9月18日、阿波みよし農協労組第21回定期大会が東みよし町加茂の大黒屋で開催された。
定期大会には執行部を含め20余名の組合員が参加した。
議長には本店金融共済部の安宅和世さんが選出され進行を務めた。議案は執行部より一括提案され、2019年度の活動報告および収支報告、2020年度運動方針および予算案、規約の改正等について説明が行われた。
議事は拍手多数で承認され、大会宣言が高井書記次長により読み上げられた。
最後に矢野委員長の音頭で団結がんばろうを三唱し大会を閉じた。
大会の後は懇親会を行い、四連休前の秋の夜長は笑い声の絶えない宴席となった。









