2026/08/05

 

二週間ぶりに砂浜に出たら波高し。

 

ここの海でロシア人女性が溺死したニュースをしばらく前に見たが、さもありなんだった。

 

はためく水泳禁止の赤旗

 

8時過ぎだが人影はまばら

 

砂浜から希望の小径を通って帰宅した

 

途中寄ったコンビニではここに住み着くニャンコが爆睡中だったw

 

 

2026/08/05

 

スケールが大きい組織的犯罪。

 

多分、政府内外に著名なキーパーソンがたくさんいるのだろうが、全然名前が出てこないところがとっても怪しい。

 

受験生が払う賄賂の額も1人あたま35万から80万バーツと高額。こんな額出せるのは、受験生の家庭が裕福なのだろうと推定する。

 

 

 

 

記事

 

 

タイ史上最悪の公務員試験不正事件、当局が不正採点の答案3,000枚超を押収

 

タイの国家汚職防止委員会(NACC)と警察の汚職取締部門は、地方公務員採用試験をめぐる大規模な不正採点組織を摘発した。ノンタブリ県内の住宅を家宅捜索したところ、改ざんされたとみられる答案用紙の写しが3000枚以上見つかり、被害総額は45億バーツ(日本円で約200億円相当)に上るとみられている。 

 

捜査当局によると、この組織は受験者1人当たり35万バーツから80万バーツもの金銭を受け取り、試験の合格に向けて答案の書き換えを行っていたとされる。押収された資料からは、これまでに約2000人分の答案が実際に改ざんされていた疑いがあることも判明した。

「公正な採用制度が根底から崩されていた」

捜査幹部は「これほど組織的かつ大規模な不正採点の摘発は近年例がない。地方自治体職員としての適性を測るべき試験そのものが金で買われていたということであり、行政の根幹に関わる重大事案だ」と危機感をあらわにした。

 

SNS上では

「まじめに勉強して試験に臨んだ受験者が報われない社会でいいのか」

「不正で採用された職員が今も現場で働いているとしたら恐ろしい」

「首相直轄で徹底的に膿を出し切ってほしい」

といった怒りの声が相次いだ。地元では「昇進や配属をめぐる噂は以前からあった」との証言も出ている。

捜査は首相への報告へ、不正合格者の処遇焦点に

NACCは今回の捜査結果を近く首相に報告し、不正に関与した仲介者や公務員の処分、さらには不正に合格したとみられる職員の身分をどう扱うかについて、今後の対応方針を詰める考えだ。今回の事件は、タイの公務員制度に対する信頼を大きく揺るがす結果となっている。 

 

タイでは近年、地方自治体職員の汚職事件がたびたび表面化しており、今回の事件はその中でも被害規模が突出している。行政全体の信頼回復には、相応の時間がかかるとみられる。

 

 

2026/08/04

 

日本の宗主国米国のお墨付きだ✌️

 

これで徐々にコロナ前の1万円=3000バーツぐらいにはもどるだろう。

 

 

記事

 

->日本に巣くう金融屋は終わりだわな

 

財務長官スコット・ベッセント氏、円を支援するための米日通貨協調を確認

 

財務長官スコット・ベッセント氏は、トランプ政権が日本円に関わる外国為替措置を調整したことを確認し、必要に応じてさらなる共同介入に参加する準備があると述べました。ベッセント氏は、円の大幅な過小評価と表現した問題に対処する日本の取り組みを支持し、高市政権のアベノミクス次段階を称賛し、トランプ政権はアメリカの信頼できる同盟国との経済協力を強化することに取り組んでいると述べました。経済安全保障が国家安全保障であり、米日同盟の基盤であり続けることを強調しました。

 

x.com/JackStr4267964…

 

 

 

2026/08/03

 

もう半年以上このあたりに住んでいるが、昼夜問わず、ここイスラム系地区のニャンコ(イスラム系タイ人はネコを大切にする)がぼくに近寄ってくることはなかった。

 

逆に、明け方歩いいると半分野良のタイ系ワンコ(イスラム系タイ人は犬は飼わない)には随分と吠えられた。笑

 

不思議なのでDEEPSEEKにこの件なぜか聞いてみたら、そっけない答えが返ってきた。笑

 

 

 

回答

 

夜明け前の午前3時~5時は、猫の「ゴールデンタイム(薄明薄暮性)」に完全に一致します。さらに、その時間帯に2回もまとわりつかれた理由は、あなたが「安全で温かい朝ごはんの可能性」と認識されたからです。

