ぶーのーのハードボイルド妄想日記 2ndしーずん〜切り札は俺のもの〜 -12ページ目

大丈夫!まだ間に合う!寂しいアナタに私がサンタクロースな件




うぃっす




政権奪還だ!





旅に出ると言ったきり何も音沙汰はなく、世間からは「海外に逃げた」「パスポート紛失」「もう帰ってくんな!」そんな罵声も聞こえるなか、私は帰ってきました。

たびじゅんからは「別にお土産とか期待してないけど、プロは空気を読む」とか、たびりんごからは「ハマグリ買ってきて!寝る!」という「I・KA・NI・MO」な発言に私は悩まされていました。

別に彼らを否定する訳ではありませんが、私も「百万人の人を愛するよりも、たった一人の人を好きになったほうがいい」と考える人間です。






私のお土産を貰って「喜ぶ人」と「喜ばない人」はいます。

例えば私が海外のイヤラシイ雑誌を買ってくれば、もかじゅんは「わぁ~嬉しい♡ぱるるんるん♡」とでも言うでしょう。

逆に、海外にも負けないマウントフジをI have と言えば強烈なさゆりんごパンチが飛んでくるでしょう。オマケにDJサブマリンからは「早く引っ越し祝いにアロマディフューザー買え!」という豚ならぬ社畜扱い。どこに行っても永遠プレッシャーです。見つめられたらプレッシャー。愛に慣れてないからwow wow wow wow です。









それでは、注目を浴びた衆議院選挙を振り返っていきましょう!








私に奇跡のクリスマスを!




さぁ…もうすぐクリスマスです。
自分は何者なのか?一体この世界の誰に愛されているのか?それを確認する日です。


今年は奇跡の三連休!さらにクリスマス寒波のおかげでホワイトクリスマス!その日、みなさんは誰と過ごすのでしょうか?予定はありますか?もう諦めてますか?







恋人や結婚相手と甘い一夜どころか三夜を過ごす?



帰れ!




実家で家族とホームパーティー?




勝手にやれ!




友達と食事会?




駆け込みの合コンか!




恋人と旅行?




帰ってくんな!





一人で旅行?




現地調達の予感♡




その日は仕事が…




社内恋愛の予感♡





街をブラブラ?




出会いの予感♡




映画館に行こうかな?




出会いの予感♡





イルミネーションに行こうかな?




出会いの予感♡




ずっとスマホいじってる?




出会い系の予感♡




家でゴロゴロしてる?




良い休日を!




ももクロのライブに行く?




SAWAさんか?




そんな様々な過ごし方がある中で、私はある日の事を思い出しました。




イルミネーションで輝く横浜の街。

私の隣には一緒に歩く人がいました。



二人で一歩一歩…ゆっくりと歩く歩幅は、将来へ近付いて行く気がしました。

すれ違うカップル達なぞ気にせず、私たちは自分達の道を歩いていきました。

クリスマスツリーの椵木の下でモミモミなんてしてるカップルなんぞ気にしません。








あれから数年…



私は横浜を歩いていました。








また、あの日一緒に歩いた彼と共に





そうです。それは相棒という名のサンタクロースです!



昔、眼鏡をかけたハゲの北見さんは私に言いました。


「今夜八時になればサトウが家にやってくる」








違うよ!それは秋田県に伝わる話。ツッコミをいれる私にウインクして「それは、なまはげじゃない?サトウはもっと恐いから」




相棒がサンタクロース
本当はサンタクロース
霊長類を通り越し、相棒がサンタクロース



あれからいくつ冬が巡り巡ったのでしょう
今でも彼を思い出すと、あの日から行方不明になったサトウを思い出す



しかし、クリスマスになれば私は思い出す



相棒がサンタクロース
本当はサンタクロース
魔性じゃない女を探し
相棒がサンタクロース
本当はサンタクロース
私の家にやって来る





最近では、どこを歩いてもクリスマス一色です。昼は強い風と仕事へのプレッシャーに吹かれ、夜はビルの前にあるクリスマスツリーを見て「俺のツリーのがキラキラ輝いてるぜ」と捨て台詞を吐きながら目の前の駅に向かいます。



