昨日から始まった片頭痛…。

 

 

 

はぁ⋯真顔

 

 

 

とりあえずリビングは

カーテン閉めきって光を遮る。

(リビングでも遮光1級カーテンを使っている)

 

 

 

 

今日は何しようかしら…

 

 

 

 

…あ

 

 

 

電話〜スマホ音譜

 

 

 

 

ランドリーの仕事を繋げてくれた

ダンナの友人から〜ニコニコ

 

 

 

「はい、もしもし。」

 

 

 

ダンナ友人

今、社長と物件見に栃木に向かってまして、急なんですけど、よかったらお昼一緒にどうですか?

いつものステーキ桜なんですけど。13時頃〜。」

 

 

 

 

「はいっ!大丈夫です(キリッ)

いつもお誘いありがとうございます🫡」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

おいっ

 

 

 

 

 

 

どうしたはてなマーク

 

 

 

 

 

 

片頭痛?

 

 

 

 

 

私の人生、このダンナの友人と

社長のお陰で劇的に変わったんですキラキラ

 

 

 

 

 

栃木まで2時間半〜3時間かけて

来られると聞いたら

 

 

こりゃ〜行くしかないでしょ車気づき

 

 

1年に1回か半年に1回くらいしか会えないしニコニコ


 

 
 

時間も余裕あるし、

気休め程度にしかならないけど、

イブ薬を飲んで

いそいそと身支度する口紅

 

 

 

はい、やってきました〜車飛び出すハート

 

 

 

 

 

 

稼ぎたいのか稼ぎたくないのか

 

 

なんだよー

 

 

 今日は暑いじゃないかー、と夏服。

 

 

 

まぶしーまぶしー

 

 

大谷石で囲まれてる雰囲気好き〜

 

 

 

待合室。

 

 

社長、ダンナの友人、初めましての方が1人。

 

 

 

【平日限定ランチ】にしました〜気づき

 

 

「さつまいものポタージュ」

 

 

しいたけ頼んでくれた。

 

 

おいし~いビックリマーク

 

「しいたけのサラダ」

 

 

「サーモンのポワレ」

 

 

「黒毛和牛 ステーキ」

 

 

「南瓜のプリンと無花果」

 

 

 

 

社長はウチの親と同世代でとダンナ友人は1つ年下ニコニコ

 

 

 

初めましての方は2つ年下の45歳でランドリーオーナーなんですけど、オーナー始めたきっかけが、25歳のときに社長のお店を見て自分もやりたくなってお店に問い合わせたとポーン

 

 

 

大学生の時に自分で事業始めたから、

そこそこまとまったお金もってたんですよ、って。

 

 

 

ご両親がされてた事業がうまくいかなくなったから、自分で稼ぐしかなかったと。

 

 

だから大学卒業後も就職せずに、そのままご自身の事業を続けてるそうですよ。

 

 

 

すごいなぁー

 

 

 

今だと学生の時から事業始めるのは珍しくない気がしますけど、20年以上も前だとどうなんですかね??

 

 

 

少なくとも私の周りではいなかったなぁ…

 

 

 

みんなどこに就職するはてなマーク

しか考えてなかったですね。

 

 

 

 

ダンナ友人に、「最近どうですか?」と聞かれ、

 

「4店舗管理位で時間的にちょうどいいです。」

 

なんて答えた話から、

 

 

社長に 

 

「リスクを負わないリスク」

 

の話されましたねー。

 

 

 

管理する店舗が増えれば収入も増えるけど、

煩わしさも増える。

 

 

 

煩わしさから逃げて、

現状維持に満足はNGらしい…。

 

 

 

私がちょっとしたトラブルが起きるのを必要以上

 

「イヤ!」

 

って感じすぎてるんだろうな…

 

 

 

何も問題が起きないように生きるなんて、

ただの幻想なのにね凝視

 

 

 

社長に

「そういうの(トラブル)も社会勉強ですよ。」

 

 

 

店舗が増えたら管理の一部を人にお金払って、

やって貰えばいいんですよ。と。

 

 

 

現状維持は衰退の始まり…

 

 

 

 

よく聞くフレーズ。

 

 

 

 

何があっても絶対に今よりも稼いでやる!っていう覚悟が決まっていないから、いつまで経ってもふつーの稼ぎなんだろうなー真顔

 

 

 

 

今回の初めましての方は、「自分で稼ぐ」を覚悟したから稼げるようになったんですねぇ。

 

 

ふぅ。

 

 

まだ片頭痛が残る頭を抱えつつ、

あれこれ考えた1日でした気づき