おつかれさまです。

そして、今年初めてのブログです。
今年もよろしくお願いします。


やっぱなんかね、年越しって
ワクワクする感じがあるじゃないですか。

なので、どんなふうに過ごそうかなあって思った、
年越しの日記です。

今回、大晦日のうちにやりたいことはあって、
でもそんなにたくさんではなかったんですけど、
でも、やりたいことはあって、

それを組み入れながらの動きになりました。

まずは、ちょっと家から離れた駅までバイクで移動。
ここを最寄り駅にしなかったのは、
最寄り駅は終夜運転がないからです。

帰りのことを考え、お昼のうちに移動しておきました。

なので、ふだんあまり乗らない「京急」に乗って楽しかったです。


そして、まず行ったのは「@」。

このへん、臨機応変に行けるところに行こうって思って、
エントリーしたらちょうどよく入れたので行きました。

なかよくしてくれる子と、他の子ともおしゃべりできて、
こんな日なのに、意外とお話しできたことがうれしかったです。

そのあと、ちょっと時間調整をしながら、やることもすませます。

19時くらいになると、あきばのスタバに入ります。
ここもモバイルオーダーを使い、うまく座れる場所も確保。

ここで紅白歌合戦を見ます。
大晦日っぽいー。

早い時間、「FRUITS ZIPPER」が出るのでそれは見ておきたかったのです。

いい感じだったと思います。

同時に、やりたいことも進んで、効率よく時間を使えました。

同時に、このあとの様子を見ていくと、
「@」の別のところが入れそうってなって、

ここでもなかよくしてくれる子がいるので、
そこに行くことにしました。
まさか、大晦日に「@」をはしごするとは思いませんでした。

でも、長く待つとか、混んでてたいへんだとか、そういうことはなくて、
いい感じで時間を過ごせたと思います。

忙しかったですけど、わちゃわちゃして落ち着かないってことはありませんでした。

そんな感じで、今年の夜が終わります。


このあとは、いつもの「宝石集め」で年を越すことになります。

やっぱ、定番っぽく、
年越しそばを食べながら


それにしても、なんかまったりだったんですけど、
そのぶん、自由におしゃべりするような感じで、

もう、かなり会い慣れたキャストちゃんだったので、
なんか、家にいるみたいな感じで、
3人で年を越しました。

それぞれ好きなテレビ見てたもんねw


そのあと、お店を出てから、
帰りの電車までの間、
ちょっと近くの神田明神に寄ってから帰りました。

お正月ーって感じがするね。


屋台もいい感じです。


ついったもにぎやかだったんですけど、
タイムラインには、
みんなのかわいい画に交じって、

かっこいい年始のあいさつ文も届き、


今年はもちろん、趣味をたくさん楽しもうと思ってますけど、
今年もたくさん期待しちゃうような感じでした。


そんな感じで、深夜2時に帰り始めます。
こんな時間に駅を出るっていうのも不思議な感じです。


そして、お昼に移動しておいたバイクで帰りました。


そんな感じで、穏やかな年越しでよかったと思います。
前後含めて、楽しいお出かけになりました。

ちなみに、年を明けて、
スケジュール帳も今年のになりました。

左が昨年までので、右が今年からのものです。


どっちにしようか迷ったんですけど、
なんとなく今年も「ネコ」になりました。

今年はここにどんなスケジュールが書き込まれるのでしょうか?
ちなみに、主要レーススケジュールはもう2026年のぶんは出ています。

明日からお仕事なのが、ちょっとテンション落ちますけど、
でもがんばりたいと思います。

では、よろしくお願いします。

2025年も最後になります。
いつも通り「まとめブログ」を書くよ。

今年はやっぱり、ちゃんとまとめておかなきゃ。

いろんなことがありました。
でも、今年はいつも以上に激しい一年になりました。

良い意味でも、悪い意味でも、
いろいろありすぎて、ちょっと苦労も多かったですけど、
でも進展や前進もあり、

まあすごい一年でしたね。

ちなみに、今年の遠征を書きだすとこんな感じになります。

・1月:冬の北陸と大阪と京都と名古屋
・3月:SUPER耐久 Rd.1 (栃木県MRもてぎ)
