だっつん実況者になる?

だっつん実況者になる?

編集しっかりやらないと見てもらいえなよね・・・

Amebaでブログを始めよう!
皆さん、おはこんばんちは!!
色々考えながら、3月も中旬になってきましたね。
バイトを辞めてはや半年…ようやく新たなバイト先を見つけ、これから新たなスタート…と思いきやいきなりハードな仕事を任されたり任されなかったり…これから頑張ってお金貯めるよ!!
っと言うことで本編頑張ってやっていくよ。前回はこちらから





「虎徹と!」

「梢の!」
だっつん「ブログ劇場っということで、今日は僕の専用機『朧月』と欄さんの専用機『霧雀』の各性能と能力を説明していきたいと思います」

「なら私たちは向こうで遊んでくるね~。雪積もってるし」

「妹たちもいるから外で…ってコラ!向こう行くよ~」

「さぁてまずはこの二つを造った理由としたは、『白式』と『赤椿』の戦闘データを元に大幅な修正と改良を繰り返した結果がこの『朧月』と『霧雀』なんだ」
だっつん「じゃあまず『朧月』から説明するね」

朧月(オボロズキ)
メインカラー:白に近いシルバー
メイン武装:アサルトライフル、太刀
主に前衛向きの機体にカスタマイズされている。機動力は赤椿の倍以上。新機能としてエネルギーウイングを実装。エネルギーウイング使用時では現行機では追いつけないほどのスピードを出すことができる。第5世代IS。エネルギーの60%は武器の威力増強のために使用されている。それでも、現行機よりも稼働時間は長い

「この『朧月』は白式をベースに考えた機体だよ。接近特化ブレード『雪片弐型』の改良型で、その名も『深淵刀』雪片弐型のエネルギーブレードを改良してエネルギー効率を良くしたんだよ。零落白夜を逆のバージョンを作ってみたの。簡単に言ってしまえば吸血鬼みたいな感じかな。深淵刀のエネルギーブレードに触れると相手のシールドエネルギーを奪うことだできるのだー。名前は『延命斬』かな。朧月の説明はこれくらいかな」
だっつん「じゃあ次は欄ちゃんの専用機『霧雀』の説明だよ。

霧雀(キリスズメ)
メインカラー:黒に近い赤
メイン武装:スナイパーライフル、ナイフ
主に後衛向きの機体にカスタマイズされている。機動力は『朧月』と同等。新機能としてエネルギーウイングを実装。エネルギーウイング使用時では現行機では追いつけないほどのスピードを出すことができる。第5世第IS。後衛機なのでステルス機能が追加され、レーダーにも映ることはない。

「この『霧雀』は、朧月と対になる機体として開発された機体だよ。これは新規オリジナルの機体で今までにない物を取り込んでみたよ。まず一つ、スナイパーライフルはエネルギー弾を使用する仕様になっているの。威力は山が少し抉れるぐらいかな。スナイパーライフルは折りたたむことでサブマシンガンとしても使えるようになるよ。ナイフはエネルギーを刃の先端に集中させて切れ味を落とさないよにしてあるんだよ。ライフルの名前は『アサルトガンナー』ナイフの名前は『エンドレイブ』だよ」

「ようやく、私もちゃんと戦うことができる。ありがとうございます篠ノ之博士」
だっつん「僕からもお礼を言わせてもらいます。ありがとうございます」

「いいよ。その代わりデータは定期的に取らせてもらうからね。それだけは覚悟してもらうよ。それと、だっつんと欄はこれから行動するときはいつも一緒にいるようにね。くれぐれも変な気は起こさないでねだっつん♪じゃあ僕はここでお別れだよ。ばいばーい」

「あら、本当に居なくなっちゃとよ。暗くなったと思ったらもういないなんて、怪盗みたいだわ」

「それには同意だな。おっと、お仕事が入ってきたみたいだ。悪いが先に失礼するぜ」

「お疲れさま~遊び疲れたから戻ってきたよ~」

「い、妹たちよ。もうよしてくれ…」
だっつん「お、お疲れ様です。では、今日はここで終わりますか」

「では、次回の更新でまた会いましょうね」

「(次回は、色々人が変わってるかも・・・もしかしたら私も出れるのかも。期待して待っていようかな・・・)」

  


と言う事で、次回は3月の最終週ぐらいに更新しようと思ってます。
では、次回の更新まで・・・

皆さん、おはこんばんちわ!!!
2月も今日で終わり・・・この頃から卒業シーズンに突入する頃だと思います。
でも、僕にはほとんど関わることのない時期なのです。
まぁ、そんなことはさておき本編どうぞ・・・





