なやみといえばそうでもないが | THOUSAND WINDS

なやみといえばそうでもないが

VINDURがどうもここんとこ強くて、こちらに戻ってきにくい。
当初は明確なきりわけが出来ていたはずなんだが、
どうも最近ごっちゃになってる。
どちらがほんとの自分だか分からんようになってる。
きっとどちらも妄想の自分の幻でしかないのだろう。
今これ書いてる自分は、それらのどれでもないと言う感覚、
しょうこりもなく3つ目を作ったとした所で、
ほんとの自分はブログ上に登場しないのではなかろうか。
気付いている事は、VINDURがただ書く事でしか現れない自分の影(シャドウ)でしかないと言う事。
あちらで書いてる事はうそ偽りがない事は神に誓ってそうだが、
あちらではこちらの情報を秘密にしてる限り、
書きたい事でも書けない事が起こり得るのが悩ましい。
つまりあちらはこちらよりはまだ空想の産物、偽りに近い。
ただうそが紛れてようと、あちらで書くものがこの所たまにものすごい事があって、
こちらの立場じゃ決して書けないみたいな所感があったりする。
共存は可能だろうか。果たしてまだこちらのハンドルはいるだろうか。
あえてログインし直すメリットは如何なるや。