2026/05/05

 

タイ人によるXポスト

 

 

 

 

 

もう度が過ぎてる😡🤬 毎日ますますひどい振る舞い。外国人による軽蔑や侮辱がますますエスカレートしていて、最近よく目にする。ビザ免除制度を廃止しろ‼️ 

 

今やタイ人は二級市民、外国人は一級市民になってしまった。私たちは、こんな下層の外国人たちに依存して生きているのか? 

 

外国人夫婦が食事を終えても支払いを拒み、店員に問い詰められると不機嫌になり、まるで世間のことを全く気にしていないかのように、店主に唾を吐きかけて去っていった😒🤬

 

一方、女性の方は中指を立てて、平然とした顔で立ち去っていった 

 

タイ社会は、もうこういう連中にうんざりしていますよ。毎日、低所得層の観光客が現れます。シンガポールやブルネイでこんなことをしてみたらどうですか?その日のうちに強制送還され、二度と入国を許可されないでしょう 

 

#パトン #プーケット

 

 

 

2026/05/05

 

Xポストをご紹介

 

 

 

 

パンガン島のイスラエル人をめぐる違法営業や土地・名義貸し疑惑、もう「気のせい」で済ませる段階じゃないのよ。

 

事実として、島では無許可の託児・語学施設が当局に調査されていて、外国人児童89人、無許可就労が疑われる外国人教員、さらに外国人労働者まで確認されてる。

 

それだけじゃないわ。違法なレンタルバイク業も実際に摘発されてるの。ロシア人の摘発例もあれば、イスラエル人による違法営業の摘発も出てる。しかも、相当数の車両や契約書類が押収されたケースまである。

 

さらに当局は今、タイ人による名義貸し(ノミニー)、土地利用、違法営業、無許可就労、保護区域での開発まで視野に入れて、パンガン島とサムイ島で捜査を強化してる最中。

 

つまり「ここは外国人観光客がちょっと多いね」なんて生ぬるい話じゃないのよ。外国人による違法な商売、名義貸し、ルール破りが実際に問題化しているってこと。

 

「微笑みの国」だからって、何でも許されると思ったら大間違い。パンガン島が「観光地」じゃなくて「無法地帯」みたいに見られ始めたら、タイの人たちにとっては笑い話じゃ済まないわよね。

 

拡散のされ方を見ても、この件がタイ社会で強い反発を呼んでいるのは明らかだわ。

 

#タイ #パンガン島 #KohPhangan

 

 

余談だが、

 

うちの隣のワンルームの部屋。

外国人男性に月4万バーツ(20万円)で

タイ人女性が又貸ししている。

かなり高額の取引だ。

 

この男、部屋からはほとんど出ることなく、

一日中部屋の中で何やら製造している。

いろいろな加工音や電子音が隣の部屋からしている。

 

そして、誰が部屋にいるか靴跡の痕跡を消すため部屋の入り口の床はいつもピカピカに磨かれている。

 

そして、いつ出入りしたかを誤魔化すために、ずっと部屋にいるのに、たまに、わざと大きな音でドアを開け閉めして、出入りしているふりをしている。

 

そして、不気味なことに、時折り、ホーンのようなものを大音量で吹き鳴らしている。実は薬中でもありちょっとラリっているのかも。

 

この違法部屋又貸しの件も名義貸しのように、

部屋の大家(たぶんタイ人)も賃料収入が、

部屋を管理しているアパート事務所も管理費が、

借り主のタイ人女性も違法賃貸収入が入る。

 

また身元を隠す得体の知れない外国人男性も、警察などに介入されることなく作業を続行できるのだ。

 

みんな手数料が入ったり、隠れて作業ができるためウインウインなのだ。

 

警察とか移民局に訴える気はさらさらない。

 

みんなが得すりゃ犯罪もえーんやこらなのだ。

 

タイ社会の闇の部分が透けて見えてくる。

 

 

 

 

2026/05/05

 

タイ政府は、タイ人が外国資本に利用さないように法律を作った。

 

そのため、外国人投資家はこの法律に準拠する形でしか事業を営めない。

 

この法律をバイパスして外国人投資家が活動できるような抜け穴がある。

 

タイ人が外国人投資家に、手数料をもらって名義を貸すというもの。

 

知り合いもこのスキームを利用して小さな事業を営んでいる(らしい)。

 

タイ人の取締役や従業員とは名ばかりで、あるタイの経営管理会社を経由して、名義を借りてそれらしく会社設立、運営しているのだ。

 

皮肉なことに、外国人投資家ばかりか、手数料をもらえるタイ経営管理会社もタイ人名義貸し出し人も、みんなハッピーなのだ。

 

