ルゥーヤの視座 | THOUSAND WINDS

ルゥーヤの視座

人が書かないことを書くのではなく
人が書くようなことを人の言葉で
ただセンターにあるわけの分からんものが
違う事による違いでもって
平凡な話が平凡じゃなくなるみたいな
人にあらざる物が人のふりして
人が読めるものを書いてるみたいな
そんないい加減で他じゃ絶対読めないような
存在感を際立たせようとする物です。
もう一つのハンドル名の方で実験的に
あまりに人間らしく振る舞っていて
忘れてしまってた
役割について。