せっかくだから筋トレしよう!さゆりんごさんは脱いだらすごい件
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ついに自伝発売!ケンタインティライミさんのボディタッチ術を学ぶ件
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金井と佐藤における「相棒」を再び考える件
うぃっす
「もう何もわかんねぇ!」昨晩、深夜の横浜にただ…ただ声が響きました。わかりません。本当にわかりません。逆にわからなくなりました。
例えるなら、池袋ウエストゲートパーク最終回でブラックエンジェルスだの、G-BOYSだのわからなくなり「メンドクセェ!」と叫んだように。
訳がわからないのです!
それでは、金井と佐藤における伝説を新たに振り返っていきましょう!
・昨晩、commというアプリを二人でダウンロードし60cmの距離で明け方4時まで互いに画像を送り続ける
・同じ部屋にいても、会話は言葉ではなくLINEをつかう
・ご飯を食べに行き佐藤の飲み物は金井が決めるが結局は飲めず、金井が責任を持って全部飲む
・某局の某女子アナがこのブログを見ていることを知ると、ヤキモチを焼く佐藤
・某グラビアアイドルがこのブログを見ていることを知ると、無口になる佐藤
・来月のデートはもう決まった
・再来月のデートも決まった
・佐藤の両親は金井が「ただいま」と言うと「おかえり」と言う
・佐藤の部屋には金井専用の醤油とサクマドロップがある
・お互いの手が触れるのはNG
・お互い近過ぎず、遠過ぎずちょうど良い距離感を常に保つ
・金井のキラキラ光る唇を見て佐藤は思わず「大トロやん!」北見は「俺の頭みたい!」
・北見と三人で歩くと、北見は二人の間に割り込んでくる。正直、邪魔だが「エクストリームメモリ」とあえて気をつかう優しさ
・佐藤と写る写真では北見は笑顔だが、金井と写る写真で北見は上目遣いや危ない目をしている。やめてほしい…
・泊まった翌朝、佐藤がまだ寝ている間に金井が佐藤の部屋を少しずつ片付けているのを佐藤はまだ知らない
・学校の研修旅行で、みんな同じような部屋になるが佐藤と金井の部屋だけワンランク上の部屋になる
・佐藤の最近のオススメはJUJU。金井が佐藤に会う前に聞いていた曲はJUJU
・二人で会う時の服装は佐藤はラフ。金井は勝負服に勝負パンツ
・北見が同時にスカイプで佐藤&金井と会話している時「休みなのに一緒にいないのはおかしい」と思ったら、案の定1m圏内にいた
・北見がスカイプで佐藤と会話をしていると、半裸の金井が見切れていた。北見、何も言わず電源を切る
・金井が一人で落ち込んでいる時に、誰よりも先に連絡をし「大丈夫だよ」と声をかけたのが佐藤
・佐藤が毎回、金井を横浜に呼ぶのは嫁姑問題をなくすため
・一回会う時に使う金額は1万円から2万円と決まっている。
・最近、金井が5チャンをよく見るのは佐藤の影響
・ブラックコーヒーばかり飲む金井が「味に飽きてきた」と言うと佐藤は「俺は飽きないでくれ」と発言。二人、終始無言になる
・互いのキャッシュカードの暗唱番号は把握している
・二人でカラオケに行った時に金井が最初に歌うのはm-floのlet go
最後に歌うのは中島美嘉の一番綺麗な私を
・年を重ねるにつれ、互いの考えてることがわかるようになってきた
・何度も言うが、二人の関係は友達以上恋人未満
・北見が「二人は付き合ってます」と発言するも「リスペクトにかけてた。ぶーのーさんは現在、妊娠してません」と訂正。事態が余計にややこしくなる。さすが北見と言うべきか…
・ペットボトルの間接キスはNGという暗黙の約束がある
・佐藤の母は金井の革靴を翌朝、磨いてくれている
・普段は少食の金井も、佐藤家ではご飯をおかわりする
・佐藤母の化粧水について金井は小一時間、効果や使用法について会話するほどの仲
・最近は佐藤の父が車で送ってくれるようになった
・スーツ姿の金井に佐藤母は「亀梨くんみたい」と発言。金井てへぺろ
・佐藤父に車で送ってもらう車中、カーナビのテレビが相棒。お義父さん…わかってらっしゃる
・次回は金井と佐藤父の二人でパチンコに行く事が決定
・佐藤「今日の昼は何にする?」佐藤父「何でもいいよ」金井「じゃあ、マックにしましょう!」昼はマクドナルドになる
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嫉妬なんか気にしない!さゆりんごさんを女子から守る件
うぃっす
さゆりんごさんを守れ!職場内の暴露から…!