腹立たしいのは政府のみというのが最大の皮肉だろう。

 

 

記事

 

タイ政府は、タイ国民に対し、外国人投資家の名義株主や名義取締役となる行為を止めるよう警告しており、従わない場合は深刻な法的措置に直面する恐れがあると指摘している。

 

1999年外国企業法に基づく罰則には、懲役、多額の罰金、資産の差し押さえ、および営業許可の取り消しなどが含まれる。

 

 多くのタイ人が、知らず知らずのうちに、あるいは自発的に、外国人がタイ国内で違法に事業を行うための「名目上の代理人」として利用されてきました。

 

タイ当局は現在、プーケット、バンコク、チェンマイをはじめとする各県において、特に観光、不動産、物流業界を中心に、数千社に及ぶ企業に対して積極的に調査を進めています。

 

音声で聞くか、最初のコメント欄で全文をご覧ください。

 

#BangkokPost #指名者 #代理人 #取り締まり

 

 

 

 

2026/05/05

 

まず動画、静止画があったのでご参考まで。

 

 

 

 

最近、半グレのような外人がタイのあちこちに増殖中。

 

政府はまごまごしていないで早くビザフリー期間を30日に短縮しろ!

 

どうせ90%の外人が入国30日以内に帰国、他国へ移動する。

 

これだけでも不良外人増殖の抑止となるだろう。

 

 

転載記事

 

パンガン島で外国人観光客2人が返金要求後にビール持ち去りか、SNSで波紋広がる

 

「常識や良識の欠如した外人観光客」が問題になっているタイで、また観光地の店舗を困らせるような窃盗事件がSNSで共有され、波紋を広げています。

 

タイ南部スラタニ県のパンガン島。ユダヤ人コミュニティ出現で問題が多発している島だ。

 

外国人観光客とみられる若者2人が、ローカル商店で購入した商品の返金を求めた後、断られたため、代わりにと缶ビールを持ち去ったとする投稿がありました。

 

2026年5月3日に投稿された内容によると、2人は商店で商品を購入したが、しばらくしてそれが「偽物だ」と主張して返金を要求。これに対し店側は、商品は正規品であり返金には応じられないと説明。

 

その後、2人は店内の冷蔵庫から缶ビール2本を取り出し、「それならこれを持っていく」といった。対応した店員はまだ若く、外人とのトラブルを避けるため、その場では強く止めなかった。

 

投稿者は、コパンガンにおいて同様の被害が起こることを未然に防ぐため、商店主への注意喚起としてこの出来事を共有したと説明。

 

コメント欄では、警察を呼ぶべきだったという声や、商店側は毅然と対応すべきだとの意見が見られた。

 

一方で、問題をすべてビザ免除制度のせいにするのは違うとの指摘や、多くの外人観光客がおり、一部に問題行動が出るのは避けがたいとの見方もあった。また、店舗側が返品や返金のルールを明確にし、トラブル時には早めに警察へ相談するべきだとの声も寄せられています。

 

タイでは外国人観光客の需要回復が進む一方、一部観光客による迷惑行為や商店店舗とのトラブルがたびたび話題になっています。

 

今回の投稿も、タイ観光地の小規模店舗が直面する外国人への対応の難しさを示す事例として注目されています。

 

(タイランドニュース  2026年5月5日)

 

 

2026/05/04

 

タイでも燃油高騰による航空機の減便やキャンセルが頻発している。

 

その被害にあわれている方のブログを拝見した。

 

やっぱりいるんだー被害者。

 

ぼくもプーケットからバンコクに飛ぶエアアジア便のチケットを持っている。彼女のように出発日が近づいていて、まさかいきなりキャンセルメイルが来ないか毎日ドキドキして暮らしている。

 

バンコクから日本に飛ぶ深夜便の方は今のところ通常運行の模様。

 

日本からクアラルンプール経由のプーケット便もすでに日にち変更のお知らせが来て、ホテルなどの予約を変更したところだ。

 

世界を混乱に陥れる憎っくきトランプ、ネタニヤフ。

 

ブログ抜粋

 

 

その後、ベトジェットから、ホーチミンからバンコク、バンコクからプーケットへの帰国便のお知らせがきたそうだ。よかったね。

 

 

 

2026/05/03

 

朝5時ごろのことだ。

 

コンビニのテラスにある椅子に座っていた。

 

すると、ドカーンという衝撃音が聞こえた。

 

驚いて空港道路の方をみると、

 

横道から出てきた白いセダン

 

その横っ腹に白いバイクが突っ込んだ。

 

バイクの男性は吹っ飛んで道路に呆然と座っている。女性が話しかけるがピクリとも動かない。

 

