THOUSAND WINDS -126ページ目

悪魔だけが悪いのか

人が悪くても悪霊とか悪魔のせいにする。
人がおかしくても悪霊にそそのかされたみたいな言い訳を用いる。
人そのものがあらかた悪いのに、みんな悪魔のせいにする。
そんな常に良いっぱなしの霊も、
悪いっぱなしの霊もいるわきゃないじゃないか。
人でさえたまに悪かったりよかったりで、
普段はよくも悪くもないでしょ。
それと同じ。
悪魔だって息抜きしたいさな。
天使だって悪ふざけ位したいだろうに、よおわからんけどな。
むしろ悪霊自体は悪魔と言うよりはむしろ人の生き霊のしわざと
考えられなくもない。
いつになく何の根拠もないみたいな
無責任発言にて失礼。
あくまでも
推測でしかないことは
分かってますよ、
ええ。おっとっと。
一言つっこみたくなって。

もうどうでもいいのさ

帰りの電車の中
行きしな書いたものの続き書こうと思ったがやめた。
ある意味どうでもいい。
人の所なんか余計どうでもいい。
変にいらんちょっかいかけて迷惑がられても心外なわけで
何をそんな人のぐるっぽの事まで心配しなきゃならんのよ。
自分とこだって結構放置
プレーしてますけど、
何かねあんまし拡張させたくない。
ここらでささやかなコメント
私は別にぐるっぽみたいなもんで
キリスト教の伝道なんかをしようとは思っていない。
思ってないとか、したくないってんじゃないのよ、
出来ないってんだよ、ええ。
せいぜい自分とこのブログでやるしかない。
当然ながらしょせんはただの信者未満な奴でしかないので、
やれる事はしれていると。
でも何か見てるとやたら専門的で何の事やら
ハア?
みたいな所見受けられるし、
やはり元から仲間を前提とされてるように見受けられるわけですが、
私はあまり教派とかで切り分けられた所にはいづらい。
聖公会が少数派であまりプロテスタント寄りじゃなかったせいで、
今さらエキュメニカルなんかあかんでぇと思いたくもなる。
自己主張するでもなく
私てきにはここで学びたい気持ちあるのに、
あまり都合よい場所が少ない。
以上。

ぐるっぽ書けるところまで

終り。
うそ
でも何か終わってるよなみたいな所多い。
大抵が自己紹介と雑談のスレッドどまりで
何週間も更新なく止まっているみたいに見える。
やはりちょっと使いづらいのではないか。
特にパソコンから打っても、
文字数の制限がきついのはかなわない。
やたらと詩のぐるっぽがさかんに見えるのは
元が短くてすむからだろう。
小説とかだったら間違いなく
リンクをはるしかない。
ある意味メンバー同士のたわいないおしゃべりの場でしかない。
ちょっと専門的な事を述べるには
あまりにスペースが小さ過ぎる。
画像の張り付けも一応は出来るのだが何かめんどうくさい。
もっと違う何かに改良されないと
あまり盛り上がらないみたいに見える。
それにしてもキリスト教系のぐるっぽの寂しさって何だろうか。
あまり一般的じゃないし一般参加もほとんどないし、
誰か待ちになったままでほったらかされてるみたいに見える。
他に何かあるのだろうか、そもそも専門色の強い場所だけに
あまり一般さんがひいてしまうような場所だと
本人さんはいいが誰も関心もってもらえなかったり
おっともう時間だ

ぺたありがとうございます

少ないながらもこれまで知らない人からのペタをもらう。
アクセスがあったのが分かってありがたく思う。
こんなシステムのないプロバイダは多い。
足跡機能とか拍手とか言うのもあるらしいが、ほとんど受けた事がない。
でも最近ペタもどうでもよくなってきた。
純粋にそれが記事の参照の数でないことは自分の場合でも分かる。
個別の記事の閲覧数なんかとても少ない。
アメーバ以外からの参照なんかさらに数える程しかないだろう。
ぐるっぽについてはあとから書くかも、時間があればの話、
ペタはどうしてもいちいち最新の記事を読まずともつけてしまう傾向が私にはあり、
人もいくらかはそうかもと思う。
TOP画面だけでも見られたら本望であるのだが、
私の所みたいな画像の少ないサイトは読むのもなんだか疲れる。
まだ短文ばかりだから読みやすいかも、その分内容がないのだが。
ぺたそのものは停止させるつもりはない。
たまに人のとこペタしに行って拒絶されたことがあって
何かいやな感じがしたから。
ブログそのものも何だが
ぺたはここの文化みたいなものだから
つけて下さるのもお心次第ということで
一旦中断

昨日のメタネタについて

ネタのためのネタと言う意味。
何せブログの書けない時にやたらとブログのネタを思い付いたりするから、
それほとんどがどぶになげ捨てている。
せいぜい思い付いたやつの30分の1にも満たない。
うん良く拾えたネタはそれなりに文章化出来るのは長く続けてきた成果、ネタの思い付きもそれなりの訓練のごほうび。
でも最近圧倒的に書く時間がない。
書くことは腐るほどあり事実腐ってるけど、
それを消化していく間が与えられない。
仕事が不定期に忙しくて大量に残った代休も捨てていってる。
それでも賞与はあるだけましな程度に違いない、いや白紙もらうかも。
何かあほらしくなって来なくもない。そのうちきられるのではと思うがしばらく養生したい位だ、あとさきなんか知らない。
仕事に就いていればくそ忙しいばっかりで自分の時間がなく
仕事にあぶれたらもうなにもやることがなくなる。
極端から極端へ、何でこんなシステムになっているのだろうかと
不思議になる。
学校の頃みたいに、毎日決まった定時に帰れて、
お給料なんか少なくていいから
何とか食ってられる程度の幸せ
望んじゃいかんものか。
明日は暗闇の真っ只中