THOUSAND WINDS -123ページ目

悲しい知らせ

父が盲腸らしい
元から病院にいたが
治療のため別の病院へ
急なことでただ今大騒ぎ
明日検査ではっきりした事が分かる
会社を休みたい
入院手続き、荷物の搬入とかがいる
今日はそんな中ろくに書けず
書くこともなかったのだが
明日からどうなることか
まるで不透明
不安のため夜も眠れず

あれ?

書いてませんでしたか。
書くことも今はないです。
なのでこんなとこで終了。
何かうまくバランスが取れていないなと
思わなくない私。

無題

まだ私こりてないのか。
大きな池の中に投げ込んだ小石。
おこがましいわ、と言っておきながらも、
よきにつれ悪しきにつれ、
影響をその中に与えてる、
その影響のでかさみたいなものは。
あちこちここからの目線で、
見えるものの中で、
私の影響を受けている何かであるもの、
どれだけあるか。
本当におこがましいだけなのか。
どうした所で不用意な発言
考えなしに書き込んだような
どれがどんな波紋広げてるか
予想もつかない。
ただの偶然と考えるか、
人の創作のネタ、かなり提供しているか
知らないが、
少しふだん目につかない所
立ち寄ってみた時に
これはなぜと思うなら
それは多分私の関わりのあることに違いない。
確かに過大評価すべきじゃないが
まるっきり無視されていると
考えたいその理由は一体

テゼ共同体の祈りの黙想の会

本日参加。
スターティングスタッフとしての、誰も頼んじゃいない勝手な責任感のたまもの。
しばらく土曜日出勤が続いたから、でも代休は自然消滅。
詳細は以前書いたから省く。
スケジュールから所属教会ばればれ、もう今さらどうだっていいさ。
電気暗くしてろうそくともして
祈りの言葉と聖書朗読とあと歌いっぱなし。
ひたすら霊的な礼拝過ぎる。
歌い終わったら、何か霊が立ってるみたいな
妙に感覚がとぎすまされてしまい
しばらく寝付き悪い。
これやらんと何か日頃のミサなんかより重要になりつつある。
今日は比較的お客さん多い。
私だってお客さんなんだねぇ。
何か開催側のスタッフなふりしてても。
でも私がいなきゃ盛り上がらないでしょと
またおこがましい事を。
来月はいけるだろうか。
最近仕事の用事が確実にこちらの信仰生活侵食してるし。
クリスマスも行けない。
だから信者数増えないんだって
力説したあのぐるっぽが
ほんとは恋しい、何とかしたげないのに。
片思いの信仰の仲間たちへ。

うれしい

多分私のブログ自身がもう末期状態な気がする。
いくつかはこんなはずじゃなかったみたいなのあります。
新しい試みと言うのもたぶん行き詰まるので
何がと言われてもよおわからない。
かつてここのアメーバに舞い戻って来た時の気持ちはもう取り返せないだろうか。
一年以上ここ続けて、何か得るものがあっただろうか。
もともと何がしたかったのだろうか。
いろいろ手を出していくうちにどっかでもうだめぽみたいな
アラートが
私の中に鳴り響いて
そして
現状維持の自然衰退へと移る模様につき。
実は得るものはあった
ただきっとここじゃ出来ないと思う。