ショックによる意識喪失だろう。

 

ノーヘルのようだ。

 

血は出ていない。

 

暗い夜道で、思わぬ車の出現に避けきれなかったようだ。

 

救助に行くか迷った。言葉がわからないのに行って余分な混乱を起こしたくなかったのだ。

 

幸い、すぐにたくさんの人が集まって、事故現場保全、救急車手配、バイク運転手の付き添い

などテキパキと進んだ。

 

5時とはいえ空港道路なので車やバイクの往来は結構ある。

 

二次被害が起きませんようにと願った。

 

事故当事者のセダン運転手も逃げずに救助活動にあたっている。

 

タイ人はこういうときには他人にとても同情して、普段と違って、動き(救助活動)がいきなりシャープになる。

 

警察はなかなか来なかったが、救急車は15分ほどでやってきた。そして、バイク運転手を乗せて立ち去った。

 

ぼくも用事があるので事故後30分ほどで現場をあとにした。

 

プーケットに一年あまりいるが、バイクの事故がものすごく多い。

 

この一年で、この事故も含めて事故の瞬間にに2回も遭遇した。事故後の現場も1回みた。

 

日本では遭遇したのは一生のうち自分の交通事故だけだ。笑

 

iPhoneで撮った写真を後であげたい。

 

 

 

 

2026/05/03

 

コパンガンとコサムイには、4000〜5000人規模のイスラエル人コミュニティが形成されつつある。

 

そして、イラン攻撃から逃れたイスラエル人たちは同島らの地域社会を乗っ取りつつある。

 

今回の摘発は、イスラエル国籍者が長期的な国家安全保障上の懸念を招きかねない方法で違法事業を営んでいるとするソーシャルメディア上の苦情を受けて行われたそうだ。

 

先日は巨大な麻薬生成工場が見つかったばかりだ。

 

島のタイ人たちはイスラエル人らの動向をじっと観察している。

 

タイ人を間抜けうすのろと見下す抜け目ない彼ら。

 

まだまだ事件は続くだろう。

 

 

 

記事

 

 

 

 

パンガン島で「違法な学校」への一斉摘発:18人の児童を対象とする認可を申請していたが、約100人のイスラエル人児童が発見される

 

当局は、保育施設の認可を悪用して抜け穴を突いていたパンガン島の「違法学校」を摘発した。2歳から5歳までの児童18名のみの受け入れが正式に認可されていた同施設は、実際には2歳から12歳までの外国人児童89名(大半がイスラエル人)を受け入れる無認可の私立学校として運営されていた。

 

この事件は、主要な観光地における外国人経営の違法事業に対する広範な取り締まりの一環である。2026年5月1日、第4軍管区司令官兼第4管区国内治安作戦司令官のノラティップ・ポヤノック中将は、無認可の学校に関する苦情を受け、スラタニ県において治安部隊、地方行政機関、入国管理局による合同捜査を命じた。

 

ムー3にある「Arki Kids Co., Ltd.」の検査の結果、教室や遊び場など、公認外の私立学校のような施設が設置されていることが判明した。しかし、県社会開発局に提出された書類では、18人の児童を対象とした保育サービスのみが許可されており、実際の運営内容と矛盾していた。

 

調査の結果、以下の事実が判明した:

 

許可人数および対象年齢範囲を超えた89人の外国人児童(大半がイスラエル人)

 

ミャンマー人労働者40名(一部は摘発中に逃走)

 

その他国籍の外国人労働者12名

 

当局は9名を逮捕した。経営陣には、ペッチャブーン出身の61歳のタイ人女性と2名のイラン国籍者が含まれており、無許可の私立学校を共同運営した罪、児童保護法違反、および許可や適切な届出なしに外国人労働者を雇用した罪で起訴された。

 

外国人教師6名(米国籍および南アフリカ国籍)は、無許可就労の容疑で起訴された。他の2名(フランス国籍および南アフリカ国籍)は就労許可証を所持していたものの、法律で義務付けられている15日以内に雇用主の詳細、勤務先、職務内容を届け出なかった。

 

同社のマネージャーは保育所の認可書類を提示しようとしたが、私立学校を運営する許可証を提示できず、申請手続きがまだ進行中であると主張した。

 

今回の摘発は、イスラエル国籍者が長期的な国家安全保障上の懸念を招きかねない方法で違法事業を営んでいるとするソーシャルメディア上の苦情を受けて行われた。容疑者全員はコ・パンガン警察署の捜査官に引き渡され、資金の流れやその他の関係者に関するさらなる捜査が進められている。

 

facebook.com/share/v/1A8ueV…2026/05/03

 

 

2026/05/02

 

そもそも東南アジアに多い「ドラッグ天国」。タイもそのひとつだが、それをどうやって禁止するかが重要な社会課題だったはずだ。

 

それがいつの間にか、元の木阿弥になるドラッグ解禁法律が施行された。

 

タイ全国にいきなりセブンの店舗数を超える大麻ショップが出現。なんと愚かな!

