どうもおはこんばんちは!
今回は、前回書いた通りテイルズオブスペシャルということで、今週テスト期間にもかかわらず勉強もせずグダグダとゲームしていたところ、お金に余裕があったのPS3用ソフト「テイルズオブグレイセスf」を購入しまして、っということでTOGの主人公アスベル・ラントとその弟ヒューバート・オズウェル、二人の幼なじみのシェリア・バーンズを今回載せてみようと思います!
ご意見やご要望がある方は、コメント欄で受け付けていますのでよろしくお願いします。
あと来週のブログは自分がテスト期間、いわゆるテスト週間前で勉強しなくてはいけないので、無しとなります。楽しみにしている人はそうそういないと思いますがよろしくお願いいたします。
では、お楽しみ下さいませ.....

虎徹「虎徹と!」

梢「梢の!」
だっつん「ブログ劇場!っということで今回は、ウィンドル王国ラント領領主アスベル・ラントさんとストラタ軍少佐ヒューバート・オズウェルさんとお二人の幼馴染みのシェリア・バーンズさんに来てもらいました!」

アスベル「どうも、おはこんばんちは俺はアスベル。アスベル・ラントだ。ウィンドル王国ラント領で領主をしている。よろしく頼む!」
???「我が名はラムダ。訳あってこいつの中にいる存在だ。」

