朝5:00起きで
大瀬崎に行って来た
現地に着いたのは9:00頃
気温31度
海水浴の客がまだまばら
準備をしていると、K○N○M○のダイバーさん達がいっぱい来た
傍から見ているとちょっと異質な感じがする
まあ、人数が多いからか
いつも行っている支店の店長が来てた
別に悪いことしているわけではないので特に何の気兼ねもないが
昔はあそこにいたんだなぁ
なんて感慨にふけってみたり・・・
(といっても1年前なんだが)
合計3本、しめて\4,900(タンク代のみ)
安い
大瀬崎 7/15
満潮:7:50、21:10
干潮:2:16、14:27
<1本目>
場所 :大瀬崎
ダイビングポイント :先端
潜水時間 :31分
天候 :快晴
気温 :31度
水温 :16~22度
透明度、透視度 :2~15m
波 :小波
残圧 :190⇒70
最大水深 :34.7m
先端デビュー
ポイントへ移動する途中に神社を通るので
通るたびに100円払うということのようだ
100円くらいいいけど、何でだろう???
水中はさすがに湾内より綺麗だった
でも、深く潜るとまだウェットでは厳しい
早く水温が上がって欲しいのだが・・・
寒いので今回は写真はほとんど撮っていないし、よく撮れているものなし
<2本目>
場所 :大瀬崎
ダイビングポイント :湾内
潜水時間 :25分
天候 :快晴
気温 :31度
水温 :16~22度
透明度、透視度 :1~12m
波 :小波
残圧 :100⇒40
最大水深 :16.17m
透明度が悪く、更に魚もあまりいなかったので、写真撮る気になれず。
中世浮力の練習などを行う。
<3本目>
場所 :大瀬崎
ダイビングポイント :先端
潜水時間 :33分
天候 :快晴
気温 :31度
水温 :15~22度
透明度、透視度 :2~15m
波 :小波
残圧 :190⇒80
最大水深 :34.7m
最大水深時に水温15度を記録
非常に寒かった
ずっと震えていた
水温18度がかなり暖かく感じた
水深30mとかに行くとBCDに少し空気を送り込んでも全然浮かない
空気の体積が縮むので、より多く送り込む必要がある、だっけ?
講習では聞いていたが、初めて実感
このぐらいの水深だと太陽の光も届かないのかな
すごく薄暗いというイメージが残った
写真は撮れなかったけど、泳ぎの練習にはなったので
なかなか有意義なダイビングとなった