季節の秋のブレンドづくりに
四苦八苦しているやざわです(_ _ ”)
前回は対処療法(西洋医学)と
根本療法(東洋医学)のメリット、
デメリットのお話でした。
この概念が明瞭になるように、
もう少し掘り下げます。
西洋医学の特徴である対処療法を
自動車を例に挙げて説明させて下さい。
そうです、あなたは車で走行中です。
______________________
あなたは爽快にドライブをしています。
運転席からは目の前にハンドルと、
その奥のダッシュボードが見えます。
ダッシュボードにはスピードメーター、
タコメーター、ガソリンタンク量、
走行距離のメーターなどがあります。
しばらく走っているとガソリンの
エンプティーランプが
「ピッカン、ピッカン」と光り始めました。
そのランプが異常に強く明るい光だったので、
あなたはその光がかなり「ウザく」なってきました。
そのウザッたさも我慢の限界です。
ダッシュボードの裏側をのぞき込んでみると
そのランプから伸びている細い赤い色の線が
見えました。
そして思いました。
「この赤い線を切ればウザいランプは消える!」
そして、「チョキン」と赤い線を
ハサミで切りました。
ウザいランプの光は消えました。
「ああ、スッキリした。」と安心して
あなたはドライブを続けました。
______________________
・ ・ ・
これが私たちが馴染み深く、
大好きな「対処療法」です。
この車で言うと、ピカピカ光るガソリンの
ランプが「症状」(痛み)です。
そして、ランプの「コードを切る」ことが
対処療法に当たります。
コードを切って、ランプは消えました。
これは症状がおさまったという事です。
確かに症状は見事になくなりました。
しかし、このままでは「ヤバイ」ということは
明白です。
このケース、なぜ「ヤバイ」と思えるのでしょうか?
それは、車のことをわかっているからです。
短期的なことから長期的なことまで
よく理解しているので、「ヤバイ」と思えるのです。
この、「車で走ること=あなたの人生」と捉えたら
もっとわかりやすいと思います。
ガソリンが無くなってガス欠し、
止まったら死亡です。
この場合、
「ガソリンランプが光ること=人生の終わりが近づいている」
という警告です。
車だったら、それが理解できます。
短期的にランプの線を切って症状は抑えた。
でも長期的にはガソリン補給しないと人生終わる。
このように理解できます。
でも車のついて無知な人が同じように運転して
ランプ(症状)を消したいと思ったら、
ランプのコードを切って消えた(症状が治った)
ところで安心して終わりかも知れません。
でもほとんどの車に乗る人はガソリンランプの
真相を理解していますよね。
だから、根本的にガソリンを給油しないと
ダメだな、ということがわかります。
でも案外、ガソリンランプが点滅しだしてから
結構、走れるのも事実です(苦笑)
では実際の私たちの人生、自分自身のカラダに
ついてはいかがでしょうか?
