皆さんおはこんばんちは!
今回のゲストは前の記事に書いたように伊波さん、真奥さん、織斑先生でお送りします。
乱入者がでないことを祈りますが.....特に真奥さんの
だっつん「はい、今回も始まりました!虎徹と梢のブログ劇場!早いですねもう三回目です。いつも通り進むのが遅くならないうちにゲスト紹介いきたいと思います!」
真奥「どうも、真奥貞夫と申します。幡ヶ谷のマグロナルドでバイトしています。って自己紹介ってこんなんでいいのか?」だっつん「はい、大丈夫ですよ。じゃあ次行きましょう。」
千冬「ああ、私は織斑千冬だ。IS学園で教師をしている。第一回IS世界大会モンド・グロッソで総合優勝したことがある。っとこんな感じだ」だっつん「織斑先生は、格闘部門の優勝者でもありますよ。では最後いきたいと思います。」
伊波「い、伊波....まひる。17歳.....ワグナリアでバイトしています.....フロア担当です。」だっつん「声が小さいですね。そういうところ僕は好みですけどね.....」
伊波「い、イヤー」だっつん「うわぁぁぁぁ。イタタ、そうだった伊波さん男性恐怖症だったの忘れてた」
真奥「なんじゃそりゃ?大丈夫ですか伊波さん?」
伊波「こ、来ないでー」
真奥「ごふっ、いってーなおい。こいつ何なんだ暴力女2号だな」????「普通の女性に対して失礼ではありませんか?魔王さま」
魔王「げ、芦屋?どうしてここに?」
芦屋「いえ、今日特売の卵を買いに行ったついでに様子見に来ました」だっつん「真奥さん、この方は?」
梢「私から説明しちゃうわよ。芦屋さんは真奥さんのルームメイトで他にも漆原?さんだっけその人たちと貧乏生活してるのよ。」だっつん「そうだったんですか。って遅かったですねちょっと心配になりましたよ。」
虎徹「すまんな。仕事があって遅くなった。っと梢は今日酒飲んでないんだな。」
梢「だってさっきまで彼氏とデートしてたけど.....振られちゃったー゚(゚´Д`゚)゚」だっつん「あぁ、お疲れ様です.....」
伊波「(そういえば私が殴った話題どっか行っちゃった。まぁいいか)」
千冬「そんなときは、飲んどけ!こういう時の酒がうまいんだよ」だっつん「そうなんですか.....じゃあ今日は織斑先生、梢さんと飲んでてもだいじょ.....」
梢「え、いいの(´∀`*)じゃあ飲むわよ今日は何本?」だっつん「じゃあ特別に20本にしましょう。分けて飲んでくださいね2人で 」
千冬「毎回こんな感じなのか?」
だっつん「はい、そうですが......問題とありましたか?」
千冬「いや、問題はないが進行しないなとおもっただけだ」だっつん「すいません.....いつもこうなんです。じゃあ気を取り直して質問コーナー行きましょう」
虎徹「じゃあ質問行くぞ。仕事をしていて大変だったことはなんだ?」
真奥「ない。毎日楽しいですか。」
伊波「男の人を殴っちゃうこと」
千冬「毎年馬鹿者が多いこと」だっつん「みんな単発ですね.....まぁ率直に言えるってことはいいことですよね。芦屋さんは仕事してないのですか?」
芦屋「主婦業をしております。洗濯、料理なんでもできますよ。」
真奥「芦屋はすごいんだぞ。何も無いところから魔法のように飯を作る。」
芦屋「お褒めに預かり光栄でございます。魔王さま」だっつん「つまり、冷蔵庫はすっからかんなんですね。」
伊波「何か可哀想ですんね」
千冬「なにげに酷いこと行っているぞ伊波」
梢「まぁまぁ.....ヒクッ、じゃあ私からね(´∀`*)今働いているところ以外で働いて見たいところはどこ?」
真奥「そうですね。今思いつきそうなのはスーパーの店員とかかな。消費期限間近のものをくれたりしそうだから」
伊波「私は男の人がいないところならどこでも」
千冬「私はバーかな。酒も飲めるかも知れないしな」
梢「好きな人いるの(´∀`*)」
真奥、千冬「いない」
伊波「//////」
虎徹「あー伊波くん、そこまで恥ずかしがることは無い。思春期なんだから」だっつん「よくそこまで近づけますねさすがヒーローですね」
虎徹「それは内緒って話だっただろうが」だっつん「す、すいません。さすがだな~って思ってたらつい言葉にしてしまいました。」
伊波「(あ、この人小鳥遊くんと同じ感じがする.....)」
芦屋「ところでこんなにグダグダでいいのか?」だっつん「すいません。いつものことなので気にしないでください(;^ω^)」
虎徹「おっと、もうこんな時間かもうそろそろネタが尽きそうだからここらへんで終わるぞ!お三方何か言っときたいことってあるか?」
芦屋「では、魔王様の代わりに.....幡ヶ谷で働く魔王様と携帯会社の電話相談窓口で働く勇者が送る庶民派ファンタジー、はたらく魔王様現在放送中!気になった人はhttp://maousama.jp/をクリック!」だっつん「まるっきり番宣ですね(笑)」
千冬「私からはIS インフィニット・ストラトスの小説最新8巻が先月ぐらいに発売したから気になった人は1巻から買って欲しい。以上だ。」だっつん「こっちも宣伝ですね(笑)あと酔ってないなんでだろう?」
千冬「決まっているだろう。梢とやらがほとんど飲んだから」だっつん「そうなんですか」
伊波「こ、虎徹さん」
虎徹「なんだい伊波さん」
伊波「殴らせてください!」
虎徹「え!?おいおいやめろよ!?」どかーん
だっつん「あれ?気絶してますよ」
梢「大丈夫でしょ......ヒクッ それよりだっつん居酒屋行くよ(´∀`*)」だっつん「え、またですか?今日何杯目ですか?」
梢「ほら、千冬も行くのよ(´∀`*)」
千冬「いいだろう。朝まで飲むぞ!」だっつん「僕学校なんですけど......」
梢「そんなの関係ないわよさあ行くわよ。」だっつん「虎徹さんあと頼みましたよ........」
虎徹「そういうことだから今回はここまであとはラウラくんのコーナで終わりだなじゃあよろしくなラウラくん」
ラウラ「やっと自分のコーナーが持てたぞ.....え、布仏も一緒なのか。まぁいいじゃあ始めるぞ」ラウラとのほほんさんのIS(インフィニットストラトス)紹介!
ラウラ「今回は紅椿を紹介するぞ」
紅椿(あかつばき)
ラウラ「一夏がいないのが不満だがまぁいい自分のコーナーが持てただけでなでは終わりにしよう。」このブログを見ている者がが幸せになることを切に願う.......
次回予告
来週のゲストは誰にしよう.......ブログ見ている人このキャラ使って欲しいって要望があればコメント欄にキャラ名と喋り方の特徴を書いてください。
あ、ひとり決めました。フェンリル極東支部の神機使い雨宮リンドウさんをお呼びします。
ではそろそろ終わりますね♪ 閲覧ありがとございました!




一夏「ん?ここか。って誰もいない」











