ロードバイクに使ってる携帯用空気入れ(インフレーター)は、TOPEAK(トピーク)の「ロードマスターブラスター」 というものを使ってます。
このロードマスターブラスター、フレームに挟み込んでセットするタイプで、フレームサイズ毎にサイズが4つあるんですけど、これはMサイズで全長48cmあります。
小形の携帯ポンプに比べるとケッコー長いです。
自転車に取り付けるとこんな感じ。バネの力で取り付けるので、アダプター等は不要でスッキリまとまってくれます。重さは220g程度。
一応、ベルクロも付いてたんですけど、ベルクロ無しでも走行中に外れたりすることはないみたいです。
そして、こんな物も作ってみました。
液と粉を混ぜると固まる「レジン」と言うもので作ったんですが、コレは何に使うかと言うと・・
携帯空気入れをコレに押し当てて使えば、体重をかけて楽に規定圧まで空気を入れる事ができます![]()
このトピーク・ロードマスターブラスターは160psiまで充填可能みたいですが、大体タイヤの最低空気圧(100psi)で乗ってるので、十分入れられます。
値段も安いし、空気もよく入るし、特にコレといった不満点は今のところないかな。
これはMTBで使ってるインフレーターですけど、こっちは空気入れの先端が平らなので小さな木片を当ててます。
チューブのバルブが曲がらないように高さを稼げれば良いので、その辺に適当な石等があればそれを当ててもOKです。ただ、都合よく見つからない場合が多いと思うので、こういった小物も携帯してます。
トピークのモーフシリーズ
見たいなホース付きの携帯空気入れもあるんですけど、高さを稼げれば普通のインフレーターでも体重をかけて空気入れることが出来ますよ!
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