「虎徹と!」

「梢の!」
だっつん「ブログ劇場!!ってことでもう4回目なんですね」

「あれから1ヶ月経ったけど、博士はなにしてんだろうね」

「どうなんだろうね~。姿が見えただけでも奇跡だからね~」

「そんなに人を嫌ってるのか?なのに結構フレンドリーに接してきたような気がするのだがな」

「そうわね、にしてもお酒飲みたいわ」
だっつん「また、倒れてもらっても困るので後ですよ」

「みんな~お久しぶり~♪」
だっつん「束博士。今日はどうしたんですか?また何か開発したんですか?」

「そうじゃないよ。君のISの調整に来ただけだよ。赤椿と白式の戦闘データを元に色々武装を強化したんだ~♪この私に感謝しなさい!」

「そうだ、私ちょっと買い物してくるよ。お腹減ったしね」

「じゃあ私も行く~私もお菓子買いに行く~♪」
だっつん「いってらしゃい。迷子にならないでくださいね」

「流石にこの近い距離で迷いはしないでしょ」

「あ、言い忘れてたけど君の家の周りに特殊なフィールドが貼ってあるから出たらよくわからないところに飛ばされることがあるからよろしくね」
だっつん「は?何やってんですか?人の家の周りに何やってんですか!」

「大きな事件が起きなきゃいいけどな・・・おっと電話だ・・・もしもし?」

「虎徹!大変だし!よくわからんところに飛ばされたし!なんか森の奥っぽいところにいるし」
だっつん「予想通りの展開ですね・・・よし、速攻で最終調整終わらせて助けに行きます」

「そんなこともあろうかと、最終調整は既に終わっているのだ!すごいよ私」

「仕事が早いのね。さぁだっつん二人を助けにいってらしゃい!」

「ちょっと待って欲しいな。この子も一緒に連れて行ってくれる?」

「五反田欄と言います。よろしくお願いしま・・・す」
だっつん「あれ?欄ちゃんじゃないか。久しぶり」

「な、なんであなたがここにいるの?」
だっつん「そりゃ、ここが僕の家ですからね」

「え・・・え~!!!って驚いてる場合じゃないです。急いで助けに行きましょう」

「フィールドは解除してあるよ。いつでもいっていいよ」
だっつん「さあ、張り切って助けに行くよ。生体反応は南の方にあるから最高スピードで向かうよ」

「わかったよ。出てきて『霧雀』」
だったん「よっしゃ、来い!!『朧月』!!位置の特定急いでね」

「任せなさーい。ちゃっちゃと行きなさい」

「(その後、3時間後くらいに二人は発見されたわ。それと、今回から私が次回予告をやることになったわ。次回は今回出てきた『霧雀』と『朧月』を紹介するわ。お楽しみに・・・)」




今回はいかがだったでしょうか。なかなか考えが浮かばずにいるので、少しネタが欲しいぐらいです。次は3月の上旬から中旬あたりにやります。また、次回の更新で会いましょう・・・・



皆さん、おはこんばんちは
早くも2月ですね。と言っても、もう2週間過ぎていますがね。
昨日、ラブライブ!μ’s→NEXT LoveLive!2014~ENDLESS PARADE~ に行ってきました。
でも、ライブビューイングですけどね。それでも、放送も乱れることなくすごく楽しいライブになりました。楽しいことは直ぐに終わっていまい終わってしまったときは少し寂しい気持ちになるけど、それでもその気持ちは思い出にできるから人間はすごい←(自分でも何言ってるかわからない(笑))
それでは、前の続き行きたいと思います。前の回がわからない方はこちらをどうぞ。前々回はこっちですよ。


「虎徹と!」

「梢の!」
だっつん「ブログ劇場!と言う事で前回と同じ場所に居ます。にしても、黒いですね」

「確かに・・・これは一雨来そうだな」

「カナちゃん、そっちじゃないと思うよ。でも、そっちも黒いよね」

「わたし的には試作機といえば黒!だと思うんだよね」
だっつん「まぁ別に色はどうでもいいですけど…黒は好きですし」

「それにしても、お前も黒いな…そんなに黒が好きなのか?」
だっつん「まぁ好きですが…じゃあ早速始めましょうか」

「それでは、機体の説明するよ。名前は『プロトタイプ』第4世第ISだよ。武装は射撃武器を基本にアサルトライフル、ショットガン。接近武器は太刀、レイピア、ナイフ。試作機だからまだ名前はないよ。射撃武器は基本従来使われている武器とそう変わらないよ。接近武器の太刀は箒ちゃんと一緒でエネルギーを収束させて放出させる機能を追加してあるよ。レイピアとナイフにはまだ何も施してないよ。君が使いやすかった方に新たな機能を追加して実装さえよう」
だっつん「じゃあ、早速試験飛行しますか」