電車の中では、クリスマスを盛り上げるかのような広告が並びます。たかがクリスマスセールは大した割引じゃないことくらい、26年も寂しい冬を越していればわかります。



家に帰りテレビをつければ、クリスマスがどうとか、クリスマスを通り越して年末がどうとか…この季節は毎年変わりません。私の予定もお陰様で変わりません。




今さら変わらないでしょうから、私の予定を念の為にお伝えします。


21日金曜日
仕事は20時までに終わらせてジムに行く(誘われたら行くよ!)
22日土曜日
休み。ニトリにでも行こうかな…クッキーとか焼こうかな…
23日日曜日
18時には仕事を終わらせたい!帰ったら何しようかな(一応、ヒマだよ)
24日月曜日
この日も18時には帰りたい!ケンタッキー買って一人で食べようか…(なんなら一緒に食べます?)
25日火曜日
休み。家の掃除でもしようかな…




みなさんの予定はいかがですか?
一日でも予定が合うなら、私に連絡をください。
応募方法は

名前
スリーサイズ
希望日
どこで何をするか(許容範囲なし)
顔のアップ写真
全体写真


を記載して送ってください。
電話での受付もオペレーターを増やし、24時間受付ています。




皆さんからのご応募お待ちしてます!












iPhoneからの投稿

travel



うぃっす




旅にでます……。





探さないでください。





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薄々プロじゃない…と気付いていたけどプロフェッショナルについて考える件




うぃっす



広げよう!プロの世界!




私は二年以上という、そこそこ長い間ブログを書き続け周囲からは「プロブロガー」などと言われるようになりました。

しかし、ここで大きな問題が発生します。世の中に「プロブロガー」という仕事が浸透していないのです。






以前、私が参加した大学の知人による「花見」という名の合コン。私は、自分の「仕事」というものに悩んでいました。



「僕は○○でこんな仕事をしてます。」「私は○○で何かしてます。」皆さん普通に正社員として働いてます。

私は何て言えばいいのかわからず「自分、プロブロガーです。」と言いました。「えー⁉どんな事を書いてるの?」「日々の時事関係やスポーツを妄想してネタにしてます。」「月額いくら?」「えと…無料です。」「プロじゃないじゃん!」この時点で初対面の女性からは「職業」という部分で対象外となります。





私はただの「日記を書く人」になりさがるのです。





これにはもかじゅんも(><)みたいな顔になっていた!





なので遅れてきた女性には「探偵やってます。」と言いました。「相棒がいて、街で起こる様々な事件を調査したり、ペットの捜索などしてます。」すると「探偵がこんなとこに来ていいの?」と言われます。



この時点で私は「日記を書く人」から「ただの怪しい人」に成り下がるのです。






世の中にはたくさんのプロがいます。

しかし、スポーツ選手ばかりモテる、金はもらえる。不公平です。それではプロという意味を振り返っていきましょう!






ゴージャスなおもてなしを受けてきました! 





酒・煙草・ギャンブル・クスリは何故かおもてなしがすごい。そんなことを改めて噛み締めるような、ゴージャスなおもてなしを受けてまいりました。今回おもてなしていただいたのは、銀座にある競馬の場外馬券売り場・ウインズ銀座さん。通常は「銀座では珍しい」くらいの感じの紳士が集まり馬券を買ったり捨てたりしている場所ですが、ただいま秘密のおもてなしフロアがオープンしているというのです。



それが、12月25日までの期間限定でオープン中の定員制ラウンジ「ウインズ銀座 ザ・ラウンジ」です。こちら公式サイトから事前予約(先着順)で申し込んだ40名限定で入場できるラウンジで、ゴージャスな設備とゴージャスなおもてなしがあるともっぱらの評判です。昨年もやはり期間限定でオープンしていたのですが、そのときはご縁がなく未体験でおりました。今回は雨ということもあってか、定員に滑り込むことができましたので、いざいざおもてなされに行ってきたというわけです。





何度か来たことがある場所ですので勝手知ったるもの。トトトっとエスカレーターを上がって上層階へと向かいます。すると、5階から6階へと向かう階段の入り口には仕切りがしてあり、ここから先はラウンジの入場者だけが進める場所であるとの告知が。



