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だっつん実況者になる?

編集しっかりやらないと見てもらいえなよね・・・


  「虎徹と!」
 「梢の!」
だっつん「ブログ劇場!」
 「私もいるよ~」
だっつん「ということであんまり人気のない自己満ぎっしりのブログのスタート!」
 「人気のないのは認めるが、自己満足ぎっしりだったのか」
 「まぁまぁいいじゃない。それにしても新しく誰か来るみたいだよ?誰なんだろうね」
「誰が来るのかな?男の子がいいな~」
だっつん「男の娘でもいいけど(笑)」
 「ニャニャニャー、かなちゃん登場だし!」
だっつん「あ!風越の池田華菜だ。決勝戦団体3位の」
 「ニャ!でも個人戦は・・・」
だっつん「11位でしたね」
 「色々知ってるんだね。何の話なの~」
だっつん「麻雀の県大会の話だよ」
 「麻雀か・・・多少はできるが」
 「まーじゃん?なにそれ楽しいの?」
 「もちろんだし!来年こそ絶対全国行ってやるし」
だっつん「というわけで、今回からレギュラー化するのは池田華菜さんです!」
 「カナちゃんは何でネコミミがあるの?自毛?」
 「にゃ!これは秘密だし!他言無用!カナちゃんは秘密主義だし!」
 「教えたくないのはいいんだが君の個人情報の開示は了承してくれよ」
 「わかってる。でも、この紙に書いてあること以外はダメだからね」
だっつん「承知しました!では、久しぶりに例のコーナー行きたいと思います!」


                        徹底解析!
だっつん「はい、今回は[咲-saki-]にて風越女子の池田華菜さんについてやっていくよ」

池田 華菜(いけだ かな)声  -森永理科
2月22日生まれ。2年生。2年連続で大将を務める。「~だし」が口癖。OGとの練習試合でTOP率31%、校内ランキング2位の実力者。
打点の高い高火力型のプレイヤーであり、県予選団体決勝大将戦では数え役満を和了ったほかに、3回の役満和了機会があった
前年度の決勝戦において、天江衣に倍満を振り込み風越を敗北させてしまったことを悔いており、雪辱を誓っていた。福路美穂子を誰よりも慕っており、彼女に褒められることが好きで、悲しい顔をさせることは何よりも嫌う。感情の起伏が激しく、調子に乗った発言が目立つ時があるが、本人も図々しい性格だと自覚している。また感情が昂ぶると髪の毛が逆立ち、猫耳のようになる描写が多々ある。さらに、尻尾のようなものが生えていたこともある。
県予選団体戦決勝大将戦では、天江衣・宮永咲・加治木ゆみと対局。天江衣に逆転はほぼ不可能という状況まで追い込まれても、最後まで勝利を諦めない姿勢を貫いた。
保育園に通うよく似た三つ子の妹、緋菜・菜沙・城菜がいる。
アニメ版
原作より猫っぽさが強調されている。
咲日和
「風越の巻」での出演に加えて「池田の巻」という主役回があり、登場人物の中でも特に出番が多い。
 (白黒ですいません)
司会者 「4姉妹なのか!俺にも娘がいてな。楓って名前なんだよ」
司会者 「ノロケ話だったらここら辺でやめようねぇ」
レギュラー 「福路先輩はお人好しすぎるから、私が代わりに図々しくしてるんです」
だっつん「でも、その分福路先輩にすっごく甘えたいんだよね」
レギュラー 「そうなの?カナちゃん!私もあってみたい!」
 「こんにちは。何か呼ばれたような気がしたから来ちゃった」
レギュラー 「ふ、福路先輩!?な、なんでここに?」
 「さっきも言ったじゃない。呼ばれたような気がしたから来ちゃった」
レギュラー 「この人が福路先輩か・・・優しそうなお姉さんだ~」
だっつん「なんというか・・・胸がお、おっきいっすね」
司会者 「何か福路さんを見る目つきがエロいわよ♪」
だっつん「な!?ついつい目線が顔から下の方に写ってしまうなんて・・・男子高校生の宿敵ですな!」
 「あら、君は私に興味を持っちゃたのね。そうね、麻雀で私たちに勝てたらひとつだけお願い聞いてあげる」
だっつん「マジか!?こりゃやるしかなーい」

30分後・・・・

だっつん「だ、ダメだ~。流石風越の麻雀部。強すぎる」
 「ふふふ。機会はいつでもあげるわよ。いつでも挑戦してきてもいいのよ。学校には私から言っておいてあげるから」
「ホントですか!何か夢みたいな展開が来てるぞ!」
司会者 「まぁ、この世界なんでもアリだからな。あと夢じゃないぞ~」
レギュラー 「私も挑戦ならいつでも受けちゃうし!どんどんかかってくるし!」
だっつん「また機会があれば行かせてもらいます」
レギュラー 「みんな~もうそろそろ時間きちゃうよ。急がないと」
だっつん「ほ、ホントだ!福路先輩何か言いたいことあったらお願いします」
 「じゃあひとつ。カナのことよろしくね」
司会者 「了解した。責任をもって預からせてもらいます」
司会者 「じゃあこれで閉めようか」
だっつん「皆さん行きますよ・・・せーの」
司会者 司会者 レギュラー レギュラー 
「「「「このブログを見てくださってありがとうございます!これからもよろしくね」」」」
だっつん「またの更新で会いましょうノシ」





  「虎徹と!」
 「梢の!」
だっつん「ブログ劇場!」
 「はいは~い私もいるよぉ♪」
だっつん「今日は小説の途中経過の報告と家族旅行のことを話そうかな」
 「え~何処いったの?」
だっつん「まずは小説から。書いてる途中でよくわからない展開になってしまい現在は停滞中ネタを探しつつパズドラをやってる毎日w旅行の方はは3泊4日の東京旅行でした。2日間は千葉県浦安市の東京ディズニーリゾートに行ってきました!今回は乗り物よりパレード等々を見たり撮ったりしてました。残り二日は東京観光でした。いろんな所を回っていろんなお土産たくさん買って、大満足の旅行でした。」
 「楽しめたのなら良かったな。小説の方は.....頑張れ」
 「頑張れってちょっと無責任だよ?そこはしっかりいうのが大人の対応でしょ」
だっつん「梢さん.....ちょっと怖いですよ」
 「そんなことは置いておいて、バイトは頑張れそうなの?」
だっつん「バイト先の先輩方皆優しく教えてくれるからすぐ覚えられそうな気がする!」
 「優しいのは正義よねw」
 「正義なのかよ」
だっつん「それの話は色々とややこしいことになりそうなのでここで終わりにしますね」
   
 「「「皆さん!部屋の中でも熱中症や脱水症状が起こることがあるので水分補給と十分な睡眠を取ってくださいね」」」


このブログを見てくださっている方々が今日よりも少しでもいい日になりますように......




PS
ブログの中で「だっつん」がわかりづらいと思っている人もいると思うので誰か「だっつん」のサムネ書いて下さる方はいませんか?なんで頼んでるの?ってそれは絵が下手過ぎて人前に出せれないからだよ!どなたでもいいのでよかったらよろしくお願いしますorz
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 「虎徹と!」
 「梢の!」
だっつん「ブログ劇場!」
 「私もいるよぉ~♪」
だっつん「今回も張り切って行きましょう!」
 「今回は何をするんだ?」
 「色んなお話~♪」
だっつん「まぁそんな感じです。話すとしても話題が1つしかないんですけどねw」
 「お悩みなら私にどーんと任せなさい!」
だっつん「え、遠慮します」
  「確かにな、で今回話すのはなんだ?」
だっつん「えーと今回は、8月から小説を書きます!って話か?まぁ概存するアニメを少しいじるだけですけどねw」
 「へー小説なんて書けるんだ。驚きだな~」
 「どんな内容にするの?」
だっつん「考えてるのは、ISかビビットレッドオペレーション(今後ビビッドと省略)を考えていて。ISは織斑一夏の1つ下の男子生徒がISを動かして、織斑と同じ運命を進んでいくというストーリー。
ビビッドは、主人公たちを中学生じゃなく、高校生にしてストーリを進めていく感じで考えています」
 「私はISがいいなぁ~私出るかもだしぃ~」
 「私はビビッドなんちゃらがいいわ。なんだか面白そう!」
 「細かい内容教えてくれよ。主人公の詳細なデータとか」
だっつん「じゃあISから。自分がつくるISの主人公の名前は夜乃徹平、身長は170前後体重は平均並み。趣味、特技は特に無し。ISを初起動したのは織斑と同じ。彼は眠っている間、過去か未来の夢を見ることができる。しかしその夢は週に1度しか見ることができたない。その能力を使ってISのコアや専用機を自作で作成した(密かに)。その後色んな事件にあっていくというストーリー。
ビビッドレッドオペレーションは、ストーリーはほぼ一緒ですが主人公他全員を中学生から高校生に変更してやっていこうと思っています」
 「それなりには考えてるんだな。そうだな俺は両方みたいな」
だっつん「まぁこの話は経過報告なので発表していくので楽しみにしてくれる人は楽しみにしていてください。では今回はここまで!また読んでくださる方々に感謝を込めて、気合入れた頑張ってやっていきます!」
   
 「「「皆さん!熱中症など怪我や病気には充分気をつけてお仕事、勉強頑張ってください!」」」



このブログを見てくださいっている皆々様が今日よりもちょっとでもいい日になりますように.....
 