シェリア「私の名前はシェリア・バーンズです。アスベルとは幼なじみです。」

ヒューバート「皆さん、僕の名前はヒューバート・オズウェル。旧姓はラントでした。アスベル・ラントは僕の兄さんです。」
だっつん「では、コーナー行きましょうか!」
徹底分析!!!
だっつん「はい、今回はTOGFで登場するお三方のプロフィールと詳細な情報を公開です!」
アスベル・ラント (Asbel Lhant)
声_櫻井孝宏(幼少期:甲斐田ゆき) モーションアクター_ 崋狩祐雅
<幼少期>11歳/身長145cm/体重38kg
<青年期>18歳/身長175cm/体重65kg/クラス:剣士 / 一人称:俺(場面によっては私)
本編の主人公。ラント領領主アストンの長男。幼少時代は活発で勝気な性格で、仲間を引っ張るガキ大将的な存在だったが、その一方で父に対しては強い反抗心を抱き、将来は領主の後継よりも王国騎士団への入団を望んでいた。
青年期はやんちゃぶりが薄れ、真面目で礼儀正しい青年へと成長を遂げている。
怒る姿をほとんど見せず、ヒューバートやシェリアらに押しが弱くなった面もあるが、幼少期と変わらずに頑固な一面も持つ。もう少しで念願の騎士になれるところだったが、再会したシェリアから父の訃報を聞かされ、ラントに帰郷後、
故郷のために戦死した父の志に向き合い、学校を自主退学し領主を継ぐことを決意する。
騎士団の実地訓練の際に目覚めた未知の力、「光の力」を持つ。心優しく仲間想い。7年前にソフィを目の前で失った事実は彼の心に深い傷を残しており、ソフィを守り抜くことを決意している。
恋愛に関してはかなり鈍感で、幼馴染であるシェリアからの好意に全く気付いていない。空気が読めないこともしばしば。記憶喪失のソフィと二人で旅をしていた時に彼女の面倒を見ていた為、ある程度の料理は作れる。
好物は甘口のカレーだがシェリアからは子供っぽいと言われている。好きなことは掃除。
『未来への系譜編』ではラムダと共に生きることを決めたが、代わりに永遠を生きる孤独を恐れるソフィのことを不憫に思い、食い違いはあったものの亡き父のアストンが今でも自分の支えとなっているように、父親としてソフィの支えでいられるようにと親子の契りを結ぶ。またお見合いの話が持ち上がっているが、アスベル本人はこのころから急にシェリアを意識し始めているため断ろうとしている。
『未来への系譜編』終了後、シェリアに正式に告白し、結ばれる。
所持武器はサーベルと刀。固有装具は剣のホルダー。戦闘スタイルは剣を鞘に収めた状態での体術を用いる「帯刀技」と抜刀状態から様々な剣技を用いる「抜刀術」。すべて技で構成されている主人公らしい前衛型。術防御以外のステータスが安定して高く、抜刀攻撃では様々な属性への有効特性を持ち、ソフィの力の恩恵から暴星へ有効特性も持つものも多い。他のキャラと違い、戦闘スタイルの移行に1モーション要するものの、移行時にそれぞれ恩恵を得られるなど扱い易い。
ヒューバート・オズウェル (Hubert Ozwell)
声 - 水島大宙(幼少期:高橋美佳子) / モーションアクター - 高倉大輔
<幼少期>10歳 / 身長138cm / 体重34kg
<青年期>17歳 / 身長171cm / 体重62kg / クラス:煇術剣士 / 一人称:ぼく
旧名はヒューバート・ラントで、アスベルの弟。幼少時代は気が弱く大人しい性格で、いつもアスベルの後にくっついていた。また努力家な勤勉家で、幼い頃から非常に物知りだった。オズウェル家に養子に出された後は、見知らぬ土地にて苦労を重ねた中、持ち前の辛抱強さで出世を重ね、青年期では17歳という若さでストラタ軍少佐の地位に就いている。しかし、苦労したせいか幼少期とは打って変わった皮肉屋な性格となり強気な敬語で話すようになった。だが兄のアスベルには根本的に甘い。戦隊ヒーローを好んでいることを隠したり、自分の戦闘スタイルを幼少期から好んでいた漫画を参考に作り出したりといった子供っぽい一面もある。女性の扱いはあまり得意ではない。金銭面を気にする描写もある。好物はオムライスだが恥ずかしいらしく、仲間には隠している。パスカルには「弟くん」と呼ばれており(終盤では名前で呼ばれることもある)、誤解が解けた後は彼女に好意を抱くようになる。
