落ち行く下弦の月。 -233ページ目

昨日あったこととか。

管理人さん最近ネタが無くて困ってる様子です。

・・・どうしたものでしょうかねぇ・・・


あ、昨日あったこととか書いてみたらどうでしょうか?

ほら・・・弟さんの・・・







「そう!My ブラザーの運動会!」




「おぉ、たまには兄貴らしいこともしてるんだ」




「で、何してきたの?」




「お昼ご飯を食べてきました!」




「ま・・・まぁ行かない食べれないんだしね」




「食べれなかったらつらいよねぇ・・・」




「で?何してたの?運動会で」




「軽く友達と遊んでました」




「あ~っと・・・管理人さん?もうそろそろ時間が・・・」




「っと・・・今日は多少用事があるので・・・。挨拶は任せました」




「はい♪それじゃぁ今日はこの辺で」




「・・・お疲れ様でした」




「まったねぇ~♪」

昨日書くことができなかった分w

さてさてさて♪

上坂さんにフルモッコされた管理人。

今日はどんな顔になってるのかなぁ?

楽しみだね♪





「いや!最初の変な文章いらないからっ!」




「いっつも管理人がやってるからマネしただけなのに・・・」




「あれは俺の専売特許だ!」




「特許なんて取ってないでしょーが!」




「あの・・・もうそろそろ進めません?」




「そうだよぉ・・・もうそろそろ進めないと」




「・・・昨日のことはもういいですから、ね?」




「うぅ・・・分かりました」




「そだね、じゃぁとりあえず・・・出たのは騎馬戦と学年演技だったよね?」




「その通り!」




「じゃぁとりあえず騎馬戦はどんなかんじでしたか?」




「よっしゃぁぁぁぁ!うぉぉぉぉ!うわぁぁぁぁぁ!ぎゃぁぁぁぁぁ!・・・って感じでした」




「ちゃんとしゃべりなさいよ!」




「言わんとすることは分からないでもないんだけど・・・」




「・・・で?どんな感じだったの?」




「騎馬を組んで突撃、30秒後に撃破されました」




「チームに貢献できたんですか?」




「いやぁ・・・恥ずかしながら一番最初に倒されたんだと思います」




「まぁ楽しかったからよし!ってやつですよ」




「楽しかったならいいじゃない」




「はーい、じゃぁ次は・・・学年演技だね」




「残念ながらこればかりは手元に情報が・・・」




「ってことで管理人、何したの?」




「そ・・・それは・・・」




「また、何かやましいことでもあるんですか?」

(ニコニコ・・・)