なでしこJAPANのおしゃれ番長として知られるさゆりんごさん。
彼女の魅力がいかに僕を魅了しているかというと、「ダルビッシュがケツを出したとき以来、初めてananを買った」と言えば伝わりやすいでしょうか。
米倉涼子さん、向井理さんなど数多くの有名人がヌードを披露した雑誌だけに、ひょっとして1枚くらいあるんじゃないかと期待して購入したanan。僕にとっては決して安くない390円の壁を越えて、さゆりんごさんを抱きしめたその日。
表紙に書かれた「さゆりんごさんの●っこり●●テク」という見出しに、僕の体の一部が膨らんだことは言うまでもありません。
実際の中身は「お金がないけれど頑張っている女性特集」という切り口で、ヌードなどはナシ。しかし、僕ら紳士のハートは「仕方ない、お金は出そう。その代わり、わかるよねぇ」と次回への期待で高鳴るばかり。ニットのセーターをふんわりと着こなし、「私、毎日家計簿つけてますよ」と言い放つさゆりんごさん。あれほど多忙な中でも、仕事の疲れも感じさせず、逞しく生活している姿には自立した女性の美しさを感じます。
<さゆりんごさんの●っこり●●テク>
・野菜は10円でも安いところで買う
・八百屋ごとの食材の相場をチェックする
・カゴに盛られた特売品は大量買い
・近所の肉屋は土曜日が合挽き50円と安いので、週末はハンバーグ&コロッケ ・スーパーにはエコバッグを持っていき、1ポイント貯める。10ポイントで100円の金券がもらえる
・食費は2人で月3万円(友人と同棲中)
・自炊はほぼ毎日
・たまの外食は「王将」か「すき家」
・食材は1週間先まで予定を立てて買う
・家計簿は毎日つける
・クーラーはない。扇風機で十分
・タコ足式の配線器で、使わない電器はまとめて主電源オフ
これを写真つきでまとめただけで、賢い女子の節約本が出来上がりそうな勢い。「10円安い野菜を見つけてもすごく幸せになれるんで『安い女』だなと思う」という本人の弁も、オビのキャッチコピーに使えそうな名言です。
この計算高さがさゆりんごさんのベースにある特別な能力でしょう。仕事でも機を見て敏にイイところに出てくるチカラ。トークでもここ一番にガツンとコメントを放り込むチカラ。自分を上手にプロデュースしていくチカラ。僕は改めて「さゆりんごさん邪悪だな…」と底知れない闇を感じつつ、「10円安い野菜で好感度上げるとは『悪い女』だな」「でもカワイイからOK」「美人は七難隠す」とニヤニヤさせられてしまったのです。 ただ、美人だけでは七難隠せないのが女の世界。近い距離で交際しているからこそ、職場の仲間はさゆりんごさんの邪悪に鬱積するものがあるようす。
その辺が、12日に放映されたフジテレビ「新ジャンクスポーツ」で明かされてしまったのです。さゆりんごさんはチームメイトからちょっと浮いた空気で、周囲から厳しいバッシングを浴びせられ、仲間内だけのあだ名「鈴木ウザり」まで暴露されてしまう始末。
恐ろしいですね、女の世界。 ということで、全力でさゆりんごさんを擁護すべく、12日のフジテレビ「新ジャンクスポーツ」をチェックしていきましょう。
アスリートの金・色・シモをさらけ出す伝説の番組、「ジャンクスポーツ」が特番で復活したこの日。
もちろん中心となるのは、国民栄誉賞なでしこJAPAN。サッカーには取り立てて興味のない浜田雅功さんが、全力でなでしこJAPANの下世話な話に切り込んでくれました。 この日登場したのは、INAC神戸に所属する7名。
ダメージジーンズにジャケットを合わせたワイルド系の澤穂希さん。ジーンズをまくり上げ、パーカーと合わせてアクティブ少女を演出するあっすー(田中明日菜)。大胆なショートカットとデニムの組み合わせでトランスジェンダーな雰囲気を醸し出す海堀あゆみん。全体的にゆったりとした着こなしで小金持ちのオッサン風に決めた高瀬めぐみん(高瀬愛実)。ジャケット・ハット・デニムの黄金3点セットでイケメン度200%アップのカリスマホスト近賀(近賀ゆかり)。ジーパン・スニーカー・トレーナーで競馬場帰りのフリーターを演出する大野宴会部長(大野忍)。そして、茶系のジレとウエスタンブーツ、白いカットソーにショートパンツとカウガールを気取ったさゆりんごさん。
それぞれがいつもよりオシャレになって登場してくれました。 当初は澤さんのネタを中心に、「澤さんはド天然」「マッサージでも『アナが気持ちいいい』とか言い出す」「キレるときは英語」などのトークを展開。
サッカーに興味がない浜田さんが「ニアだのファーだのわからん」とキレると、わざわざ「私がファーに決めたときは…」みたいにさゆりんごさんが追い打ちをかけるなど、和やかに番組は進んでいたのです。
そんな中、早速「アタシ話」を主張する邪悪なさゆりんごさん!