・3月:SUPERGT公式テスト(富士スピードウェイ)
・4月:SUPERGT Rd.1 (岡山国際サーキット)
・5月:SUPERGT Rd.2(富士スピードウェイ)
・5月:FIA Formula-e TOKYO E-PRIX
・5月:SUPER耐久 Rd.3 24時間(富士スピードウェイ)
・6月:SUPER FORMULA公式テスト(富士スピードウェイ)
・7月:GTWCA Rd.7,8(富士スピードウェイ)
・7月:消防救助関東地区指導会(神奈川県消防学校)
・7月:SUPER FORMULA Rd.6,7(富士スピードウェイ)
・8月:SUPERGT Rd.4(富士スピードウェイ)
・8月:InterProto Rd.2 , KYOJO CUP(富士スピードウェイ)
・8月:松島基地航空祭(宮城県)
・9月:Intercontinental GT Challenge Rd.4(鈴鹿サーキット)
・9月:FIA世界耐久選手権(WEC) Rd.7 富士6時間(富士スピードウェイ)
・10月:SUPER FORMULA Rd.9,10(富士スピードウェイ)
・11月:SUPER GT Rd.8(栃木県MRもてぎ)
・11月:入間基地航空祭
・11月:Rally Japan 2025(岐阜県・愛知県)
・11月:SUPER耐久 Rd.7(富士スピードウェイ)
・11月:SUPER FORMULA Rd.10,11,12(鈴鹿サーキット)
・12月:百里基地航空祭

今年はかぶりが多かったです。
これでも、行けなかったものも多数ありました。

この中から、
今回はもちろん「ランキング形式」にしましょう。

よかったこと、よくなかったこと、いろいろ含めて、
影響の大きかった順番、っていう感じです。

8個くらい目立ったことを書くとすれば、
第8位から書いていきましょう。

丸レッド第8位。
8位かどうかわかりませんが、
今年の最初のほう、冬は遠征がなくて時間に余裕があるので、
その時間で作り上げたのが、

お部屋に線路を走らせることでした。

今までもあったのですが、ちょっと不具合が多かったので、ちゃんと作り直しました。
まだ改善の余地はありますが、お部屋がすごく楽しくなりました。

場所によっては、お部屋のタンスをトンネルでくぐって列車が走ります。


他にも、列車だけではなく、楽しいいろんな車のモデルとかいろんなものも並べることができるようなスペースも設けました。


夜の情景もいい感じです。



丸ブルー第7位。
1月の旅行ですね。
どこに行こうかなって毎年思うのですが、
今年のルートはなかなかおもしろい計画だと思った、いろんな要素を詰め込んだ旅になったので、ランキング入りです。

特に楽しかったのは、雪景色からの、名古屋や大阪といったにぎやかな場所に移っていくみたいな。
初日は北陸地方に入り、


そこから高山本線と、
飛騨高山を観光してからの、



名古屋入り、
そこから、京都や大阪も組み込むという、
いろんな要素を詰め込んで、


楽しくて飽きない旅になりました。

いい景色も眺め、みんなとのおしゃべりも楽しい、
いろんな楽しみ方ができました。

丸レッド第6位。
ここに入るのは、
「お仕事的大波乱」ですね。

残念なランキングになります。

特に6月に、揉め度がピークに達しまして、
その頃は、本気で転職を考えました。

その後、いろいろ状況が変わり、
その中で、自分にできるベストな判断、自分を守るためにどうしたらいいかを考え、

可能な場合には自分の意見も通し、
状況によっては味方を増やし、
結果的には相手が自爆するような感じになって、今に至りますが、

いろいろ環境も変わって、波乱な年になりました。

でも、自分に不利益になるようなことは防げたので
よかったと思います。

ちなみに、今までよりもさらにお仕事終わりにあきばに行きやすくなりました。
それもよかったです。

丸ブルー第5位。
今年のメイドカフェ・コンカフェのお話しは、ランキングでいうと第5位としましょう。
ちょっとランキング的には下がりました。

ぼくにとって、日常的なものなので、ほんとは上位におきたいところですが、
今年は、良さげな環境が以前よりも減ったっていう場面が多く、
なので、今回は下火といった感じかな。

