スペイン語圏の方とおぼしき女の子に、英語で尋ねられた。
「すみません、助けてください!
今から◎◎駅か××駅から△△駅まで行けますか?」
時間からして、接続可能な電車がなさそう。
ジョルダンでわわわーーーーっと調べたところ、
深夜バスなら何とかなりそう。
私「◎◎駅から△△駅行きのバスが、23:20発であるから、それに乗るしかないみたい。値段は~~~円だよ。」
と、片言の英語で返してみましたが、
スペイン語圏の彼女に100%理解してもらえたかは、いささか不安である

いかんせん深夜バスへの案内なので、
乗り遅れがあってはいけないから、正確に理解してもらえないとまずい。
ましてや今日は底冷えがします。
外国人の女の子が深夜路頭で迷ってしまうのは厳しい。
ちゃんとバスに乗れたかな。
もう少し時間があったら、メモ書き書いて渡せたかもしれないな

それにしても、わわわわーーーーっと、英語で返すのはひさかたぶり。
日頃から日常会話くらい練習してもいいくらいだな。
数字がど忘れするんだよね。嗚呼。
私が語学にちょっとこだわってるのは、
ちょっとした一言で、
その人がほっとできたり、困ることがなくなったり、つまるところ不安要素が減ればいいと思うから。
べつに小学生の頃からたたき込まなくてもいいと思うけどね。
それでも英会話の素振りをやっときたいと思った日でした~。




」で復習やっております。






)もう、えげつなくなってくのは、