おお、ここからゴージャスな別世界が始まるのであるな。
僕も若干のゴージャス感(※お金持ってそうな顔)を醸しつつ、お目当てのラウンジに向かいます。 階段を上がるとそこには若干光量を落とした、映画館のロビーみたいな雰囲気のフロアが広がっています。ゆったりとした空間にソファーが並び、すでに多数のお客様が予想に励んでいます。



通常なら響いているはずの「あぁんだもう!」「ったく戸崎はよぉー」「かーっダメだダメだ」などの声はまったくしません。非常に落ち着きを感じます。 受付ではまるでホテルのフロントのようなカウンターで係員さんが待ち受けています。入場証となる首掛けのストラップ、各種の説明書き、そして3枚の引換券を渡されました。どうやら、本日馬券を購入すると、その金額に応じて引換券を使用することができ、「ドリンク&お菓子」「スイーツ」「お酒」がいただけるようです。「馬券は一時的にお金を預けているだけで、あとで増えて戻ってくる予定の小切手です」という前提に立つなら、ドリンクその他を無償提供みたいな嬉しい話ではありませんか。




座席は1人用・2人用・3~4人用と種類があり、大きめのソファーではグループのお客さまが予想に励む姿も見受けられます。
そのほかに誰でも使える小上がりスペースがあり、そこでは靴を脱いでヨギボーみたいなクッションに寝ながら過ごせるようになっていました。先客がいたので体験はしませんでしたが、これは一日寝ていてもいいなと思う感じです。 


競馬的施設も十分に整備されています。各競馬場の映像や情報を映すモニターはもちろん、ラウンジフロア利用者専用の券売機(※払い戻しも対応)、ICカード(UMACA)での購入者向けの端末なども用意。
ラウンジのあるフロアには男性向けのトイレが設置されており、コチラは実質的に利用者専用トイレといった格好です。とにかくどの方面もゆとりがあります。



券売機に並びながら「早く買えよ…」「決まってから並べや…」「そこでマークシートを書くんじゃないよ…」といった苛立ちを覚えることはまったくありません




早速僕もレースを楽しむことに。
その際、ひとつ目標となるのが入場時に渡された引換券の消化です。こちらの引換券を使用するには、一定額の馬券を購入する必要があるそうなのです。「ドリンク&お菓子」引換券なら200円。「スイーツ」が当たる抽選券なら100円。そして「お酒」がいただける引換券なら1500円。必要な額の馬券を購入して、未確定の状態で受付に提示すると各種のおもてなしがいただけるという寸法。 「何で未確定馬券じゃないとダメなんだろう?」というのは不思議な感じもしましたが、まぁいろいろ景品の配布まわりでの縛りがあるんでしょう。「ハズレ馬券が積み重なったので引き換えるか」という格好よりも、「お酒も飲みたいからこのレースで1500円いっちゃおう!」のほうが売り上げも上がる気がしますしね。



で、「一度に1500円買ったら、全部の券を一度に使えるのかな?」ということも思い浮かんだのですが、どうやらそれはダメである模様。最終的には「200円」「100円」「1500円」と買って三段階で引き換えることにしました。



「おぉぉ…」とテンションが上がるのを感じる僕。200円でドリンクとお菓子を買ったら、プラスアルファで払い戻しがあるかもしれないクジがもらえたと考えたらお得しかないガバガバ設定じゃないですか。
しかも「ドリンクとお菓子を引き換えるため」と思って無欲で買っているので、予想も冴えわたります。このレースは200円買って160円当てるという「当てたのに40円負け」の結果だったのですが、心のなかでは「ドリンクとお菓子を買おうと200円出したらお釣りが160円だった」という感覚。これはワクワクします。負ける気がしない!



さて、お次はスイーツ抽選券の行使のため100円ぶんの馬券を購入します。「スイーツまたはお菓子1つが当たるゲームにご参加いただける」という謎の説明があったので「?」だったのですが、いざやってみたらそこには猛烈なおもてなしが待ち受けていました。




まず抽選券を行使しますと、5枚くらいのトランプみたいなカードが出てきました。そのなかに1枚だけハズレのカードが入っており、「当たり」を引くとスイーツ、「ハズレ」を引くとお菓子がもらえるというゲームのようです。 係の方は扇形に開いたカードを僕に見せ、「ここにハズレのカードが入っています」としっかりハズレの存在を示したうえで、当たりのカードとともにカードをすべて伏せました。



僕は心のなかで「いや、さっき、その右端のヤツがハズレだと確認をしたばかりですが…」と思いながら、「一周まわった引っかけかな?」「トランプマジックでもカードを裏返すときに場所を変えるヤツあるからな…」「うーん考え過ぎると難しい…」と大いに緊張感を味わいました。そして、熟考の末にめくったカードは…当たり!スイーツをいただくことに成功したのです!