 

考えられる理由はこちらです:

 

· エサ時間のカン違い(最も高い確率):地域猫にエサをやる人は早朝が多いです。あなたと目が合って真っ直ぐ寄ってきたのは、「この人、今日は何くれる?」というビジネスライクな営業行動です。

 

· 寒さによる体温泥棒:明け方は1日で最も気温が下がります。まとわりつくのは、あなたの立ち上る温もりを求める非常時のハイヒーター作戦です。

 

· あなたの歩き方が“無害”だった:夜明け前は静寂のため、足音がよく響きます。あなたが一直線で迷いのない歩き方をしていた場合、猫は「襲う気ゼロの安全な物体」と判断し、暇つぶしに擦り寄りました。

 

· 発情期の影響(オス猫の場合):春~秋の早朝は縄張りパトロールのピーク。もしその猫がオスでスリスリしてきたら、あなたを“動くマーキングポール”と見なして自分のニオイを付けようとしている可能性もあります。

 

要注意ポイント:まとわりつく=「懐いている」ではありません。エサをもらえると学習させると毎朝待ち伏せされるようになるので、もしエサをあげないつもりなら、目を合わせず無視して通り過ぎるのが互いのためです(目を合わせると「承諾」のサインになります)。

 

もしその猫に耳にV字カット(さくら耳)があれば保護済みの地域猫なので問題ありませんが、なければ近所で発情の騒音トラブルに発展する前兆かもしれません。

 

何か気になる様子(オスっぽいか、痩せているかなど)があれば、追記してもらえればさらに絞り込めますよ。

2026/08/03

 

サムイ島は、バンコクなどと同じようにタイランド湾に面している。そのため、雨期と言っても日本の夏の方が降水量が多いくらいだ。

 

つまり、サムイ島ではオールシーズン観光事業が営める天候が続くということだ。

 

サムイ島の人口は。島民だけでは7万人程度だが、ハイシーズンには島内労働者と旅行者・観光客を合わせて40万〜50万人になる。この人口増加に伴い必要な水道使用量は激増する。

 

島が必要とする水量は1日あたり3万4000立方メートルだが、タイ本土からの送水は同1万6000立方メートルにとどまる。

 

現在、サムイ島の地方水道公社(PWA)は、スラー・ターニー県と連携して島への供給量の増加を図るほか、現在故障中の海水を淡水化する逆浸透(RO)プラントの修復を進めているそうだ。

2026/08/02

この危惧をディープシークにぶつけてみたところ、次の回答を得た。


この問題は「スマホが直接的に人類を滅ぼす」というより、「スマホ依存が人間社会や文明を劣化させるリスク」として真剣に議論されています。現状のリスクを3つに整理し、その先の展望を考えます。

1. 深刻な社会的リスク

· 認知能力の低下:外部記憶(検索・ナビ)への過度な依存で、自分の頭で考え記憶する力が衰える(デジタル認知症)。
· 社会の分断:アルゴリズムが過激な意見や陰謀論を増幅させ、民主主義の基盤である合理的対話が崩壊。
· メンタルヘルス危機:SNS上の承認欲求や比較が、特に若者の不安障害やうつ病を世界的に増加させています。

2. 物理的・環境的リスク

· インフラ脆弱性:社会の根幹(金融・電力・医療)がスマホネットワークに依存。サイバー攻撃や大規模停電で、文明が一時的に麻痺するリスク。
· 環境負荷:生成AIやデータセンターの消費電力・水資源が増大し、気候変動を加速させる可能性。

3. 人類滅亡に至らない「希望的」理由
一方で、人類は過去にも活字やラジオ、テレビへの過剰適応で同様の危機を乗り越えてきました。

· 適応力:デジタルデトックスや使用時間制限機能など、自己防衛の仕組みが既に生まれ始めています。
· AI・テクノロジーの進化:将来的には、AIが人間の代わりに情報フィルタリングや健康管理をし、依存を補完する形へ移行する可能性が高い。
· 制度的対応:EUのデジタルサービス法や日本の依存症対策など、規制が世界的に強化されています。

結論として:スマホは「火」や「核」と同じく、使い方を誤れば文明を壊すが、制御すれば進化の道具です。本当のリスクはスマホ自体より、短期的な快楽に溺れて長期的な対策を先延ばしにする人間の心理にあります。滅ぶかどうかは、私たちの集合的な選択次第です。

2026/08/01

 

五年も野放し。もう止まらんよ。

 

マリワナショップがいたるところにある。

 