真面目で軍務に忠実な性格だが、養子に出されたことで家族に捨てられたと思うようになり、「兄が家を継ぐから自分は必要とされなかった」と結論付けていた。当初は兄アスベルや母親に対して冷たい態度で接していたが、アスベルの真っ直ぐな思いが次第に凝り固まった心を解していき、家族に向ける本来の愛情を取り戻していくこととなる。兄や幼馴染のシェリア、そしてソフィを大切に思い常にその身を案じている一方で、義父ガリードの教育により疑い深く隠し事をされるのを嫌うようになり、なかなか素性を明らかにしないマリクやパスカルに対しては不信感を募らせていた。アスベル同様に「光の力」を持ち、この力については彼なりに調査していた。
『未来への系譜編』では暴星魔物第三対策本部の責任者に任命され、リチャードらとは打ち合わせで度々顔をあわせていた。またダヴィドの息女との縁談が持ち上がっているが、本人はパスカルに好意を抱いているため断るつもりでおり、それでいて断りきれない現状に頭を抱えている。
武器は両刃の剣(中央で分割すると双銃にもなる)。固有装具は眼鏡。戦闘スタイルは双剣の柄の部分を合わせた状態での近接攻撃を行う「両剣技」と双剣を銃に変形させて遠距離攻撃を行う「双銃術」。命中のステータスが非常に高く、装備の傾向から攻撃も高くなる。防御はやや低め。両剣、双銃ともに攻撃後のステップをしないと大きな隙を生んでしまうため、注意が必要となる。双銃術には非詠唱と詠唱の物があり、詠唱するタイプのものも時間が短い。またソフィと同じ力を持つ為、アスベル同様暴星属性に有効特性をもつ術技が多い。わずかだが、状態異常除去とHP回復の術も覚える。
シェリア・バーンズ (Cheria Barnes)
声 - 河原木志穂 / モーションアクター - 大黒優美子
<幼少期>11歳 / 身長146cm / 体重39kg
<青年期>18歳 / 身長160cm / 体重47kg / クラス:治療士 / 一人称:私
ラント家に仕える執事フレデリックの孫娘。アスベルとヒューバートの幼馴染で、昔からアスベルに恋心を抱いている。幼少時代は気が強く活発だったものの、生まれつき病弱で少し無理をするだけでも発作を起こしており、医師からは「大人になることができない(成人する前に死ぬ)」と診断されていて、町のみんなから壊れ物扱いされていた。だが、ソフィが消滅した事件の後に健康体となり、7年後にはアスベルたち同様に「光の力」に目覚め、使えるようになった治癒術で紛争で負傷した人々を助けている。幼いころから「しんっじられない!」が口癖。特技はピアノ。
心優しい性格でラント領内の評判は良く、奇跡の力で人々を救う天使と呼ばれていた。年相応に他人の恋愛話には強い関心を抱き食いついてくるが、自分の恋を指摘されたり茶化されると慌てふためいたり、場合によってはアスベルに当たったりしてしまい、マリクやパスカル、フレデリックには呆れられている。家庭的で、旅の中ではほとんど彼女が食事を作っている。好物は焼き鳥丼で、彼女用のジョーク武器として焼き鳥が登場するほどである。幽霊や怪談話が苦手。ソフィの消滅後アスベルが自分を残し故郷から出て行ってしまったこと、そしてアスベルが騎士学校在籍中に手紙一つも出さなかったことから、アスベルと再会した当初はよそよそしい態度で口調も表情も暗く、彼に対してほとんど笑顔を見せることはなかったが、後に和解し、以降は以前の明るく積極的な自分として接するようになる。
ソフィのことは幼少期はライバルと思うこともあったが、今は大切な友人と思っており、時として自分よりも年上でありながらマイペースで子供っぽいパスカルも含め、母のように面倒をみている。また、生まれつき病弱だったシェリアが健康体になったのは、7年前にソフィの粒子が彼女に宿った為である。
『未来への系譜編』終了後、アスベルに告白され正式に結ばれた。
武器はナイフ。固有装具はリボン。戦闘スタイルは袖に仕込んだナイフを投げて攻撃する「投剣技」と味方の治療や補助を得意とする「神聖術」。術防御が高く、攻撃が非常に低い。強力な回復や、ステータス強化、状態異常除去の術を大量に覚え、彼女にしかできないサポート法が非常に多い。ソフィの力を有することもあり、詠唱攻撃術は全て暴星属性に有効特性を持つ。
