昨日だったかな?

確か鹿児島沖でダイバー4名行方不明

ってやってたけど

無事発見されて良かった

いや、ホントにヒトゴトじゃないな

ドリフトダイビングやって浮かんできたら

流されすぎて

船がない

なんてこと普通はないんだろうけど

ありえないことじゃない

十分に安全に注意して楽しいダイビングを心がけたいですね

事故になったら楽しいダイビングどころじゃないし

危ない場合はすぐに引き返すことも重要なんですね

お金かかってるけど命には代えられないし・・・

でも、助かって良かった・・・

真面目に思ってしまった

何故か

今、『東京フレンズ』を観てる

エイベックス・マーケティング・コミュニケーションズ
東京フレンズ プレミアムBOX

Yahooの動画が無料配信されている

1話2話が明日まで

もったいないので観始めてしまった

ストリーミングだと結構観づらいかと思ったが

そうでもない

大事なところで止まったりするのがたまに傷

劇中に流れる歌が結構好きだ

BOO BEE BENZ

ってバンドの「to me」と「君という花」がいい感じだ

結構音楽には凝っている感じを受ける


ドラマ自体も結構いろんな役者が出ていて面白い

結構手をかけてる感じ

3話~5話も観るかな


でも、東京は甘くない、のかな

このドラマも・・・

夏の風物詩

といえば花火

横浜花火大会に行ってきた

前回は大分前に行ってしっかりと席取りしてたような記憶があるが

今回はそこまで根性がないので

・・・

名前が出てこない・・・

そうそう

野毛山公園のフェンスを乗り越えたところで

じっくり見ていた

去年の赤レンガ辺りは

30分とか1時間前には鬼のように混んでいた覚えがあるのだが

今回は、19:30始まりで

19:00前くらいに現地についても

人の座るスペースがまだまだあった

穴場だね

よく見えた

ただし、花火の音など迫力を求める人には向いていないかも

ある人間曰く

こんなのは花火じゃない、らしい

広島の花火を見てみぃ、と

そんだけ言うんだったら、ということで

調べてみると、13,000発だと

さすがにすごい数だ

7/29開催

来週だったら出張と重なるのに・・・


今年も何とか1回花火を見たので夏を過ごした

と言えそうだ

海には昨日行ったし

花火も先月の西表島でやったし

後は西瓜を食えば完璧か?

朝5:00起きで

大瀬崎に行って来た

現地に着いたのは9:00頃

気温31度

海水浴の客がまだまばら

準備をしていると、K○N○M○のダイバーさん達がいっぱい来た

傍から見ているとちょっと異質な感じがする

まあ、人数が多いからか

いつも行っている支店の店長が来てた

別に悪いことしているわけではないので特に何の気兼ねもないが

昔はあそこにいたんだなぁ

なんて感慨にふけってみたり・・・

(といっても1年前なんだが)


合計3本、しめて\4,900(タンク代のみ)

安い


大瀬崎 7/15

満潮:7:50、21:10

干潮:2:16、14:27


<1本目>

場所         :大瀬崎

ダイビングポイント :先端

潜水時間      :31分

天候         :快晴

気温         :31度

水温         :16~22度

透明度、透視度  :2~15m

波           :小波

残圧         :190⇒70

最大水深      :34.7m


先端デビュー

ポイントへ移動する途中に神社を通るので

通るたびに100円払うということのようだ

100円くらいいいけど、何でだろう???

水中はさすがに湾内より綺麗だった

でも、深く潜るとまだウェットでは厳しい

早く水温が上がって欲しいのだが・・・

寒いので今回は写真はほとんど撮っていないし、よく撮れているものなし


<2本目>

場所         :大瀬崎

ダイビングポイント :湾内

潜水時間      :25分

天候         :快晴

気温         :31度

水温         :16~22度

透明度、透視度  :1~12m

波           :小波

残圧         :100⇒40

最大水深      :16.17m


透明度が悪く、更に魚もあまりいなかったので、写真撮る気になれず。

中世浮力の練習などを行う。


<3本目>

場所         :大瀬崎

ダイビングポイント :先端

潜水時間      :33分

天候         :快晴

気温         :31度

水温         :15~22度

透明度、透視度  :2~15m

波           :小波

残圧         :190⇒80

最大水深      :34.7m


最大水深時に水温15度を記録

非常に寒かった

ずっと震えていた

水温18度がかなり暖かく感じた

水深30mとかに行くとBCDに少し空気を送り込んでも全然浮かない

空気の体積が縮むので、より多く送り込む必要がある、だっけ?

講習では聞いていたが、初めて実感

このぐらいの水深だと太陽の光も届かないのかな

すごく薄暗いというイメージが残った


写真は撮れなかったけど、泳ぎの練習にはなったので

なかなか有意義なダイビングとなった

明日は大瀬崎の予定

セルフダイビングというやつに始めて参加する

SHOP主催じゃないダイビングって実は初めてなんだな

ちょっとドキドキ

まあ、やることは多分変わらないんだろうけどね

潜るのみ

昨日今日とかなり暑かったし

32度とかありえない

そろそろ夏って感じになってきたかな?