やっぱね、いいなあって感じの子がいなくなり、
前みたいな、めっちゃいい感じ、ってなる場面は、
依然と比べれば減りました。

さらに行く場所を慎重に選ぶようになりましたね。


そんな中で、なかよくしてくれる子がいるのはうれしいです。

より、なかよく楽しくお話しすることの価値が高まったというか、
やっぱり、ちゃんと理由があって、なかよくできてることって、
そんなに簡単になくならないみたいなところってあると思います。

そんな感じで、長く会えてる子との仲良しは変わらずそのままでいてくれて、
そういう時間が今年は特に楽しかったかな、って思います。

 

まあでも、新しい観点も見えてきているので、
それは来年からの楽しみにもしたいと思います。


いずれにしても、そういうみんなに会えることで、
いつも元気をもらっています。



そういう日常こそ、ほんとはもっとランクの上のほうに来てる、
とも言えるかもしれません。

丸ブルー第4位

このへんに来るのは、「検定に合格したこと」ですね。
きのうブログに書いたばかりです。

これに合格したからといって、特に日常の暮らしが変わるわけではないのですが、
ただ、ここんとこ数年がんばってきたことがやっと結果になったので、
それは2025年の大きい出来事だったのかもしれません。

ていうか、もう来年からはこの勉強と検定試験から解放される、っていう
うれしさのほうがうれしいかもしれません。

まあそれでも、こうやってひとつの「称号」のようなものを得たので、
それも、今年の喜ばしい出来事でした。


丸レッド第3位
このへんからは、ちょっと順位付けには悩みますが、
このくらいにランクインしますのは、
「飛行機のイベント・航空祭」ですね。


レース日程が優先されるので、そんなにたくさん行ってるわけではなく、
今年については3回(松島、入間、百里)のみとなりましたが、

ただ、特に入間基地と百里基地のフライトがめっちゃよかったので、
充実してました。


写真を撮るときはもう楽しかったですね。かっこいい一瞬を切り取りながら、
迫力あるフライトを感じて、
改めて好きになりました。

まだわからないことも多いので、いろいろ見ていきたいです。
なにしろ、いろいろ奥が深くて、
知れば知るほど、興味が尽きないいろんなお話しが出てきます。

来年もまたたくさんのかっこいいお写真を撮りたいです。

丸レッド第2位
ぼくのメインの趣味ともなっている、
「レース観戦」が第2位です。

今年もたくさんのレースを観戦しました。直接観に行くことはもちろん、
中継での観戦も含めると、さらに多くの時間を費やしてみています。

ぼくの空き時間のほとんどを占めているって感じですね。

4月のシーズン開幕から、11月のシーズンエンドに至るまで、
さまざまな場面を見せてくれました。

いくつかのテストを経て、
4月の岡山からのシーズン開幕のドキドキワクワクした感じも、


初夏の時期に多い、24時間レースではたくさんのがんばりを見ることができました。


観戦もキャンプしながら、いろんなイベントもあって楽しかったですね。



そして真夏の暑い時期のレースでは、観ているほうも熱くなり、


そして終盤戦。シーズンタイトルがかかってくると、
超集中の状態で真剣勝負に挑む、すばらしい戦いを見ることができました。



ほかにも、「世界カテゴリー」のレースでは、
これは年に1回しか日本では見れないんですけど、
どのマシンもほんとかっこよかったですね。



今年は例年と比べると現地観戦は減ったのですが、それでもたくさんのよいレースを見ることができました。


ちなみに、レース遠征に伴って、いろんな場所に行ったのも楽しい思い出です。
大阪だったり


ディズニー新幹線だったり


各地の動物園だったり。


もちろん場合によっては、車で行って自由に動くことができたのも楽しかったです。


いろんな場所で、いろんなカテゴリーのレースを見ることができました。


丸ブルー第1位
ぼくの頭のなかでいうと、ふつうはレースのお話しがいっぱいで、
これが例年、1位になるのですが、
今年は違います。

今年大きかったのはなんといっても、

「バイクの免許をとったこと」
これに尽きます。これは大きかった。

もちろん、原付は乗れましたが、
今年は、「自動二輪(中型)」を取ることになりました。

夏にめっちゃがんばりました。教習所。
暑かったなあ。

最初は、ほんと免許取れるのか?って感じでしたが、
後半ではいっきにたたみかけ、
予定よりも早く免許を取ることができました。


卒業検定に受かった「8月24日」は、
うれしい日になりました。

そんな感じで、10月に新しいバイクに乗りはじめました。

 

