色々考えながら、3月も中旬になってきましたね。
バイトを辞めてはや半年…ようやく新たなバイト先を見つけ、これから新たなスタート…と思いきやいきなりハードな仕事を任されたり任されなかったり…これから頑張ってお金貯めるよ!!
っと言うことで本編頑張ってやっていくよ。前回はこちらから
「梢の!」
だっつん「ブログ劇場っということで、今日は僕の専用機『朧月』と欄さんの専用機『霧雀』の各性能と能力を説明していきたいと思います」
「さぁてまずはこの二つを造った理由としたは、『白式』と『赤椿』の戦闘データを元に大幅な修正と改良を繰り返した結果がこの『朧月』と『霧雀』なんだ」
だっつん「じゃあまず『朧月』から説明するね」
朧月(オボロズキ)
メインカラー:白に近いシルバー
メイン武装:アサルトライフル、太刀
主に前衛向きの機体にカスタマイズされている。機動力は赤椿の倍以上。新機能としてエネルギーウイングを実装。エネルギーウイング使用時では現行機では追いつけないほどのスピードを出すことができる。第5世代IS。エネルギーの60%は武器の威力増強のために使用されている。それでも、現行機よりも稼働時間は長い
「この『朧月』は白式をベースに考えた機体だよ。接近特化ブレード『雪片弐型』の改良型で、その名も『深淵刀』雪片弐型のエネルギーブレードを改良してエネルギー効率を良くしたんだよ。零落白夜を逆のバージョンを作ってみたの。簡単に言ってしまえば吸血鬼みたいな感じかな。深淵刀のエネルギーブレードに触れると相手のシールドエネルギーを奪うことだできるのだー。名前は『延命斬』かな。朧月の説明はこれくらいかな」
だっつん「じゃあ次は欄ちゃんの専用機『霧雀』の説明だよ。
霧雀(キリスズメ)
メインカラー:黒に近い赤
メイン武装:スナイパーライフル、ナイフ
主に後衛向きの機体にカスタマイズされている。機動力は『朧月』と同等。新機能としてエネルギーウイングを実装。エネルギーウイング使用時では現行機では追いつけないほどのスピードを出すことができる。第5世第IS。後衛機なのでステルス機能が追加され、レーダーにも映ることはない。
「この『霧雀』は、朧月と対になる機体として開発された機体だよ。これは新規オリジナルの機体で今までにない物を取り込んでみたよ。まず一つ、スナイパーライフルはエネルギー弾を使用する仕様になっているの。威力は山が少し抉れるぐらいかな。スナイパーライフルは折りたたむことでサブマシンガンとしても使えるようになるよ。ナイフはエネルギーを刃の先端に集中させて切れ味を落とさないよにしてあるんだよ。ライフルの名前は『アサルトガンナー』ナイフの名前は『エンドレイブ』だよ」
「ようやく、私もちゃんと戦うことができる。ありがとうございます篠ノ之博士」
だっつん「僕からもお礼を言わせてもらいます。ありがとうございます」
「いいよ。その代わりデータは定期的に取らせてもらうからね。それだけは覚悟してもらうよ。それと、だっつんと欄はこれから行動するときはいつも一緒にいるようにね。くれぐれも変な気は起こさないでねだっつん♪じゃあ僕はここでお別れだよ。ばいばーい」
「あら、本当に居なくなっちゃとよ。暗くなったと思ったらもういないなんて、怪盗みたいだわ」
「それには同意だな。おっと、お仕事が入ってきたみたいだ。悪いが先に失礼するぜ」
「い、妹たちよ。もうよしてくれ…」
だっつん「お、お疲れ様です。では、今日はここで終わりますか」
「(次回は、色々人が変わってるかも・・・もしかしたら私も出れるのかも。期待して待っていようかな・・・)」
と言う事で、次回は3月の最終週ぐらいに更新しようと思ってます。
では、次回の更新まで・・・

