20150822
今日は10時半から先生の自宅でルンバのレッスン。
先生がタクシーを用意してくれてなんとラウトンまで20分の道のりを片道4cuc。
到着したら舞踊団でいつも私の前にレッスンを受けている人も来ており、その方は8時からここに来ていたそう。
スペイン語を話すしどこの外国人かと思っていたら、ウルグアイ人だということが判明。
私と同じようにルンバを学びにこの国にきているのだそうです。
12時半にレッスンが終わり13時に先生宅を出て民宿へ。
先生とご主人、そして近所の人も何故かタクシーに同乗していてこれからどこかへお出かけの様子。
この先生はキューバ人らしい緩さだけでなく合理性も兼ね備えた方なんだろうな。
そして車内は会話が弾む弾む。お話し好きの人たちです。
で、夜はミラマールでダンスのコンテスト決勝(?)がある、とか、セントロのカサデラムシカはサルサの日でお勧めだなどとの情報はあったものの今日は民宿でおとなしく過ごすことにしました。
その代わりにここで世話をしてくれる人となんとかスペイン語の辞書を見つつコミュニケーション。
せめて単語を覚えれば多少はスムーズな意思疎通ができるのでしょうが、好きってなんて言うの?大変てなんて言うの?てな状態でもう全然無理。でも来年また来たいと思うしそれまでにもう少し上達していたい。