かつてないおもてなしに気分も爆上げとなった僕は、いよいよ最高額のおもてなし「お酒」に挑みます。まぁ正直お酒はそんなに欲しいわけではないのですが、たまたま翌日は休みだから一杯飲もうと思っていたところ。

ヴィクトリアマイルの購入とその他のレースを合わせたら1500円に到達しましたので、これで「お酒」もいただけることに。




 馬券を買っただけなのに、当たる前から祝杯の準備が完成するとは。どうせならこの中間に「1000円ぶんの馬券を購入したら牛丼と引き換えられる引換券」というのがあればなおよかったなと思いましたが、これ以上のおもてなしを望むのはさすがに甘えですよね。いやはや大歓待でごきげんです。入れる人数に限りがあるのが難点ですが、銀座で一番充実したカフェなんじゃないかという気さえしてきます。予想ゲームも楽しめますし。





さらに、おもてなしはこれだけではありません。
こちらのラウンジではさまざまなものを貸し出してくれており、予想に役立つタブレット端末や、スマホの電池切れを防ぐモバイルバッテリー、さらにはマッサージ器具までも借りられるとのこと。
せっかくなのでマッサージ機を借りてみますと、なかなかパワフルな動きで身体をほぐしてくれます。割と使い心地もよくて、競馬で儲かったらマッサージ機買おうかなと思うくらいの具合でした。もてなされている感じがします。




とまぁ、そんなこんなで馬券よりもおもてなし中心でラウンジを堪能させていただきました。
肝心の予想のほうも「引換券を使うため」という意識での無欲な予想なせいか、大変好調でした。儲けがなくても完全外しでさえなければドリンクやスイーツで元が取れるという状況は、ただただ当てることだけに集中できるので予想に邪念が入りません。これだけのおもてなしを受けて、さらにお金まで増えてしまって本当に恐縮するばかりです。 

「ドリンクとお菓子とスイーツとお酒とお金をいただいてしまってすみません!」と平謝りするくらいになってくれたら最高ですね。よしんば外したとしても、十分に楽しんだ気はするので、それぐらいのほうがちょうどいいのかもしれませんが。また機会があればラウンジを堪能できればと思います!













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ブログの可能性!珍しく読者に感謝しつつプロブロガーから熱い魂を学ぶ件




うぃっす




広げよう!ブログの世界!




僕は二年以上というそこそこ長い間ブログを書き続け、ある一部の人間からは「プロブロガー」などと呼ばれるようになりました。もともとは某SMSでのブログから発展し、若い時のような日記帳や交換日記みたいなものではなく、更新をすればネット上に垂れ流されるこのブログというものが今や僕を語る上で欠かせないステータスとなっているのです。


例え大学生のヤンキーでさえ、久しぶりに会ったら「ブログ見てますよ!」と喧嘩よりもブログを優先し、はがっちでさえも本社に電話して店長の苦情は言わず「ブログ見てますよ!」という、あたかも先輩のご機嫌を伺うような態度…偉くなったもんだ!



しかし、私はタレントではありません。

「今日は○○に行きました~」とか「この商品マジでオススメ!」やら「昨日の飲み会チョー楽しかった!」みたいなことを書いても誰も面白くないことは理解しているのです。

だからこそ、真実二割と嘘八割で塗り固める妄想ブログですが、私という人間を知っている方なら私という人間性がわかるでしょう。


しかし、私も人間ですからつまらない時はつまらないのです。最近「質が悪い!」「前よりつまらん!」という苦情を受け付ける事が多くなりました。さゆりんごさんがこのブログを友達にオススメしても「普通」「私は嫌い」という方だっているのは事実です。



万人に認めてもらうのは不可能ですが、一人でも多くの笑顔をつくることが私の希望です。本心は「このブログは嫌いでもAKBのことは嫌いにならないでください!」ってことです。



それでは先日、私と2人で会った時に青いヒョウ柄のパンティーだった、さゆりんごさんに感謝をしていきましょう!