「こんなごっついのが空を飛ぶのか。科学はすごいな」

「にしても、競技って言っても実銃使ってるんだろ危ないか?」

「そこはシールドバリアがあるから大丈夫だよ。
  シールドバリア
操縦者を守るためにISの周囲に張り巡らされている不可視のシールド。攻撃を受けるたびにシールドエネルギーを消耗し、模擬戦などではエネルギー残量が無くなった場合負けとなる。また、シールドバリアーを突破するほどの攻撃力があれば操縦者本人にダメージを与えることができる。
 これがあるから、ほぼ怪我することなく競技ができるんだよ~」
だっつん「一応装着しましたけど、『初期化』と『最適化』しちゃって大丈夫だったんですか?てかそれができてしまったのが…」

「それでいいのだよ。じゃあ実際に飛んでみようか。上空1000mまで何秒で着けるか。まずそれから行こうか」

「ISってのはそんなに早いのか…」
だっつん「それでは、始めます。3.2.1…行きます!!!」

「速いな~赤椿以上かな~?」

「赤椿の倍以上のスペックを誇る機体に仕上げるつもりだけど、そうなると女じゃ少し辛いから、男用に試作してみたわけですよ」
だっつん「上空1000mに到達しました」

「速いわね。で、何秒だったの?」

「15秒だったし!」
だっつん「確かに速いな。でも、ブースターの出力をもう少し上げればあと、1~2秒縮まるかも」

「じゃあ、次は武器の試運転。太刀出してエネルギー弾打ってみて。勿論雲にね」
だっつん「はい、てりゃーーーー!!!!」

「おー、雨雲切り裂いちまったな。にしても、もう日の出近かったのか…」

「そうだ、実験もここまでにしてお風呂入りましょ!」

「寒いからお風呂入りたい~あそこのお湯は気持ちいいから」

「そうだな。あそこのお湯はちょうどいい湯加減だからな。それに露天風呂だし」
だっつん「じゃあ、そうしますか」

「ダメだよ。君はここであと1時間残って機体のデータ取ってもらうんだから」
だっつん「ま、マジですか!?分かりました…1時間だけですよ」

「頑張りなさいね♪」

「(その後、3時間以上データ取りにつき合わせられるハメになったてさ)」


続く・・・


いかがだったでしょうか?次回は、新キャラでも登場させようかな?とかなんとか思っています。次回の更新は月末ぐらいになると思います。では次の更新の時に会いましょう・・・

「虎徹と!」

「梢の!」
だっつん「ブログ劇場!っということで前回の続きで温泉旅館(スキー場近く)に来ています。前回の話が気になる方はこちらをどうぞ」

「ここでは、始めてリンクを出したんだな。『こちら』を押せば自動的に前回の話がわかるんだぞ。勿論別ダブに出されるから安心して開いて大丈夫だぞ」

「かなちゃん、そんな細かく説明しなくても大丈夫だと思うな~っとみんな、おはようかな?こんにちはかな?こんばんわかな?どれでもいいや~お久しぶり~」
だっつん「のほほんさん、説明はですね・・・」

「そんな話聞きたくないー。だっつん、早速だけどこのISに乗って試験飛行してみてよ」
だっつん「ちょっと、人の話は最後まで聞くものですよまったく。わかりました。すぐに着替えてきますね」

「よう、束博士。あいつが言ってた着替えってなんなんだ?」

「私から説明するよ~。着替えはこの『ISスーツ』に着替えるのです。ISスーツとはISを効率的に運用するための専用の衣装なのです。体を動かす時に筋肉から出る電気信号とかを増幅してISに伝達する機能があるんです。パーソナライズがされてないから私服でやるちゃんとしたデータが取りづらくなるんです」

「ちゃんと勉強できてますね。試作機が完成したら、君に特別新しい専用機を作ってあげよう。まだ当分先になるから期待はしないでね」

「束博士頑張って欲しいです・・・」
だっつん「お待たせしました。ってちょっと寒!!上着持ってくるの忘れた!取ってきますね」

「博士~質問いいですか?」

「はいはーい。この天才束ねさんがなんでも答えちゃうわよ」

「ISの一部が浮いているあれはなんなの?」

「あれは【PIC】と言っ正式名称『パッシブ・イナーシャル・キャンセラー』これでISは浮遊・加減速などを行うことができる。実際はこれがないと浮かないし付いても来ないよ」
だっつん「はぁ・・・はぁ・・・お、お待たせしました。試験飛行する前に実物を見せてもらえませか?機体名も聞いてませんし」

「それがね、機体は見せられるけど名称が決まってないの。あとこの場で見せれるのは君たちだけ。PCもしくはスマホで見ている君たち!そう、そこの君!まだ見せられる状況ではないの。というか、絵師さんが友達にいれば依頼して書いてもらいたいぐらいなんだけど」
だっつん「そうだったんですか。名称は今は『プロトタイプ』にしておきましょうか」