 
みなさんおはこんばんちわ!だっつんです
今回は色々な近況報告していきます!
ではお楽しみください。


 「虎徹と!」
 「梢の!」
だっつん「ブログ劇場!」
 「はいはーい私もいるよー」
だっつん「今回は僕の近況報告したいと思います。」
近況報告!
・バイトとか
・ブログの更新速度変更
・学校とか?
・実況動画作成
などなどを報告していきます。
だっつん「まず、バイトについて話していきますね。職種はファーストフード店のバイトです。バイトは初めてやるのでわからないことだらだと思う。これから覚えれるようにならないとねw
ブログの更新速度については、2週間に一度に変更します。
学校は夏休みに入り宿題も少なく充実した遊びばっかの休みがきそうですw
実況動画作成についてはいつやるかは未定です。機材等が揃ってないため直取りになると思います。完成し次第ここでURLを貼りたいと思います。

こんな感じで近況報告を終わりにしたいと思います」
 「あら、バイト始めるの?頑張ってね大変なことばかりだと思うけどくじけちゃダメだよ」
 「そうだな、俺からはあんまり言えないが気合と情熱を持って仕事に励んでくれ」
 「ヤノッチ頑張れ!あ、ヤノッチって君のことねw」
だっつん「はいってまぁいいか 今回はこれだけにしたいと思います。話すこと話したしw」
   
 「「「大人の方は仕事、小中高校生は勉強or宿題頑張ってください」」」
だっつん「では、みなさんサヨウナラ」

 
この記事はまぁいつも書いているものとは違い色々報告する場として利用させていただきます

今回、更新できなかったのはPCが壊れて修理に出していたこと、そしてスマホのアプリの不調で書こうにも書けなかった。っと言う言い訳です。
ですが今は全てのデータが無くなった状態で戻ってきました。
原因はわからないみたいですがHDを交換して解消しました。治っただけマシでしょう。
これから、あまりサボらないように頑張っていきます。
応援してくれる人がいれば応援してください。
では失礼いたします........
皆さん、おはこんばんちは
前回から約3週間?が経ったと思います。理由はそのうち話します。
この記事に書くと色々暗くなりそうだから(僕の心が)
では気を取り直して、今回のゲストは今のところ秘密です。読んでるうちにわかってくると思います
では、張り切っていきます。ご期待せず気軽にお楽しみください.....



 「虎徹と!」
「梢の!」
だっつん「ブログ劇場!っということで今回のゲストは少し遅れてくるそうですってことで少し雑談でもしましょうか」
「なら、私も参加するよ~」
だっつん「どうぞどうぞ、暇なんでガンどこ話していきましょう」
 「そうだな、そういえば俺のパートナーがなんか最近やけにひっついてくるんだよ。なんかあったって思ったほうがいいのか?」
 「それは多分友情の示してるのよ。そんなときは友情の誓をするのよ(´∀`*)やり方は簡単、[人気のない場所と木がある場所でその人と木に名前を掘るのそしてこれからも友達でいようみたいなことを言う]って感じのことをしたらその子大喜びよ」
だっつん「それで嫌われたら後々ひどいことされそうですね(´▽`*)アハハ」
 「でもでも、それで友情が芽生えるならやりたいなオリムーとね」
だっつん「やったらどうですか?これが終わったらすぐ」
 「やるやる。そっこうやっちゃうよ(`・∀・´) 」
 「ホント可愛いなこの子は体に似合わないダボダボな服を着て誘ってる感じ大好き(´∀`*)」
だっつん「さすがですね布仏さんはモブキャラなのにヒロインキャラを倒しちゃんですから人気投票で(個人的にものほほんさんはダントツで1位で、2位はシャルかな)」
 「にしてもなんでそんな格好なんだ?もうちょっとサイズのあった物にすればいいn(ry」
だっつん「ダメですよ、それは彼女の個性ですよ。あれでこそのほほんさんですよ。それ以外ではのほほんさんとは言えません!」
 「言い切ったわね、まぁそれでこそって感じよね。私の娘にしたいぐらいw」
 「一回梢さんのおうちに行ってみたいです~」
だっつん「僕も行ってみたいです。他のお姉さん方にもお会いしたですし」
   「梢くんは大丈夫なのか?」
 「全然大丈夫よ。」
だっつん「じゃあこれが終わり次第行きましょうよ」
 「了解!じゃあ車は俺がだそう」
 「わーい虎徹さんの車だ!早く乗りたいな(´∀`*)」
???「遅れました!!!研究してたら時計みるの忘れちゃって」
???「俺は電車に乗り遅れてしまっ......」
???「それはイイワケって言うんだよ!」
だっつん「今回のゲストが到着してようですね」
 「今回のゲストはテイルズオブエクシリア2の主人公ルドガー・ウィル・クルスニク、未来のルドガーの子供エル・メル・マータ、そしてルドガーの兄貴兼クランスピア社の社員ユリウス・ウィル・クルスニクの三人です!」
 「どうも、テイルズオブエクシリア2主人公ルドガー・ウィル・クルスニクです」
 「エルはエル、エル・メル・マータ」
 「俺はユリウス・ウィル・クルスニク。クラン社である特殊部署に所属するものだ」
だっつん「では、さっそくコーナーに行きますね」
 
                                                  徹底解析!!(今回は短いはず)

 
ルドガー・ウィル・クルスニク (Ludger Will Kresnik)
声- 近藤隆 / モーションアクター - 花田俊
男性 / 20歳 / 身長170cm / 武器:双剣、ハンマー、双銃、槍(骸殻発動時)/ 戦闘タイプ:銃剣槌士
本作の主人公。創世の賢者ミラ・クルスニクの一族の末裔で、「骸殻」能力を持ち、分史世界への侵入を可能としている。時計の色は金。
兄のユリウスに強い憧れを抱いており、彼の務めるクランスピア社の入社試験を受けるが失敗。トリグラフの駅食堂でコックとしての就職が決まるものの、ストリボルグ号襲撃テロ事件と痴漢冤罪によって一度も出勤しないまま免職になってしまった上に、脱出の際に負った怪我の治療費でとして2000万ガルドもの借金を背負ってしまう。その折に保護した迷子の少女エルを「カナンの地」に連れていくため、過酷な戦いに身を投じることとなる。後にビズリーにヘッドハンティングされクランスピア社分史対策室エージェントとなる。
幼い頃から料理を作ってきた為に料理が非常に得意で、レパートリーも非常に豊富。作中ではエルの大好物のスープや、ユリウスの好むトマト入りオムレツやトマトソースパスタ、シリーズおなじみのマーボーカレーなどのレシピを確認することができる。
戦闘では逆手持ちの双剣、長柄のハンマー、二丁拳銃を組み合わせて戦う。戦士としての才覚は一族の中でも抜きん出ており、初めて手にした種類の武器でもたやすく使いこなすほか、仲間に手ほどきを受けることでその技を習得することもできる。本来は金色の時計を持って生まれた骸殻能力者だが、その時計は物心がついた頃からユリウスが所持していた為に無自覚で、列車襲撃テロ事件の際にエルを介して自分の時計と契約し骸殻に目覚める。エルを介しているため彼女の持つ「クルスニクの鍵」の能力の一部が使えるものの、骸殻能力は生来より劣化しており、ルドガー自身の骸殻能力は「フル骸殻」に到達する可能性を秘めている。
基本的に「台詞」を喋らず、プレイヤーによる二択の選択肢と相槌や掛け声で意思表示をする。いわゆる「無個性主人公」というわけではなく、「無口」「料理が得意」「兄を大事にしている」「面倒見のよいお人好し」などの性格の断片をイベントなどから見ることができる。

エル・メル・マータ (Elle Mel Mata)
声 - 伊瀬茉莉也 / モーションアクター - 原嶋あかり
女性 / 8歳 / 身長130cm
本作のヒロイン。自分が何者か、どこから来たのかもしらない少女。父ヴィクトルに言われた通りに「カナンの地」を目指している。
父から貰った懐中時計をペンダント代わりにしているものの、そのペンダントがルドガーの時計と融合してしまい、あまつさえ彼に取られてしまった為に、時計を取り戻す為と「カナンの地」に行く方法を探す為に、ルドガーに付いていくようになる。行動を共にするにつれて徐々にルドガーたちになついていき、ルドガーと一緒に「カナンの地」を目指す「対等のアイボー」となる。パパの作る料理が好きで、トマトが嫌い。
非常に生意気でませている少女。いわゆるツンデレで、感謝の言葉などを素直に口にすることはできない。子供であるがゆえに無邪気且つ率直で、感情がとても豊か。父親が大好きで、エルの話からするとかなり溺愛されてきたようである。
その正体は、分史世界No.F41DBにおけるルドガー・ウィル・クルスニクの娘であり、正史世界では失われてしまった当代におけるクルスニクの鍵。当初は父親を助ける為に「カナンの地」を目指しており、分史世界を壊すことは「偽物だから仕方のないこと」として何の疑問も抱いていなかった。しかしなついていた分史のミラが自らの居場所に思い悩んだ果てに自分を助けるために命を断ったこと、更に自分自身が分史世界の存在と知ったことで自らを「偽物」と卑下し、思い悩むようになる。父ヴィクトルの死後はふさぎ込んでしまったが、「カナンの地」に行くための方法を知ってしまった事で、大切なルトガーを守るためにある選択を決意する。 

