所感
たわごと。
世の中にもうちょっと気のきいた宗教ってのがなかったのか。
こんなのが限界なのか。
その中に入っていける者しか救われないのか。
中に入るのに資格が必要なのか。
ややこしい事を覚えて、
信者同士でしか通じないみたいな単語を使い、
正しいも間違ってるもどうだっていいみたいな、
聖書の中身をほじくって引用してみたり、
その中に入れたものしか救われない。
およそその中に入れそうもないもの、
縁が得られなかったものは
救いからはずされる。
もう少し気のきいた宗教ってなかったんだろうか。
きりしたんで思う。
あんな日本の無学な農民の間に、
どうして爆発的にそれが布教がかなったんだろうか。
恵まれない人を支援するような施設が
あの殺伐とした戦国時代に日本で出来ていたと言う
奇跡。
なぜ今の日本じゃそれが叶わないのか。
別に望んじゃいないけれども
教会の門をもっと広く開けておいて欲しい。
世の中にもうちょっと気のきいた宗教ってのがなかったのか。
こんなのが限界なのか。
その中に入っていける者しか救われないのか。
中に入るのに資格が必要なのか。
ややこしい事を覚えて、
信者同士でしか通じないみたいな単語を使い、
正しいも間違ってるもどうだっていいみたいな、
聖書の中身をほじくって引用してみたり、
その中に入れたものしか救われない。
およそその中に入れそうもないもの、
縁が得られなかったものは
救いからはずされる。
もう少し気のきいた宗教ってなかったんだろうか。
きりしたんで思う。
あんな日本の無学な農民の間に、
どうして爆発的にそれが布教がかなったんだろうか。
恵まれない人を支援するような施設が
あの殺伐とした戦国時代に日本で出来ていたと言う
奇跡。
なぜ今の日本じゃそれが叶わないのか。
別に望んじゃいないけれども
教会の門をもっと広く開けておいて欲しい。
ヴェーチェルサイド
知的障害の人、最初は来ていなくて、
途中から入って来て、
何か自分で2階の会衆席に行って、
少し騒いでたんだが、
2階には2人しかいなくて、
そのうちおとなしくなって、
1階に降りて来ても何か生彩がなくて、
またいなくなって、
終わったらまだ居たと言うのが、
祭壇の上から一部始終見えていた。
たまに思う。
サーバーしているのは
信仰に悪い。
信者さんの見えない所が、こちらの視点からは見えてしまう。
別に聖職者みたいな事はしたくもないのだけれども、
周りみんな完全に
しかとを決め込んだらしい。
何も分からず、誰にも構ってもらえず、
こちらが後片付け終わった頃、
一人でとぼとぼお帰りになった。
きっと誰かが教会の事、ていねいに教えてあげた所で、
多分何も理解出来ないのだろう。
だから最初から来るなとは言えない。
やがて来なくなるに違いない。
頭が正常な人が来たとしても、
あんな対応してたんじゃ、
2度目の来会はなかろう。
人の教会、これでもかと言う位、ぼろっちょに
けなしまくってやったが、
さすがに実名までは書けなかったんだが、
何となくふびんでならない。
サーバーの視点はどうも苦手。
信者さんの見えないものが見えるから。
途中から入って来て、
何か自分で2階の会衆席に行って、
少し騒いでたんだが、
2階には2人しかいなくて、
そのうちおとなしくなって、
1階に降りて来ても何か生彩がなくて、
またいなくなって、
終わったらまだ居たと言うのが、
祭壇の上から一部始終見えていた。
たまに思う。
サーバーしているのは
信仰に悪い。
信者さんの見えない所が、こちらの視点からは見えてしまう。
別に聖職者みたいな事はしたくもないのだけれども、
周りみんな完全に
しかとを決め込んだらしい。
何も分からず、誰にも構ってもらえず、
こちらが後片付け終わった頃、
一人でとぼとぼお帰りになった。
きっと誰かが教会の事、ていねいに教えてあげた所で、
多分何も理解出来ないのだろう。
だから最初から来るなとは言えない。
やがて来なくなるに違いない。
頭が正常な人が来たとしても、
あんな対応してたんじゃ、
2度目の来会はなかろう。
人の教会、これでもかと言う位、ぼろっちょに
けなしまくってやったが、
さすがに実名までは書けなかったんだが、
何となくふびんでならない。
サーバーの視点はどうも苦手。
信者さんの見えないものが見えるから。
不思議だ、けど宣伝など
思えばまだ管理人さん一人だけの時に、私が入会して
その時にもこうして募集したら、
新しい人も入るようになった。
知らない間に増えていて
いったいどうなってるんだと
思わなくない。
このさいだからもっと増えたらいいのに
だから宣伝します。
そんな次々にメンバー増えるなんか思わないけれども、
自分だけの秘密の詩集を編み上げていくにはいいところ。
それなりに価値を見いだしている。
私もたまに書くかなと思わなくもないし、
どうぞお気楽に
詩なんか書きたい人、
お待ちしております。