「だね~。さーて試験飛行に行こうではないか」

「おっと、今回はここまでにしましょうかね」

「そうだな。次回は試験飛行に移るわけだが‥・大丈夫かあいつ」

「丈夫そうだし。大丈夫でしょ~男の子なんだし」

「だな、あいつは危険なことをやっても死なずに帰ってきそうだもんな。っと無駄話は置いておいて、今回はここでおしまい。ではまた次の更新までさようなら~」




次回の更新は2月初めになるべく出せるよう頑張ります。
見ていただいた方々にお願いがあるのですが、どなたか「IS」をテーマにオリジナルで書いてもらえないでしょうか?できれば、機体名も添えてもらえるとうれいしいです。
書いていただける方が居ればコメント欄にコメントお願いします。
では、またの更新で会いましょう・・・


 一日遅れですが、明けましておめでとうございます!
今年も1年よろしくお願いします。
 「今年も、1年楽しくやっていこうと思っているが更新は相変わらず遅いけど気長に待ってもらえると嬉しい」
 「そうね。今年はちょっとしたことをしてみたいわね♪例えば、あんなことやこんなこととかね」
 「そうだね~。今年もこんな感じでやっていけたらいいね~」
 「よし!今年も気合入れて更新早めるぞー!」
だっつん「早められるかわからないけど主には伝えておきますね」

こんな感じで、今年もgdgdしたものをやっていきますけど、どうかこんな僕をよろしくお願いします。
 
 
 
 


 「虎徹と!」
 「梢の!」
だっつん「ブログ劇場!っということで今回は寒くなって来たので温泉に行こうとなったのでとある温泉旅館前にいます」

「やった~久しぶりの温泉だ~修学旅行以来だよ~」
 「私は、全国大会以来かな?福路先輩の付き添いで行った時だし」
 「俺は、もう何年も行ってないな。仕事が忙しかったし、行く暇なかったからな」
 「私も、行ってないな~ほとんど家でゴロゴロしながらお酒飲んでるか、外で彼氏探ししてたから行く暇なんてなかったな~お財布の問題もあるしね」
 「あ、旅館に着いたよ~早くお風呂入って美味しいご飯が食べたいよ~」
 「そうそう!早く行こう!」
だっつん「ちょっとまって、アレって何?ちっちゃい看板があるみたいなんだけど…」

 

だっつん「ひっぱってください?すっごい怪しいし、見たことのある機械が刺さってる…」
 「なにこれ?ひっぱってください?よ~しひっぱちゃえ~♪」
 「ちょ、ちょっと待て!」
 「もう、遅い…かも」
 「なんでひっぱっちゃうかな?見る限り怪しすぎるのに」



           どーん

だっつん「な、何なんだ次は!?」
 「向こうから音が聞こえたよ~」
 「行ってみましょうか」
 「あたたー不時着しちゃったー失敗失敗」
だっつん「た、束博士!?」
 「ん~君は誰だっけ?あ、思い出した私の研究所にちょくちょく遊びに来る子だね、ISのコアの勉強できてるんだっけ?」
だっつん「はい、当たりです。すいません、最近忙しくて顔出せなくて…」
 「だっつん、こいつは誰なんだ?」

 「か、かなちゃん…コイツ呼ばわりは、危険だよ~この人はISの開発者で天才科学者の篠ノ之束博士だよ」
 「そうだよ~私が天才束ねさんだよ~」
だっつん「にしても、なぜここに?」
 「今日は、いっくんたちがここに旅行に来るって言ってたから驚かせようとしてねってのは冗談で、新しく出来たISの実地データが欲しくてここに来たの」
  「話を割ってしまって悪いが、ISってのは何なんだ?簡単に説明してくれないか?」
だっつん「わかりました。IS・・・インフィニットストラトスは宇宙用に作られたパワードスーツで現在は、競技用の道具として使われています。軍事利用は禁止ですよ」
 「ちゃんと勉強してるみたいだね~感心感心」
 「その中でも、各国にいる候補生、国代表には専用のISがあるの。どれも個性的で、強い機体ばかりだよ」
 「私たちには、よくわからないわね」
 「ええ、何が何だか・・・ちんぷんかんぷんですよ」
 「そのISってのは、これに似たものなのか?」
 
 「わ~なにこれ?旧時代のロボットみたい。でも、基本的にこんな感じだね」
 「なんだよ旧時代なロボットって、これでも結構気に入ってるんだぞ」
 「そんなことはどうでもいいとして、今回は箒ちゃん愛用の第4世代ISの完成お披露目会兼実地データの収集ってことでだっつん。君に動かして欲しいんだ」
だっつん「ぼ、僕ですか?無理ですよ。僕男ですよ?いくらなんでも無理ですよ」
 「おーすごいね~もしかしたらオリムーと同じで男でIS使えるのかな?楽しみ」
 「私が研究に研究をかせねて『何故女性のみにISが反応するのか』これが解決してついに完成したんだよ。これでもまだ試作機だから保証はできないけどね」
 「IS?ってのは私にも扱えるのか?乗ってみたいし」
 「女性にしか反応しないなんて、びっくりね。これじゃあ、女尊男卑の時代が来てもおかしくはないわね」
だっつん「そ、そうですね…」
 「だっつん。君たちだけに特別に教えてあげましょう。ごにょごにょ」
だっつん「そ、そうだったんですか!?びっくりですね」
 「ビックニュースだ~これは大変だ~」
 「でしょ~、この子の性質が女性から発せられるある特殊なものに反応して起動するなんてね~」
だっつん「束さん、ダダ漏れですよ」
 「オリムーはもしかしたら女の子なの!?」
 「え~、よかったら束博士も旅館の中に入りませんか?外で立ち話もなんなんで」
 「そうだね~ついでに泊めてもらおうかな~今日は疲れたしデータ取るのは明日でも十分だよね~」
 「よーし、お風呂入って美味しいご飯食べていっぱい遊ぶぞ~」