ユリウス・ウィル・クルスニク (Julius Will Kresnik)
声 - 大川透
男性 / 28歳 / 身長180cm / 武器:双剣 / 戦闘タイプ:剣士
クランスピア社の通信部門及び分史世界対策室の王冠(クラウン)エージェント。創世の賢者ミラ・クルスニクの末裔で、ルドガーの腹違いの兄(戸籍上は義兄になっている)。ルドガーと同じく骸殻能力を持ち、逆手持ちの双剣で戦う。時計の色は銀。非常に優秀且つ聡明な男で、穏やかで面倒見の良い気性からルドガーだけでなく、周囲からの信頼も篤い。超がつくほどのトマト好き。
列車襲撃テロ事件の際にビズリーに斬りかかり、その後行方不明になると同時に事件の首謀者として指名手配となってしまう。だがその後も度々ルドガーの前にあらわれては助言や諫言を残し、窮地を救っては立ち去っていく。終盤にて時歪の因子化が末期にまで進行してしまい彼の命が長くない事が判明。マクスバードにてルドガーの審判を超えるための覚悟を見定めるため一騎打ちを行い最後は魂の橋をかけるための生贄となりその生涯を終える。移動制限のシステムを開発した本人で、マスターキーを持つため逃走中も移動制限の影響を受けない。
本名はユリウス・ウィ・バクー。クルスニク一族の末裔であるバクー家の嫡子として生まれ、父親と一族の期待に応えるために11歳の頃から骸殻能力者として分史世界の破壊に関わってきた。しかし13歳の頃には自分の能力はフル骸殻には達せないことを悟って絶望し、いずれ自分が「魂の橋」としてビズリーに利用されることを察し出奔。行方不明になっていた叔母のクラウディアと遭遇してしまい、誤解の果てに抗争になり殺してしまう。その後、自分の身を守るために親族の時計を利用することを思いつき、戸籍を操作してクラウディアの息子であるルドガーの保護者としての権利を得て一緒に暮らすようになった。
スリークォーター骸殻に至った強力な骸殻能力者だが、本来の才覚はハーフ止まりであり、変身時にルドガーの時計を併用することによってその能力を実現している(後に自力でスリークォーターに至った)。その非才や自分の置かれた境遇に絶望し、過去には大きく荒れていたものの、ルドガーが自分のために火傷をしながら夕食を作っていてくれたことに胸を打たれ、ルドガーのために生きようと心に誓っている。時計を奪ったことも当初は生き残るためだったが、現在はルドガーを一族の宿命から遠ざけるという理由からである。
だっつん「今回も長くなった(´Д⊂」
 「まぁいいんじゃないのかな~」
 「のほほんさんが本格介入開始してる」
 「まぁそんなこときにしなーい」
だっつん「では、次行きますよ!」

                                                     ゲストに質問攻め!
 「さぁ俺から行くぞ」
ユリウスに質問
「自分の骸殻についてはじめどう思った?」
 「そうだな、あんまり考えたことはないな。別に外見は気にしないから」
だっつん「なんかかっこいい.....おっとでは次は僕が」
エルに質問
「ルドガーが作る料理の中で何が一番好き?」
 「スープ!ルドガーのスープはパパの作るスープの二番目に美味しい料理!」
 「いいわね私も一回食べてみたわ。じゃあ次私ね」
ルドガーに質問
「髪の毛の色は染めてあるの?」
 「いやこれは自毛だよ、染めてもいない。」
 「すごいなそんな二色に別れることがあるのか!」
だっつん「おっと、時間も来たようですしこの辺で終わりたいと思います!お三方何か言いたいことありますか?」
 「ルドガーや他のみんなが活躍するTOX2は面白いからみんなにやってもらいたい。べ、別に見てる人だけに言ったわけじゃないからね!クリアしてる人も何周もしてほしいな」
 「俺はあんまり喋らないから」
 「だからこそいいんじゃない(´∀`*)」
だっつん「じゃあそろそ終わりますね、皆さんお疲れ様でした!」



次回予告
今回はいかがでしたか?久しぶりに書いたのでわかりませんがグダグダになってないよね?まぁいいですが、次回は未定です。予定が詰まっててかける自信がありません。楽しみに待っていただいてる方がいるなら頑張ってやりますがね......
では次回またお会いししょう!

これを見ている人が幸せになれることを切に願う.......

 
 
どうもおはこんばんちは!
今回は、前回書いた通りテイルズオブスペシャルということで、今週テスト期間にもかかわらず勉強もせずグダグダとゲームしていたところ、お金に余裕があったのPS3用ソフト「テイルズオブグレイセスf」を購入しまして、っということでTOGの主人公アスベル・ラントとその弟ヒューバート・オズウェル、二人の幼なじみのシェリア・バーンズを今回載せてみようと思います!
ご意見やご要望がある方は、コメント欄で受け付けていますのでよろしくお願いします。
あと来週のブログは自分がテスト期間、いわゆるテスト週間前で勉強しなくてはいけないので、無しとなります。楽しみにしている人はそうそういないと思いますがよろしくお願いいたします。
では、お楽しみ下さいませ.....


虎徹「虎徹と!」
 梢「梢の!」
だっつん「ブログ劇場!っということで今回は、ウィンドル王国ラント領領主アスベル・ラントさんとストラタ軍少佐ヒューバート・オズウェルさんとお二人の幼馴染みのシェリア・バーンズさんに来てもらいました!」
 アスベル「どうも、おはこんばんちは俺はアスベル。アスベル・ラントだ。ウィンドル王国ラント領で領主をしている。よろしく頼む!」
 
 ???「我が名はラムダ。訳あってこいつの中にいる存在だ。」
 シェリア「私の名前はシェリア・バーンズです。アスベルとは幼なじみです。」
 ヒューバート「皆さん、僕の名前はヒューバート・オズウェル。旧姓はラントでした。アスベル・ラントは僕の兄さんです。」
だっつん「では、コーナー行きましょうか!」

                      徹底分析!!!

だっつん「はい、今回はTOGFで登場するお三方のプロフィールと詳細な情報を公開です!」

アスベル・ラント (Asbel Lhant)
声_櫻井孝宏(幼少期:甲斐田ゆき) モーションアクター_ 崋狩祐雅
 <幼少期>11歳/身長145cm/体重38kg
 <青年期>18歳/身長175cm/体重65kg/クラス:剣士 / 一人称:俺(場面によっては私)
本編の主人公。ラント領領主アストンの長男。幼少時代は活発で勝気な性格で、仲間を引っ張るガキ大将的な存在だったが、その一方で父に対しては強い反抗心を抱き、将来は領主の後継よりも王国騎士団への入団を望んでいた。
青年期はやんちゃぶりが薄れ、真面目で礼儀正しい青年へと成長を遂げている。
怒る姿をほとんど見せず、ヒューバートやシェリアらに押しが弱くなった面もあるが、幼少期と変わらずに頑固な一面も持つ。もう少しで念願の騎士になれるところだったが、再会したシェリアから父の訃報を聞かされ、ラントに帰郷後、
故郷のために戦死した父の志に向き合い、学校を自主退学し領主を継ぐことを決意する。
騎士団の実地訓練の際に目覚めた未知の力、「光の力」を持つ。心優しく仲間想い。7年前にソフィを目の前で失った事実は彼の心に深い傷を残しており、ソフィを守り抜くことを決意している。
恋愛に関してはかなり鈍感で、幼馴染であるシェリアからの好意に全く気付いていない。空気が読めないこともしばしば。記憶喪失のソフィと二人で旅をしていた時に彼女の面倒を見ていた為、ある程度の料理は作れる。
好物は甘口のカレーだがシェリアからは子供っぽいと言われている。好きなことは掃除。
『未来への系譜編』ではラムダと共に生きることを決めたが、代わりに永遠を生きる孤独を恐れるソフィのことを不憫に思い、食い違いはあったものの亡き父のアストンが今でも自分の支えとなっているように、父親としてソフィの支えでいられるようにと親子の契りを結ぶ。またお見合いの話が持ち上がっているが、アスベル本人はこのころから急にシェリアを意識し始めているため断ろうとしている。
『未来への系譜編』終了後、シェリアに正式に告白し、結ばれる。
所持武器はサーベルと刀。固有装具は剣のホルダー。戦闘スタイルは剣を鞘に収めた状態での体術を用いる「帯刀技」と抜刀状態から様々な剣技を用いる「抜刀術」。すべて技で構成されている主人公らしい前衛型。術防御以外のステータスが安定して高く、抜刀攻撃では様々な属性への有効特性を持ち、ソフィの力の恩恵から暴星へ有効特性も持つものも多い。他のキャラと違い、戦闘スタイルの移行に1モーション要するものの、移行時にそれぞれ恩恵を得られるなど扱い易い。
 
