落ち行く下弦の月。 -234ページ目

あははは・・・



「・・・USBメモリが正常に動作しなくなりました・・・」




「仕方ないんじゃない?安物だし」




「それはご愁傷様ですね」




「ところで何に使ってたの?USBメモリ。よく容量がぁぁぁ~とか叫んでるの見かけるけど・・・」




「何の為にって・・・それより、あれ見られてたの!?」




「何のためなのかなぁ~?管理人さ~ん?」




「そ・・・それは・・・」




「気になりますね」




「さっさと白状する!管理人!」




「エロゲの運搬です!」




「・・・」




(す・・・)




「え?あ・・・あれ?上坂・・・さ・・・」




「ぎゃぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ・・・」




「・・・みんなは真似しちゃ駄目ですよ?」




(管理人も大変だネェ・・・)




(・・・でも悪いのは管理人なんだよね・・・)




「それでは今日はこの辺で」




「・・・お疲れ様でした」




「HELP!!!!HELP MEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEE!!!!!」

まったり更新



「今回は上坂さんです、管理人です」




「前みたいに天音さんオンリーでやってもいいんですが・・・」




「キャラ的にこっちのほうが好きなので上坂さん使用ということで」




「・・・管理人使用のときと上坂さん再現の時と色々性格違うので・・・」




「管理人専用キャラを一人作っておいてたほうがいいんでしょうかねぇ・・・」




「あ、ウドンゲは全員参加か人数多いときのみ使用ということで」




「・・・どのキャラ使いましょうか」




「無難に天音を使った方がいいのかなぁ・・・」




「とりあえず保留にしときます」




「それでは今日はこの辺で」




「・・・お疲れ様でした」

ゆっくりと更新しますか。



「あ、まぁお茶でもどうぞ」



「ありがとうございます」




「あ、ありがとう」




「お?管理人にしては気が利くじゃん♪」




「・・・毒とか入ってたりしない?」




「あ、上坂さんと恵ちゃんの分は大丈夫。ちゃんと味見したから」




「あ、確かにおいしいです」




「・・・あれ?天音ちゃんの分は・・・?」




「・・・なんかこれ変なにおいがするんですけど・・・」




「大丈夫大丈夫、納豆エキスとか一味とか胡椒とかそれ以外のものとか全然入ってないから」




「・・・で、もうそろそろ始めないんですか?」




「そだね、じゃぁとりあえずお茶でも飲みながらゆっくりと・・・」




「うぐっ!・・・っげほっげほっ!な・・・なんだこのお茶・・・」




「やっぱりそういうお茶だったのね・・・」




「あーあ、すりかえててよかったなぁ」




「じ・・・自業自得ってやつかな?」




「・・・管理人さん、気絶しちゃったけど大丈夫なの?」




「あー、大丈夫大丈夫、生命力だけはたくましいから」




「う~ん・・・とりあえずベットに運ぼうよ」




「それがいいですよ、それが」




「あ、そんなことしなくてもいいよ?今から起こすから」




「え?どうやって起こすの?」




「暫く寝かせておいた方がいいんじゃないかな・・・」




「大丈夫だって♪そいじゃいっくよぉ・・・」




「あ!女の人が全裸で外を歩いてるっ!」


ガバッ!




「どこ!?どこどこ!?」




「・・・」




「・・・」




「・・・管理人、起きたあんたが悪い」




「え?え?何?」



「え~っと・・・とりあえず・・・」




「死ねっ!このド変態がぁっ!」


ドムッ!




「痛っ!な・・・なにを!」


ドカッ!バキッ!ドンッ!




「ぎゃぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ・・・・」




「う~ん・・・今回ばかりは・・・」




「仕方ないですね」




「それじゃぁ今日はこの辺で」




「・・・お疲れ様でした」




「死ねぇぇぇ!このド変態ぃぃぃ!」




「ぎゃぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ!」