それ以降、暮らしっぷりがちょっと変わりました。
大きく変わる場面もありました。

いちばんは、行動範囲が広がった気がします。
実質的にはあまり変わりないんだけど、

「機動力」が増した、っていうのかな。

行きたいときに行きたい場所に、さっと行ける、みたいな。

車だと、駐車場所を考えなきゃいけなかったりするんだけど、
そういうのもなく、

機動的に動くことができます。
これは大きな違いですね。

それと、今までのバイクとはパワーが違います。
加速力、スピード、安定感。

段違いでバイクに乗るのが楽しくなりました。

もちろん、スピードやパワーが違うぶん、
運転技術を高める必要がある、っていうのも感じました。

これは免許を取ったあと、公道を走るようになってから、なおさら感じたことですね。

交通の状況に応じて、その流れに乗ることとか、
バイクも、今までに乗っていたのと比べたら当然、車体が重くなったので、
より、バイクコントロールの基本を忘れちゃいけないなあみたいなのは思いました。

もう3ヶ月ほど経ちますが、だんだんとわかってきた気がします。
バイクが安定するようになりました。

今までバイクで行くことがなかった、100km圏まで、
状況によってはバイクで行くことも今年初めてでした。

そしたらほんと便利で、
自由に動くことができて、

これは行動スタイルが大きく変わったな、って思いました。
そのスタートとなった、2025年。
なので、今年のランキング1位はこれでした。

これからも、もっとバイクライディングを楽しんでいきますよ。


☆.。.†:*・゜☆.。†.:*・゜


そんな2025年。

まとめて言うと、
とにかく今年はがんばりました。

お仕事、検定試験、バイクの免許。

例年にない、激動の年でした。
今年の初めは、こんなことになるなんて思ってなかったよ。

それぞれの場面、
よく乗りきったなあって
思います。

でも今年がんばったおかげで、
得るものも多く残りました。

 

今年を乗り切れれば、たぶんこれからもだいじょうぶです。

今年がんばって築いてきたものをいかして、

 

来年からはもっと楽しく過ごせると思います。

来年もいい年になるように、

そしてもちろん、健康にも気を配りながら、

まわりのみんなへの感謝の気持ちも忘れずに、

がんばりたいと思います。

 

ここまで読んでくれたみなさんありがとうございました。

たくさんお世話になりました。

 