ヒューバート・オズウェル (Hubert Ozwell)
声 - 水島大宙(幼少期:高橋美佳子) / モーションアクター - 高倉大輔
<幼少期>10歳 / 身長138cm / 体重34kg
<青年期>17歳 / 身長171cm / 体重62kg / クラス:煇術剣士 / 一人称:ぼく
旧名はヒューバート・ラントで、アスベルの弟。幼少時代は気が弱く大人しい性格で、いつもアスベルの後にくっついていた。また努力家な勤勉家で、幼い頃から非常に物知りだった。オズウェル家に養子に出された後は、見知らぬ土地にて苦労を重ねた中、持ち前の辛抱強さで出世を重ね、青年期では17歳という若さでストラタ軍少佐の地位に就いている。しかし、苦労したせいか幼少期とは打って変わった皮肉屋な性格となり強気な敬語で話すようになった。だが兄のアスベルには根本的に甘い。戦隊ヒーローを好んでいることを隠したり、自分の戦闘スタイルを幼少期から好んでいた漫画を参考に作り出したりといった子供っぽい一面もある。女性の扱いはあまり得意ではない。金銭面を気にする描写もある。好物はオムライスだが恥ずかしいらしく、仲間には隠している。パスカルには「弟くん」と呼ばれており(終盤では名前で呼ばれることもある)、誤解が解けた後は彼女に好意を抱くようになる。
 真面目で軍務に忠実な性格だが、養子に出されたことで家族に捨てられたと思うようになり、「兄が家を継ぐから自分は必要とされなかった」と結論付けていた。当初は兄アスベルや母親に対して冷たい態度で接していたが、アスベルの真っ直ぐな思いが次第に凝り固まった心を解していき、家族に向ける本来の愛情を取り戻していくこととなる。兄や幼馴染のシェリア、そしてソフィを大切に思い常にその身を案じている一方で、義父ガリードの教育により疑い深く隠し事をされるのを嫌うようになり、なかなか素性を明らかにしないマリクやパスカルに対しては不信感を募らせていた。アスベル同様に「光の力」を持ち、この力については彼なりに調査していた。
『未来への系譜編』では暴星魔物第三対策本部の責任者に任命され、リチャードらとは打ち合わせで度々顔をあわせていた。またダヴィドの息女との縁談が持ち上がっているが、本人はパスカルに好意を抱いているため断るつもりでおり、それでいて断りきれない現状に頭を抱えている。
武器は両刃の剣(中央で分割すると双銃にもなる)。固有装具は眼鏡。戦闘スタイルは双剣の柄の部分を合わせた状態での近接攻撃を行う「両剣技」と双剣を銃に変形させて遠距離攻撃を行う「双銃術」。命中のステータスが非常に高く、装備の傾向から攻撃も高くなる。防御はやや低め。両剣、双銃ともに攻撃後のステップをしないと大きな隙を生んでしまうため、注意が必要となる。双銃術には非詠唱と詠唱の物があり、詠唱するタイプのものも時間が短い。またソフィと同じ力を持つ為、アスベル同様暴星属性に有効特性をもつ術技が多い。わずかだが、状態異常除去とHP回復の術も覚える。

シェリア・バーンズ (Cheria Barnes)
声 - 河原木志穂 / モーションアクター - 大黒優美子
<幼少期>11歳 / 身長146cm / 体重39kg
<青年期>18歳 / 身長160cm / 体重47kg / クラス:治療士 / 一人称:私
ラント家に仕える執事フレデリックの孫娘。アスベルとヒューバートの幼馴染で、昔からアスベルに恋心を抱いている。幼少時代は気が強く活発だったものの、生まれつき病弱で少し無理をするだけでも発作を起こしており、医師からは「大人になることができない(成人する前に死ぬ)」と診断されていて、町のみんなから壊れ物扱いされていた。だが、ソフィが消滅した事件の後に健康体となり、7年後にはアスベルたち同様に「光の力」に目覚め、使えるようになった治癒術で紛争で負傷した人々を助けている。幼いころから「しんっじられない!」が口癖。特技はピアノ。
心優しい性格でラント領内の評判は良く、奇跡の力で人々を救う天使と呼ばれていた。年相応に他人の恋愛話には強い関心を抱き食いついてくるが、自分の恋を指摘されたり茶化されると慌てふためいたり、場合によってはアスベルに当たったりしてしまい、マリクやパスカル、フレデリックには呆れられている。家庭的で、旅の中ではほとんど彼女が食事を作っている。好物は焼き鳥丼で、彼女用のジョーク武器として焼き鳥が登場するほどである。幽霊や怪談話が苦手。ソフィの消滅後アスベルが自分を残し故郷から出て行ってしまったこと、そしてアスベルが騎士学校在籍中に手紙一つも出さなかったことから、アスベルと再会した当初はよそよそしい態度で口調も表情も暗く、彼に対してほとんど笑顔を見せることはなかったが、後に和解し、以降は以前の明るく積極的な自分として接するようになる。
ソフィのことは幼少期はライバルと思うこともあったが、今は大切な友人と思っており、時として自分よりも年上でありながらマイペースで子供っぽいパスカルも含め、母のように面倒をみている。また、生まれつき病弱だったシェリアが健康体になったのは、7年前にソフィの粒子が彼女に宿った為である。
『未来への系譜編』終了後、アスベルに告白され正式に結ばれた。
武器はナイフ。固有装具はリボン。戦闘スタイルは袖に仕込んだナイフを投げて攻撃する「投剣技」と味方の治療や補助を得意とする「神聖術」。術防御が高く、攻撃が非常に低い。強力な回復や、ステータス強化、状態異常除去の術を大量に覚え、彼女にしかできないサポート法が非常に多い。ソフィの力を有することもあり、詠唱攻撃術は全て暴星属性に有効特性を持つ。

ラムダ
声 - 中原茂
アンマルチア族の遺跡に名前が刻まれている謎の人物で本作のラストボス。その正体は1000年前にフォドラが星の核を研究する過程で偶然発見された生命体。体組織から魔物を生み出したり、他者に寄生する能力があり、ラムダを体内に取り込んだ者は左目に元々の色に赤が混じった色になる。発見された後はヒューマノイドの体に宿り、コーネルの愛情を受けながら人間らしく育っていったが、その能力故に周囲から危険視されていた。
エメロードに破棄されかかったが辛うじて生き延び、コーネルが起動させたシャトルに乗ってエフィネアへ逃げるも、魔物の姿だった為に人々から迫害され、更にフォドラから送られてきたプロトス1(ソフィ)の追撃に遭う。そのためコーネルが最期に残した「生きろ」という願いを果たしたいと思いながらも、自身の存在を否定する人類や世界を憎むようになっていき、やがて自らが星の核となって人間の存在しない世界を作りあげようという歪んだ思いに繋がっていった。
プロトス1を退けた後に自身も重傷を負い、ソフィと同じように長い時間をかけて体を修復していた。そして7年前に目覚め、王都バロニアの隠し通路で幼いアスベルたちに襲い掛かりソフィに致命傷を負わせる。そして、その側で毒を盛られていた事で死に掛けていたリチャードの「生きたい」という思いに、かつてコーネルが自分に残した言葉を重ね、リチャードに憑依する事で彼の命を救った。その後7年もの間リチャードの中で眠り続けていたが、リチャードが殺されかけたのを機に覚醒し、徐々にリチャードの精神と一体化し始めていった。
アスベルとリチャードが決別した後には、完全にリチャードを掌握し、彼を使役し各国の大煇石の原素を奪い「星の核」を目指す。融合が進むにつれてリチャードは彼の影響受けて姿が変容するがリチャード曰く「かっこいい」。
エフィネアの「星の核」にてリチャードから分離し、エフィネア中から吸収した原素を用いて、純粋なるラムダ「ラムダ・アンゲルス」に変貌しアスベル達に襲い掛かる。敗北後、ソフィとの対消滅を防ぐために介入したアスベルと対話し、人間という存在全てが憎むべき対象ではないと説得を受け、彼の中で眠りに付く。
本編クリア後に用意されている隠しダンジョンの「ゾーオンケイジ」を全10フロアクリアすると、ラスボスの「ラムダ・アンゲルス」がより強力な「ラムダ・テオス」と変わり、レベルも全ステータスも極めて高くなる。強力なラスボスの場合、Wii版では撃破時の経験値が100万だが、PS3では経験値が入らない。
『未来への系譜編』ではアスベル達の危機に反応して目覚め、彼に力を貸す。リチャードに憑依していた時は暴星バリアなどの特性を与えたが、アスベルには「アクセルモード」という新たな力を授ける。暴星バリアを張るのではなく周囲に炎として展開し、攻撃に使用するというもの。これはアスベルだけではなく、パーティキャラクターも称号によってアクセルモードの取得が可能。
フォドラの核から生まれた存在であるため、フォドラの原素の流れを知ることが出来る。非常に博識で、パスカルが出そうとした答えをわざと先に回答して彼女を落ち込ませるなどマリク曰く「相当な捻くれ者」。
最終形態とも言えるアンゲルスの状態では、白と紫を基調とした巨大な人型の怪物となる。翼のように骨格が変形しており、低空飛行が可能。両脚にあたる部分はない。前方や左右に走る灼熱の衝撃波や、前方に無数に発射される紫紺のレーザーを用いる。暴星バリアを張る際は暴星魔物同様、衝撃波が発生して周囲のキャラクターにダメージを与えるが、ラムダの使用するものは威力も範囲も段違いという厄介な特徴がある。鳥の翼にも似たような触手が肩から生えており、捕まると行動不能になるほか連続してダメージを受けてしまう。また、額からレーザーを発射して攻撃もしてくる。ほか、リチャードが使用していた一部の威圧術を用いる。
ちなみに、「ラムダ・アンゲルス/テオス」の残りHPが10000以下の時に秘奥義で止めを刺そうとすると、現在のエレスライズLvに関係なく、必ずLv3秘奥義が発動する。この時は専用の台詞も用意されている。

だっつん「今回も長くなったけど、気にしない!」
 虎徹「少しは気にしようね(゚Д゚)ノこのブログ見てくれる人減っちゃうよ。ただでさえ少ないのに」
 梢「まぁまぁいいじゃない。さあ質問コーナー行くわよ」