ラムダ
声 - 中原茂
アンマルチア族の遺跡に名前が刻まれている謎の人物で本作のラストボス。その正体は1000年前にフォドラが星の核を研究する過程で偶然発見された生命体。体組織から魔物を生み出したり、他者に寄生する能力があり、ラムダを体内に取り込んだ者は左目に元々の色に赤が混じった色になる。発見された後はヒューマノイドの体に宿り、コーネルの愛情を受けながら人間らしく育っていったが、その能力故に周囲から危険視されていた。
エメロードに破棄されかかったが辛うじて生き延び、コーネルが起動させたシャトルに乗ってエフィネアへ逃げるも、魔物の姿だった為に人々から迫害され、更にフォドラから送られてきたプロトス1(ソフィ)の追撃に遭う。そのためコーネルが最期に残した「生きろ」という願いを果たしたいと思いながらも、自身の存在を否定する人類や世界を憎むようになっていき、やがて自らが
星の核となって人間の存在しない世界を作りあげようという歪んだ思いに繋がっていった。
プロトス1を退けた後に自身も重傷を負い、ソフィと同じように長い時間をかけて体を修復していた。そして7年前に目覚め、王都バロニアの隠し通路で幼いアスベルたちに襲い掛かりソフィに致命傷を負わせる。そして、その側で毒を盛られていた事で死に掛けていたリチャードの「生きたい」という思いに、かつてコーネルが自分に残した言葉を重ね、リチャードに憑依する事で彼の命を救った。その後7年もの間リチャードの中で眠り続けていたが、リチャードが殺されかけたのを機に覚醒し、徐々にリチャードの精神と一体化し始めていった。
アスベルとリチャードが決別した後には、完全にリチャードを掌握し、彼を使役し各国の大煇石の原素を奪い「星の核」を目指す。融合が進むにつれてリチャードは彼の影響受けて姿が変容するがリチャード曰く「かっこいい」。
エフィネアの「星の核」にてリチャードから分離し、エフィネア中から吸収した原素を用いて、純粋なるラムダ「ラムダ・アンゲルス」に変貌しアスベル達に襲い掛かる。敗北後、ソフィとの対消滅を防ぐために介入したアスベルと対話し、人間という存在全てが憎むべき対象ではないと説得を受け、彼の中で眠りに付く。
本編クリア後に用意されている隠しダンジョンの「ゾーオンケイジ」を全10フロアクリアすると、ラスボスの「ラムダ・アンゲルス」がより強力な「ラムダ・テオス」と変わり、レベルも全ステータスも極めて高くなる。強力なラスボスの場合、Wii版では撃破時の経験値が100万だが、PS3では経験値が入らない。
『未来への系譜編』ではアスベル達の危機に反応して目覚め、彼に力を貸す。リチャードに憑依していた時は暴星バリアなどの特性を与えたが、アスベルには「アクセルモード」という新たな力を授ける。暴星バリアを張るのではなく周囲に炎として展開し、攻撃に使用するというもの。これはアスベルだけではなく、パーティキャラクターも称号によってアクセルモードの取得が可能。
フォドラの核から生まれた存在であるため、フォドラの原素の流れを知ることが出来る。非常に博識で、パスカルが出そうとした答えをわざと先に回答して彼女を落ち込ませるなどマリク曰く「相当な捻くれ者」。
最終形態とも言えるアンゲルスの状態では、白と紫を基調とした巨大な人型の怪物となる。翼のように骨格が変形しており、低空飛行が可能。両脚にあたる部分はない。前方や左右に走る灼熱の衝撃波や、前方に無数に発射される紫紺のレーザーを用いる。暴星バリアを張る際は暴星魔物同様、衝撃波が発生して周囲のキャラクターにダメージを与えるが、ラムダの使用するものは威力も範囲も段違いという厄介な特徴がある。鳥の翼にも似たような触手が肩から生えており、捕まると行動不能になるほか連続してダメージを受けてしまう。また、額からレーザーを発射して攻撃もしてくる。ほか、リチャードが使用していた一部の威圧術を用いる。
ちなみに、「ラムダ・アンゲルス/テオス」の残りHPが10000以下の時に秘奥義で止めを刺そうとすると、現在のエレスライズLvに関係なく、必ずLv3秘奥義が発動する。この時は専用の台詞も用意されている。
だっつん「今回も長くなったけど、気にしない!」