私自身を含めて多くの日本人が、
病気になったら
医者に見てもらえばいい。
そのように考えていると思います。
私もそうでした。というか今もそうです。
子供のころから何となく、
いざとなったら
「大きな病院で見てもらえるから安心だ」
このように思って定着しておりました。
ここで注意したいことは、
日本が「西洋医学至上主義」であることです。
つまり、対処療法の考え方を迎合する医療方法が
中心の医療業界であるということです。
車の例で言えば、ガソリンランプのコードを
切って症状を抑え、
「とりあえずれで様子を見ましょう」
と患者に告げる世界です。
私の父も高血圧で病院に通っていますが
10年近く通い続けて、症状を抑える薬を
飲み続けています。
そして、治っていません。
ガソリンを入れなきゃいけないのに、
お医者さんはそのことを知ってか知らずか、
ほとんど教えてくれません。
というか、知らない可能性のほうが高いです。
なぜなら、そこまで細かく熱血指導する必要が
無いのです。
医療業界における「ガイドライン」に従った
やり方で患者を扱えば大丈夫なのです。
私の父の場合も、
「これで様子を見ましょう」と言われて
10年通い続けているのです。
「いったい何時になったら治るんですか?」
こんな質問、うちの父にはできません。
日本の医学(西洋医学至上主義)を信じて
生きてきたのです。頑固な性格と同様、
その数十年で培われた自分の価値観を
疑うことなんてできないのです。、
そしてこんなことは考えたくありませんが
患者にたくさん足を運んでもらわないと
病院の経営がうるおいません。
本当に恐ろしい話ですが、
医療の現場で戦っている知人は、
「高血圧なんかは一番のカモになってる」と
こっそり話して頂きました。
どうやら日本の根底にある西洋医学的な
価値観は、ガソリンランプのコードを
切ることを肯定し、また賞賛する雰囲気に
包まれていると感じます。
症状を抑える薬で痛みは治まった。
でも、根本的に病気を治すには、
○○○を●●●して、
○○○しなければならない。
この「○○○」の部分が根本医療が
施す部分になります。
車のガソリンなら楽勝で給油できると思います。
しかし、私たちのカラダとなると
楽勝とまでいきません。
ここが根本医療を象徴する東洋医学の
アプローチの盲点になります。
そしてコーヒーが持つ素晴らしい効能の多くは
この「東洋医学的アプローチ」になります。
次回に続きます。
最後までありがとうございます。
矢澤太輝(やざわ たき)
追伸:
あなたのご意見、ご感想お待ちしています。
^
西洋医学を象徴する対処医療と
東洋医学を象徴する根本医療について
お話しました。
どちらも大切であり、重要であり、
私たち人間がハッピーに生きていくに
あたってはどちらの概念も外すことは
できません。
ただ、メリットとデメリットがありますので、
それを理解しなければなりません。
私は幼いころから慢性鼻炎で、
鼻の通りが悪いのですが、
14歳のときから「ナザール」
という点鼻薬を常用しています。
この薬がないと鼻からの呼吸量が減少して
集中できなくなり、イライラします。
もう20年近く使っているので手放せません。
人間の慣れは恐ろしいもので、
「鼻が詰まっている状態にイライラする」
というより、
「この点鼻薬が無いという状況」にイライラします。
そういうことって、
誰にでもありますよね?
さて、メリットとデメリットの話に戻ります。
西洋医学を象徴する対処療法のメリットは、
「すぐに体感できる効果があること」
逆にデメリットは、
「すぐに現れない副作用があること」
です。
一方、東洋医学を象徴する根本医療のメリットは、
「副作用が無いこと」
そしてデメリットは、
「すぐに効果が現れてくれないこと」
です。
全ての薬や処方がこれに当てはまる
と言うわけではありません。
ですが、対処医療と根本医療の
それぞれにこの傾向が強いのは事実です。
私が強調したいポイントは、
私たちが現在に生まれ育つ戦後の
先進国社会の潤沢な物や食料や
サービスは、医療における「対処療法」に
とてもよく似ているという事です。
対処療法はとにかく、その症状(痛み)に
直接的に作用して、痛みを抑えます。
すぐに心地よくなります。
私での場合で言えば、鼻づまりのときの
点鼻薬「ナザール」です。
鼻が詰まってイライラしてきたら、
「シュッ、シュッ」とナザールをスプレーします。
するとわずか1分~2分で鼻に抜ける呼吸が
スースーと通るようになります。
戦場の負傷した兵士で言えば、
激しい痛みをすばやく緩和するモルヒネです。
とにかく、すぐ効きます。
だから便利です。楽チンです。
効率いいです。
この楽で簡単で、すぐに出来てしまう。
まさに敗戦後の日本が追い求めてきた
経済的観念ではないでしょうか?