                       ゲストに質問攻め!
だっつん「では、質問に答えてもらいますね!まず僕から、アスベルさんシェリアさんとの新婚生活はどんな感じですか?」
 
 ラムダ「そのことなら、我が答えようなぜなら我はこの者の心が読めるからな。この者とシェリアは今のところは順調だ。子づくりも盛んらしい。だができたかはまだわからない。プロトス1(ヘイス)が娘のような存在らしい。それはいいのだが一週間に一回甘口カレーは止めてほしいものだシェリアも飽きた感じだからな。」
 虎徹「この歳でアスベルは、甘口カレーか!辛口を食え辛口はを!」
 ヒューバート「一度兄さんに甘口カレーと言って辛口カレーを食べさせたら一口目で辛さのあまり倒れてしまいました。」
 梢「あらら、そんなことがあったのアスベルくんも大変ね(´∀`*) 」
だっつん「シェリアさんからも一言」
 シェリア「そうですね。アスベルはまだ領主として仕事はまだまだですけど家族として考えるなら、もうちょっと頑張って欲しいかな」
 
ヒューバート「そうですね。兄さんはそそっかしいですから。」
 アスベル「二人から見て俺は頼りないのか.....」
だっつん「おっとと次の質問行こうか!次はヒューバートさんに質問!パスカルさんとはどうなってのですか?『未来への系譜編』の最後付近では告白していましたけどその後は?」
 ヒューバート「///// お答えできませんね。まず個人情報は漏らしたくないので」
 アスベル「漏らすといえば、お前まだラントにいた時よく.....」
 
ラムダ「よせ、アスベル。皆がどんな反応したらいいかわからなくなってるぞ」
 アスベル「ごめんごめん、変な話してすまない(´▽`*)アハハ」
だっつん「おっともうこんな時間ですね!時間的猶予がなくなってきました。最後に言っておきたいことはありますか?」
 アスベル「俺たちが出ている『テイルズオブグレイセスf』はPS3用ソフトです。Wii版『テイルズオブグレイセス』はお買い得になっているのでPS3がある方は『TOGf』PS3を持っていない方は『TOG』を購入して俺たちの活躍を見届けて欲しい。
 これをやれば守る強さとは何か、それのヒントが見えてくるはずです。
それと他にもテイルズオブ作品がたくさんあるので皆さんも是非プレイしてもらえたら嬉しいです。」
だっつん「今回も終わりの時間が参りました。来週の更新はなしとなりますのでご了承くださいませ.....では、最後のコーナー行きたいと思います。後よろしくねラウラ!」


  
 ラウラ「皆様、お久しぶりだな。元気にしていたか今回で多分ラストにしようと思います。今後は何か違うものを布仏とやりたいと思う。
では、今回は銀の福音(シルバリオ・ゴスペル)の紹介だ」

                     銀の福音(シルバリオ・ゴスペル)

 ナターシャの第3世代型IS。「ブルー・ティアーズ」と同様に射撃特化型の機体であり、アメリカ・イスラエルで特殊射撃による広域殲滅を目的に共同開発された軍用ISでもある。ハワイ沖で試験運用していたところ、外部からの不正アクセスによって原因不明の暴走を起こし、一夏らIS専用機所持者達によって破壊された。コアは無事だったが暴走を起こしたことから凍結処置がとられてしまった。機体カラーは銀色。

銀の鐘(シルバー・ベル)
大型スラスターと広域射撃武器を融合させた新型システム。36の砲口をもつウィングスラスター。
高密度に圧縮されたエネルギー弾を全方位へ射出するとともに、常時瞬時加速と同程度の急加速が行える高出力の多方向推進装置(マルチスラスター)。

第二形態
戦闘で追い詰められた際に防衛機能として機体が自ら無理やり第二形態移行した姿。機動速度など性能が著しく上昇し、全身からエネルギーの翼のようなものが生え、それそのものを弾丸のように撃ち出している。そもそもが軍用ISとはいえ、それを考慮しても異常なまでの高性能さと攻撃力を発揮した。

  ラウラ「今回は少なかったがこれで実質上終了となる。また会える日を待っているといい」

次回予告
今回は、どうだったでしょうか?テイルズオブシリーズを知らない人にはつまらなかったと思いますが。
次回はTOX2の主人公ルドガー、兄のユリウス、ルドガーの未来の娘エルを登場させたいと思います。
次回も楽しみにしてもらえると嬉しいです。
説明の方は全てWkipediaの引用です。

このブログを見てくださっている方々が幸せになれることを切に願う.......

皆さん、おはこんばんちは!
今回のゲストは前回もお伝えした通り、ワグナリアで働くちっちゃい(ちっちゃくないよ!)先輩種島ぽぷらさんとフェンリル極東支部の新型神機使いアリサ・イリーニチナ・アミエーラさんをお呼びしました!
ここで近況報告したいと思います。自分は6/1(土)横浜アリーナで行われたテイルズオブフェスティバルに参加してきました!これが初参加だったんですが、いつの間にか会場の雰囲気に飲まれたみたいで4時間があっという間に終わって、これまでに味わったことのない感覚に襲われてまたこの感覚が味わいたいので、来年も行く予定です。(2日間行けたらいいな~)
では始めたいと思います!虎徹さん、梢さんよろしく~

MCキャラ 虎徹「虎徹と!」
  梢「梢の!」
だっつん「ブログ劇場!っということで今回のゲストはこちらです!」
 ぽぷら「みなさん、おはこんばんちは。私の名前は種島ぽぷら、ポプラの木のように大きくなれって願いで付けられた名前だよ。高校2年生だよ!」
 虎徹「それにしても、ちっちゃいな。」
 
 ぽぷら「ちっちゃくないよ!」
だっつん「いや~ちっちゃくて可愛いな小鳥遊くんが可愛がるのはわかる気がする(´∀`*)」
 ぽぷら「かたなしくん来たことあるの?知らなかった」
だっつん「それは、その時に呼んでませんからね(;^ω^) じゃあ次行きましょう」
 アリサ「皆さん、初めまして。フェンリル極東支部から来ましたアリサ・イリーニチナ・アミエーラです。前にリンドウさん来たみたいですね。その時は大丈夫でしたか?」
だっつん「全然大丈夫でしたよ(´∀`*) 元気すぎたぐらいだと思いますよ」
 アリサ「よかった....迷惑かけてなくて」
 梢「迷惑なんてとんでもない、逆に楽しかったわよ。さぁだっつんコーナー入るついでにお酒ちょうだーい(´∀`*) 」
だっつん「しょうがないですね、一気に飲んだら次からなしですよ。さぁコーナーに入りますよ!」

                        徹底分析!
だっつん「このコーナーは今回のゲストさんの詳細な紹介をするコーナーです。大変長くなるのでそこらへんはご了承くださいorz」

種島ぽぷら(17)

「ワグナリア」フロア担当。17歳の高校2年生(理系)で、宗太と同じ高校(進学校)の先輩。ただし、学校での面識は無かった。初登場は「1品め」(第1巻)。
相馬が佐藤や轟を脅しているのを見た音尾からの「いやし系」という採用条件に合致しただけの理由で採用されている。ぽぷら」という名前はポプラの木のように大きくなってほしいという願いから命名された。ただし、作者がこのように名付けたのは「嫌がらせ」とのこと (それとは逆に苗字の種は小ささをイメージで)。大きなポニーテールがトレードマークで、アニメではアホ毛が加えられている。
 ワグナリアのマスコットキャラクター的存在。基本的には面倒見が良く誰に対しても気兼ねなく接する常識人で、スタッフの人間関係に気を回すなど仲間意識はかなり強く、世話焼きな面を見せる。ただし、時折非常に失礼な言葉を使うことがあり(本人に悪気は無い)、特に音尾が傷つけられている。また轟の帯刀は全く気にしていない。

よく小中学生と間違えられるほどに小柄で、本人はコンプレックスを感じているが、宗太からは非常に気に入られている。また同じ理由で制服は特注品。腕力も弱く、食器の片付けや力仕事ができない。内面・性格も子供に近く、根が純粋で騙されやすいので佐藤を筆頭によく他のスタッフにからかわれている。反面佐藤に対しては、片付けを代わってもらったり相談事を持ちかけるなど店内では最も頼りにしている節があり(踏み台扱い)、相性も極めて良いが、仲良しは付き合うものだと葵に指摘された時には、即座に佐藤と喧嘩をするほど恋愛感情は無い。
なぜか宗太の小鳥遊という苗字を「たかなし」と発音できず、常に「かたなし君」と呼んでしまう。憧れの女性は女装した宗太で、一時期強引に女装を迫ったこともあった。胸は体の割に大きすぎるらしい。
 本人曰く「両親も小柄」。
菓子パン1個で満腹になるなど、かなりの小食かつ偏食家。特にピーマンは夕食に出ると家出しようと考えるほど嫌い。炭酸飲料も苦手。ただし背を少しでも伸ばしたいので牛乳を毎日飲んでいる。
  