虎徹「少しは気にしようね(゚Д゚)ノこのブログ見てくれる人減っちゃうよ。ただでさえ少ないのに」

梢「まぁまぁいいじゃない。さあ質問コーナー行くわよ」
ゲストに質問攻め!
だっつん「では、質問に答えてもらいますね!まず僕から、アスベルさんシェリアさんとの新婚生活はどんな感じですか?」
ラムダ「そのことなら、我が答えようなぜなら我はこの者の心が読めるからな。この者とシェリアは今のところは順調だ。子づくりも盛んらしい。だができたかはまだわからない。プロトス1(ヘイス)が娘のような存在らしい。それはいいのだが一週間に一回甘口カレーは止めてほしいものだシェリアも飽きた感じだからな。」

虎徹「この歳でアスベルは、甘口カレーか!辛口を食え辛口はを!」

ヒューバート「一度兄さんに甘口カレーと言って辛口カレーを食べさせたら一口目で辛さのあまり倒れてしまいました。」

梢「あらら、そんなことがあったのアスベルくんも大変ね(´∀`*) 」
だっつん「シェリアさんからも一言」

シェリア「そうですね。アスベルはまだ領主として仕事はまだまだですけど家族として考えるなら、もうちょっと頑張って欲しいかな」

ヒューバート「そうですね。兄さんはそそっかしいですから。」

アスベル「二人から見て俺は頼りないのか.....」
だっつん「おっとと次の質問行こうか!次はヒューバートさんに質問!パスカルさんとはどうなってのですか?『未来への系譜編』の最後付近では告白していましたけどその後は?」

ヒューバート「///// お答えできませんね。まず個人情報は漏らしたくないので」

アスベル「漏らすといえば、お前まだラントにいた時よく.....」
ラムダ「よせ、アスベル。皆がどんな反応したらいいかわからなくなってるぞ」

アスベル「ごめんごめん、変な話してすまない(´▽`*)アハハ」
だっつん「おっともうこんな時間ですね!時間的猶予がなくなってきました。最後に言っておきたいことはありますか?」

アスベル「俺たちが出ている『テイルズオブグレイセスf』はPS3用ソフトです。Wii版『テイルズオブグレイセス』はお買い得になっているのでPS3がある方は『TOGf』PS3を持っていない方は『TOG』を購入して俺たちの活躍を見届けて欲しい。
これをやれば守る強さとは何か、それのヒントが見えてくるはずです。
それと他にもテイルズオブ作品がたくさんあるので皆さんも是非プレイしてもらえたら嬉しいです。」
だっつん「今回も終わりの時間が参りました。来週の更新はなしとなりますのでご了承くださいませ.....では、最後のコーナー行きたいと思います。後よろしくねラウラ!」

ラウラ「皆様、お久しぶりだな。元気にしていたか今回で多分ラストにしようと思います。今後は何か違うものを布仏とやりたいと思う。
では、今回は銀の福音(シルバリオ・ゴスペル)の紹介だ」

銀の福音(シルバリオ・ゴスペル)
ナターシャの第3世代型IS。「ブルー・ティアーズ」と同様に射撃特化型の機体であり、アメリカ・イスラエルで特殊射撃による広域殲滅を目的に共同開発された軍用ISでもある。ハワイ沖で試験運用していたところ、外部からの不正アクセスによって原因不明の暴走を起こし、一夏らIS専用機所持者達によって破壊された。コアは無事だったが暴走を起こしたことから凍結処置がとられてしまった。機体カラーは銀色。
銀の鐘(シルバー・ベル)
大型スラスターと広域射撃武器を融合させた新型システム。36の砲口をもつウィングスラスター。
高密度に圧縮されたエネルギー弾を全方位へ射出するとともに、常時瞬時加速と同程度の急加速が行える高出力の多方向推進装置(マルチスラスター)。
- 第二形態
戦闘で追い詰められた際に防衛機能として機体が自ら無理やり第二形態移行した姿。機動速度など性能が著しく上昇し、全身からエネルギーの翼のようなものが生え、それそのものを弾丸のように撃ち出している。そもそもが軍用ISとはいえ、それを考慮しても異常なまでの高性能さと攻撃力を発揮した。
ラウラ「今回は少なかったがこれで実質上終了となる。また会える日を待っているといい」
次回予告
今回は、どうだったでしょうか?テイルズオブシリーズを知らない人にはつまらなかったと思いますが。
次回はTOX2の主人公ルドガー、兄のユリウス、ルドガーの未来の娘エルを登場させたいと思います。
次回も楽しみにしてもらえると嬉しいです。
説明の方は全てWkipediaの引用です。
このブログを見てくださっている方々が幸せになれることを切に願う.......