2026/05/05

 

Xポストをご紹介

 

 

 

 

パンガン島のイスラエル人をめぐる違法営業や土地・名義貸し疑惑、もう「気のせい」で済ませる段階じゃないのよ。

 

事実として、島では無許可の託児・語学施設が当局に調査されていて、外国人児童89人、無許可就労が疑われる外国人教員、さらに外国人労働者まで確認されてる。

 

それだけじゃないわ。違法なレンタルバイク業も実際に摘発されてるの。ロシア人の摘発例もあれば、イスラエル人による違法営業の摘発も出てる。しかも、相当数の車両や契約書類が押収されたケースまである。

 

さらに当局は今、タイ人による名義貸し(ノミニー)、土地利用、違法営業、無許可就労、保護区域での開発まで視野に入れて、パンガン島とサムイ島で捜査を強化してる最中。

 

つまり「ここは外国人観光客がちょっと多いね」なんて生ぬるい話じゃないのよ。外国人による違法な商売、名義貸し、ルール破りが実際に問題化しているってこと。

 

「微笑みの国」だからって、何でも許されると思ったら大間違い。パンガン島が「観光地」じゃなくて「無法地帯」みたいに見られ始めたら、タイの人たちにとっては笑い話じゃ済まないわよね。

 

拡散のされ方を見ても、この件がタイ社会で強い反発を呼んでいるのは明らかだわ。

 

#タイ #パンガン島 #KohPhangan

 

 

余談だが、

 

うちの隣のワンルームの部屋。

外国人男性に月4万バーツ(20万円)で

タイ人女性が又貸ししている。

かなり高額の取引だ。

 

この男、部屋からはほとんど出ることなく、

一日中部屋の中で何やら製造している。

いろいろな加工音や電子音が隣の部屋からしている。

 

そして、誰が部屋にいるか靴跡の痕跡を消すため部屋の入り口の床はいつもピカピカに磨かれている。

 

そして、いつ出入りしたかを誤魔化すために、ずっと部屋にいるのに、たまに、わざと大きな音でドアを開け閉めして、出入りしているふりをしている。

 

そして、不気味なことに、時折り、ホーンのようなものを大音量で吹き鳴らしている。実は薬中でもありちょっとラリっているのかも。

 

この違法部屋又貸しの件も名義貸しのように、

部屋の大家(たぶんタイ人)も賃料収入が、

部屋を管理しているアパート事務所も管理費が、

借り主のタイ人女性も違法賃貸収入が入る。

 

また身元を隠す得体の知れない外国人男性も、警察などに介入されることなく作業を続行できるのだ。

 

みんな手数料が入ったり、隠れて作業ができるためウインウインなのだ。

 

警察とか移民局に訴える気はさらさらない。

 

みんなが得すりゃ犯罪もえーんやこらなのだ。

 

タイ社会の闇の部分が透けて見えてくる。