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TAKUのブログ

BASS釣りやバイクや諸々のこだわりブログです!

私が所有している車は
ハスラーとエブリー

市販されているもので
自分の用途にあったものがないので
自分で製作しました。
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こんなかんじです。

市販品でよくあるのが
車内の天井に横並びでロッドをホールドするタイプ。


あとは写真のようなものを
サイドに並べるようにしたタイプもチラホラみかけます。

どちらも私の用途には合わないんです。

なにしろ軽自動車なんで
車中泊なんかのときに
頭上にあるロッドに気を使ったり
圧迫感がいやなんで。

それと私、釣行の際には
竿を束ねて持ち運ぶんで
束ねたままロッドホルダーに納めたいんです。

ということで

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左右に二段。
合計四段。

ロッドを束ねたまま置いて
ゴムをかけるだけ。
前は市販品を使って
ロッドの先を保護しながら固定。

これなら頭上は広々。
ロッドが全く邪魔になりません。

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千葉の多古にあります
4miniカスタムショップP-POINT.
仕事でもプライベートでもお世話になってます。

お願いしていたペイントが
出来上がりました.

C106チョッパー

オーダーはP-POINTさん泣かせの

『あの頃の感じ』
70年代とかのアメリカの車やバイクなんかの
カスタムペイントみたいな感じというか・・・。

ってざっくりお願いしちゃいました。

デザインとかはすべておまかせ。

数々のモンキーカスタムとか鈑金技術とか
仕事を身近で見させていただいてきたので
私側からすれば間違いないし楽なんです。

自分で考えてオーダーするより
P-POINTさんがどんな風に仕上げるのか
楽しみにもなりますしね。

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自作サイドカバーはスチール製

グラインダータトウー仕上げしてくれました。
角度や光によって表情が変わります

自作したノーマルショック風リジットサス。
フレームへの干渉解決と
塗装の為に作り直した
自分の中の売りの一つのパーツです。
http://ameblo.jp/orangeframe/entry-12143669832.html

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でこれもペイントしてもらいました。

全貌は・・・・

coming soon

って
すでにP-POINTさんのブログで
C106ボディーのカスタムがアップしています。
その方が私がブログ書きやすいだろうって
お気遣いしてくれたんです。

ということで
TAKUのブログでも遠慮なしに?
アップして参りますよ~~~。
かなり前に製作したストリートマジック

カスタム車製作したら
次の作りたくなって売っちゃう。
これも島に渡っていった。

内容。
エンジンスワップしたり
フロント周りはNSR50
チャンバー、ステップ、キャブとか・・・。あとなんだったかな・・・・。
もう詳細は忘れてしまった。

これもペイントはPーPOINTさんでやってもらったっけ。









激早だったんです。
他にもいっぱい作ったけど
パソコン買い替えて写真がなくなった・・・・。
製作中の行灯カブ

C106チョッパー

先日P-POINTさんからペイントがあがってきたので
組み立てを開始しています。

リムとハブはP-POINTさんに
半艶ブラックにペイントしてもらいました
バフもかけてもらいました。

スポークは以前から気になっていた
ステンレススポークを採用。

値段はかなり張りますが
鈍い感じの光り方が好きなのと
何よりメンテが楽。
基本的には錆びませんので。

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こんな感じです。
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そんなこんなしていると
フレームのペイントが終了したとのこと。

いつ取りにいけることやら。
私と、
多古にあるP-POINTという
4ミニ界で名の通っているショップが
コラボレーションしまして

『行灯カブ C106チョッパー』

と命名しましたカブを製作しております。

私、ハーレーダビッドソンのメカニックを18年しております。
カスタム、メタルワーク、ワンオフなどを主に行う毎日です


実は以前にもカスタムしたカブを車体は自分で製作して
ボディーのスムージングとペイントは
本職であるP-POINTさんにお願いしたことがあります。

以前乗っていたカブは






ハンドルをワンオフ変更したVer2はこちら。






バランスを取るのに
何度も何度も組み立て、バラシの繰り返しで苦労しました。
パーツのチョイスも難しかったですけど・・・。

これはこれで当時は気に入っていたのですが
まあ
『ベタ』『定番』『安定』
という感じのカスタム。

内容はCD系のフロントフォーク、丸棒リジットサス
CB50スイングアーム延長、ハンドル、シート
インターナルスロットルなどなど。

こいつは数年前に信号無視したバイクに激突されて
今やございません。


で、

現在、コラボ企画で製作しております
C106チョッパー。
塗装が少しずつ仕上がって届き始めました。

ということでさっそくフロントフォークから。

フロントフォークはC100という大昔のカブのフロントフォークを採用
とてもスリムでラインや作りがとても芸術的。
今回の製作には絶対に採用すると前々から決めていました。
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色はキャンディーグリーン。

デザインも入っていますが
ここは大人の事情??
今はギミックなどを含め
全貌公開はちょっと控えねばなりません

大昔のフロントフォークをベースにしましたので
ショックもオーバーホール&シャコタン使用に改造しました。

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けっこうネットでリペアパーツ出てるんですが
微妙に違って苦労したシロモノです。

結局は様々な年代のショックをニコイチ、サンコイチ、ヨンコイチ
してあります。

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本格的に作業開始します。

しかしバス釣りも忙しいので・・・。
もちろん本業もがんばります。
私が所有している車はエブリーとハスラー。軽自動車2台。
年齢を重ねるほど所有する車のサイズが小さくなってきてます・・・。

昔は見栄を張ってアメ車とか旧車とか
でかいワンボックスとかトラック系なんかを
いじって粋がって乗ってましたが
最近、軽自動車のすばらしさを実感しています。
カスタムもホドホドに。

