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All the drawers of mine!

All the drawers of mine!……私の全ての引きだし。

関心あることすべてについて。

お久しぶりです。



更新していなかった間、いろんな所に出没して過ごしてましたビックリマーク



法事で岩手に行ったり、都内をぶらついたり。



で、今日は目黒区~世田谷区をガシガシ歩いてました。


元々ウォーキングが大好きなので、
1、2時間歩き続けるのは厭わないんです。



今日は中目黒駅から三軒茶屋まで、
蛇崩川緑道に沿ってウォーキングしましたニコニコ


だいたい3、4キロくらいかな。40分でキャロットタワーまでたどり着きました。
意外とあっという間だったな。




おしゃれな家や、カフェ、
昔ながらのお家もあったりして、
趣あります。



植物もたくさん植わっていて、
たくさんの花を見ることもできました。




最近、散歩をテーマにした番組や、雑誌などのコラムをよく見かけるけど、
中には私が歩くときの着目点に近いことを記事にしている方もいて、
けっこう嬉しい!




そもそも散歩歴は10年になりますので、
そういう散歩ネタに共感できる部分が多いのかな。



そして、散歩していると
今取り組んでいる、
大道芸イベントのアイディアにも繋がるんだよね。



散歩の総ては、
私の創作意欲に繋げるためにあると言っても過言ではないですね。



大道芸の秋でもありますから、
それもかねて散歩については、
ちょこちょこ書いていこうと思います。




【今日の一曲:吉川晃司/せつなさを殺せない】


…最近知ったんですけど、
この方も東京中歩き回っているそうで。


TOKYO HEADLINE ってフリーペーパーに、
散歩コラムを展開していることを知りました。



意外だったんだけど、
更に輪をかけて、その散歩コラムの視点が、
自分にも近いものがあって、
過去の連載をWebで読んでいたら、
「そうそうそう!!」と首を縦に振ることが多かった。


上で言っていた「自分の着目点に近い記事」ていうのは、まさにこれです。




ということで、
この散歩コラムにすっごいはまってます。



ちなみに、あんまり曲を知らないので、
いろいろ調べてみたら、
この曲がいいなと思ってのせてみました。


大人だな~ラブラブ!

この連休にどっぷりはまっているもの・・・



You Tube・・・



夜中に音楽番組の映像を見たりと、

なんやかややっております。



特に、80年代にはやったバンドを中心にみてます。



音楽とか、歌詞とか、結構その時代の風潮が表れていて、

結構こっぱずかしかったり、

特に歌番組の演出なんか、ふきだして笑っちゃいそうなのとか、

いっぱいあるんだけど、

今の若手歌手と大違いなのは

声量ではないかな?


バンドのボーカルであろうと、

80年代の方たちは、当時10代後半から20代ってとこにもかかわらず、

凄く声量だけはあって、

伸びやかに歌っている。


癖のある歌い方であっても、

そこはぶれてない。



そこは今はやりのバンドにはない魅力だなぁと再確認。



今はやりのバンドは、なんか声が薄い印象があったり、

はたまた歌番組という限られた時間の中で歌っているにもかかわらず、

声が割れていたりして、

個性的なのかもしれないけど、

決してうまいとはいえないバンドもいます。



説得力のある歌い方が80年代にはあるなぁと思います。



今いるバンドが、仮に解散したとしても、

ボーカルは10年、20年後にどれだけ残っているのかなぁ・・・。



どうか、21世紀の日本の音楽も、

薄っぺらいカルチャーでありませんように・・・。

全員「あの人は今!?」にならないといいなぁ・・・。





【今日の一曲:TMN/Jean was lonley】


You Tubeでいろいろ探していて、

いちばん気に入った曲です。。。


ミステリアスでカッコイイ。


これは現代でも聴いて恥ずかしくない曲です。


よかったら探してみてねニコニコ



こんにちは


以前、某ロック歌手K.Kさんの携帯サイトに、

料理に関する細かく丁寧なアドバイスがのっている話をしましたが、

その集大成ともいえるような雑誌を発見ビックリマーク



今発売中の別冊「一個人」


特集内容が『男の料理/基本の「き」』とある。



料理に必要な道具の説明から、

切り方、出汁のとり方、魚のさばき方など。。。うお座




某ロック歌手の方がファンの質問に回答していた内容が1冊の雑誌になったのか、

といわんばかりに細かく詳しく丁寧に書いています。

もちろん、この雑誌と例の歌手の方とは、

全く関係はないのですが、復習と応用としてふさわしい1冊といえます。




さて、男の料理特集なのに女が手にするのは?って?




本当に丁寧に書いてあれば、

料理をマスターしたい人間ならば関係ないよね。


その辺の料理本より丁寧に書いてあるのよ~、それが。


テキストとしてはオススメだと思います合格


だって、普段料理をしないであろう、男性向けに書いてある本ですからうさぎ




それと最近は、簡単でお手軽な料理レシピの本はたくさんあるけど、

なんちゃって料理とか、

何かの代用で簡単に作れる○○(←料理名)とか

そういうレシピもいっぱいあります。



果たして、それだけを習得して、

自分自身、基礎ができているといえるかといえば、

なんか違うかなぁと。



本来のやり方をマスターした上で、

お手軽レシピに挑んだ方が、

将来的に応用が利くような気がします。


算数や数学の問題を解くのと同じ感覚かな?




道具の使い方から、

基礎をきちんと知っている人のほうが、

うまい料理を作るんじゃなかろうか?




ということで、趣味などで料理をする男性の言うことと

男性向けの料理特集には、

ちょっと注目していますチェック


こだわりのB型(血液型が)なので、

このまま追求しちゃいそうですねB型





【今日の一曲:NOKKO/人魚】


今日、

ひっさびっさに行ったカラオケで、

ひっさびっさに歌った~ドキドキ


いやぁ~~~もう、切ないっsei