THOUSAND WINDS -76ページ目

ВЕТЕРキボンヌ

ベテピーではない。ヴェーチェルらしい。ロシア語で風、あんたそればっかしでんな。候補の一つ

なやみといえばそうでもないが

VINDURがどうもここんとこ強くて、こちらに戻ってきにくい。
当初は明確なきりわけが出来ていたはずなんだが、
どうも最近ごっちゃになってる。
どちらがほんとの自分だか分からんようになってる。
きっとどちらも妄想の自分の幻でしかないのだろう。
今これ書いてる自分は、それらのどれでもないと言う感覚、
しょうこりもなく3つ目を作ったとした所で、
ほんとの自分はブログ上に登場しないのではなかろうか。
気付いている事は、VINDURがただ書く事でしか現れない自分の影(シャドウ)でしかないと言う事。
あちらで書いてる事はうそ偽りがない事は神に誓ってそうだが、
あちらではこちらの情報を秘密にしてる限り、
書きたい事でも書けない事が起こり得るのが悩ましい。
つまりあちらはこちらよりはまだ空想の産物、偽りに近い。
ただうそが紛れてようと、あちらで書くものがこの所たまにものすごい事があって、
こちらの立場じゃ決して書けないみたいな所感があったりする。
共存は可能だろうか。果たしてまだこちらのハンドルはいるだろうか。
あえてログインし直すメリットは如何なるや。

もう時間がない

風呂入ってたらもうこんな時間

無理だ毎日書くのは

そう思わざるを得ない

ましてや今週は土曜日出勤

ブログを諦めようかなどと

真剣に考えている

24時間体のあいた人でしか
毎日欠かさず書くなんてのは無理

諦めようか

体が持たない

毎日やった所で

得る物もなし

ライノベの立ち読み出来る本屋さん

マンガだったら立ち読み出来ないようにするのも分からなくないが、
ライトノベルまで立ち読み出来ないように、
ビニールかぶせたりするのはどうなんだろう。
あの表紙の可愛いイラストだけを見て、
衝動買いすれとでも言うのか。
たまにこの所立ち読みの出来る本屋が現れている。
そもそも他の普通の小説の文庫本と、
どう差別化してるのだろうか。
いちいちあんなちまちました、
小さな文庫本にビニールかぶせていたら、
資源の問題でかなり厳しいのではないかと思う。
本屋のコストもかさむのに、
何がうれしくてあんな面倒な手間をかけるのか。
私には分からない。
確かに本が痛まなくない。
でもそんなにあんな本真剣に立ち読みしてるような輩、
たまにお目にかかる程度、
ちょっと神経質すぎないか。
結局立ち読み可能な本屋で買う事になるから、
あまり本屋ももうかるまいに、
まことにふびんなことで。

目立たないように

元々ここのぐるっぽをやり直した時に、
心に決めていた事は、
なりを潜める事。
可能な限りプライベートを明かさない。
コメントも禁止する。
個人的な情報を公開しない。
そんなきゅうくつな状態から再開したはずが、
去年の九月だろうか、
いきなりここも月間300記事と言う、
目茶苦茶なペースで書き始めたわけだ。
まるで砂漠の雨季のオアシスみたいなにぎわいだったのだが、
このところまた静かな運用となっていた。
私てきにはこのままが望ましいのだが
もうあんまり外に目立つ書き物をしないだろうと
思っている。
だんだんと個人的な所感とかひとりごとみたいな
プライベートに密着したような記事が増えた。
それ自体悪くないと思っているが、
やはり更新頻度がこれまでのような量では
立ち回れそうもない。
ゆえに優先順位を決める。
今書いてるみたいな普通のブログを優先にして
ぐるっぽなどのどちらかと言えば追加機能にあたるものを遠慮
今だって歩きながら書いてるから
こんなのが正常なわけがないとの判断にて。