おしりんご(><)





今や僕自身のプロフィールの一部になっている「日記を書いてる人」何だか不思議な感じがします。




しかし、ブログにはまだまだ可能性があります。日本だけでなく世界のどこでも見れるのです。私のブログが一つの媒体として認められ、もかじゅんがシステムをエンジニアし、北見くんの家がスポンサーになり、とくちゃんが広告を作り、相棒がテレビで宣伝し、インティライミは新潟で広め、SAWAさんが営業をする。私はただ毎日ポチポチと書いていれば新聞やwebサイトと同様に「ちゃんとした」ものとして認められる。そこに大きな可能性を感じるのです。






それは何よりもまず、日記を書く人物とブログが一体化つまりエクストリームしなければいけません。

私のように匿名であったとしても、大半の方には私の本名、顔、プロフィール、好きな食べ物、好きな女優、下半身の毛がなかったことは知られていますが、ぶーのーなる存在とこのブログはガッチリ一体化しています。





この時点で実名・匿名などのややこしいものは消え去り、アイデンティティを持つ何者かが発信した情報が世界に飛ぶのです。

たかが「カルピス」と書いただけで「ぶーのー」なる人物は、ただの変態野郎というレッテルを貼られます。

たまたま下なネタを書いてしまった日に、見にきた女性からは「公然ハードボイルド猥褻野郎」と思われるでしょう。20代後半のくせに何書いてんだ⁉だから彼女できないんだ!と思われてしまうでしょう。






年月を重ね、自分の人生を記録し、読む人が多くなればなるほど自分という存在が取り組まれていくのです。僕のように家に閉じこもっている人間なら特にそうです。

例えばですが、2人きりで飲みに行き、さゆりんごさんのお尻を数回触りさゆりんごパンチされても何ら問題ありません。

職場のキャバ嬢掛け持ち女性の二の腕を触っても「一回500円」と言われようが払わなければよいでしょう。



しかし、僕個人が電車の中で11分間にも及ぶ痴漢行為に及んだ場合、私の本名や実際におこなったN「H」Kのアナウンサーではなく「ぶーのーこと○○」として報じられた方が爆笑をする人は増えるでしょう。このブログに綴られてきた数々の下ネタが証拠となり、社会問題化する可能性だってゼロではありません。






だからこそ!ブログの持つ可能性をもっともっと広げていきたい。たくさんの事を発信したい!「えっ?」と思うことも発信したい!例え某りんごから「時事関係が多すぎる!」と言われても、最近の若者のニュース離れが加速する中で、「打倒!池上彰」を目指し新党ブログを立ち上げたのです。



「昨日はバイトの飲み会でした。二日酔いやば~今、起きたけどもう昼過ぎ」みたいなことを書いても誰も見ません。それくらいならTwitterやFacebookでつぶやきましょう!

「昨日は何を食べた」とか「○○があって楽しかった」というネタは、グローバルになった近年では簡単につぶやけます。140文字以内で書けず、Facebookに長い文章書いて誰もイイねしなかったら凹みます。


だからこそ、ブログなのです。毎日、満員電車の中でポチポチと駄文ばかり打ち続ける、このブログの可能性を私は信じています。私の身の回りを知らない人でも

「最近、SAWAさんに会ってますか?」「インティライミ君は新潟でも元気ですか?」「タロウ結婚おめでとう!」「ゴトゥ・ルーザって加藤ロー○のパクリですか?」「亀井主任をもっと出してください!」「さゆりんごって可愛いですか?」「○○じゅんってどうですか?今度つかってください!」「こないだはつかっていただき、ありがとうございました。次は△△じゅんなんてどうですか?」






ブログの持つ可能性は無限大です。だからこそ私は書き続けるのです。あの熱い魂を持った人のように…足を骨折してもW杯で日本代表初得点を決め、四試合連続ハットトリックを決め、30歳を過ぎてから技術が伸びたあの人のように「努力は必ず報われることを私、ぶーのーはこのブログを持って証明します!」















