2015
他人の為とは文字通り偽善で、もっと自分のために生きなきゃと思うのです
思考という幻想で自己束縛するのは本当に苦しいものです
日々、何のために生きるのか?何のために仕事をするのか?という自問自答が大切なのです
言葉こそがエゴの象徴なのかもしれません
意志をもって具体的に動くこと、それがすべてでしょう
誰もが「感じる心」、そして「人を愛する力」を持っているのです