 「よーしそうと決まれば、張り切っちゃうぞ!」
 「やれやれ、子供は元気だな。それがなによりだがな」
 「さーて今日は夜通しで飲むわよ!うふふ、楽しみだわ」
 「おお?君は強い方なのかな?なら私も飲むよ」
だっつん「僕は未成年なので飲みませんがね」
 「何を言っている。君にも勿論飲ませるよ顔が真っ赤になるまで飲ませるわよ///」
 「あ~飲むの早いなーじゃあ私も飲むー」

「飲むのはいいが、部屋行ってから飲んでくれ・・・」
だっつん「だ、誰か助けてくださーい!」

次回に続く


今回はいかがだったでしょか?ストーリー物で進行してみようかと思いまして、やってみたのですが、結構難しいですね_ノフ○ 次回は旅館の中の出来事を書いていきたいと思っています。好評であれば、いろんな作品でやろうと思っています。では、閲覧ありがとうございました。

 
 
 


  「虎徹と~♪」
 「梢の~って先は俺だろうが・・・まぁいっか」
だっつん「ブログ劇場~っというわけで今日も楽しく頑張っていこう!」
 「あっれれ?何か今日は張り切ってるね。何かいいことでもあったの?」
 「そうだな~そっか12月入ったから何か浮かれてるんだな」
だっつん「そ、そんなことないよ・・・て、テストでいい点取ったから舞い上がってるんだよきっと・・・」
 「きっとって・・・自分の発言には責任持ちなさいよ」
 「おっとそんなことより、今日はゲストを呼んでるんだ。おーいちょっと来てくれるか?」
 「うっす。俺は茂野吾郎ってんだ。アメリカ帰りのこのおっちゃんに呼ばれちゃってな、ちょっこら来てみた」
だっつん「し、茂野吾郎!!!ま、マジで!?ちょ...サインください!!!」
 「あらあら、まだまだ子供なのね。まぁ私も貰っちゃうけどね♪」
 「ねぇねぇ、この人ってどんな人なの?アメリカ帰りって言ってたけどすごい人なの?」
 「じゃあ知らない人のために、久しぶりにあれやるか」
 「そうだ、そのセリフ私に言わせてくれ」
 「別に誰でもいいし、いいんじゃないかな~」
 「よっし!ちゃんと調べたし、この人の紹介もしちゃうし!」


                     徹底分析!!
 「今回は『MAJOR』から茂野吾郎を紹介するし」

ストーリーは茂野吾郎に主眼が置かれており、基本的にその他の登場人物や集団は主人公とかかわる範囲外でのスポットを当てられることはほとんどない(群像劇とは異なる)。この作風が最後まで一貫したため、吾郎の物語は視点がぶれることなく完結した。メジャーリーグ編終盤に8年の月日が流れ、さらにその後に7年の月日が経過することで、物語の終わりに吾郎は二児の父親となる。連載期間16年の長編ドラマは吾郎の成長を描きながら終局へ向かった。

空白年間のストーリー及び、MAJORの世界の年譜
19 - 20歳‐吾郎はメジャー1年目を終えて帰国後、清水薫にプロポーズ(結婚した具体的な時期は不明)。
空白年間
24 - 25歳‐この年、吾郎はメジャー6年目を終え、FAを行使せずにインディアナ・ホーネッツと3年契約を結ぶ。
25 - 26歳‐メジャー7年目のスプリングキャンプで、吾郎はホーネッツで優勝したいために3年契約したことを同僚に語る。血行障害を再発し、クローザーに転向。
26 - 27歳‐吾郎メジャー8年目にセーブ王獲得。FAを取得した日本の佐藤寿也と眉村健は、翌年からメジャーリーグへ挑戦、キーンはホーネッツからレイダースへ移籍、ギブソンはレイダースの監督に就任する。
27 - 28歳‐吾郎メジャー9年目にセーブ王獲得。
27~28歳‐この年、ホーネッツはワールドシリーズでレイダースを破って優勝。吾郎と薫の娘・いずみ誕生。ホーネッツとの3年契約がこの年をもって終わるが、去就は不明。アニメ(OVA)ではメジャーリーグ引退までホーネッツに在籍したことになっている。
空白年間
31 - 32歳‐吾郎と薫の息子・大吾誕生。
32 - 33歳‐吾郎、投手としてメジャーリーグ引退(夏に球団から解雇される)
33 - 34歳‐吾郎、家族と共に帰国する。
34 - 35歳‐春、いずみは小学1年生。大吾は3歳。吾郎は打者として再起するべくトレーニングに励む。11月、吾郎は日本プロ野球のトライアウトを受ける。
35 - 36歳‐吾郎は育成枠として春季キャンプとオープン戦に参加。春、打者として公式戦に出場。
ジャイロボールについて
作品内でジャイロボールは「変化球ではなくストレート」として扱われているが事実と異なる。さらに実際のジャイロボールはマグヌス効果による揚力が発生しないため、フォークボールに似た放物線の軌道を描く。詳しくはジャイロボール(フォーシームジャイロ)を参照。