 アリサ・イリーニチナ・アミエーラ(15)
 物語序盤でロシア支部から赴任してくる新型ゴッドイーターの少女。使用神機は新型の可変式(ロングブレード/アサルト/バックラー)の「アヴェンジャー/レイジングロア/プリムストーン」。新型のプライド故か自意識過剰で気位が非常に高く、しばしば高慢で高圧的な態度で他人と接する。旧型と言うだけで隊長格のリンドウですら見下す様な発言をする場面が見られ、コウタを代表格に極東支部全体を軽蔑するような発言もしていた。幼少時に目の前で両親をヴァジュラ種のアラガミに殺されており、アラガミには深い憎しみを抱いている。同時に重度のトラウマにもなっており、定期的に主治医のオオグルマによるメンタルケアを受けていたが、そこで「リンドウとサクヤを撃つ」ための"刷り込み"を施されていた。
 リンドウとの共同任務中にヴァジュラが現れたことで情緒不安定となり、リンドウへ銃口を向けるも、撃つ直前で我に返って銃口をそらす。結果的にリンドウの退路を潰してしまい、間接的に彼の行方不明の原因となった。自身も錯乱状態に陥り戦線を離脱するが、主人公との間で起こった感応現象により心を通わせ、徐々に立ち直っていく。原隊への復帰後は自らの未熟さを反省し、以前より柔軟な態度をとるようになり、他人への評価なども改めるようになった。また、メールに顔文字を使うと言った歳相応の一面も垣間見せるようになり、未開封のダンボールや脱ぎ捨てられた服などが散乱している自室が描写されるなど、意外とルーズな性格も明らかとなる。但し、コウタに対しては軽い態度が気に入らないのか(以前に比べれば冗談の範疇だが)、相変わらずキツい態度を取っている。サクヤとは、リンドウの件に対する負い目から積極的に協力するようになり、深い絆で結ばれていく。
  リンドウの腕輪を回収した後は、一人エイジスに潜入したサクヤを追い、罠にはまったサクヤの窮地を救う。そこに現れたオオグルマから「サクヤを撃つ」という暗示を呼び起こされるが、回復弾を用いた演技でオオグルマを欺き、サクヤと共に逃走した。以降は逃亡生活を送っていたが、ヨハネスの野望を止めるためアナグラに帰還し、主人公たちと再度エイジスへ乗り込み、アーク計画を阻止した。
なお、リンドウの神機を回収するイベントで、彼の神器を握っていながら浸喰されなかったのは、『バースト』での主人公とは違って腕輪との接続を試みていなかったためである。デザイン初期段階は、ゴスロリ風のファッションで、やや幼い雰囲気だった。 
『バースト』
ヴァジュラ種に対する苦手意識が改善された他、戦闘技術や他部隊との連携が強化され、あらゆるミッションにおいてチームの軸となる働きを見せるようになった。アネットとフェデリコが極東支部に配属されてきた際には初めての後輩が出来ることに舞い上がる一方、自分の新人時代の行動を「思い出すと顔から火が吹き出そう」と恥じていた。

だっつん「今回もやっぱり長くなってしまいましたねw」
 ぽぷら「大丈夫だよ♪でもなんで個人情報知ってるの?」
だっつん「相馬さんから聞いたよ、教えてって言ったら教えてくれたよ」
 ぽぷら「もう、相馬さん!帰ったら怒っちゃうもんプンプン」
だっつん「怒った種島先輩可愛い」
 ぽぷら「先輩?そっか君は高校一年生だったんだね♪ならちゃんと年上を敬いなさい」
だっつん「はーい。では次のコーナー行きますよ!」

                       ゲストに質問攻め!

梢「このコーナーはゲストに質問していくコーナーだよ.....ヒクッ」
だっつん「あぁ酔ってきちゃったな~こうなったら押し切る!僕からアリサさんに質問」
質問1「神薙ユウ君のことはどう思ってるの?」(ゲームだと主人公に当たる存在です)
 アリサ「え!?なんでそんな質問するの?まぁいいですけど。ユウはとても優秀な神機使いです。私たちの班のリーダーとして信用しているだけですよ」
だっつん「そうですか、つまんないの」
 アリサ「つまんないってどういうことですかねぇ、どういうことなんですか?」 
 虎徹「そんなにいじめるなよだっつん。じゃあ俺からは種島くん君に質問だ」
質問2「バイトで一番気にしていることは何?(背以外で)」
  ぽぷら「ん~佐藤さんにいじめられること.....かな」
 梢「いいじゃない、その人はきっと片思いなんだよ。」
だっつん「あたってなければいいんだけど......」
 虎徹「おっとそろそろ、終わりの時間だ。お二人共最後に言いたいことはあるか」
 ぽぷら「わたしはないよ」
 アリサ「私からは、一つ。ゴッドイーター2が今年中もしくは来年に発売予定です興味がある方はこちらにアクセスして見たください。http://www.godeater.jp/
だっつん「僕もGEは大好きだから、早く発売してほしいな」
 梢「じゃあそろそろあの二人に移そうか」
だっつん「では今回はのほほんさんだね。よろしくねのほほんさーん」

 布仏「はいはーい。皆さんお久しぶりだね~じゃあ新しい月になったことなので自己紹介しちゃうよ。私の名前は布仏本音(のほとけほんね)だよ♪みんなからはのほほんさんって呼ばれてるよ。じゃあ本題行くよ今回はラウラが操るシュヴァルツァ・レーゲンの紹介だよ」

                     シュヴァルツァ・レーゲン
ラウラの第3世代型IS。ドイツ製作。ドイツ語表記はSchwarzer Regen。主な武装は右肩の大型レールカノンと両肩及びリアアーマーに計6機装備されたワイヤーブレード、両腕手首から出現するプラズマ手刀。AICと呼ばれる機能を搭載する。密かに組み込まれていた国際条約違反のVTシステムが暴走。一夏によって破壊されたが、コアが無事だったので予備パーツで補い、復活させた。待機形態は右腿の黒いレッグバンド。機体カラーは黒色。
AIC(慣性停止結界)
アクティブ・イナーシャル・キャンセラーの略。ラウラ自身は「停止結界」と呼称し、もともとISに搭載されているPICを発展させたもの。対象を任意に停止させることができ、1対1では反則的な効果を発揮するが、使用には多量の集中力が必要であり、複数相手やエネルギー兵器には効果が薄い。
VTシステム
Valkyrie Trace System(ヴァルキリー・トレース・システム)の略。
過去のモンド・グロッソの戦闘方法をデータ化し、そのまま再現・実行するシステム。束曰く「不細工なシロモノ」で、現在あらゆる企業・国家での開発が禁止されている。
シュヴァルツェア・レーゲンに搭載されたものは機体の損害がレベルDに達し、最大限に達したラウラの負の感情(戦闘で敗北した悔しさやそれから来る怒り)を機動キーに発動するように設定・欺瞞されていた。
なお、このシステムを研究していた施設は、暴走事件のすぐ後に束の手で倒壊している。死亡者は0。
砲戦パッケージ「パンツァー・カノニーア」
3巻で使用。レールカノン「ブリッツ」を両肩に2門装備。遠距離からの砲撃・狙撃対策として2枚の物理シールドを左右、正面に展開する
 
 布仏「こんな感じだよ(´∀`*) 来週は銀の福音(シルバリオ・ゴスペル)を紹介するよ楽しみにね。じゃあまた来週~ばいばーい」


次回予告
今回はいかがでしたでしょう?自分的には上出来だったと思います。皆さん気づきましたか?何かって?梢さんの画像ですよ。やっといい画像が見つかったのでこちらに変更しました。
次回のゲストはテイルズオブスペシャルということでテイルズオブシリーズの主人公たちを2人づつ行きたいと思います。ではまた来週( ´・ω・`)ノ~バイバイ



このブログを見てくださっている方々が幸せになれることを切に願う......
 
 皆さん
おはこんばんちは!今回のゲストは小鳥遊家の4女なずなちゃんと地球連邦軍少佐グラハムさんに来てもらいました。今回も張り切って行こー!


MCキャラ 虎徹「虎徹と!」
MCキャラ 梢「梢の!」
だっつん「ブログ劇場!今回はこの方々です!」
 グラハム「地球連邦グラハム・エーカー少佐だ。ソルブレイブス隊の隊長を務めている。」
 なずな「小鳥遊なずな小学6年生です」
だっつん「それでは詳しい説明に入りたいと思います!コーナー名は[徹底分析!]にしましょうか」

