THOUSAND WINDS -12ページ目

ほるもん

精巣がなくなった為に、男性ホルモンが出なくなると言う状態は、今年始めより始まったのか
それか昨日の時点より始まったのか。
肉体的にどのような影響が現れるのか。
もう数ヵ月間そんな状態が続いてたとするなら、
わたしなりの感じでは別にどうってことはない。
ただやはり昨日から少し心理的な感覚の違いがあって、
今よりそれが始まるとするなら、やはりまだ未知の状態かも知れず、不安は残る。
見た目では明らかに男性そのものなんだが、
睾丸を失った事によって、
やはり内面的には女性化してしまうような気がした。
いや男と女との差なんて、受けてきたしつけやら教育やら、
本人が得てきた経験によると思われるだろうか。
わたしはやはり体の違いが微妙に男女の心理なるものを区別してると考える。
すでに現在の心理的な感覚は何か女っぽい気がするし、
無意識のうちに女性的な言動しつつあるか知れないと。
まだうまく言えず、つかみどころのなさがあるが、
ホルモンバランスの変化がどう人に影響するものだか
我が身を持って確認したい所存

非公開領域からはみ出した思い

精巣がない。
医者で確認したわけじゃないが、どうやら事実らしい。
かつてもそんな自意識があって、
自分だけで確認してたレベルで完全だったのに、
四月に入ったあたりからどうもその自覚がゆらいで
しばらくは不完全な認識のまま推移して、
ここ数日、つまり前の会社に最後の手続きに行ってから、やたら気になり出して、
ひんぱんに自分の股間の事が気になってことあるごとにいじくってたら
昨日急にまた以前みたいな
自己認識上では完全に、男性機能が失われたような
確信がついて、
これまでは誤認だったのか、
とにかく昨日それを境に
心理的にも何か変わってしまったようで、
一言で言うなら、自分の股間が何か頼りなくなってしまって、
そこをどういじくろうと
気持ちよくも痛くも感じなくなったので、
今しばらくこの奇妙な感触を感じておくが、
そのうち全く関心がなくなってしまいかねない。
こんな風な事を、非公開な場所にせっせ書いていたが、
これに限れば別に隠しだてする事もないかと。
よく分からないが、昨日時点で仕切り直し

ブルーな気分を吹き飛ばす64の方法より(1)

目標は小さく設定しよう。

自分にあった"精神安定剤"を

適度な運動をしよう。

ちがう見方を探してみる。

自己暗示をかけてみよう。

熟睡しよう。

気にしない!

お手軽な心理療法をやってみよう。

よい本を読もう。

日記をつけよう。

助けを求めよう。

落ち着いて。

感情的にならないで。

本音を言おう。

大事なことはその場で決めない。

よく考えてからお願いしよう。

何事も慎重に。

内にタメないで。

ガマンすることを覚えよう。

新しい技能を身に付けよう。

物事はおもしろおかしく見よう。

よけいなことは聞かない。

休みを延長しよう。

過去は振り返らない。

運命は甘んじて受け入れて・・・

それでも受け入れられないなら、変えてしまおう!

希望を持とう。

自分なりのリラックスタイムを。

何かを変えてみよう。

第六感を信じよう。

思いっきり遊ぼう。

考え方を変えよう。

自分を甘やかそう。

勇気を出して。

自分を愛そう。

人生は思っているほど悪くない。

あきらめないで!

明日を信じて

人生の言葉より(2)

生きるために食べろ、食べるために生きるな。

本当に危険なのは何もしないことだ。

行く価値のある場所には
近道はなどひとつもない。

この世界は閉ざされた扉である。
それは一種の障壁である。
そして同時に通路でもある。

決してあきらめるな。
決して、決して、決して!

災難にあう時節には災難にあうがよく候。
死ぬる時節には死ぬるがよく候。

未来とは今である。

世の中 さまざまにつけて
はかなくうつりかはるありさま

人間はすべてを知りえない。

人の苦労話なんて、いくら聞いても成長しない。
自分で苦労しろ。

人生はつくるものだ。
必然の姿などというものはない。

世界を怖れるな、唯自己を怖れよ。

生命以外に富はない。

生とは想像である。

人生を支配するのは幸運であり、
英知にあらざるなり。

世間は活きている、理屈は死んでいる。

生きることへの絶望なくして生きることへの愛はない。

十分にあってもわずかしかないと思う人には
何ものも十分ではない。

人生の言葉より(1)

いまを生きろ。

人生とは今日一日のことである。

人生の大目的は知識ではなくて行動である。

生きることは呼吸することではない。
行為することだ。

一度に一つずつ事を行え。
あたかも自分の生死がそれにかかっているかのような気持ちで。

人生は奇跡ではない、軌跡である。

一度も戦わないよりは、
戦って負ける方がはるかに良い。

考えるがままに生きるべきである。さもないと、生きているままに考えることになる。

今日なし得ることだけに全力をそそげ、
そうすれば明日は一段の進歩を見るだろう。

希望は人を成功にみちびく信仰である。

悟りとは平気で死ぬことではない。
平気で生きていくことだ。

人生は一番美しい童話である。

退くときはまっすぐ前を見よ。

ならぬことはならぬのです。

なぜ生きるかを知っている者は、
どのように生きることにも耐える。

人生は短く、金は少ない。

中途半端な真実などない。

目を閉じよ。そしたらおまえは見えるだろう。

勇気のあるところに希望あり

マイナスをプラスに、不幸を幸せに、
涙を笑顔に。まかせておいてください。