「ありません!」




「だったらはっきり言えばいいのに・・・」




「はい、じゃぁ息を吸ってぇ・・・」




「スーッ・・・」




「大きな声で、さん!はい!」




「ぽにょの歌にあわせて高校独自の体操を踊ってきました!」




「ぽにょですかぁ・・・いいじゃないですか」




「えっと・・・確か『ぽーにょぽーにょぽにょ、魚の子~』ってやつだよね?」



「可愛いじゃないですか♪」




「・・・入場する前の隊形では普通でした」




「入場曲『となりのトトロ』がかかってからは期待の目で見られていた気がします」




「そして体操の隊形になり、曲が・・・曲が・・・」




「ぽーにょぽーにょぽにょ魚の子~♪」




「・・・そう聞こえてきた瞬間、周りの目が変わった気がします」




「保護者席の方からは失笑。そして後の生徒席からは爆笑が聞こえて・・・」




「た・・・大変でしたねぇ」




「大変でした」




「・・・管理人の思いでが『しりとり』だってのも分かってしまう気がするよ・・・」




「まぁ・・・仕方ないよね」




「うぅ・・・」




「・・・なんか微妙な空気になってしまいましたが・・・」




「今日はこの辺で終了です」




「・・・お疲れ様でした」




「またねっ☆」

最近あったことを色々書きつづってみた

その日にあったことはその日に書きつづることをモットーとしている管理人こと☆悠(☆は無くてもOK

しかしながらその管理人でさえその日にあったことを書けなくなる程の事件が・・・


____その事件とは・・




「・・・それは9月25日、曇り空で過ごしやすい天気の事でした・・・。その日ぼ」

「ここカットしちゃってもいいよね?」




「ちょぉっとまったぁぁぁっ!」




「なんでいい感じで進んでいるところを邪魔する!」




「いやあたし長い話し嫌いだし」




「だからって邪魔して良い理由にはならないだろっ!」




「もうちょっと簡単に言えばいいじゃん。体育祭の後疲れてたのでそのこと載せるの忘れてましたってさ」




「だからなんで内容を先にばらすんだぁぁぁっ!」




「・・・とりあえず本題に入ったらどうでしょうか?」




「確かに。これじゃいつまで経っても始まらないよ・・・」




「・・・よし、そうだな。気を取り直して・・・」




「そういやぁ管理人、何の種目に出たの?」




「ん?あぁ、一応学年演技とか強制参加のやつには出させて貰いましたぜ」




「その他には徒競走で立派に補欠としての役割を全うしたり・・・」




「全うしたってことは・・・走ったんですか?」




「いやいや、そんなこたぁ無いでしょうに」




「管理人のことだからどうせ怪我した人の代わりに出なければいけなくなった他の補欠の人と一緒に」




「誰が代わりに出るか!っていうじゃんけんでもしてたんでしょう」




「何故ばれてる!」




「うっわぁ・・・予想が大当たりだよ・・・」




「う~ん・・・とりあえず管理人さんは走ったの?走ってないの?」




「あ、それは・・・」




「神聖なる戦いの結果、神は私めが走る必要は無い・・・と判断をされたようでして」




「悪運強いねぇ・・・」




「走れなくて残念でしたね・・・」




「そだね、走れなくて良かったよ」




「え?残念じゃないんですか?」




「え?あ!それは・・・」




「・・・管理人、面倒くさがりすぎ・・・」




「うっ・・・」




「まぁまぁ天音ちゃん・・・」




「でも、その分応援はしっかりしたんでしょ?」




「あ、一応クラスのやつが走ってる時くらいは応援しちゃいました」




「でもそれ以外は・・・」





「それ以外は?」




「・・・」




「さっさと言えっ!」


ドカッ!




「痛っ!なにすんだよ!」




「止めて欲しかったらさっさと白状するんだね~」


ドカッ!バキッ!ドムッ!




「わ・・・わかったから!わかったから白状するって!」




「はい、大きな声ではっきりとどうぞ!」




「卑猥しりとりをしていました!」




「・・・」




「・・・」




(す・・・)




「え?あれ?・・・上坂・・・さ・・・」




「ギャァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァ…」




(・・・管理人、あんたが悪い)




「あ・・・っと、今回の挨拶は恵さんにお任せしますね」




「え?私?」




「えっと・・・」




「それじゃぁ皆様!お疲れ様でした♪」




「次回、管理人の哀れな末路・・・お楽しみに・・・」




「そこ!変なこと言わない!」




「・・・管理人さん、こっちですよ・・・?」




「は・・・はいぃぃぃ」


・・・ギャァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァッ!






「・・・本当の本当にお疲れ様でした♪」








*分からない人のための卑猥しりとり基本ルールまとめ*




・基本「ら」行で終わる言葉は禁止。言葉が少ないため。(公正委員会による許可があればOKとなる)


・卑猥なことを連想させる言葉であればOK。(例:トイレ・エレベーター・密室・突起物・穴等)


・とにかく続けていく。


・終わらせようと思ったときは最後に「せ」の付く言葉を次の人に回し、その人が大きな声(または長い間)S○X!!!!!!と叫ぶこと。


・大きな声であるかそうでないかは公正委員会の判断に任される。もし声が小さかったり規定を満たしていなければ「やり直し」となる。


・叫ぶときは回りは「盛り上がる」必要がある。


・虐めたければ何回でもやり直し可能。


・叫びたくなければスルーも可能。ただしその分晒し者にされる時間が長くなる。


・それ以外は普通のしりとりと同じ。もちろん「ん」が付いてもダメ。


・卑猥かそうでないかは公正委員会の判断に一任される。


①公正委員会は適当に選ばれる。

②公正委員会は基本一人。

③公正委員会はゲームに参加できない。

④公正委員会ははみご。

⑤ちなみに僕が公正委員会でした。


・公正委員会は神であり、孤独である。


・楽しくやること。