グラハム・エーカー

ユニオン軍MSWADに所属するMSパイロットで、『1st』では27歳。階級は中尉。乙女座で、本人曰く「我慢弱く落ち着きの無い男」。孤児であったが幼い頃から空を飛ぶことに憧れ、夢を叶えるために軍に入隊した。最新鋭MSフラッグに搭乗する「フラッグファイター」で、その操縦技能はきわめて高く、本来想定されていなかった空中変形をフラッグに初めて搭乗した際に成功させている。そのことから、空中変形を伴った空戦機動には「グラハム・スペシャル」(正式名称「グラハム・マニューバ」)と彼の名が付けられている。この変形技術は『劇場版』の時点では機体性能の向上、高い操縦技能のパイロットの出現といった理由でグラハム以外のパイロットにも可能となったためか、「スタンド・マニューバ」へと呼び名が変わっている。
専用のフラッグカスタムは彼自身の希望でリミッターが外されており、通常の機体を大きく上回る運動性を誇る。反面、パイロットには大きな負荷がかかり、劇中ではダメージから吐血する場面も見られた。また、左利きのため、機体もライフルやサーベル等を左腕に装備している。フラッグが次期主力機候補であった頃のテストパイロットでもあり、その模擬戦にて起きた、スレッグ・スレーチャー少佐の事故死にも大きく関わっている。彼自身が釈明しないこともあり、事情を知らぬ者からは誹謗を受けることもあるが、意に介していない。
最終決戦では、アレハンドロとの激闘で満身創痍となった刹那の前に突如として現れ、GNフラッグでエクシアに挑んだ。ガンダムに対する己の執着をしばしば恋愛に例えており、この場においては、もはや「愛」であると断言している。激しい戦いを繰り広げた末相討ちとなり機体は大破。自身も右半身の顔から脇腹、背中にかけて重傷を負うが、生還を果たしている。ガンダム打倒後も戦いを望む思いは衰えることはなく、CBが復活することがあれば、ガンダムと戦う機会を与えてくれるようホーマーに直訴している。また、刹那に突きつけられた自身の「歪み」と向き合い、戦う者のみが到達する事の出来る「極(きわみ)」を求めて、武士道の修行を行った。『2nd』では32歳。アロウズに所属し、顔の傷跡を覆い隠すように仮面を被り、陣羽織風の特殊な軍服を着用する。それらの時代がかった格好に加え言葉遣いから、いつしか皆から「ミスター・ブシドー」と呼ばれるようになるが、本人は迷惑している。『2nd』の劇中ではブシドーの正体がグラハムである事を仄めかす描写が多くみられたが、両者が同一人物であるのを知っていたのはビリーやホーマーといった極一部の者のみであった。イノベイター勢力と直接関わるシーンは存在しないが、自身を「イノベイターの傀儡」と表現したことから、少なくとも彼らがアロウズを影で操る存在である事は認識している。
「サキガケ」に搭乗し、イノベイド同様、戦闘において一切の自由行動が認められるという特権「ライセンス」を与えられており、階級がどれだけ上位の現場指揮官の命令であっても従う義務は無い。そのため、ガンダムとの直接戦闘が想定されないような作戦には参加しない。また、場合によってはガンダムや刹那が居ても手を出さなかったり、ダブルオーとの戦いでは、相手の機体が不完全だと察するや、止めをさせる状態でありながら勝手に帰還してしまうなど、味方を困惑させるほどの勝手気ままさを発揮している。戦闘では専らサーベルによる近接戦闘を行い、射撃武器を用いることはほとんど無い。そのため、彼の乗る機体は全て格闘戦に特化しており、ビームライフルのような手持ちの火器は装備されていない。刹那を強くライバル視しており、純粋な勝負でガンダムに勝つことが、今の自分の生きる証であると考えている。
その後、アロウズに転属したビリーと再会。彼の協力を経て、新たな機体である「マスラオ」を完成させ、クーデター派によって占拠されたアフリカの軌道エレベーターへ向かう刹那を待ち伏せし、再び戦いを挑んでいる。ガンダム以外の機体では初めてトランザムを起動させ、トランザムを使用する機体同士の激しい戦闘を繰り広げたが、CBが救援に現れたことによって、水入りとなった。
再戦の機会を待ち続け、それが実現したのはブレイク・ピラー事件後、ラグランジュ5のコロニー「エクリプス」へダブルオーライザーが単独で訪れた際で、マスラオの強化改造機「スサノオ」に搭乗して現れた。仮面を外して正体を明かし、ガンダムによって仲間や恩師を奪われ、フラッグファイターとしての矜持も砕かれたと語り、ガンダムに対する己の思いは愛や憎しみを超越し、「宿命」であると刹那に訴え、真剣勝負を行なうことを求めた。互いに全力を出し切った戦いの末、「勝利だけではなく、その先にある明日を掴むために戦う」という刹那の気迫に圧倒され、完全に敗北。そして、刹那が純粋種のイノベイターへ覚醒した瞬間を目の当たりにした。決着後、負けた自分を殺せと刹那に迫るものの、刹那は「生きるために戦え」と言い残し、止めを刺さずに立ち去ってしまう。そして一人宇宙空間に取り残される中「武士道とは死ぬことと見つけたり」(この台詞は『葉隠』の一説である)と唱えながら短刀による自決を図ろうとしたが、刹那にかけられた言葉を思い出し、思いとどまっている。それからは自分の戦う大義を見失った事でアロウズから離れ、行方をくらませていたが、CBとイノベイター勢力の最終決戦後には、仮面を外してグラハムの姿へ戻り、ビリーの下を訪れている。
 『劇場版』では34歳。地球連邦軍に所属し、階級は少佐となっている。勘の鋭さは相変わらずで、序盤では地上に落下した木星探査船の破片にいち早く興味を示し、ビリーに情報提供を依頼した。マスラオ/スサノオを基に旧ユニオン・旧AEUの技術陣が開発した新型可変機「ヴレイヴ」に搭乗し、グラハム機を含む、6機のブレイヴで構成された新型MS部隊「ソルブレイヴス」の隊長を務めている。部下を率いて連邦軍先遣艦隊の援護に赴くが間に合わず、代わりにCBの窮地を救った。プトレマイオス2改に乗船した際は、意識不明の刹那を見て、それを見守るフェルトに対し、自らを「ガンダムを超えようと愚行を繰り返した男」と名乗り、過去の述懐と共に「超えるのはガンダムではなくこの少年(刹那)だ」と、自分の新たな決意を語ると同時に、刹那を救えなかった事を悔やんでいた。過去に何人もの部下を失った経験からか部下思いでもあり、地球圏防衛の最終決戦に出撃する際には、無謀な作戦であることを伝えたうえで彼らに生きて帰るよう諭し、目の前で部下の1人であるイェーガンが戦死した時には「敢えて(死ぬなと)言ったはずだ」と嘆き、ELSに対して奮戦した。意識不明の状態から刹那が目を覚まし復活した事を知った際は喜びを露わにし、対話を行うために超大型ELSへ向かう刹那のクアンタを援護、ELSへの攻撃を躊躇する刹那に対し、かつて自分がそうされたように「生きて未来を切り開け!」と諭した。そして機体や自分の体が侵食を受けて吐血する中、刹那の攻撃で開いた穴が閉じないように、自機の擬似太陽炉をオーバーロードさせ、「これは死ではない!人類が生きるための...!」と叫びながら超大型ELSに特攻を行い、自爆で刹那の血路を切り開くのと引き換えに、戦死した。
 
小鳥遊なずな

小鳥遊家の四女で小鳥遊家の末子。12歳の小学生にして兄・宗太(172センチメートル)に近い身長で、胸もまひるより大きい。初登場は「25品め」(第2巻)。
しっかり者でできた妹だが、人の扱いに長けた計算高い一面もあり、姉達の扱いは「ちょろい」とのこと。これは姉に苦労させられている兄を助けたい気持ちから身についたものだが、当の宗太にとっては悩みの種であり、将来的には姉達を超えた存在(立派な悪女)になり得るのでは…と危惧されている。ただし、以上のようにハイスペックだが、苦手と認識したことや梢からの保健体育の話から逃げる、もっと兄に甘えたいとぽぷらに相談するなど、年相応な一面を持つ。
時々ワグナリアで働き、宗太の手伝いまたは代役をしている。最初白藤に許可をもらう際、菓子折で買収している。佐藤曰く「しっかり働くし給料もいらないから楽」(白藤さえも「小鳥遊並に働く奴」と評価した)。当初の目的は、宗太とまひるが一緒に帰宅しているのを目撃したことから、まひるが宗太の彼女と誤解し、職業体験レポートという名目で宗太とまひるの関係を確かめるためだった。
この作品で唯一心身の成長がはっきりと描かれている人物であり、宗太には「身長だけでなく人間的にも俺よりでかくなりつつある」と思われている。
母親の静には「自分に一番似ているので跡継ぎに」考えられている(ただしなずなの夢の中)。

だっつん「徹底的にやってみました!」
MCキャラ 梢「長いわよ(゚Д゚)ノまぁいいわグラハムさん.....結婚を前提にお付き合いしてください」
だっつん「色々と誤解されますよ。」
 グラハム「すまない梢さん、仕事でそんなに時間取れませんしあなたが辛いだけだと思いますよ」
だっつん「そうですよね。グラハムさんは軍人さんですもんね」
MCキャラ 梢「フラれちゃったー・゜・(ノД`)・゜・ もうこうなったらヤケ飲みしちゃうもんね!」
 なずな「まぁまぁお姉ちゃんまだまだ若いんだから頑張って(´∀`*)」
だっつん「まぁ頑張ってね梢さんっとフォローも入れたし次のコーナー行こうか[ゲストに質問攻め]」
MCキャラ 虎徹「言わいる質問のコーナーだ。さぁ俺から行くぞ。」
「これか頑張りたいことは?」
だっつん「じゃあなずなちゃんから行こうか」
 なずな「お兄ちゃんのためにお姉ちゃんたちをうまく操ること」
だっつん「宗太さんの言うことがわかるような気がするよ((((;゚Д゚)))) じゃあグラハムさんは?」
 グラハム「そうだな、戦死にならないことかな」
だっつん「やめてくださいよ。フラグですよそれΣ(゚д゚lll)」
MCキャラ 梢「まぁいいじゃない死ななちゃいいんだから......ヒクッ 戦争根絶とか言ってる連中に任せれば.......ヒクッ じゃあ私からはこれ」
「最近気になっていること」
だっつん「また酒ですか......まぁいいですけど これはグラハムさんから」
 グラハム「無い。って言ったら終わってしまうからな。それといっちゃなんだが友人のカタギリの様子が変なんだよ。なんかモジモジしてる感じでな。それが気になっている」
MCキャラ 梢「それは恋ね......ヒクッ どうせ食事するだけなのに何モジモジしてるのかね男なのにけしからん!.....ヒクッ」
 だっつん「人のこと言えるのでしょうか? じゃあなずなちゃんどうぞ」
 「お兄ちゃんの彼女の伊波さんが殴ってばっかなのに怒らないのが気になる
もしかしてあれが世間で言うマゾってやつかな」
だっつん「よく知ってるね((((;゚Д゚))))」
MCキャラ 梢「もうこんな時間....ヒクッ じゃあこれで終わるよ。なずなも眠いでしょ?さぁおねいちゃんと帰ろうね」
 なずな「うん(´∀`*)」
だっつん「グラハムさん最後なんで何か一言言っておきますか?」
 グラハム「いいよ、生きていればいつでも言える」
MCキャラ 虎徹「じゃあここはこれで終わるぞ。えっと今週はラウラが担当だったかな。
まぁよろしく頼むぞ」
だっつん「じゃあラウラさんあとお願いしますね」