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答えは簡単!もかじゅんさんに学ぶアクセスアップ術の件




うぃっす



ありがとう、そして、ありがとう



まず、私は皆様にご報告をしなければならないことがあります。



24年度 二級建築士の試験


昨年の九月から学校に通い、昨日12月6日の発表で見事合格をしました。




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私はインターネットで確認し、自分の番号を見つけた瞬間…今までのすべてを吐き出すかのように雄叫びをあげました。「やったー!」「うぉっしゃー!」「てやんでぇ!べらぼうめぇ!」私の渾身の叫びはマンションの隣を走る電車の音にかき消されましたが、喜びの声はどこまでも…どこまでも響きました。



ということで、今後のプロブロガーの活動はよりアクセスアップに力を入れていきましょう!




これがアクセスアップの秘策だったのか…! 

アクセスアップは多くのブロガーにとって共通の夢。どうすればアクセスが増えるのかと日夜研究・努力をしているブロガーも多いことでしょう。見る人が増えればやる気も増し、温かいコメントが書き込まれたりする嬉しいオマケもあるもの。家のトイレの壁に書いているわけでもない以上、どうせなら誰かに読まれたいと思うのは人情です。 「ブログ開設1週間で10000PVに到達した20の方法」「アクセスアップするためのコツ」といった記事が人気を集め、参考にされてもいるもよう。

そうした記事では「タイトルで目を引くことが重要」とか「画像や動画を利用する」とか「ソーシャルブックマークやSNSを活用する」とか「記事投稿の時間帯を意識する」とか、たくさんのコツを紹介してくれています。



 しかし、やはり大切なのは内容。 どれだけ注目を集めても、内容が伴わなければ再訪問はありません。あのキングカズもチームの集客難の際にこう言っています。「チラシは配る。チラシは配るけど、本当に大切なのは魅力ある試合をすること。本当に魅力がある試合なら、雨だろうが遠かろうが満員になる。ワールドカップなら見に行くでしょう?」と。




そうです、結局は内容があってこそのテクニック。僕自身もこのような駄文をしつこく2年も書き散らし、今さらながらそのことを痛感しているところ。「いい内容」とは何か、それを考えなくては。 そんな僕に、とっておきの方法を教えてくれたのがブログ読者もかじゅんさん。もかじゅんさんは彼女がいるのに合コンに帯同したり、ピンクなお店を視察したりしながら、日々の充実を更新されているプロ。五反田遠征がひと段落した時期ということで、もかじゅんさんもいつもの住まいに帰国し、取材経験を各種メディアで語ってくれているのですが、何ともかじゅんさんがアクセスアップのためのとっておきの方法を私に無料で公開してくれたのです。





これは全ブロガー必見。 ということで、もかじゅんさんが教えてくれたアクセスアップのためのたったひとつの方法を、6日のテレ朝「やべっちFC」からチェックしていきましょう。 




◆自分が何食ったとか、そんな話は不要!相棒の話をしておけばOK! 



6日の「やべっちFC」。共にピンクなお店を視察中のケンタインティライミさんを従え、もかじゅんさんは颯爽と登場。

主に食事会のセッティングなどで活躍されているケンタインティライミさんはやけに顔が横に広がっており、もかじゅんさんの面長な感じと相まって、テレビのアスペクト比がおかしくなったかのよう。そんなお二人は、ワイプ画面からハミ出さんばかりの勢いで視聴者からの質問に答えてくれました。




<ケンタインティライミ・もかじゅんコンビによる面白Q&A>


 ●千葉県・SAWAさんからケンタインティライミさんへの質問:「(僕のこと)年上だと思ってますか?」 

ケンタインティライミ:「SAWAさんこんなこと言ってますけど、いじられてスゴイ嬉しそうですよ。嬉しいんですよ。もっと言ってほしいからあおってるんですよ」「コウちゃん見てる?」


 ●千葉県・タロウさんからケンタインティライミさんへの質問:「行きつけのマッサージ店で一番いい女性は誰ですか?」

 ケンタインティライミ:「内緒です!」「内緒ですよータロウー!」


 ●千葉県・ぶーのーさんからもかじゅんさんへの質問:「僕らの前でいつもやっているオリジナルギャグをやってください」 

もかじゅん:「え、何これ?」 

ケンタインティライミ:「あーよくやってるやつや。絶対笑い取れますからね。100%ですよ」 

もかじゅん:「パパッと行きますよ。大丈夫です大丈夫です」 (もかじゅんさんは謎の顔芸を披露。スタジオ沈黙)