でも、そういえば梅雨はまだ明けてない

そろそろ海の日だってのに・・・


明日は天気は良さそうだが

台風の影響で波が高いとかいうのが気になる

駄目だったら海水浴か?

今日は

何故かグループ会社の社長と

自社の社長と

部の社員で飲み会

特にたいした話をしたわけではない

むしろ下らない(仕事の真面目なものではない)話

が多かったのだが、

話をしているだけで思う

社長と呼ばれる人は

引き出しの数が違う

それぞれの事象について自分なりの解答や見解を持っているし

何より話が上手い

自分の経験や考えを人に伝えるのが上手い

色々なことを経験しているし


何かそんなことをふと感じて

自分の半生を振り返ってみた

何もねぇ・・・(汗)

まだまだ、これから・・・

あさのあつこ著

元々は児童文学だったみたいですね

結局、購入してここまで読み進めています

若いなぁ・・・

なんて思いながら(オヤジ発言)

さすがに児童文学だけあって読みやすい

まあ、当たり前か


天才野球少年と

それを取り巻く友人、家族、といった人たちの葛藤、成長を描いた物語

簡単に言うとそんな青春物語

不器用で融通の利かない主人公に思わず何か言いたくなってしまう(オヤジモード)

誰もが昔はこんな時期があったんだろうな

子供だけじゃなくて大人でも読んでみたらいいと思う

自分の若かりし頃を忘れてしまった人へ

(何か臭くて偉そうなこと言ってますが・・・)


あさの あつこ
バッテリー〈5〉

大沢在昌著

昔の仕事・交友関係を拒絶し、勝浦で静かに暮らす主人公の前に
一人の女性が現れる
その女性が現れてから

近所の屋敷で放火事件が発生する
そこから逃げてきたという女性を保護し
数日間暮らすのだが、
ある日、突然女性がいなくなってしまう

主人公は、女性を助けるために勝浦を出る・・・


最初の方は釣りについての描写が事細かにされており

執筆した時には、釣りにでもはまっていたのかな?

と感じる程の入れ込みよう
話自体は面白くて

釣りのところを除けば文章も内容も読みやすいのだが、

上下巻の分量なのに物足りない感がある


この著者の小説は好きなのだが(ハードボイルドと呼ばれるものが多い)

ちょっと主人公の魅力が描ききれていない部分と

現代の風潮には合わない、という点から

物足りなさを感じる

そろそろハードボイルド小説に厳しい時代が来たのかも・・・

大沢 在昌
秋に墓標を〈上〉
大沢 在昌
秋に墓標を〈下〉

起きてちゃんと見ましたよ

W杯決勝

AM3:00

前日早く寝たとはいえ

やっぱり眠い

ただ、W杯の決勝ということでなかなか面白い試合だった

イタリアが優勝するとは・・・

思いっきり予想が外れた・・・


大会MVPはフランスのジダンだそうで

確かにあのおっさん頑張っていたもんなぁ

何か今大会は若手と呼ばれる人たちがあまり目立った活躍してなかったような

おっさん(ベテラン)が頑張っていたような大会だった、という印象が強い

戦うオッサン、カッコいいね

最後は頭突きで退場だし

34歳でまだまだ闘志剥き出し

でも、悪いけどその瞬間は笑ってしまった

「ヲイヲイ、それはないだろ」

手を使わなかったのはサッカー選手だからでしょうか?

まだまだ心も体も現役でやっていけそうなのに

引退とは残念

今後は何するんだろう?


しっかし

おかげで今日は一日中眠かった

朝早く会社に行ってしまったので1日が長かったし・・・

今度、草薙剛、柴咲コウの出演で映画やるみたいですが

これ、結構昔の小説であることを読み終わってから知った

何度もリメイクされているので

今回の映画がどんな出来なのか興味が湧く
最近の日本映画は面白いのでちょっと期待しているわけで

日本全土が地殻変動により沈没していく
というストーリーで
日本人が放浪の民族になったらどうなるか?
というテーマで物語が進んでいく

改めて島国育ちの日本人は恵まれているんだなぁ

なんてことを思ったり

近くの国の人たちとも仲良くしていかないといつか手痛いしっぺ返しを食らうんだろうな

なんて思ったり

この間の「首都直下地震<震度7>」とあわせて読んだら
怖くなってきた


日本で日本人だけを相手にしている自分達は

他の民族と共存していかなければならなくなった時に

うまくやっていけるのだろうか?

今の限りだと答えは「否」

国際化社会と言われているが、

実際にはまだまだ国際化できていないと感じる

(主に自分のことだけど・・・)


小松 左京
日本沈没〈上〉
小松 左京
日本沈没〈下〉