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All the drawers of mine!

All the drawers of mine!……私の全ての引きだし。

関心あることすべてについて。

お風呂で暖まっております。

詰め替えボトルですが、このシャンプーとコンディショナーはとても気に入っています。
AUJUA quenchiといいます。
髪が柔らかく、みずみずしくなります。


さて、羽生選手の金メダルも感動的でしたが、
ジャンプの葛西選手の姿に、
ぼろぼろと涙を流してしまいました。


目標はシンプルに。


それがとても大切なんだと思いました。


羽生選手、葛西選手共に言えることは、
キツい状況でも、切り替えを早くして、笑顔を絶やさないところ。
メリハリのつけかたが大切ですね。
見習いたいです。





今日の1曲
ダフトパンク/get lucky
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これも息が長いセールスで、グラミー賞も受賞して、メダル級ですね。
歌の意味を最近知ってビックリしましたがね叫び


ではでは、ばーいラブラブ!


先週ですが、
『FIRE by Louboutin』という映画を観ました。





靴のデザイナーでお馴染み、クリスチャン・ルブタン氏が演出したバーレスクショーの映像化です。


クレイジーホースというキャバレーのダンサー・クレイジーガールズが、
ルブタンの靴で、官能的な世界を表現してます。


この映画をみて、実感したのは、ルブタンの靴は、
それにふさわしい筋肉を身に付けないと、格好がつかないってこと。

すなわち、姿勢と歩き方がよくないと、
ルブタンのかっこよさを身に付けられないのです。


また、演出したショーを「若い女の子じゃなく、大人の女性の美しさを楽しめる。完成した女らしさだ。」と言ってて、なおかつ自身の靴も同じように「大人の女性のために作っている。女性が身に付けたセクシーな魅力を、表現するためだ」と言っていて。


大人になって良かった!と思いました。
成熟された文化があって、それらがきちんと女性を見守っていると、
歳を重ねるのも、楽しみが増えて素敵だと思いませんか?

ルブタン氏の言葉に、元気でましたニコニコ


日本はまだまだ若い娘が偏重されて、
かといって「熟女」の2文字がもてはやされて、
もっと表現方法無いのか?と思うのです。
些か品がないなと。


その時々の価値(輝き)が大切にされればいいなと思います。





そして、ルブタン氏は、「靴は、服を着ていなくても似合う」と言っていて、
バーレスクショーのような、殆ど裸の女性に履かせることで、更に靴の美しさを際立たせたと思うのです。






おしゃれは足元からと言いますが、
裸にルブタンっていう組合せで、その言葉を解き明かしているようにも思えました。


靴、大事にしようドキドキ


一回観ただけでは飽きたらないので、
公開中にもういっぺん観たいな~と思いました。

私はこの映画の影響で、ダンスと演劇教室に、
もっと力を入れます音譜
「女性としてのわたし」を、凄く意識させられたからです。
せっかく授かったこのからだですから、
めいっぱい動かして楽しみたいです!!



今日の1曲
SADE/kiss of life

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Sadeが聴けるようになったとき、
凄く大人になったなと思ってしまったことがあります。

お酒飲みたくなりますね。しっとりと。





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カーディガンズも良いけど、
もっと気分に近いものはこっちだったなぁ。
今思えば!



おまけの今日の1曲

筋肉少女帯/戦え!何を?人生を!


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クリニック行ってきました。
お試しに薬2種類いただきました。


午後分から働きまっせ宇宙人

社会人として活動できることは、
やはり喜びであります。



まだまだ雪解け水と、氷と雪が混ざっている道で歩きにくいっす。

まるで鮮魚コーナーのバットのなかを歩いてるようだ!!

中からアジとか、イカとか出てきそうべーっだ!にひひ



私のうつも、緩解目指して雪解け中だ雪の結晶

でこぼこ道でも~
曲がりくねった道でも~歩き続ける~ぅあしチョキ


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