さゆりんご:「アタシ、大和市出身なんですけど、大和市にゆかりのある選手ということで、大和なでしこ賞をいただきました」
浜田:「(指さして失笑)」
さゆりんご:「冗談とかじゃないんです」
さゆりんご:「私がホンモノの大和なでしこだなと」
浜田:「私だけが、ってことじゃないでしょ」
さゆりんご:「でもやっぱり、大和市出身のなでしこだから」
※ちなみに、この賞は同席していた大野宴会部長含め、上尾野辺めぐみらと3人で受賞したもの。さゆりんごさん以外も大和市のチームでプレーした経験があるなど、ゆかりのある人揃いです。ご家庭で録画されている方は、「あー、またコイツ言ってるよ」の顔でトークを見守る大野宴会部長に、ぜひご注目ください。
そして、ついにさゆりんごさんバッシングの口火を切ったのは、一緒に生活しているあっすー。ことあるごとに「あっすーは料理ができないから掃除担当、アタシが毎日自炊しています」と放言され、ジワジワと女子力下げのアピールをされて困っていたあっすーは、ここぞとばかりにさゆりんごさん下げの反撃開始。
おしゃれ番長とか言われてイイ気になっているけれど、本当は「ただただウザイ女」であることを暴露し始めたのです。
なでしこたちが暴露する、鈴木さゆりんご改め「鈴木ウザり」の伝説!
●ウザり伝説その1:割り込みがウザイ
休憩のとき、ベンチで二人並んで話していると、ウザりは「どこに座ろうかなー」と言って寄ってくる。で、わざわざ「ココが空いてた!」とケツで割り込んできて、本当にウザイ。
●ウザり伝説その2:トイレへの侵入がウザイ
自宅であっすーがトイレに入ろうとすると、「バイーン」とドアを開けて覗きにくる。注意すると「失礼失礼」と引っ込むが、すぐにまた「バイーン」とやってくる。その後「隊長、ココはくちゃいであります!」「おおこれは危険だ、退散するぞ!」などのショートコントを始めるので、本当にウザイ。
●ウザり伝説その3:リアクションがウザイ
占いで明日が超ラッキーデーだと知ったウザりは、「ひょぇえーーーー!」と過剰反応。しかし、男運が最悪との追加情報を得ると「ガッビーーーーン!」とソファーに倒れ込む。そして「もう一回起きてからのガッビーーーーン!」と付け足す。本当にウザイ。
●ウザり伝説その4:顔がウザイ
試合前の緊迫したミーティングの最中、ちょいちょい変顔をしてくる。無視しても無視しても無視しても、ウケるまで止めない。朝起こされたときも、いきなり変顔をしていたり、練習中も変顔をしているなど、顔を見るだけでウザイ。
●ウザり伝説その5:盗撮がウザイ
お風呂に入ろうと脱衣所に向かったあっすー。しかし、服を脱ぎ始めるとアヤしい気配が。何と背後には、携帯で写真撮影を開始したウザりが。裸を撮ろうとしてきて本当にウザイ。
●ウザり伝説その6:存在そのものがウザイ
高瀬:「最近カワイイカワイイ言われてますけど、どこがカワイイか全然わからない」
高瀬:「自分はこう、いっつも基本冷めた目でジット見つめているんだけど、それに気づくと『キャッ、イケメンに見つめられた』とか言ってウザイ」
近賀:「本当にみんなが言っているようにウザイ」
さゆりんご:「(このさゆりんごって人)本当に面白い人ですね」 さゆりんご:「こういうしつこさがないと世界では戦えない」
さゆりんご:「でも先輩には畏れ多くてできません」
澤:「嘘だね、絶対!」
さゆりんご:「でも海堀もひどいんです。私ひとつ上の先輩なのに、『シミ婆』とか『鼻が上向いてる』とか『出っ歯』とか言ってくる」
さゆりんご:「そんなのわかってるんですけど、イチイチ本人に言わなくたっていいじゃないですか!」
海堀:「世間がチヤホヤするんで、気づかせてあげたくて」
完全にタダの嫌われ者ですやんwwwwwwwwwwwwwwwwww
まぁ広末涼子とかも女性からは人気なかったからなwwwwwwwww
一生懸命さとビジュアル・ファッションセンスに加え、過剰な自意識とウザイキャラクターと悪口展開力。
さゆりんごさんは一人で何役もこなすスーパーガールであることが、仲間の証言で明らかになったこの日。
男子の代表で言えば「長友の一生懸命さ、内田のビジュアル、本田△のファッションセンス、本田△の過剰な自意識、長友のウザさ、内田の悪口展開力」という6人分くらいの能力を兼ね備えているからこそ、今の注目度もあるのでしょう。
改めてさゆりんごさんの総合力の高さに驚かされますね。
ちなみにさゆりんごさんの男の好みはザキヤマさんだそうです!
