成績に一番影響される「給与」「賞与」について思うところあり
考えてみた
果たして自分は給料以上の仕事をしているのだろうか?
間違いなく量は1人分以上やっている気がする
じゃあ質は?
・・・
で、
育成期間は成績に関係ない
っていうのは意欲・実力がある人にとっては逆効果だけど
果たして即戦力って実際問題として存在するんだろうか?
一律での評価っていうのは反対なのだが
最初から成果で評価された場合の厳しさって壮絶だと思う
会社からむしろ金払えって言われるんじゃん?
(そう言われない人も中にはいるのかもしれないですけど)
最近仕事が面白くなくてやる気が出なかったのだが
そんな時に見ていたドラマではっとさせられる言葉があった
「今目の前にある仕事を満足にできない人間に夢を語る資格はない」
ドキッとしましたね
それと同時に反対に思ったのは
やりたくない仕事をずっと続けるのは精神衛生上、人間としての成長過程としてどうなのか?
これはまあ、自己弁護に近い
先日、意外にいいこと言うなぁと思ったのはみのもんた
「仕事をいただけるのがありがたいのだから、断るなんていうことは考えなかった」
というようなことを言っていた
どんな仕事でも学ぶべきこと、いいところはあるのだ
と信じたい今の心境
結局は自分次第なんだ
と最近吹っ切れつつある(良くも悪くも)