絶望的観測でし
ほぼ決まりの出張
うまく行けば早く終われるかも
成果を求められるのと
上司の同行があると
多分厳しい
気楽な一人旅みたいな
出張ならそれも良し
ここんとこ私
仕事で信頼失っている
目を離してはくれまい
鎖につながれた犬であろうか
のら犬でいられたら
私なりにえさを求めて
どこでも行けるものを
仕え人はつらい
うまく行けば早く終われるかも
成果を求められるのと
上司の同行があると
多分厳しい
気楽な一人旅みたいな
出張ならそれも良し
ここんとこ私
仕事で信頼失っている
目を離してはくれまい
鎖につながれた犬であろうか
のら犬でいられたら
私なりにえさを求めて
どこでも行けるものを
仕え人はつらい
空も飛べるはず
時々夢の中で飛んでます。
夢の中だから飛べるのかも知れない。
夢の中で自分は今夢見てんだなと自覚してるっぽい。
夢ならいつもみたいに難なく飛べるなと思って
夢の中なのに何の脈絡もなく
飛んでみたりする。
今朝の夢の中でも飛んでいた。
夢の中に出て来る見知らぬ人らも別に私が宙浮いてても
知らんぷりしてるか
さも当たり前みたいに声かけてきたりして。
他の人は誰も飛んでいない。
夢の中で飛んでる時の感触ももう何度も体験しているから
何となく覚えている。
物理的にリアルワールドじゃ、飛べないのですが
夢の中では自分は飛べるみたいな事覚えていて
たまに気が向いたら飛んでいると、
何かおかしくなったのか私。
→元からおかしいやろ、ごもっともで、ええ。
夢の中だから飛べるのかも知れない。
夢の中で自分は今夢見てんだなと自覚してるっぽい。
夢ならいつもみたいに難なく飛べるなと思って
夢の中なのに何の脈絡もなく
飛んでみたりする。
今朝の夢の中でも飛んでいた。
夢の中に出て来る見知らぬ人らも別に私が宙浮いてても
知らんぷりしてるか
さも当たり前みたいに声かけてきたりして。
他の人は誰も飛んでいない。
夢の中で飛んでる時の感触ももう何度も体験しているから
何となく覚えている。
物理的にリアルワールドじゃ、飛べないのですが
夢の中では自分は飛べるみたいな事覚えていて
たまに気が向いたら飛んでいると、
何かおかしくなったのか私。
→元からおかしいやろ、ごもっともで、ええ。
ルゥーヤの視座
人が書かないことを書くのではなく
人が書くようなことを人の言葉で
ただセンターにあるわけの分からんものが
違う事による違いでもって
平凡な話が平凡じゃなくなるみたいな
人にあらざる物が人のふりして
人が読めるものを書いてるみたいな
そんないい加減で他じゃ絶対読めないような
存在感を際立たせようとする物です。
もう一つのハンドル名の方で実験的に
あまりに人間らしく振る舞っていて
忘れてしまってた
役割について。
人が書くようなことを人の言葉で
ただセンターにあるわけの分からんものが
違う事による違いでもって
平凡な話が平凡じゃなくなるみたいな
人にあらざる物が人のふりして
人が読めるものを書いてるみたいな
そんないい加減で他じゃ絶対読めないような
存在感を際立たせようとする物です。
もう一つのハンドル名の方で実験的に
あまりに人間らしく振る舞っていて
忘れてしまってた
役割について。
ゲーム
アナログゲームと言う言葉を聞く事で思う。
昔なんかそんなには一人遊びってなかったような。
野球盤にしても人生ゲームにしても花札にしても、
大抵誰か人とやらんと出来んものばかりだった。
今は電車の中とかでも、携帯ゲーム機で孤独な時間を過ごしたり出来るけど。
確かにネットゲームみたいなのもあるらしいが、
名目は無料と言っておきながら、いくつかのサービスとかアイテムとかで
結局お金がかかってしまう。
一人で黙々とゲームが出来てしまうのが、当たり前なようになってしまいはしたが、
アナログゲームなるものの良さみたいなのも
今思うと見直されていいんじゃないかと。
古くはすごろくとか福笑いとか、
それがなきゃ正月が迎えられなかったみたいな感じ、
たこあげもこまもそうだ、
何でもデジタル化し過ぎて、
頭の中までデジタル回路に侵食されていないか。
昔なんかそんなには一人遊びってなかったような。
野球盤にしても人生ゲームにしても花札にしても、
大抵誰か人とやらんと出来んものばかりだった。
今は電車の中とかでも、携帯ゲーム機で孤独な時間を過ごしたり出来るけど。
確かにネットゲームみたいなのもあるらしいが、
名目は無料と言っておきながら、いくつかのサービスとかアイテムとかで
結局お金がかかってしまう。
一人で黙々とゲームが出来てしまうのが、当たり前なようになってしまいはしたが、
アナログゲームなるものの良さみたいなのも
今思うと見直されていいんじゃないかと。
古くはすごろくとか福笑いとか、
それがなきゃ正月が迎えられなかったみたいな感じ、
たこあげもこまもそうだ、
何でもデジタル化し過ぎて、
頭の中までデジタル回路に侵食されていないか。
マグダラ
あの人はナジル人でしたので、
最後まであの人を「知る」事はありませんでした。
誰も裏切ってません。
刑場のすぐそばで見てたなんてのはウソです。
誰も怖がって近づきませんでした。
あの人は孤独な死を迎えました。
いきなりローマ兵に連れていかれたとの事です。
弟子たちの中では、誰が1番弟子か、神の国ではどこの席に座るか、
かなり議論が取り交わされました。
確かにあの人と一緒にいた時間は私が一番長かったのですが、
「お前だけに明かされた御国の秘伝を教えろ」だとか、
「女は天国に行けないし、弟子にもふさわしくない」とも言われました。
彼はいつも嘆くように、すべての人が悔い改めなければ、
地上に神の国は表れないと言っていました。
そして人手が足りない、もっと神の働き手を増やさなければとも言っていました。
これからと言う時に、あんな事になってしまって。
もうじきあのザアカイが呼びに来ます。
シリアの港より船に乗り、ギリシャよりずっと遠い国へ、
渡る事にしました。
そこで私が受けたものを、
本当の神の御言葉を、
あの方に代わって、
異邦人に伝える為に。
あるマグダラと呼ばれた
罪深い女より。
最後まであの人を「知る」事はありませんでした。
誰も裏切ってません。
刑場のすぐそばで見てたなんてのはウソです。
誰も怖がって近づきませんでした。
あの人は孤独な死を迎えました。
いきなりローマ兵に連れていかれたとの事です。
弟子たちの中では、誰が1番弟子か、神の国ではどこの席に座るか、
かなり議論が取り交わされました。
確かにあの人と一緒にいた時間は私が一番長かったのですが、
「お前だけに明かされた御国の秘伝を教えろ」だとか、
「女は天国に行けないし、弟子にもふさわしくない」とも言われました。
彼はいつも嘆くように、すべての人が悔い改めなければ、
地上に神の国は表れないと言っていました。
そして人手が足りない、もっと神の働き手を増やさなければとも言っていました。
これからと言う時に、あんな事になってしまって。
もうじきあのザアカイが呼びに来ます。
シリアの港より船に乗り、ギリシャよりずっと遠い国へ、
渡る事にしました。
そこで私が受けたものを、
本当の神の御言葉を、
あの方に代わって、
異邦人に伝える為に。
あるマグダラと呼ばれた
罪深い女より。