東京都北区のランニングMAP作っています↑↑
興味ある方はクリックして、遊びに来ていただけると嬉しいです↑↑
みなさん、こんにちは!!
腰痛セラピストのOCEANです!!(勝手に名乗ってます。)
今回は「腰痛を治すと年収がUPする」という驚愕の事実をお話します。
今や全国民の3分の1の人口が腰痛で悩んでいる時代です。
特に男性では毎年、「自分の体の中で調子が悪いところ」というアンケートでは必ず1位に君臨しています。
野球界で言うと「イチロー」
サッカー界で言うと「C・ロナウド」
プロレス界で言うと「アブドラー・ザ・ブッチャー」
最後はちょっと違うか・・・
分からない人ごめんなさい・・・
(ちなみにアブドラー・ザ・ブッチャーは親日化の悪役レスラーです。色々な伝説がある人なんでググってみると面白いかもしれませんよ)
とにかくです!腰痛は全国民が苦しんでいる、深刻な病なんです。
そしてサラリーマンの方も決して例外ではありません。
仕事をしていれば必ずと言っていいほど「腰痛い・・・」「肩が思い・・・」
なんてボヤキを耳にします。
「お前は元楽天の野村監督か!!」
とツッコミたくなるくらい、毎日の様に口にしている人もいますよね。
これでは仕事に集中できないのが一目瞭然。
もちろん良い仕事なんてできませんよね。
「腰が痛い→仕事に集中できない→周りに評価されない→昇進できない→年収が上がらない」
こんな図が出来てしまいます。
最悪の流れですね。
しかし、察しの良いみなさんならこの辺りは容易に想像できるはず。
ここでもう一つ仕事上での腰痛のデメリットを紹介します。
それは・・・
・・・
・・
・
「周りの人間の年収も下げてしまう」という事実です!
「なんでー?」
「周りの人は関係ないじゃん!」
「アタシ腰痛持ってないしー」
なんて声が飛んできそうですが・・・
ちょっと待って、ちょっと待って、おねぇさん♪
腰痛♪肩こり♪首痛♪むくみ♪スパイダーなんちゃらローリンサンダー♪
ちょっちょっちょっちょっちょ♪おねぇさん♪
・・・
・・
・
最近の流行りにのってみました・・
8.6秒バズーカのお二人、勝手にネタを頂いたことをお許しくださいm(__)m
と、本題に戻りましょう!
「腰痛持ちの人が何故、周りの人の年収を下げるのか」という話でしたよね。
実はこれはタバコの副流煙と同じ作用がはたらきます。
「タバコの煙は副流煙の方が体に良くない」
ということはみなさんも聞いたことがあると思います。
これと腰痛も同じです。
「直接腰痛が他人に移る」なんてことはありませんが、腰痛持ちの人と居ると自分のモチベーションが下がってしまうんです。
それは何故か?
腰痛を持ってない人からすると「腰痛い」などのボヤキは、「鬱陶しい」としか思えません。
それに腰痛のことを気にかけて、重い物を運ぶ時には気をかけてあげないといけません。
こうなってしまうと、本来やるべき仕事がおろそかになってしまいかねません。
もちろん腰痛を持っていても、周りの為に一切弱音を吐かないという素晴らしい人もいると思いますが、中々現実社会はそうもいきません。
こと、上司が腰痛持ちだったりすると最悪ですよね。
何かにつけて「俺は腰痛いから。頼むわ!」
みたいな感じを出してきます。
腰痛を持ってない人からしたら最悪の環境ですよね。
このように腰痛を持っているだけで周りの人間にも多大な迷惑をかけてしましまいます。
周りの人間の昇進、年収UPのチャンスを消してしまう可能性すら出てきます。
腰痛の社会的な2つのデメリット。
「自分の年収が上がらない。周りの人間の年収も上がらない。」
この2つをしっかり理解して、手遅れになる前に腰痛を改善しましょう!
他人に迷惑をかけることは本当に良くないですからね!
腰痛を改善して、スムーズに年収UP、目指しましょう!!
最後までお読みいただき、ありがとうございました。
応援クリックいただけると嬉しいです↓↓
にほんブログ村