さゆりんご:「(タイプは)まぁ好きになった人がタイプじゃないですかね」
田中:「何かデブの人が好きみたいで」
さゆりんご:「ちがうよー」
田中:「大体デブです」
さゆりんご:「ちがうよー」
田中:「アンタッチャブルのザキヤマさんが好きなんですよ」
さゆりんご:「ギュッてしたときにふくよかな人が好きなんです」
あっすー言いたい放題wwww
何だこの公開嫌がらせwwww
「ウザイ女の好みはウザイ男」みたいなキレイなオチまでつけてwwwwww
もはや、さゆりんごさんとあっすーの同棲は崩壊寸前という感じですが、そこまで言えるのは仲のいい証拠に違いないはず。仲のいい証拠だと思いたい。
こんなに職場内で浮いていて嫌われているのがさゆりんごさんの真実であるはずがない…僕はそう信じたいと思うのです。
一日も早く丸山桂里奈さんに復帰していただいて、せめてなでしこJAPANのときだけでも「ウザイ女」を分散させてほしいものですね。
と、以上で本日のまとめは終了ですが、さゆりんごさんを上回る勢いで大活躍だった選手についてメモを置いておきたいと思います。
なでしこJAPANではさしたる活躍もなく、いまだに「誰?」という感じのある高瀬愛実さん。彼女はこの日、予想外のトーク力を見せる大活躍。ロンドン五輪で活躍した暁には、そのトーク力が注目を集めるに違いありません。そのときは、このメモを見てこの日の放送を思い出したいと思うのです。
意外に腕あるやん…高瀬愛実のトーク決定力メモ
●高瀬メモその1:なでしこJAPAN世界一での生活の変化
高瀬:「ちっちゃい幸せですけど、果物をよく食べるようになりました」
高瀬:「今まではリンゴとかだったんですけど、ちょっと贅沢しようかなと思って、400円ぐらいの桃を」
●高瀬メモその2:近賀に伝えたいこと
高瀬:「カッコイイ(はぁと)」
高瀬:「見て下さい、カッコイイでしょ」
高瀬:「なでしこのキムタクって感じで、女性を落とすテクニックじゃないんですけど、いきなりコッチを見て『高瀬ってさぁ意外に手、綺麗なんだね』って言われて」
高瀬:「ドキッとしちゃって(はぁと)」
●高瀬メモその3:好みの男性のタイプ
高瀬:「男っぽい私を女性扱いしてくれる外国人がタイプ」
高瀬:「まぁ正直、近賀さんが男だったらイイ(はぁと)」
バンバン得点を決めれば、トーク力も活きるはず! 男にモテるさゆりんごさんと、女にモテる高瀬で両巨頭を目指せ!
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金井と佐藤における「相棒」を考える件
うぃっす
何をしたらいいんだ!?私は考えていました。
いきなり休みがあっても何もすることはありません。ただただ、襲いくる眠気と闘い、敗れてしまう休日。私はふと相棒のことを考えました。すると彼から連絡がきたのです。
そもそも相棒とは何ぞや?と聞かれても、相棒以外の何者でもありません。相棒は相棒。This is a 相棒です。
それでは金井と佐藤の行動から、サッカーのあの2人にも負けない!相棒という意味を振り返っていきましょう!
