落ち行く下弦の月。 -235ページ目

更新の御時間がやってまいりましたよ?



「はい、じゃぁ昨日に引き続きこれ、台本ね」




「もうちょっと早く渡せないの?」




「えと、こっちが上坂さん」




「ありがとうございます♪」




「んでこれが恵ちゃん・・・っと」




「もうちょっと早く渡せないのかなぁ・・・」




「それじゃ、今日もヨロシクお願いしまーす」




「えーと、とりあえず台本読みますね~」





「え?管理人明々後日体育祭っぽいものがあるの?」




「・・・そこ、せっかく考えた台本無視しないでくれるかな?」




「うーん、まぁ仕方ないんじゃないかな?」




「体育祭ですかぁ・・・」




「管理人はもちろん運動できないよね!」




「お恥ずかしいことながら運動自体が嫌いなので」




「でもいいなぁ~、そんな行事に参加できて・・・」




「まぁ運動するのは嫌いですが、体育祭自体は嫌いじゃないので」




「はいここで中学時代の管理人の50m走のタイムを発表しまーす」




「「おー」」




「え?ちょちょちょちょっとマテ。」




「どしたの?管理人」




「どこからそんな情報が・・・?」




「・・・ソコは聞いてはいけないところですぜ?」




「管理人の記録は・・・なんと!」




「は・・・」




「はいここでCM!!!!!」





「ちょっと!管理人!何してくれるの!」




「それはこっちの台詞だ!」




「ふ・・・二人とも!」




「・・・あれ?上坂さん・・・?」




(ゴゴゴゴゴゴゴゴ・・・)




「二人とも、喧嘩は後にしてくださいね♪」




「す・・・すみません(汗」





「ごめんなさぁ~ぃ・・・」




「じゃぁ今日はこの辺でしょうかね?」




「・・・お疲れ様でした」




(上坂さんの意外な一面を見た・・・気がする)




(珍しく意見が一致したねぇ)




「そこ。何か用でしょうか?」




「「なんでもありません(ないです)!」」




「それでは本当にお疲れ様でした♪」

まことに久しぶりでございますかぁ?



「はい、これ台本」




「あ、ありがと・・・ってもう始まってるし」




「んでこれ恵ちゃんの分ね~」




「もうちょっと早く渡してくれたら助かるんだけどなぁ・・・」




「んじゃまぁとりあえず台本どおりに進めますか・・・」




「はいは~い、お昼の人にはこんにちわ、寝起きの人にはおはよう、夕方の人にはこんばんわ、寝る前の人にはおやすみなさい・・・っと」




「おはこんばんにちわです♪」




「・・・いくら台本に書かれてるからってよくそんな台詞言えるよね・・・」




「け・・・結構恥ずかしいんだからそういうこと言わないでくれるかな・・・」




「はいは~い、それでわ今日は特別ゲスト兼もしかしたらこのブログに永住するかもしれない人を紹介しちゃいまーす」




「って書いてあるけど、誰なの?管理人」




「もうそろそろいいかな~、はい、じゃぁどうぞ~」




「ど・・・どうも、始めまして」




「上坂茅羽耶です」




「えっと、今回は特別出演・・・って聞いてたんですけど・・・永住って?」




「いやまぁそこは管理人の気分次第なんだけどね」




「そういやぁ茅羽耶ちゃんって背景白くないんだね?」




「あ、それは白くするのが面倒だったために」




「ま・・・まぁあんまり気にしてないですからいいんですけど」




「とりあえず、よろしくお願いしますね♪」




「はいよろしく~」




「よろしくね♪」




「はい、じゃぁとりあえずこれから何回か出演してもらうことにしましょう」




「できるかぎり頑張りますね」




「んでまぁ使い勝手がよければ背景を抜く方針で」




「あ、本当に抜くかどうかは保留なんですが」




「管理人めんどくさがり屋だからねぇ~」




「ま・・・まぁまぁ、天音ちゃん・・・」




「それでわ今回はこの辺で終了です♪」




「・・・お疲れ様でした」

ネタが尽きてきたのでー

今からネタ作りに励みたいと(笑)
とりあえず暇なのでメル友募集中(何w