ということで釣行のときに軽自動車はですから
狭さは否めないわけです。

大きな車を乗っているときも
意外と車内にバス道具を積むのに特に邪魔になってたのが

『バウデッキ』

遊心さんのオリジナルバウデッキ

DIYでショート化したエレキマウントで
だいぶ大きさは抑えられてるんですが
そこは軽自動車。

ということで
こんな感じで車内で壁掛け式にしてみました。

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エブリーの左後ろの壁に掛けましたよ。

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以前、エレキのマウントが噛む部分のパイプを
ジャンクエレキからばらして残しておいたんです。

そいつに土台を切り出してこのパイプを溶接。

エブリーの車内の壁に穴を開けて
ナッターというメスネジを作れる部材を使って
固定しています。

まあ車体に穴あけるんですから
勇気は要りますし、ドリルが勢いで持っていかれて
外板まで貫通なんていうこともありえますので注意です。

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キャップを取り外したところ
この状態で

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エレキをはさむのと同じようにノブを回して固定。

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でこのキャップをしてお洒落に見せる。

なにを隠そうこのキャップは・・
ハーレーダビッドソンのオイルタンクのキャップ。
ちょうどいいものが身近にあるってすばらしいものです。
偶然だったけど・・・

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キャップしました。

あとはバウデッキを船体に固定するときの
ボルトが車体にあたる部分を

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車体が傷が付かないように
ラバー製の部材を取り付けて当てる。

すると揺らしても
びくともせず、壁掛けなので
スペースが確保できます。

なによりあまりやってる人いないと思うので
ニヤつけます。


私の場合は車体に直接穴をあけて固定しましたが
車体側に最初からあるボルト穴見つけて
作った方がいいかもしれませんよ。

以前にもブログでアップさせていただいたのですが


レンタルボートでロッドを置く時に


大半の人が

















突っ張り棒。
車用とか汎用とか色々あります

いい機会なので数ヶ月前に作りました。

自作振動子ポールの位置決めついでに
亀山でフィッティングにいきました。

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タックルが少ないときはこんな感じ。

自分みたいなタックルを絞りきれない
優柔な人が
たくさんタックルを持って行きたい時は

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例えば片方の可変パーツを起こせば片方は二段式に変身

もっと優柔な自分は・・・・
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両方を二段式にする。

下段の左右に3~4本ずつ
上段にも同じくらい積めますよ


こうしておくと
ロッドティップやライン同士が絡まって
フォローが遅れたり
イライラなんてことなんかもなくなります。

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ガンネルに引っ掛けるだけ。

可変する各部は蝶ネジとかノブをつけたネジなので楽々。

http://ameblo.jp/orangeframe/entry-12137587178.html



実はまだ今年初釣行できてない・・・。
私、何を隠そう形から入って自分を盛り上げるタイプです。

先日の休みに


製作した振動子ポールのフィッティングに亀山ダムに行って来ました




いつもお世話になっているおりきさわボートさんにお邪魔しました




女性用トイレとかシャワー室とか新設されていましたよ!




さて




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いつも使用している14ft




さっそくフィッティングです。










先日製作した振動子ポール。




http://ameblo.jp/orangeframe/entry-12137904462.html






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船にバウデッキをセットして




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ありゃ。


思った以上に


バウデッキから振動子ポールを離さないと


船べりに当たってしまいます。




ということで対応すべく


早速製作開始






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アルマイト処理された板


エレキのクイックリリースの土台だったものから


切り出しました




そいつに穴あけ加工やら


ネジ穴切ってイモネジの頭をちょっと出して






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下のマウントの部品の、回り止め&位置決め機構に対応させます。






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くぼみがいっぱいあります


こいつが回り止め&位置決め機構。






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ちょいワープ。




バウデッキに切り出し製作した部品を取り付けました。




横に伸びた黒い丸棒。




途中、フライス加工で平らな部分を切削してから


旋盤で切り出した下に伸びるアルミのカラーを取り付けまして


先には黒いゴム部品をつけた。




この部品は支えとしての機能があります。


ゴム部分を船体に当てて、黒い丸棒の支えの役割をさせようと設けました。








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振動子ポールと合体!






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バウデッキへ組み上げたエレキマウントと


製作した振動子ブラケットも取り付けて




完成です!








ただいまバス釣り道具のカラーコーディネイト中

ということで
経年劣化してきた
エレキのマウントをリペイントしてみた

ショート化は以前にトライして
行うことができた
けっこう大変でした。

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色は半艶のブラック
アクセントにトータルコーディネイト中の
パープルを入れてみました

で組み立て

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こんな感じです

もっとステッカー貼るかな

それにしてもロープのオレンジがやだ。

ということで早速、次の休みはアウトドア店に買いにいくとします
とさて

私は亀山、片倉で主にバス釣りしてますが
とても重宝しているのが
遊心さんのところのハイデッキとバウデッキ

購入してからけっこう経ちましたので
ペイントもちょっとくたびれてきました

ということでリペイントしてみました

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こんな感じです

ホワイトをベースに
タックルに合わせたパープルのラインを入れてみました

で、ハイデッキに滑り止めテープを貼っていくのですが
これを使ってみました


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スケボー用のデッキテープのパープル

これなら他にもカラーやデザインとか豊富にありますので
カラーコーディネイトにもってこいだと思いますよ。

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で上のようにデッキテープをカットして貼っていきます





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好きなメーカーのステッカーなんかも貼る

そして






先日ブログで書きましたが
張り替えたサウザーのシートでトータルコーディネイト





さて次はエレキ関係かな