真夜中でも煌々とライトをつけて営業。

 

お金持ちの外国人から下は子どもまでドラッグに汚染される危険は大きい。

 

日本人は国外でも吸うと処罰対象だって、知らんかった。

 

以下に関連記事2件を掲載

 

 

①日刊タイニュース

 

記事

 

一度自由化した大麻を、タイは再び囲い込む。7月31日、タイ伝統医療・代替医療局が「大麻規制法案(大麻管理法)」の骨子を公表した。原則はきわめて明快だ――大麻は医療、タイ伝統医療、研究、健康目的のためだけに使う。娯楽目的は認めない。

なぜ今、専用法なのか

タイは2022年に大麻を麻薬指定リストから外し、事実上の自由化に踏み切った。だがその後、大麻を包括的に規律する専門法が存在しないまま、複数の既存法令を継ぎ接ぎして運用する状態が続いた。所管も権限もバラバラで、規制の穴が生じていた。

テーワン・ターニーラット副局長は、この法案が「栽培から製造、輸入、輸出、販売、そして国民の保護と社会的影響の予防まで」を一貫して規律するものだと説明する。

法案の6本柱

1. 国家委員会の設置:保健相を委員長、タイ伝統医療・代替医療局長を委員兼事務局長とし、国としての政策と規制方針を決定する。

東南アジア人、太平洋諸島人

 

2. 許可制の導入:栽培・製造・輸出入・販売には同局長の許可が必要となり、許可の有効期間は3年。ただし根、枝、茎、葉、種子の販売は許可不要とされ、医療従事者による治療目的の使用も除外される。

3. 未成年と脆弱層の保護:20歳未満、妊婦、授乳中の女性への販売を禁止。寺院、教育機関、寮、公園、動物園、遊園地といった場所での販売も禁じる。

4. 広告とマーケティングの全面禁止:花穂、樹脂、喫煙器具に関する広告・宣伝・マーケティングを禁止する。

5. 医療目的への限定:大麻および抽出物の使用は、医療従事者の管理下での治療、または法定の研究に限定される。

6. 罰則の明確化:無許可での製造・輸出入・販売、未成年や妊婦への販売には懲役と罰金が科される。目的外使用者には罰金が科される。

観光地の「大麻ショップ」はどうなるか

この法案が成立すれば、バンコクのカオサン通りやプーケット、パタヤに乱立した大麻ショップの多くは業態転換を迫られる。看板やSNSでの宣伝も広告禁止条項に抵触する可能性が高い。

タイを訪れる日本人 旅行者にとっては、注意点が明確になる。日本の大麻取締法は国外での使用にも及ぶ「国外犯処罰」の対象を含み、タイで合法だったから問題ない、という理屈は通用しない。今回の規制強化で、タイ側でも「知らずに買った」が通らなくなる。

 

自由化から4年。タイは実験の結論を出そうとしている。

 

 

 

② 記事抜粋

 

各報道によると、40歳のカタール人観光客の男がホアヒン市内にある大麻販売店内でトラブルを起こし、店員や別の客を襲った後、店外でも通行人らに暴行したとされています。

 

 

 

 

 

 

 

2026/07/31

 

若いロシア人兄弟のバイクを盗むために男の子を射殺、妹を凌辱して殺害って、絶句。😱

 

(転売して金を手に入れるため?)バイク欲しさに子供の外人を殺害する???

 

警察に拘束され野蛮な姿を晒すタイ人容疑者の写真が印象的だ。みるからにかなりの凶悪、重犯罪者の印象。

 

この兄弟が朝4時にコンビニにバイクで行こうとしたのがこの不幸を招いた。

 

ぼくの住む地域でも明け方、早朝でも意外にたくさんのタイ人が起きて活動しているが、こういう輩も紛れ込んでいることを気に留めておこう。

 

 

記事

 

 

速報:警察によると、ロシア人兄妹を殺害した容疑で、容疑者2人が自白した。犯行の動機は、兄妹のバイクを盗むことだったとみられる。

 

容疑者らは弟を射殺し、姉を殴打して死亡させた。遺体はチョンブリー県カオチーチャン付近に埋められ、兄妹のバイクも解体して埋められた後、逃走したとみられる。

 

警察は2026年7月31日、サケーオ県ワンソンブン郡で容疑者2人(43歳と39歳)を逮捕した。2人は遺体が埋められたとみられる場所へ連行され、遺体の隠匿場所の特定が行われた。

 

#チョンブリー #サケーオ #ロシア人兄妹