・最低でも月一で会う(電車で片道二時間)会えなければ、別の月に持ち越し
・関係は友達以上恋人未満(学校で互いに発言)
・買い物で佐藤の買う物を選ぶのは金井
・居酒屋で佐藤の食べ物、飲み物を選ぶのは金井
・電車で移動中、北見がいても1つのイヤホンで音楽を聴く
・互いの家族には紹介済み
・互いの誕生日は一緒に過ごす
・プレゼントは佐藤→金井はエロ系、金井→佐藤は実用品
・北見家に泊まる際は、北見が気をつかって同じベットにしてくれる
・学校の卒設、修設ともに学科全員が気を使い隣のテーブルで何日も過ごす
・夜は後輩も気を使い、作業の途中でも帰る
・佐藤はツンデレ(金井談)
・金井は真面目で年下で言うことを聞くから気が楽(佐藤談)
・お互いの寝顔の写真は携帯に保存されている
・佐藤は金井の全裸の写真を会うたびに見せてくる
・佐藤の両親は、このブログで息子の交友関係を把握している
・北見が大事な用事で2人にメールを送って、似たような内容だと思ったら一緒にいた
・離れていても同じ人にほぼ同時刻に連絡がいく
・佐藤が金井の心配をしてtwitterに投稿したと同時に、金井からメールがくる
・佐藤が海外に調査でいない間、金井の母親が毎日メールしてきた
・2人で飲んでいて、女の子を呼ぼうと言った北見に対し佐藤は「それなら相棒を呼んで」と回答。金井すぐに駆けつけるも2人でいた北見に逆ギレ
・佐藤の理想のタイプ「料理ができて背が高くて黒髪の人」イコール金井
・SAWAさんに「2人はゲ○」と言われるも「リスペクトに欠けてた。彼らは付き合ってます」と修正
・佐藤は終電を逃すと必ず金井に電話して助けを求める
・佐藤のfacebookの写真の6割は金井
・佐藤「夏休みの1週間のうち4日間は相棒と過ごしました」と発言。屋久島に行った女性に引かれる
・金井が佐藤の耳を食べようとする写真を、女性が見て「気持ち悪い」と言われても落ち込まない
・金井の特技「佐藤の身の回りの世話」
・佐藤は調べる事があるとネットよりも先に金井に連絡「必ず返事が来るし、情報が的確」
・最近の互いの悩み「メールのハートマークが減った」
・居酒屋の女性店員に金井が話しかけると佐藤が「しゃべんな!」と怒りだす
・金井が女性と2人で会うときは必ず事前に連絡をする
・佐藤はわざと電話を架けてきて妨害する
・でも佐藤は女性と会うことを金井に言わない
・佐藤家には金井専用のパジャマが用意されている
・足の踏み場もない佐藤の部屋だが、金井がピッタリ収まるスペースだけ用意されている
・金井が、もかじゅんの話をすると鼻で笑う。亀井さんの話をするとシカトする。後藤の話をするとチャラいと言う。インティライミの話をすると左遷と言う。SAWAさんの話をすると落ち込む
・以前、金井がSAWAさんと毎週会っていた時期は、心配して昼夜逆転の生活をしていた
・北見が女の子と話さない時はマジギレをするが、金井が女の子と話せないと暖かく見守る
・今年の金井の誕生日にカウントダウンゼロの瞬間、金井の隣にいたのは佐藤
・金井の家には佐藤専用のお皿と箸がある
・金井の母は佐藤を相棒と呼ぶ
・金井が佐藤家に行く際は必ず菓子折り持参
・佐藤の両親は金井を下の名前で呼ぶ
・佐藤の母は金井と会うときは必ず化粧をしてから会う
・佐藤の父は金井と晩酌がしたい
・佐藤の母は部屋でパンツ一枚の金井がいても何も気にしない
・とりあえず生→とりあえず相棒
・以前、渋谷でDJサブマリンと初めて会った時の北見と佐藤の挨拶「北見でーす」「相棒です」
・先日のメール「おゆうって誰だ?」「地元の友達」「俺より付き合い長いとは許せん!」
・以前のメール「さゆりんごって誰?」「ブログ読者」「なら良い!」
・金井が手術で下の毛がない状態を唯一見たのが相棒
・数年後、一緒に住むか考え中
ぱ