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All the drawers of mine!

All the drawers of mine!……私の全ての引きだし。

関心あることすべてについて。

ああああああああ。
さっそくやってしまいました。ガクブル叫び


睡眠導入剤が効きすぎて寝坊してしまいました。6時間以上、きちんととってる睡眠時間からはみ出ました。


社会人として非常に恥ずかしい。


そこで、上司に相談し、半休頂いてクリニックで睡眠と薬の飲み方についてアドバイス頂くことに。



これが私の実況中継。なう!です。


星星星星星星星星星流れ星


さて、改めまして。
職場で現実とたたかわねばならないとき。


私の敵は強い眠気でした。


以下の対策をとりました。

1.ガムをかむ
2.冷たい缶コーヒーを目に当てる(けっこう刺激的です)
3.冷たい缶コーヒーを飲む。(これも意外と刺激的)
4.トイレでリフレッシュ
5.休憩室で10分など時間とって仮眠

↑下に行けば行くほど、酷い眠気でたたかっています。


この他に、「今、私ヤバイです」警報を、
周囲に言ってます。

PCで仕事していても、バチンドンッ爆弾とやって来る、強い眠気です。
仕事のでき不出来にも影響しますから、
薬の効用&副作用については、事前学習して、
周りの人に説明できるようにしておくと良いかも。


やっぱりひとりぼっちでたたかうのはオススメ出来ません。
家族、友人、恋人の理解や協力もいるけど、
やはり日頃顔を付き合わせて仕事している、同僚や上司の存在はお忘れなく!!
彼らはとても大事な協力者です。
家族、友人、恋人は理解者と心得ても良いかも。(協力もあるけど配分がね)



今、復帰で頑張ってる方、でこぼこ道だけど、気長にお互いにやってきましょうラブラブ




今日の1曲
The Cardigans/Carnival

Youtube


すぐに重く考えてしまいますが、
やはり気持ちの切り替えは大事です。
ふわり、サラサラとした気持ちを持っていたいなと思います。


スウェーデンポップ&ロックのカーディガンズはいかが?





Android携帯からの投稿
このテーマでも、久しぶりの更新です。


最近、うつ病の一例を、やっぱり呈示(ご紹介)しておく必要があるのではと思いますかお


なぜなら、休養期間よりも、復帰後の方が現実だからです。
十人十色、いろいろな事例を知っていても損はない。
ストレートに書いてしまうけども、
これは特別なことでもないし、現状受け止められそうなら、想定だけでもしてみるといいと思います。


まだ、ムリだな~と思ったら、以下読まなくても良いですよ。




昨年9月に会社に復帰し、
徐々に仕事をやっていきましたが、薬の副作用と、
仕事で頑張らなきゃいけない時間がかぶって、
非常に辛かった。


不自然な、強い眠気があって、
付近の人たちには、事情を説明してみたものの、
忙しくて時間の余裕もない彼らには、受け入れがたいことであり、
実際人間関係もあまりいいものになりませんでした。



急に具合が悪くなることもあり、
ガンガン働きたい気持ちが萎えそうでした。

昨年下期の売上総利益が、予算をこえ、
私のいたチームは表彰されました。

同僚と共に壇上で表彰されても、
頑張りきった感じがつかめず、
もどかしい気持ちでいっぱいでした。

悔し涙をあとで流してしまいました。



今は、復帰した箇所と違うところに所属しています。

去年のことはもう過去のこと。
割りきらないとね。グッド!
仕事上の成果はこれから出したいです。


困ったことがあったら、すぐに上司や同僚、家族、友人、そしてクリニックの医師に相談しましょう!

本当に、これが大事です。

それと、風邪のようにパッと治るものではないのです。
長いトンネル内をさ迷っているような、そんな気分になることはしょっちゅう。

長期戦です。
気長にやっていくしかない。


だから、現状に辟易しても、あきらめないで。


私もぐだっとなる自分に諦めたくない。
晴れやかな気持ちでいたいもの!
いつまでもにこにこしていたいですもの(o^-^o)


今回は現状だけお話ししましたが、
また次回は、現状打破にむけた私なりの対策(お医者さんの相談ずみひらめき電球)を語ってみたいと思います。


ではでは、あでゅードキドキ


※遅くなってしまったので、曲なし。
寝なきゃ!









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何度もおはなししていますが、
お芝居のワークショップに通っています。


きっかけは、うつ病になったとき、
何か精神的に、肉体的に突き動かす方法はないか探してたときに、
お芝居のワークショップがあったなぁ、
一回行ってみるか?
と思ったことです。


私の読みは当たり、少なくとも私にはちょうどよいリフレッシュ方法となりました。クラッカー


それだけでなく、もう少し演劇と仲良くなりたいなと思ったので、ワークショップを続けることにしました。



皆さんは、演劇ってどんなイメージがあるのでしょうか。
ワークショップに行くってことは、役者を目指しているの?
とよくきかれます。
そんな大きな夢はありません。

そういう一大決心のようなものあっての、と捉えられるから、
いつまでも演劇って敷居高いと思われる原因なんじゃないかな。


第一、私の通うワークショップ自体の目的は、
役者の育成ではありません。



本来なら演劇はみんなのもの。小難しい言葉で言うと、公共財だと思います。
公共財って、経済用語ですが、
「みんながハッピーになるためのもの」
ということだと、経済学の先生に教わったことがあって、まさにそれだなあと。


そんな公共財の演劇を、
身近に感じるために、このワークショップはあるんだと思ってます。


そのワークショップが、毎週一回行われていることは、
他のお試し向きの、日にち限定のワークショップとはちょっと趣向が違う。


継続的、連続性のあるものだからこその
意義深さがあると思っています。








この前は、2週に渡ってジャン・ポール=サルトルの『恭しき娼婦』をやったのですが、
読みこなしていくと、この台本の時代背景に思いを馳せ、
女のプライド、女の一生、差別問題云々について考えること多く。


そして、目に見えない強い力に、娼婦の女が引っ張られていくのが儚く、恐い。


同様に、きっと私たちも何かの強い力に引っ張られて生き長らえているのかもなぁと思った次第。
2コマという、時間かけているから分かることだと思うんです。
その日限りだと、そこまで読みこなせたかな?



今回はこういう気づきだったけども、
台本からいろいろな立場やコミュニケーションが学べるのは良いですね。


きっといろいろな人と作っていくから、学べるのだと思います。

ひとりで読書するのとも違うアプローチです。


そんな連続性のある私の通う演劇ワークショップを、私はとっても好きです。
これからも好きでいたいねニコニコ





以上、私が思う、公共財としての演劇の、
ほんの側面をご紹介しました。

演劇が、もっとみんなの近くに寄り添えるように、
私なりの思いを書いていこうと思います。パー



今日の1曲

TLC/Digging' on you

Youtube


何となく今の気分。好きって気持ちを表すとこうかしら?
ドキドキ恋の矢ラブラブ


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