「便利、簡単、すぐできる」
この観念を軸にして、私たちは「富」を
追い求めてきたのだと思います。
私が16歳のころ、
友達はポケベルを持っていました。
私が17歳のころ、
友達はPHS(ピッチ)も持っていました。
私が18歳のころ、
友達は携帯電話を持っていました。
毎年、モバイル機器が進化していました。
「ポケベル→PHS→携帯」
現在は「 iPhone」が毎年新しくなっています。
そして、私たちは新しいものを期待して、
ワクワクしながら待っていると思います。(無意識に)
だから欲しくなっていると思います。
(もちろん欲しくない人もいますが)
すみません。「富」を追求した進化が
携帯電話に偏りすぎました(汗)
「便利・簡単・すぐできる」を追求した経済観念。
「便利・簡単・すぐに効く」という性質の対処療法(西洋医学)。
この両者に抱く、私たち人間の心には
共通するものが多いと思っています。
そして、この概念を追求することによって
起こるデメリットの部分を忘れてしまいがちです。
また続きにします。
最後までありがとうございます。
矢澤太輝(やざわたき)
東洋医学を象徴する根本医療について
お話しました。
どちらも大切であり、重要であり、
私たち人間がハッピーに生きていくに
あたってはどちらの概念も外すことは
できません。
ただ、メリットとデメリットがありますので、
それを理解しなければなりません。
私は幼いころから慢性鼻炎で、
鼻の通りが悪いのですが、
14歳のときから「ナザール」
という点鼻薬を常用しています。
この薬がないと鼻からの呼吸量が減少して
集中できなくなり、イライラします。
もう20年近く使っているので手放せません。
人間の慣れは恐ろしいもので、
「鼻が詰まっている状態にイライラする」
というより、
「この点鼻薬が無いという状況」にイライラします。
そういうことって、
誰にでもありますよね?
さて、メリットとデメリットの話に戻ります。
西洋医学を象徴する対処療法のメリットは、
「すぐに体感できる効果があること」
逆にデメリットは、
「すぐに現れない副作用があること」
です。
一方、東洋医学を象徴する根本医療のメリットは、
「副作用が無いこと」
そしてデメリットは、
「すぐに効果が現れてくれないこと」
です。
全ての薬や処方がこれに当てはまる
と言うわけではありません。
ですが、対処医療と根本医療の
それぞれにこの傾向が強いのは事実です。
私が強調したいポイントは、
私たちが現在に生まれ育つ戦後の
先進国社会の潤沢な物や食料や
サービスは、医療における「対処療法」に
とてもよく似ているという事です。
対処療法はとにかく、その症状(痛み)に
直接的に作用して、痛みを抑えます。
すぐに心地よくなります。
私での場合で言えば、鼻づまりのときの
点鼻薬「ナザール」です。
鼻が詰まってイライラしてきたら、
「シュッ、シュッ」とナザールをスプレーします。
するとわずか1分~2分で鼻に抜ける呼吸が
スースーと通るようになります。
戦場の負傷した兵士で言えば、
激しい痛みをすばやく緩和するモルヒネです。
とにかく、すぐ効きます。
だから便利です。楽チンです。
効率いいです。
この楽で簡単で、すぐに出来てしまう。
まさに敗戦後の日本が追い求めてきた
経済的観念ではないでしょうか?
