きなのです。
誰でも自分が実際に手にしたり、
目で見たもに対して、信用し安心します。
「UFO」を見たという人は、
自分が見たからUFOを信じます。
「お化け」を見たという人は、
自分が見たからお化けを信じます。
その昔、100mを9.86秒で走るカールルイスを、
世界中の人は「人類の最速」だと確信しました。
そして、9.58秒で100mを走る人類の
登場を予感することは無かったと思います。
しかし、ボルトは走りました。
ボルトの9.58秒の走りをテレビで見て
世界中の人々は9.85秒で100mを
走る人類を目撃し、そして信じました。
最初から「安くておいしい100円のハンバーガー」を
信じることは難しかったのですが
マクドナルドで「100円マック」が発売され、
私たちは食べました。
マクドナルドは
「安くておいしいハンバーガー」を
証明してくれました。
(もちろん不味いという人もいます(汗))
また「オシャレに洋服を着れば素敵な自分になれる!」
と思って、
試着室で鏡を見ながら、
「この服、カッコいいかも!」と
自分で納得(証明)して「服」を買います。
こんな感じで、私たちは
「すぐに証明してくれるもの」に
高い価値を見出して、お金を払っています。
言いたいことは、
「私たちは証明してくれるものに弱い」
そして
「私たちはすぐに証明してくれる対処医療の虜」
だということです。
一方、東洋医学(根本医療)は
これとは180℃逆のアプローチです。
最大のデメリットは、
「今すぐ証明してくれない」
ということです。
そして私たちは、
「今すぐに証明してくれないこと」に対して
まったく無関心であり、かつ、恐怖さえ
抱いているのです。
この価値にお金を払う気なんか起こりません。
たとえば、「太っている自分が嫌だ」という
悩みを持っている人に対して、こう話します・・・、
「まずは食事を減らして、摂取するカロリーを
押さえて、出て行くカロリーを増やせば確実に
痩せることができるよ。毎日の有酸素運動を
確実にこなして、日々がんばってほしい」
こんなことを言ったら、
どうでしょうか?
「そんなことわかってるんだよ!」
「そんな運動ダルくて面倒くさいし、そもそも
そんなキツイ思いしたくないんだよ!」
・・・こんな感じでキレられそうな気がします(汗)
すぐに「痩せること」を証明できないものには
価値を見出せないのです。
これが根本治療のデメリットです。
この目で見て、手にとって確かめないと
「証明」にならないというわけです。
対処療法の場合は、すぐに痛みを
取りのぞくことが可能でした。
しかし、根本治療の場合は
その効果効能を体感するには時間がかかり、
証明が難しいものなのです。
「コーヒーは肝臓がんに効く」と
いくら豪語しても、
「この目で確かめたら信じてやるよ!」
と言われてしまうのです。
UFOでも、お化けでも同じです。
「見せてくれたら信じてやるよ!」
と言われてしまうのです。
東洋医学(根本治療)のアプローチについては
その人に何かを「証明する」前に、
人生終わってしまいます!
コーヒーの効能についても
効果効能が確認されるまで臨床的な
データでは数年~数十年かかっています。
効能効果を享受するには長期的な
視野が必要不可欠です。
ガソリンランプの点滅(痛み)の場合、
私たちはコードを切るのではなく(対処治療では無く)
ガソリンを給油(根本治療)します。
しかし、人間のカラダにおけるランプ点滅(痛み)の場合、
証明できない根本治療ではなく、
すぐに結果が証明される対処医療を選びがちです。
これが私たち現代人の
根本治療(東洋医学的アプローチ)に
対する決定的な盲点です。
次回に続きます。
長々、最後までありがとうございます。
矢澤太輝(やざわたき)
*あなたからのご意見、感想お待ちしております。
*webサイト上に秋ブレンドの告知はしておりません。
先行告知となります。
追伸:コメントして頂いたあなたへ。
コメントありがとうござます。
とても嬉しいです(^^)
必ず返信させて頂きたいと
思っていますのでので
もう少しお時間をください。
ありがとうございます。
^