フォーシームジャイロ

回転軸を中心に対称な縫い目を見せて回転しているジャイロボールで、対称ジャイロとも呼ぶ。縫い目が風を受け流すような流れとなり、後流の乱れが少ない。実験によれば、バックスピンの直球の空気抵抗係数(CD値)0.35に対して、フォーシームジャイロは約半分のCD値0.17で、現在知られている全ての球種の中で最も小さな数値である。そのため、リリースから捕手が捕球するまでの、初速と終速の差(空気抵抗による減速の程度)が非常に少ない。バックスピンの場合は初速と終速の差が10km/h前後になるが、フォーシームジャイロの場合は4、5km/h程度の差に留まる。放物線軌道で減速が小さいというミスマッチにより、打者はタイミングが掴みづらい。

 「こんな感じかな?合ってるよね吾郎さん」
 「ああ、まぁそんな感じだ。この人生野球にすべてを掛けて生きてきてこれからも生きていくつもりだ」
 「こりゃ、同じ大人として負けていられないな。街の平和の為に今日も精一杯頑張るとしますか」
 「じゃあ私は、彼氏探ししてお酒飲む!茂野くんも飲む?」
 「おぉ、いっすね。じゃあ俺奢りますよ。その代わり夜通し覚悟してくださいね」
 「じゃあ私は監視役として同行しちゃいます~♪ついで美味しいもの一杯たべよっと」
 「あ~、なら私も行く!私も一杯美味しいもの奢ってもらうもん」
だっつん「じゃあ僕も、同行しようかな?ちょっと面白くなりそうだからね」
 「じゃあ決まりか。これが終わり次第行くとしましますか!寿も連れて行くか。あ、おっさんも来るよな…」
 「話す話題もないし今回はこれで終わるとしますか…あ、ああ。もちろん行くさちゃんと奢ってくれよ茂野くん」

 
 
 
今回はいかがだったでしょうか?今月もあまり更新はできないと思いますが、楽しみにしてくださっている方々の為にもなるべく多く載せて、なるべく面白いものを毎回お送りする事ができるよう頑張ってやっていきますのでこれからもよろしくお願いします。
次回の内容は多分雑談で終わる気がしますが見てくだされる方がいましたら楽しみにしていただけると嬉しいです。
では、閲覧ありがとうございました。 
 

 

 
 
 
 
 
 


 
 
 
 

 
 
だっつん「皆さんどうもおはこんばんちは。今回は色々出演者を変えてお送りしたいと思っています。でも、出演しているアニメは変わらないのでどのキャラが出てきても驚かないでねw」
 「は~くしょん!う~寒い風邪てしまった...体調管理ができてないなんてヒーローとしてあるまじき行為だな...今日は代わりがやってもらうとしようか」

  チロリーン

 「ん?梢からか。え~と、[風邪ひいたから今日は休むね(´∀`*)のほほんさんと池田ちゃんも風邪で休み。彼女らも代わりを寄越しているらしいわ。じゃそう言うことだからよろしく]って言っても俺も風邪ひいて休んでるんだけどね。バニーちゃんちゃんとやってるかな?」