「便利、簡単、すぐできる」
この観念を軸にして、私たちは「富」を
追い求めてきたのだと思います。
私が16歳のころ、
友達はポケベルを持っていました。
私が17歳のころ、
友達はPHS(ピッチ)も持っていました。
私が18歳のころ、
友達は携帯電話を持っていました。
毎年、モバイル機器が進化していました。
「ポケベル→PHS→携帯」
現在は「 iPhone」が毎年新しくなっています。
そして、私たちは新しいものを期待して、
ワクワクしながら待っていると思います。(無意識に)
だから欲しくなっていると思います。
(もちろん欲しくない人もいますが)
すみません。「富」を追求した進化が
携帯電話に偏りすぎました(汗)
「便利・簡単・すぐできる」を追求した経済観念。
「便利・簡単・すぐに効く」という性質の対処療法(西洋医学)。
この両者に抱く、私たち人間の心には
共通するものが多いと思っています。
そして、この概念を追求することによって
起こるデメリットの部分を忘れてしまいがちです。
また続きにします。
最後までありがとうございます。
矢澤太輝(やざわたき)
こんにちは。
福岡はシトシトと雨の土曜日です。
猛暑の夏、職場での「節電」を心がけ
焙煎室でのクーラーを控えておりました。
その甲斐があったのかは定かではありませんが
九州電力の電力供給量を連日下回る夏となり、
小さくガッツポーズをしておりました。
節電に夢中になっていた訳ではありませんが、
季節の「秋ブレンド」の発表が遅れております(汗)
北海道のお客様は、
「もう寒い」と教えてくれましたが
福岡はようやく朝晩のそよ風が冷えてきて
すごしやすくなってきました。
この涼やかな気候が影響して朝のコーヒーが
やたらとおいしく、3杯ほど頂いております。
毎日飲んでいても「飽きがこない」のが
コーヒーのいいところです(^^)
今年の秋ブレンドは深遠なコーヒーの深みを出し、
旬の「秋のサンマ」あたりのインパクトに負けない、
強い存在感を出したいと思っています(苦笑)
魅力的なブレンドが仕上がりましたら
すぐにご連絡しますので、
もう少しお待ちくださいませ(_ _ ”)
さて、この秋もご家庭では大量のコーヒーが
消費されるかと思います。
よく頂くご質問の中に、
「1杯あたり、どれぐらいのコーヒー豆を
入れれば良いですか?」
というご質問があります。
そこで簡単な目安をご紹介します。
「1杯あたりのコーヒー豆の量」についてです。
実際は飲みたいコーヒーの量で変わってきます。
最近は大きなマグカップも増えてきているので
さらに分かりにくくなっています(苦笑)。
まず軽量スプーンですが、これも各メーカーに
よって違います。
・カリタ製:すり切り1杯=10グラム
・メリタ製:すり切り一杯=8グラム
・ボダム製:すり切り一杯=7グラム
こんな感じで違います。
さらにコーヒー用のメジャースプーンを
持っていない、というかたもいらっしゃると
思いますので、ご家庭にある確立が高いと思われる
「大さじ」を基準にお話します。
そうです。「大さじ、小さじ」の大さじです。
ちなみに、小さじ=5㏄、大さじ=15㏄です。
で、コーヒー豆の場合は、
「大さじすりきり=約5g」になります。
マグカップの大きさにつきましては
かなり大きく量の違いがありますので
感覚的にお話します。
●小さめのティーカップで飲むとき・・・
→ コーヒー豆の量=10g(大さじすりきり、2杯)
●小さめのマグカップで飲むとき・・・
→ コーヒー豆の量=20g(大さじすり切り、4杯)
●大きめのマグカップで飲むとき・・・
→ コーヒー豆の量=25g(大さじすり切り、5杯)
これらを目安にしてみてください。
味が薄いと感じたら豆の量を多くし、
逆に味が濃い過ぎると感じたら豆の量を
減らして調整してみてください。
個人で好みは変わりますので、
「この量が正しい」という決まりは無く、
飲む人がもっともおいしいポイントを探って
いただければと思います。
ちなみに、当店のレシピはこちらです。
(ペーパーフィルターでの抽出です。)
→ コーヒー豆の量16g、抽出量200ml
ご参考まで。
何かわからないことがありましたら
直接こちらにご相談ください。
→lohas730@gmail.com
それでは今日もハッピーなカフェタイムを