[IS(インフィニットストラトス)紹介!」
IS(インフィニットストラトス)紹介MC ラウラ「やっと今週がきた。この日を待ちわびたぞ!今回はシャルロットが操るラファール・リヴァイブカスタムⅡを紹介するぞ」


ラファール・リヴァイヴ・カスタムII

シャルロットの第2世代型IS。ラファール・リヴァイヴをカスタムした機体。基本装備の一部を外した上で後付け装備用に拡張領域を原型機の2倍にまで追加しており、その搭載量は追加装備だけで20体になる。ウェポンラックの位置は原作とアニメでは異なり、原作はリアスカート、アニメはフロントスカートに配置されている。後述の高速切替と合わせ、距離を選ばない戦いができる。機体カラーはオレンジ色。待機形態は十字のマークのついたオレンジ色のネックレストップ。

下記以外にアサルトカノン「ガルム」、連装ショットガン「レイン・オブ・サタデイ」、近接ブレード「ブレッド・スライサー」、重機関銃「デザート・フォックス」などの武装が確認されている。
                「防御パッケージ「ガーデン・カーテン」
3巻で使用。実体シールド2枚、エネルギーシールド2枚により防御機能を向上させる。高速切替によって防御の間も攻撃が可能。この他に6巻でキャノンボール・ファスト仕様として、左右の肩と背部に1基ずつ増設スラスターを装備している。
IS(インフィニットストラトス)紹介MC ラウラ「こんな感じだ!次回は私が操るシュヴァルツェア・レーゲンの紹介だ
次回も楽しみにな」



次回予告
今回はどうだったでしょうか。あんまりグダグダしてないように思えましたが(説明以外w)って次回はワグナリアで働く小学生並に小さい17歳(小さくないよ)種島ぽぷらさんとロシア初の新型神機使いで極東支部では上の方のゴッドイーターのアリサ・イリーニチナ・アミエーラさんを出すつもりです。もしよかったら次回も見て下さると嬉しいです。
質問、指摘等あればコメント欄で受け付けております。コメントした場合必ずその日のうちに返したいと思います。
ではこの辺で終わりたいと思います。

このブログを見てくださっている方々が幸せになれることを切に願う........
 
  
 
 
 
 
 

 
 
 
  
 

 
 

 今回も始まりました!虎徹と梢のブログ劇場今回のゲストは前予告した通り、リンドウさんと僕が今日からテストなのでそれに合わせてバカとテストと召喚獣から吉井明久くんをゲストに迎えました!
では今回はぐだぐだが無いように頑張っていきたいと思います!


MCキャラ 虎徹「虎徹と!」
MCキャラ 梢「梢の!」
だっつん「ブログ劇場!っということで今回のゲストはこちらの方々です!」
 リンドウ「どうも、どうも雨宮リンドウです!フェンリル極東支部で神機使いやってます。」
 吉井「吉井明久です。文月学園2年Fクラスです。」
だっつん「リンドウさんは、極東支部内でも長く神機使いとして働いて1人でウロボロスを討伐するほどの実力の持ち主であり、リンドウさんが指揮する部隊の生存率は90%以上、新人神機使いは初めリンドウさんがいる部隊に配属されることが多い。だがあるミッションの途中MIAになるが、戻ってきて階級は大尉から少尉に差し戻された。今はサクヤさんと結婚している。

吉井くんは、文月学園の最低ランクのFクラスに所属している観察処分者。なので先生からは雑用を頼まれることが多い。吉井くんは「女装や同性愛が似合いそう」らしい。文月学園の隠れアイドル「アキちゃん」として人気がある。秘密裏に抱き枕等が販売されてたとか.....。
バカである故に好意には非常に鈍感。家事全般に長け、特に料理ではパエリアをはじめとする並みの女性では相手にならないほどの腕前を誇る。
勉強面では「三権分立」や「酢酸の化学式」を答えれないほどのレベルだが、後に日本史と世界史を真面目に勉強した結果、この2科目においてはBクラス上位・Aクラス下位並みの成績になった。召喚獣は改造学ランに木刀。」
 こんなの
だっつん「長々と説明したけど、いいよね♪答えは聞いてない(´∀`*)」
MCキャラ 虎徹「ちゃんと聞けよ.....まあいいコーナー行くぞ!」

MCキャラ

梢「は~い。じゃあ質問のコーナー!じゃあ私から 今楽しいって感じるときはいつ?さぁ飲もうかな(´∀`*)」
 リンドウ「今はサクヤと一緒にいることかなあと仲間と一緒にいることだ。
お!俺にも一本くれ」
だっつん「どうぞ つ[缶ビール]」
 リンドウ「サンキュ」
 吉井「僕は友達とバカやって騒いでることかな。高校生活は3年間しかないからね(`・ω・´)まぁ卒業してもみんなと一緒にいれるならいつでも楽しいと思う」

MCキャラ

虎徹「そうだな高校は楽しいぞ~高校生でいられるのは今だけだからな
じゃあ今日は俺も飲もうかな」
だっつん「珍しいですね つ[缶ビール]」
MCキャラ 虎徹「~~~うまいな。次は俺からだな。吉井くん君に聞くが勉強はちゃんとやってるのか?」
 吉井「やってない!(`・ω・´) やるときはやるけど」
だっつん「文月学園Fクラスは大体そんなもんですよ。じゃあ僕から質問!リンドウさんは虎徹さんと友達ですか?」
 リンドウ「え?俺は初めて会うぞ。にしても声がすごい似てるな気のせいかな?」
MCキャラ 虎徹「そうだよな。まぁ気にしない気にしない」
MCキャラ 梢「あらら今回はここで終わりにしましょ.....ヒクッ じゃあ二次会行くわよ(´∀`*)」
だっつん「皆さん行くの?」
MCキャラ  
 虎徹「今回はいこうかな」リンドウ「俺ももっと飲みたいから行く!」
だっつん「じゃあ後で向かうので先行っててください。」
MCキャラ MCキャラ  
三人「(>д<)ゝ”了解!!」
MCキャラ 虎徹「だっつん後のことは頼むぞ」
だっつん「(>д<)ゝ”了解!!じゃあ本編はここらへんで終了します。次は「ラウラとのほほんさんのIS(インフィニットストラトス)紹介!のコーナーです。吉井くんは最後に言っておきたいこととかありますか?」
 吉井「いやないよ。また今度遊びに来てもいい?」
だっつん「いいですよ(´∀`*)またいつか呼びますので待っててくださいね」
 吉井「わかったよじゃあ今回はありがとうね」
だっつん「では、今回はのほほんさんが紹介してくれるそうです。じゃあそちらに回しますね
布仏さんよろしく~」
 IS(インフィニットストラトス)紹介MC 布仏「はいは~い。皆さん1週間ぶりだね(´∀`*)オリムーいないけど頑張るよ!今回はセシリアが操るブルーティアーズを紹介するよ♪」
 
 
 
                   ブルー・ティアーズ(蒼い雫)

セシリアの第3世型IS。射撃を主体とした機体。第3世代兵器「BT兵器」のデータをサンプリングするために開発された実験・試作機という意味合いが濃い。ライフルの実弾装備がなく、セシリアいわく白式の零落白夜には歯が立たない。セシリアは実弾装備を要求しているが、データのサンプリングが優先としてことごとく却下されている。なお、ブルーティアーズにはインターセプターとミサイルビット2機が搭載されており、実弾装備がないわけではない。待機形態は左耳の青いイヤーカフス。機体カラーは青色。 
            
             強襲用高機動パッケージ「ストライク・ガンナー」

3巻および6巻で使用。本パッケージ装備時は6基のブルー・ティアーズは射撃機能を封印し、完全にスカート状のスラスターとしてのみ運用する。3巻では全長2メートルのレーザーライフル「スターダスト・シューター」、超高感度ハイパーセンサー「ブリリアント・クリアランス」、6巻ではロングライフル「ブルー・ピアス」を装備している。
 IS(インフィニットストラトス)紹介MC 布仏「今回はこんな感じかな(´∀`*)次回もお楽しみ」


次回予告
今回はあんまりグダグダになって無いような気がします!
さて来週のゲストは小鳥遊家の4女なずなちゃんとユニオンのフラッグファイター、アロウズのワンマンアーミー、ソルブレイブス隊の隊長のグラハムさんを迎える予定です!
話題は考えておきます。何かこんなのやって欲しいって要望がありましたらコメント欄で受け付けているのでよろしくお願いします。必ず返信します!
ではここらへんで終わりたいと思います!

このブログを見てくださっている方々が幸せになれることを切に願う.......