NHKなら視聴者からの苦情FAXがくるレベルだな…。 







グレーゾーンっていうか、完全にアウトだろ…。 そんな面白話の中で、注目の発言が。千葉県在住のSAWAさんさんからもかじゅんさんに「Facebookに女性との写真をよく載せているようですが、そんな他人任せでいいんですか?」という質問がされたときのこと。もかじゅんさんは大胆にも「正直いいね増えるんで。やらしい話増えちゃうんですよ」と告白。「アクセスアップにはオンナ」というプロの秘策が明らかになったのです。 



確かにもかじゅんさんのFacebookはオンナ率が高い! 





<反響の多かった時期の10投稿におけるいいねアップ術> 


・6月11日の投稿「イベント」:日本代表・バニーガール&ナースの画像でアクセスアップを意識 

・6月4日の投稿「復縁と別れ」:空港で金髪の女性の写真でいいねアップを意識 

・6月2日の投稿「初恋と後悔」:その日持ち帰ったであろう女性の寝顔写真などでいいねアップを意識 

・5月23日の投稿「プレーオフ」:特にいいねアップ術ナシ 

・5月17日の投稿「長いよ今日は」:海で水着GALのサングラス姿写真などでいいねアップを意識 

・5月15日の投稿「複数のオンナ」:自分の誕生会にカコつけた複数の女性画像でいいねアップを意識

 ・5月8日の投稿「遅刻!」:若い女性の昼まで寝てた様子の写真でいいねアップを意識 

・5月7日の投稿「仕事の余談」:秘書らの写真でいいねアップを意識 

・5月6日の投稿「ボビー'sダディ」:特にいいねアップ術ナシ 

・4月30日の記事「青田買い」:特にいいねアップ術ナシ





 むむ…確かにオンナがよく出ておる…。 

ていうか、基本的に誰かが出てくるあたりがいいねアップのコツか…。 しかし、ここには美しい共生関係も。もかじゅんさんがいいねアップにやらしく利用している女性は、イベントなどで「ソファに座っていればご飯が出てくる」「一番美味しい料理は寿司」「もかじゅんは友達じゃなくて召使い」と宣言。




さらに、日テレ「GOING!」ではもかじゅんさんの部屋に複数の女性が入り浸り、風呂に入っていたことが暴露されるなど、一種の同棲に近い依存度で女性はもかじゅんさんを頼っている様子。 

ならば、女性を家に招き甲斐甲斐しく世話するもかじゅんさんが、それをいいねアップに利用したとしても許されるのではないでしょうか。

チョウの中には幼虫の時期をアリの巣で過ごすものがいます。アリに世話をさせ、代わりに甘い汁をアリに与えることで、寒い冬を上手いこと乗り越えるのです。もかじゅんさんも、若干の甘い汁(どこの汁だ?)を吸いつつチョウの飛翔を見送るアリのように、女性の成長を見守っているのだ…僕はそう思うのです。 



ちなみに、もかじゅん人気は凄まじく私のイベントでも「もかじゅんと結婚するにはどうすればいいか」という質問が!






プロブロガーのぶーのー(26=千葉県在住)が出身地の長野県上田市でチャリティーイベントを開催した。地元をはじめ全国から約8000人が来場。握手会などを行ったが、アイドル級のフィーバーに、ぶーのーも感謝感激だった。 (中略)

イベントでは、かつて在籍した学校の子どもたちを相手にサッカー教室を開催。質問会では「彼女はいる?」「もかじゅんと結婚したいので紹介してください」などと予想外の質問に苦笑する一幕も。





独身誠実男・俺の立場がwww 僕だって結婚できるならしたいわ! もかじゅんさん!結婚する方法をFacebookに書けばいいね倍増ですよ!



そんな私のブログですが、身内ネタのしょーもない駄文ですからね。オンナの写真なんてねーよ!

とりあえず見る人間決まってるんだから見ろ!見てください!
















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