お過ごしください(^^)
最後までありがとうございます。
矢澤太輝(やざわたき)
追伸:コメント・珈琲に関するご質問、
歓迎いたします。
●.。o○o.。o○o.●.。o○o.。o○o.●.。o○o.。o○o.●.。
POPCOFFEES ぽっぷこーひーず
焙煎人:矢澤太輝 (やざわ たき)
FAX番号:092-605-0166(24時間受付中)
メールアドレス:lohas730@gmail.com
やざわブログ:http://ameblo.jp/organicmessage/
電話番号:080-3973-6060
※このメールはご登録いただいた方に
配信しているものです。配信停止や覚えのない方は
お手数ですが矢澤までご連絡願います。
福岡はシトシトと雨の土曜日です。
猛暑の夏、職場での「節電」を心がけ
焙煎室でのクーラーを控えておりました。
その甲斐があったのかは定かではありませんが
九州電力の電力供給量を連日下回る夏となり、
小さくガッツポーズをしておりました。
節電に夢中になっていた訳ではありませんが、
季節の「秋ブレンド」の発表が遅れております(汗)
北海道のお客様は、
「もう寒い」と教えてくれましたが
福岡はようやく朝晩のそよ風が冷えてきて
すごしやすくなってきました。
この涼やかな気候が影響して朝のコーヒーが
やたらとおいしく、3杯ほど頂いております。
毎日飲んでいても「飽きがこない」のが
コーヒーのいいところです(^^)
今年の秋ブレンドは深遠なコーヒーの深みを出し、
旬の「秋のサンマ」あたりのインパクトに負けない、
強い存在感を出したいと思っています(苦笑)
魅力的なブレンドが仕上がりましたら
すぐにご連絡しますので、
もう少しお待ちくださいませ(_ _ ”)
さて、この秋もご家庭では大量のコーヒーが
消費されるかと思います。
よく頂くご質問の中に、
「1杯あたり、どれぐらいのコーヒー豆を
入れれば良いですか?」
というご質問があります。
そこで簡単な目安をご紹介します。
「1杯あたりのコーヒー豆の量」についてです。
実際は飲みたいコーヒーの量で変わってきます。
最近は大きなマグカップも増えてきているので
さらに分かりにくくなっています(苦笑)。
まず軽量スプーンですが、これも各メーカーに
よって違います。
・カリタ製:すり切り1杯=10グラム
・メリタ製:すり切り一杯=8グラム
・ボダム製:すり切り一杯=7グラム
こんな感じで違います。
さらにコーヒー用のメジャースプーンを
持っていない、というかたもいらっしゃると
思いますので、ご家庭にある確立が高いと思われる
「大さじ」を基準にお話します。
そうです。「大さじ、小さじ」の大さじです。
ちなみに、小さじ=5㏄、大さじ=15㏄です。
で、コーヒー豆の場合は、
「大さじすりきり=約5g」になります。
マグカップの大きさにつきましては
かなり大きく量の違いがありますので
感覚的にお話します。
●小さめのティーカップで飲むとき・・・
→ コーヒー豆の量=10g(大さじすりきり、2杯)
●小さめのマグカップで飲むとき・・・
→ コーヒー豆の量=20g(大さじすり切り、4杯)
●大きめのマグカップで飲むとき・・・
→ コーヒー豆の量=25g(大さじすり切り、5杯)
これらを目安にしてみてください。
味が薄いと感じたら豆の量を多くし、
逆に味が濃い過ぎると感じたら豆の量を
減らして調整してみてください。
個人で好みは変わりますので、
「この量が正しい」という決まりは無く、
飲む人がもっともおいしいポイントを探って
いただければと思います。
ちなみに、当店のレシピはこちらです。
(ペーパーフィルターでの抽出です。)
→ コーヒー豆の量16g、抽出量200ml
ご参考まで。
何かわからないことがありましたら
直接こちらにご相談ください。
→lohas730@gmail.com
それでは今日もハッピーなカフェタイムを
お過ごしください(^^)
最後までありがとうございます。
矢澤太輝(やざわたき)
追伸:コメント・珈琲に関するご質問、
歓迎いたします。
●.。o○o.。o○o.●.。o○o.。o○o.●.。o○o.。o○o.●.。
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