THOUSAND WINDS -80ページ目

えっ

更新のないメンバーって
消していいの?
私ならようしないそんなこと
以上
さてまたあちらに戻るか

聖歌隊のご奉仕

サーバーと聖歌隊とを比べる。
今日は聖歌隊、たかだか4人だけ、まるで人数揃わない。
うまく言えんのだが、特に名簿登録とかないし、
誰が聖歌隊か分かっていない。
でもなぜか知らんが私は所属してる事になっているらしい。
以前はサーバーすらやる気があったが
今は特別何もしたくない。
教会でも目立ちたくない。
サーバーも交代制だから別に私でなくてもいいし、
ベースも実質は一杯いて、
だからメンバー誰よって思うんだが。
自分がいなきゃって思い込みはもうない。
確かにあの教会も恵まれてる方で、
信者の少ない所では
一人抜けても貴重。
て言うか
今の教会でもメンバーとしては
何か参加数少ないから
結構たびたび来る私らってすごく貴重。
なかなか聖歌隊の日って
人集まらない。
案外いい加減、
別の教会とかもっと
統率取れてたみたいに思う。
何かどうでもいい話になってきたので
ここらで中断。

新共同訳・初版

いつかは終わる、誰もその刻を知らない-100228_1657~01.jpg
まだ差別表現が残っている頃の新共同訳聖書があります。
具体的には「らい病」とかの訳がそのまま残されている。
途中で変えたらしい。
最近の版も持ってはいるが、
なぜ変えたんだろう。
邦訳聖書のいくつかにはまだ、これが残っているようだが。
重い皮膚病で通じるのだろうか。
新改訳なんかはツァラアトみたいな訳してない文を用いている。
貴重な版だったのでご紹介した次第。
特に他意はなし。

あくまでも

悪魔:我々人間のあらゆる災いを創始した者、この世のあらゆる良きものを所有する者。彼を作り出したのは全能の神であるが、彼に生を授け、彼をこの世にもたらしたのは、女に他ならない。(A・ビアス)

ツイッターのRTは便利、ケータイからでも引用が出来る。
悪魔は人間自身ではないのか。
人の霊が悪霊となり生ける人に災いをもたらすのではないのか。
どうせ誰も死ぬ時に思い残す事なしに、安らかな死を
迎えられはしないし、
この世に未練が残る者や恨みを抱く者が、
不特定に人に憑いたり、
精神を冒したりするんじゃないのか。
悪魔そのものがいるのか。
天使が堕ちて悪魔なんぞになるのか。
神が悪魔みたいな物を創造したりするのか。
悪魔に変わりうるみたいな、不完全な物として、
天使は造られたはずはないと思う。
まあ人間のようなどうしようもない奴が
神様が作られたんなら、
悪魔位いてもなあと思わなくないが、
悪魔も天使もしょせんは空想の産物だろう。
そう広めといた方が何かと都合がいいからな、おっと。

夢ネタの続き

あちらに書いてもよかったんだが。

夢にも二通りあるみたいに思う。
空を飛べる時の夢は記憶と結び付いていない。
なぜか知ってる人や見た事のある風景が出て来ない。
見知らぬ風景を俯瞰していたりする。
記憶と結び付いてる夢の中にも、知らない人が出て来たり、
行った事もない場所も出て来る。
今確かに自分は夢の中にいると自覚してる時には
自発的に飛ぼうとしているし、大抵苦もなく体が浮き上がったりする。
何か最初のタイプの夢はどこか魂が体を離れて、
夢の世界へ迷い込んだような感じがする。
いつかそのうち体を離れて
誰からも見えない物になったりしたら、
きっとそんな夢の続きの中に
永久に取り込まれるのだろうか。
その時には気づくはず。
そこは別のどこかじゃなくて
今いるここと同じ場所であったと。
元いた所に還るだけの事だったと。