ここ数年、歯医者さんを含めて、
病院に行っていなかった私ですが、
すっかり虫歯菌にやられておりまして💦。
というわけで、今年の3月から、
いったい何年振り?というくらい久しぶりに、
歯科治療にかかっているのですが、
どうやら歯の詰め物が原因で、
現在、アレルギーが暴走してしまっております😭。
症状としては、
最初は、詰めた側の口の周りに、
治療箇所を囲むようにして、
吹き出物ができたり、
その後は、顔にぼこぼこと赤い斑点ができたり、
手指が痒くなって、掻きむしって傷だらけに
なってしまったり、
目がチカチカしたり、
首が傷だらけになってしまっている、
という状況。
たしかに治療に通うようになってから、
肌の調子、
特に顔や手指など、末端の皮膚の調子が
あまり良くない状態でした。
最初は不調の原因がわかっておらず、
ちょっと食事が乱れていたかなぁ、
というくらいだったのですが、
治療が週1回の頻度など、
詰めて通っていたときは、
肌が荒れやすいな、と気づき、
1ヶ月間治療をお休みさせていただいたら、
改善してきたので、
これは少なからず影響があるなと
思っていました。
1ヶ月振りに訪問した6月19日に、
型をとっていただいて
出来上がった被せものを
つけていただいたら、、、
そこからどうも調子が良くないんですね。
たまたま、想定外の梅雨明けで、猛暑日が続き、
たまたま、夏至の暑い暑い日に長時間、
炎天下で過ごす用事が数日あったものですから、
これは紫外線アレルギーを発動したかな🤔?
と思っていたのですが、
毎日の言霊ウォーキングも、
極力、建物の中を歩くようにしている
最近でさえも、
症状が治らないので、
これはいよいよおかしいなと、感じ始めました。
幸い、とても良心的な歯医者さんである上に、
ご家族ともLINEでつながらせていただいているので、
LINEでご相談させてもらえて、大変助かっています。
ひとまずはこの被せものは外して様子をみよう、
ということになりました🙌。
実は、脱ステロイドをスタートした13年前も、
まずはその時点でお口の中にあった
金属の被せものを全部セラミックに
変えていただいたのでした。
もちろん、それをやっただけで、
たちまち改善した、というわけではありませんし、
マクロビオティックやローフード、
ファスティングなど食について
関係ありそうなものは
片っ端から学んで資格を取っては、
自分の身体で試す、ということをやりながら、
少しずつ改善していきましたので、
決して、歯の治療や詰め物だけのせいで
アトピーになっていた
というわけではありません。
ただ、当時学んだ事柄の中で、
一つだけ異色で、今もその学びが生きている
と思うのが、
薬学博士の竹内久米司先生の
『経皮毒』でした。
この本によると、口の中の粘膜は、
腕の内側の皮膚の吸収倍率(吸収されやすさ)
の42倍とも言われていますから、
皮膚に塗るものは、
口から入れて、ゴックンと食べる・飲む以上に
体に影響を与えています。
👆粘膜ということで、口腔内は
性器と同等と考えられます。
歯科治療でこのようなトラブルになるとは、、、
歯も含めて、改めて
自分の身体は自分で守らなければ!
と強く実感する機会となりました。
歯の治療に使われる薬剤や
被せ物の材質は、
アトピー、アレルギーの原因の盲点といえます。
食事に完璧に気をつけても、
体調があまり変わらない場合は、
歯科治療の影響も
考えてみていただきたいです。
最後までお読みいただき、
ありがとうございました😊。
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■講師:湊屋涼子 Ryoko Minatoya
合同会社オフィス・ビオティフル代表
・杏林アカデミー中級・上級講座 修了
(2018年11月 上級 杏林予防医学研究所認定)
・ファスティングマイスターエキスパート取得
(分子整合医学美容食育協会認定)
・脂質改善シニアインストラクター 取得
(2018年10月 日本幼児脂質栄養学協会認定)
・ローフードマイスター1級取得
(2017年3月 日本リビングビューティー協会認定)
・脳環境化学『経皮毒』アドバイザー 取得
(2018年9月 一般社団法人GROWTH健康作り協会認定)
【湊屋のアトピー・体調ヒストリー】
もの心がつく5歳のころから発症。
ひじの内側、ひざの裏が、ガサガサで傷だらけが基本。
小麦粉、ホルムアルデヒトで特に悪化していました。
学生時代の部活→ストレスフルな社会人生活で、
症状はマックスにひどくなり、集中力は欠如。
平日はなんとか人前に立ち、
退社した途端、廃人のようになる。
週末は布団をかぶって寝ている。
性格は卑屈でネガティブ思考
(というか、絶望思考?)に拍車がかかり、
仕事の無理がたたって、
入社6年目で自律神経失調症発症。
長期休暇で療養。
出産後は、小康状態を保っていましたが、
産後3年を過ぎたころに、
症状は過去最高に暴走。
2012年、一念発起、
自分の体に向き合うことを決意。
ブラックボックスのように、
コントロール不能状態に陥っていた
自分の体の状態や
人の体の仕組み、改善方法を
分子整合医学と
細胞環境デザイン学的なアプローチで
学び始めます。
食養生についても、日本料理、
マクロビオティック、ローフード、雑穀料理、
ファスティング(断食)、農法について学ぶ。
アロマテラピー、経皮毒も取り入れる。
さらに、それまで私がやっていたのが、
雑誌の編集やライターの仕事が奏功し、
日本でのファスティングの第一人者であり、
白鵬や筒香選手などのスポーツコンディショニングを
行う杏林予防医学研究所の山田豊文先生、
新潟大学名誉教授で、
免疫学の権威であった故・安保徹先生、
マクロビオティックの祖・桜沢如一氏の
最後の弟子と言われた故・勝又康彦先生、
ヨガと断食で、クリエイティブな才能を
今なお、ますます開花させている
俳優の片岡鶴太郎さん、
京都大学医学部元教授で末期ガン専門ドクターの白川太郎先生、
酵素栄養学の理論で、末期ガン患者さんを
薬を使わず、食事で治す鶴見クリニック院長・鶴見隆史先生、
医師でベストセラー作家、毒舌で人気を博している内海聡先生
などなど、自然療法を実現しているドクターや
予防医学を研究・実践している第一人者の方に
直接会い、記事に書ける話も書けない話も聞き、
疑問・質問できるという幸運な機会に恵まれました。
制作実績についてはこちらから👇
https://ameblo.jp/orefu/theme-10064766715.html
そんな中で、楽しく、美味しく、
自然の恵み🌍に感謝しながら、
家族みんなで腸を整える方法として、
出会ったのが、開運ミネラル発酵エキスです。
ミネラルと発酵がある暮らしをぜひ知っていただきたいです。
最後までお読みいただき、ありがとうございました💓
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湊屋涼子 (Ryoko Minatoya)
Office Biotiful(オフィスビオティフル)
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