これも、今年のうちに書いておかなきゃ、のブログです。

ちゃんと合格したら書こうって思いながら、
なんと8年w

やっと書くことができました。

でもまあ、記憶がちょっと薄くなっちゃってるなあ。

もしかしたら、検索から飛んでこられたこともあるかもしれませんが、
ほんと、何度も落ちてるので、
受検を目指してる方にとってはぜんぜん参考にならないと思います。

そんな感じの書き出し。

毎年がんばってきたのは、国家検定になっている、
「電子機器組み立て技能検定」になります。

これに挑戦しはじめたのは、
2018年になります。

会社で、この検定に受かることを求められたので、それではじまりました。

毎年、夏にこの検定があるので、
それに向けて勉強を始めました。

高校が電気科だったのと、今までのお仕事で実務経験は踏んでいたので、
ベースはできていた、とも言えます。

この検定は「筆記試験」と「実技試験」があります。
 

丸レッドまずは、筆記試験の勉強から始めました。

高校の電気科で習ったなあ、みたいなことなんですけど、
それにしても、高校の卒業から何年も経っているので、

久しぶりだなあ、って感じです。

もちろん、覚えてるわけないのでw
勉強のし直し、っていう感じだったんですけど、

やってみると、
高校の勉強の感覚を思い出すような感じで、
はじめてみたらわりと楽しかったです。

教本で復習して、
自分でもノートにまとめて、
仕上げに「過去問」で問題をたくさん解く、っていう
順番で、学科試験の対策を進めました。


試験直前になると、
通勤電車でも参考書を読んだりして、

学生時代の頃を思い出すような感じで、
勉強って楽しいなあって、ちょっと思いました。

そんな感じで、学科試験には一回で合格。

過去問とほぼ似たような問題だったのと、
わりと難易度の低い問題が出たのはラッキーだったので、

学科試験の得点は、100点中、96点くらいだったような気がします。
ちょっと難しい問題を2つ間違えたくらいになりました。

丸ブルーそのあとに受けたのが「実技試験」

実技試験の課題は、事前に示されるので、
その課題に向けて、しっかりと準備します。

課題は、一式の「機器」を、
制限時間内で組み上げる、っていうものです。

機器にはいろんなセクションがあり、
・電子基板
・部品と部品をつなぐ配線
・フレーム組み立て
・回路図の読解

 

いろんな要素が組み込まれ、
電子機器を総合的に理解してることと、
実際に要件通りに組み上げる正確性、手先の器用さ、まで含めて試されるっていう感じです。

30ページにもなってる、製作課題の仕様書に沿った仕方で
やるんですけど、

そこはしっかり練習して備えるんですけど、
課題になったのは、

制限時間がわりとタイトに設定されていまして、
「できるんですけど、時間が足りない」っていうことが課題となりました。

 

制限時間は4時間30分。でも4時間を超えるとタイム減点が始まるので、

実質、4時間です。この時間内で完成させ、動作確認と調整まで終わらせます。

時間に間に合わせるようにやれば、時間内にはできるんですけど製作上の仕上げで減点される、
かといって、丁寧にやると、時間内に完成できない、
っていうことを繰り返し、

実技試験に落ちる、っていうことを何度か繰り返しました。

 

その度に、少しでも時間を短縮するための工夫を考えたり、

似た作業のところを一連の流れとしてまとめたり、

 

それから、

完璧を狙わずに、減点点数の少ない項目をあえて手を抜くことで、

時間の短縮を図る、あるいは減点される点数の数値を減らす、っていう戦略でいったり、

とにかくめっちゃ考えました。

この検定、一年に1回なので、時間がかかってしまいました。

でも、一年前のミスの部分を次の試験には活かすように、

次は同じミスをしない、っていうのも心掛けました。

なんか、スランプに陥った感じにもなったので、
途中から、ランクを1級ではなくて、2級に変えました。

途中、コロナ禍で検定が取り消しになったりもしましたので、
結果的には8年もかかり、

今年の夏の実技検定ではがんばって、そしたら手ごたえがあり、

無事、秋の合格発表で
受かることができました。

なんか、自分の受験番号を見つけた受験生みたい。
手ごたえ通りの結果が出て、
とてもうれしかったです。



しばらくして、証書と技能士バッジが届きました。

☆.。.†:*・゜☆.。†.:*・゜


8月の下旬。
バイクの卒業検定と、この「電子機器組み立ての実技試験」
2週連続して続いた実技検定をものすごくがんばった結果、

両方とも合格して、
この週で2つも履歴書に書くことが増えて、
自分がんばったなあって思いました。

これに受かることで、
特に日常が変わる、っていうわけではありませんが、

会社にとっては、自分を雇用しておくことのメリットは大きいので、
ぼくとしては、しばらくここで落ち着けるとは思いますし、

立場的にも、より優位に動けるとは思います。

会社としても、検定合格者を置いておくことはメリットになるのです。

そしてなによりも、
もう来年の夏からは、気がかりにしなきゃいけないことが減るのでそれがうれしいです。

この試験、指定された日程以外への自己都合の日程変更ができないので、
この検定と日程がかぶったレースイベントに行けなかったみたいなこともあったのです。

そういうことも今後はないので、
とにかく受かってよかったなあって思いました。

そんな感じです。


では、しばらく経ったら、
今年のまとめブログを書きますね。