 

そして、それじゃダメだとまたドラッグ売買を締め上げる方向に進むタイ政府。

 

ちょっと考えれば立法段階で廃案にできそうだが、そこは南国マイペンライ。

 

60日ビザフリー制度で、巷に不良外人が跋扈することになるスタイルとほぼ同じ。

 

利権に目のくらんだ政治家には、とりあえず妙案は、やってみることに意義がある。笑

 

そして、後先考えずに施行されるマイペンライ政策に翻弄されるのはタイ国民だ。かわいそう。

 

 

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記事

 

🌿⚖️タイ 大麻ショップを医師常駐へ移行義務化へ  娯楽利用は2026年末までに全面禁止

 

📌政府は全国約11,000店の大麻ショップに対し、ライセンス更新時に 医師常駐・処方箋必須のクリニック型 へ移行することを義務化。娯楽目的利用は2026年末までに全面禁止。

 

💥 ポイント

・全盛期は約2万店(セブンイレブンより多かった)

・現在の約11,000店も 更新時にクリニック化必須

・医師・薬剤師・伝統医療師など有資格者常駐が条件

・販売は処方箋(PT33)に基づく医療用途のみ

・仕入れは認証農場から限定

・2025年だけですでに7,000店以上が閉鎖、更新率は15.5%

 

👥 利用者への影響

 

娯楽目的購入は違法 → 処方箋なしでの所持・使用は処罰対象

 

公共エリアやカフェでの喫煙も不可

 

警察による抜き打ち検査や無認可店閉鎖が頻発

 

日本への持ち帰りは厳禁(日本法で処罰対象)

 

📈 今後の見通し

・生き残る店舗は全国で約2,000店程度と予測

・「大麻自由国タイ」から「医療管理型」へ完全転換

 

 

 

2026/05/02

 

スクリーン画面入力なので手短に。笑

 

① 夜、軽い雷雨の日がポツポツと始まった。涼しくてよい。これからだんだんと雨期へ。ここの5月は特に雨量がすごい。

 

② タイ正月になる直前、エアポートビーチに係留してあったヨット数隻が忽然と消えた。どこに、なぜ行ってしまったのか。

 

③ このあたりはイスラム地域だ。早朝コンビニに行くとイスラムの10人以上もの男子女子が店外に並ぶチェアにもたれてだべっている。喫煙や電子タバコも多い。族ではないが毎朝3時ごろから明け方までずっといるのだ。若いのでリビドーをもてあましているのだろう。5時にはイスラムの祈祷(アザーンというが)が拡声器から聞こえるが礼拝をする男子女子はひとりもいない。笑 

いずれここのイスラム教も弱くなって欧米人のキリスト教のように消えていくだろう。

 

④ 最近やっている、心が鎮まり感性が生き生きしてくるマントラの効果だろうか、イスラムのお店屋さんがナイスに接してくれるようになってきた。また、ノラのイヌやネコもぼくの側に座ってくつろいでいたりするようになった。

 

⑤ 雨期になってくると、いま早朝からお昼ごろまで屋外でやっているウォーキング、砂浜でのマントラヤーナなどのアクティビティができなくなる。ここ数日は砂浜からの帰り道に、軒があって雨の日でも誰にも邪魔されないで過ごせる場所を探している。お寺なども広いので案外いいかも。

 

⑥ 雨期に入ると、湿度はほぼ100%、気温は30度超のプーケットで、食中毒を避けるにはどうしたらよいか考え中。コンビニ食品は鮮度管理がしっかりしていて案外いいが、電子レンジの使用はは食品の組成、栄養を破壊するので問題だ。プーケットでサバイバルするには食中毒対策は極めて重要な課題だ。

 

⑦ 違法又貸しの隣の部屋にずっといるちょっと不気味な外人。もし三か月以上いるならそれはビザフリーでいる外人観光客ではないということ。今月10日が90日の滞在上限になる。するとなんらかのビザを持っていて、外人住所登録をどこかにしてあって、今いる部屋は何らかの理由があって違法に利用している可能性が出てくる。何で月20万円も出してここに隠れるように住んでいるのか?麻薬の密売や製造のような違法な経済活動をしている可能性を想像している。なんか怪しすぎる。笑

 

また気づいたら近況をメモリたい。