同グループの同窓会 | キャリアシグマイズな日々

キャリアシグマイズな日々

長年勤めた会社を離れて冒険中!
新しい世界や大事な人たちとの出会い、そして辞めなければ
気づかなかったであろう感情などを経験しています。
ちょっとハラハラドキドキ、ちょっと反省、でも楽しんで暮らしてま~す。
「足跡の和」がキャリアシグマイズです。

この夏はとにかく懐かしい顔ぶれでの集まりに呼ばれる頻度が高い。
これは私だけのことなのか、世間一般もそうなのか興味あるものの、解明のしようがないので「ふしぎ~」という感想だけで、様々な時代を一緒に過ごした方たちが、入れ替わりたち代わる8月。

そして今日の関内にある「ビストロパリ17区」ナイフとフォーク。午後の時間にお店をあけていただき、集まったメンバー総勢9名。

サービススタッフは当然一人。
その彼女がなかなかテキパキと動いてくださる。
動きに無駄がないのに、仕切る時は仕切る。

たまたま風邪で喉が痛い私、もともとそんなに好きではなかったキッシュが出た際、食べ切らずに残し、メンバーに気づかれないよう彼女に下げてもらうよう皿を渡したら、あとでこそっと「チーズ類はお嫌いですか」と聞いてきた。その前から、乾杯のワインをユックリ飲んでいたら無くなる間際にソフトドリンクをお持ちしましょうかとのアプローチ。お客さんのことをよく見ているなと思っていたので、彼女への信頼感はチーズの一件でググッとアップアップ
いや~、これくらいのことをやってくれると、安心して食事ができますニコニコ
さすが、先輩のお気に入りのお店なだけありました。

その後に出されたチーズなしロブスターチョキ
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変わらないメンバーの面々を見ながら、育てていただいたなと感謝の気持ちがこみ上げ、でもそんな気持ちを伝える間もなく1次会は終了し、皆さんは2次会へ。
あの当時、グループの先輩や後輩が温かく長い目で広い心で見守ってくださったから今の私はある。

しまった、ストローク経済をやってしまった。
思ったことは思ったときに照れずに伝えないと
でも、きっとそんな私の一面も含め、受け止めてくださっていたんだろうなと、ということで、楽しいひと時でした