 
  「虎徹さんに言われて来てみたけど、誰も来ていませんね。早く来すぎたのでしょうか」
 「そんなこと、無いじぇ!優希ちゃん登場だじぇ~♪」
 「優希…さんですか。僕はバーナビー、バーナビー・ブルックスjrです」
 「バーナビーね。わかったじょ、よろしくバーナビー」
 「ごめんなさい、遅れてしまっているみたいね」
 「いえ、そんなことありませんよ。僕たちもさっき来たところですから」
 「そうなの?良かった、送れずに済んで…」
 「お姉さん何か元気ないみたいだじょ。タコス食うか?」
 「いただこうかしら、ちょっとお腹も空いてきたし」
「す、すいません。遅刻してしまいました!ちゃんとした理由があるんです。朝起きたらラウラが俺のベットの上で固め技くらって、そんなこと知らずに箒が俺の部屋へ[稽古だ一夏]って言いながら入って…ってあれ?いつもと人が違う?のほほんさんもいないし、梢さんもいない?みんな風邪でも引いて代わりの人呼んだのかな?」
 「いつもと違う?虎徹さん以外の人も全員違うというのですか?」
 「そうみたいね。梢ちゃんに言われるがままここに来たけど、そういうことだったのね」
 「私は、池田の変わりだじょ!」
だっつん「皆さん揃ったみたいですね。では始めて行きましょうか」
 「君は変わらずいるんだね。良かった…知ってる人が居て」
  「じゃあ今回の司会進行は僕がやります。いつもだと虎徹さんと梢さんがやってると行っていたんで、黒い服を着た女性…名前なんでしたか?聞いていなかったような気がするんで、まず自己紹介と行きましょうか」
 「はいはい!私からいくじぇ!私の名前は片岡優希。清澄高校麻雀部1年好きな食べ物はタコスだじぇ。名前にタコがつくものは大体美味しいじょ」
 「次は、俺だな。俺の名前は織斑一夏。IS学園1年1組クラス代表です。特技としては、家事とマッサージかな。IS適性は『B』です」
 「じゃあ私が行きましょう。私の名前は小鳥遊泉、28歳。職業は恋愛小説家…でもネタがないから大変…ここでネタが見つかるといいんだけど」
 「最後は僕ですね。僕の名前はバーナビー・ブルックスjrです。職業としてはヒーローをやっています。虎徹さんとコンビを組んでやっています」
だっつん「もしかして、僕もやるべきかな?僕の名前?はだっつんだよ。主の代わりにここでの代役をやらせてもらってるよ。僕だけ画像がないのが残念だけどね」
 「大丈夫だじぇ!そんなに欲しいならタコスでも貼っておくか?」
 「面白そうだから今回だけ特別にやってみましょうか」
 「本当にやるんですか...まぁ本人が良いなら良いのですけど」
  「そういえば、コーナーとかありましたよね。何か一つやってみませんか?」
 「そうだね、じゃあ最近ビーターのキ〇トくんがVRじゃない世界のモンスターを狩りに行ってるみたいだし、便乗して僕たちも行ってみますか?」
 「キ〇トくん?誰なのかしらね、でも相当強い方なんでしょうね」
 「私はタコスさえあればなんでもできるし、タコがつくものがあれば大抵大丈夫だじぇ」
 「意見もまとまったみたいですし、転送しますね!では、良い旅を…必要なものも一緒に転送しますのでお気になさらずに…」
 「ちょ、ちょっと待ってくださ…あぁぁ!」
 「やっほーい、行ってくるじぇー♪」
 「一応展開しておこう。来い!白式」
 「あ、私はちょっと…ってアーレー」
 「梢さん、いるんでしょ。出てきたらどうなんですか?」
 「あは、バレてたか。気配は隠してたんだけどね~」
 「それだけ、お酒飲んでたら嫌でも分かりますよ」
 「大丈夫よ。まだビール瓶10本しか飲んでないから♪」
 「それだけ飲んでて、よくちゃんと立っていられますね。いろんな意味で不思議ですよ」
 「まぁそれは、内緒ってことでよろしく!っとこんな話してる場合じゃなかったよ。彼らが無事に帰ってこられるようにタイマーセットしにいかないよね。あと、1時間後に戻ってくるようにね」
 「無事だといいんですけどね」

            一時間後…

 「ふぅー、結構疲れたな。体がなまってるのかな?長期休暇中だし運動でもしないとな~」
 「あのモンスターたちは何なんですか!倒してもゾロゾロと現れてキリがなかった…にしても、無事戻って来れて良かったです」
 「私たちは、いっぱい採取して来たじょ。綺麗な物がいっぱいあったからちょっとばかし持ってきたじぇ」
 「モンスターに恋している女の子は始めて見たわ。もっと話聞いてくるべきだったわ。小説のネタに少しは役立ったわ」
 「皆さん、楽しそうでなによりですよ。今回はお疲れさまでした。これで解散とさせていただきます。また機会があればお呼びしますのでそのときはよろしくお願いします」
 「私からもよろしく。できれば、お酒を一緒に飲める人がいいな」
 「梢ちゃん?なんでここにいるの?熱は大丈夫なの?」
 「熱…ねぇ。あれね嘘。ここに呼ぶための口実。でも来てみてよかったでしょ」
 「小説のネタも見つかったし、いい体験もできたわ。これで3日後に筋肉痛が起らなければいいのだけど…」
 「筋肉痛ですか。それなら僕がマッサージしましょうか?これでも自身がありますので」
 「いいの?ならお願いしますね」
 「えーお姉さんばっかずるいじょ!私もして欲しい」
 「いいよ。でも、泉さんからで良いかな?優木さんはその次で良いかな?」
 「呼び捨てで構わないよ。私はきにしないじぇ~」
 「さぁここらでお開きにしましょ。だっつん、今回も締めてちょうだい」
 「今回も、ここまで見ていただきありがとうございます。今後共ここでのブログは個人的な趣味や自己満足の為に行っているものなので、其の辺はご理解よろしくお願いします。これからも、このブログで笑ってもらえる、話題にされるような物を作っていけるよう頑張ります」
     
