THOUSAND WINDS -124ページ目

とっても淋しい一人時間差デュエット(;_;)

よおわかりませんけど

宗教嫌いだった
だからいくら勧誘があっても
かたくなに断った
いくら気持ちがそちらに向かっても
宗教書はほとんど目にしなかった
宗教にはまってる人と無神論の立場で言い争った
今となっては懐かしい
今にしたところで
こんなにキリスト教のぐるっぽ
抱え込んでしまってるけど
本意とは言えないのではないか
今となってはもうクリスチャンのふりをして
あくまでも
話さないといけなくなってしまったんじゃないのか
なにかきゅうくつだよなそれ
わたしってそんなに信仰深いことないし
むしろ私ていつぞや書いたように
哲学者に向いてるから
あの頃の宗教嫌いな自分て
どこに行ったのだろうか
キレたように言われてるけど
確かにここで宗教の話は
あまり盛り上がりそうにない
見切りつけるつもりはないが
あわててもしょうがないし
しばし、自分探し
そんな哲学の本もあったな

お元気ですか

名前忘れました
うそです
ハンドル名覚えてます
いつだってぐぐれば見れる
まだ続けていればの話
コメントの事でもめなければ
もう関わる事が出来なくても
あなたは私の片思いの
友達
どうしてますか
北の国は寒くないですか
もう見に行く勇気が出ない
いつぞやは見てないと思って
失礼な事書きましたね
怒るのも無理はない
一杯言いたい事もたまってたんでしょう
残念ながら
全てのコメント結局読めませんでしたよ
心臓に悪いので
でも申し訳ないから
バックアップ取ってます
いかがお過ごしですか
かつての友達だった人
あなたの事こちらにも書いたら
また少し波風たちました
一体何やってんだか
コメント拒否しないで
こちらからも一言だけ
書かせてください
「ごめんなさい」
ああまた涙が
(詩が書けない)

なんかね

私の書き物が
ひょっとしたら
私の知らないとこで
あちこちに
影響ふりまいていた
みたいな
気がせんでもない
おこがましい
なんでそう思うの
さあ?

しらばっくれる

めっきり引きましたね

私にゃまだまだ
過ぎたことはせんこと
しばらくセーフモードにて
誰でも閲覧できるぐるっぽて
やはりありがたいなと
一体何の話
変なこと書かんですむし