 「「「「「だんだん寒くなって来たので、風邪引かないようにお仕事or勉強頑張ってください」」」」」
 「へーくっしょん。うぅ何処かで俺の事噂してるのか?まぁいいやさっさと寝て早く治さないとな…」

 
 


今回も、更新が遅れてしまいすいません。
テスト勉強や検定試験の勉強とかで書く暇がありませんでした。
楽しみにしていた方には申し訳ありません。今度からはなるべく遅れないように頑張ります。
では、次回また会いましょう。ノシ
 「やっほー。更新遅れてごめんね(涙)理由としては、主がテスト期間で勉強してたからだよ~。楽しみにしていた方々ごめんなさい…」
だっつん「本当に申し訳ありませんでした…では、お楽しみください」
 「虎徹と!」
 「梢の!」
だっつん「ブログ劇場!って言うことで更新遅れてすいません。これからはなるべく早くなるべく多く更新していこうと思っています」
 「そんなことどうでもいいし。さっさと雑談初めようよぉ」
 「わーい、雑談楽しんでいこ~」
だっつん「色んなゲスト迎えてきた(無理やりな気がしますが…)場所が今では主の日々の日記程度になってしまっているのが少々残念ですがね」
 「まぁしょうがないか。これでも楽しいから大丈夫だろ、仲間も一人増えたことだしこれからも頑張っていけばいいだろ」
 「そうねぇ、後一人仲間が増えると楽しいかもね」
だっつん「主が今暇だから一人や二人増えても大丈夫でしょう」
 「なら、増やそうよ~♪男の子がいいな~」
 「私は、誰でもいいし。強いて言うならノリのいいやつがいいし」
 「なら、お酒が飲める人がいいな~」
 「はいはい。今後減ることはないが、増えるのは主が当分の間保留にするとメールで伝えられてぞ。ついでに言うと今のところは女の子にする予定だそうだ」
 「増える事確実だし、嬉しい」
 「わーいわーい。どんな子来るのかな?気になるな~いつ来るんだろ?」
 「早くみたーい早く合わせてー」
だっつん「皆さん落ち着いてください。後々会う予定ですから待っててくださいね」
 「さぁて今回はここで終わりにしようか。また何かあったら報告します」
 「次はいつになるかわからないけど更新したらチェックしてね」
だっつん「皆さんじゃあ終わりにしましょうか」
    
 「「「「皆さん、最近寒くなってきたので風邪を引かないよう気をつけてくださいね」」」」
だっつん「また次の更新で会いましょう!」
 
 
 
レギュラー 「にゃはは!今回は私が一番だし」
レギュラー 「ちゃんと挨拶しないとねカナちゃん」
司会者 「だな。虎徹と!」
司会者 「そうわね。梢と!」
だっつん「ブログ劇場!」
レギュラー レギュラー 
「「私たちもいるよ~」」
だっつん「二人共仲がいいね♪何かあったの?」
レギュラー 「あのね、カナちゃんに麻雀教えてもらったの」
レギュラー 「のほほんさん、結構強くなったよ!君より強くなったと思うよ」
だっつん「マジか!?じゃあ一回やりますか」
レギュラー 「時間がないから東風戦でいいよね」
レギュラー 「今日は今までの成果を発揮しちゃうよ!」
              ロン             ロン
    30分後           ツモ                  ロン
              ツモ  
だっつん「ふぅー、何か疲れたよ」
レギュラー 「今回も私がダントツトップだし」
レギュラー 「私は3位だったー」
司会者 「俺が2位だ」
だっつん「うぅ今回は調子が出なかった」
司会者 「負け惜しみはダメだよ。男らしく負けを認めなさい」
だっつん「は、はい」
レギュラー 「まだまだだけど、どんどんやっていくよ」
レギュラー 「のほちゃんは素質あるから、きっと大丈夫だよ」
だっつん「いきなり呼び方変わったね。別に気にしないけど」
司会者 「別に話すこともないし、このまま特打ちしますか」
レギュラー 「そうですね、君はどうする?」
だっつん「そうですね。これで練習して見返してやる!」
司会者 「私はお酒飲んじゃうよ!だっつん!焼酎持ってきて!」
だっつん「は、はい!」
レギュラー 「なんか、久しぶりに聞いたねw」
司会者 「じゃあいつものやってくれ」
レギュラー 司会者 レギュラー 
 「「「皆さん!寒くなって来たので風邪引かないよう気をつけてね」」」
だっつん「次回もお楽しみに」
                           まぁ楽しみにしてくれている人がいるならコメして欲しい・・・