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ヨット少年Y

オプティミスト級ディンギー(ジュニア用一人乗り小型ヨット)を愛し、John-Hoonを崇拝する小学生とその母の日記です。現在息子ヨット少年はブログお休み中。母一人が頑張ってます。

ひさびさのYouTube洋楽めぐりの旅に火がついて
しばらく放浪の旅が終わりそうにありません~。


なので「My Favorite Music」もブログテーマに追加してみました。
これ、実は前々からやりたかったんですよね~きゃー。

自分の洋楽史の回顧も兼ねて、
思いつくままに記録していこうと思いま~す。

これはもう、自分が観て楽しんで
自分の記録のためにしてるようなもんですねにひひ



二つ前の記事へのKさんのコメで
ホイットニー・ヒューストンとケビン・コスナー主演の映画「ボディーガード」を思い出しました。
「I will always love you」が大ヒットして、洋楽ファンならずともホイットニーの歌声に酔いしれましたね~。
サントラ買いました。
多分映画も観にいったと思います(多分って...)。


Thanks to solita2117


実は私、この「I will~」より「I have nothing」の方が好きなんですよ。
劇中で、ホイットニー演じる大スターの歌姫レイチェルが舞台で歌います。
「I will~」とはまた違ったドラマティックな感じと同時に
大スターレイチェルのの華やかさと淋しさを感じる曲です。
「I have nothing,nothing,nothing.
If I don't have you」
私には何もない...、あなたがいなければ


「I have nothing」

Thanks to WhitneyGoat

そして、圧巻なのがこの1994年南アフリカでのパフォーマンス。


Thanks to demunari

このライブ会場にいたら、
John-Hoonのライブ以上に頭がボーっとなりそうです~ラブ
私、デビュー当時からのファンでしたので、この映画以前の
1987,8年頃に福岡でコンサートに行きました。
東京フォーラムで見たJohn-Hoon同様マメ粒でしたけど、
スタイル抜群だったのはものすごく印象に残っています。
素晴らしいステージだったけど、
きれいにまとめられたショーという感じで、
どこか何か足りないような感じというのでしょうか、
↑のライブのような、魂が震えるようなものはまだ感じなかったように思います。
実は、すごい!と思いながら、途中睡魔に襲われかけちゃったんです。
私の連れも同様に言ってました。
大スターも日々進化して、極めて行くもんなんですね~。


洋楽からちょっと遠ざかっていたのでよく知らなかったのですが、
最近ホイットニーの活躍をきかないなと思っていたら、
夫ボビー・ブラウンとの不和やドラッグで体を壊したり、声が荒れ
歌手生命の危機といわれるほどの低迷状態だったみたいですね。
2003年以降アルバムリリースがなかったです。

でも、今年8月米でリリースされたアルバム「I look to you」は1週目で30万枚以上を売り上げ
Billboard 200の初登場1位を獲得ですって。
見事カムバックですね。
2010年2月の東京公演を皮切りに11年ぶりのワールドツアーも決定しているそうで、
わ~、行きたいな~。



「I look to you」

Thanks to fokano

確かに全盛だった若いころの声の艶が少し失われてる気がしますが、
年齢とともに声も変わっていきますし、
大人の女性の円熟した歌声で私たちを魅了し続けてほしいです好


そして、「I Didn't Know My Own Strength(夢をとりもどすまで)」は
明日14日(土)公開の日本映画「笑う警官」の主題歌。


Thanks to amadio007

映画と共に話題になるといいですね。



ところで、夫ボビー・ブラウンも気になります。

「ボビー・ブラウン」って検索すると、コスメの方が先にたくさん出てくるのね~。あせる

可愛かったNew Edition時代~~~。

「Candy Girl」

Thanks to sharmaboy1

Jackson 5の「ABC」を彷彿とさせる( ´艸`)
リードボーカルはラルフ・トレスヴァントでボビーはセカンドだから、ボビーはどれだ?
New Editionは詳しくないです。


Bobbyは独立。
アルバム「Don't Be Cruel」は全米第1位の大ヒット(←持ってますにひひ)
そしてあの当時のなつかしいこんな感じの歌とダンスで大人気でした。


Every Little Step(Remix ver.)

Thanks to AngelsFstyle

ボビー・ブラウン知らなくても「ダンス甲子園」ならご存じでしょ?
M.C.ハマーと共に、ストリートダンスブームにのり
ダンスする男子高校生の憧れ~、だったわけですね。
短髪に側頭部にそり込み、独特のパンツ、広く開けた胸元にゴールドチェーン
といったスタイルの男子を「ボビ男」と呼んだの
覚えていらっしゃいませんか~。

M.C.ハマーはこちら~。
U Can't Touch This

Thanks to BWFCboy2008

素行の悪さが何かと話題になったBobbyでしたけど、
「Rock Wit'cha」や「Roni」のようなスローなナンバーもよかったです。

Rock Wit'cha

Thanks to seminole06



Roniはこちら→MV



さて、ホイットニー→ボビー・ブラウンときて、
次はNew Editionつながりで、ラルフ・トレスヴァント、ジョニー・ギルを巡ってみようかな~。

終着駅の見えない旅でござんす旅がらす
このところVoice Mail聴きながら、流れた曲音譜からあっちにこっちに思考が飛ぶので
すっかりJohn-Hoonそっちのけになってる感ありですが...。

なもので、ブログタイトルも<Voice Mail>っていうのを追加して、
John-Hoonネタがなくても色々書いちゃいます。

相変わらずJohn-Hoonのしゃべることがわからない、集中できない私ですので、
K-POPのお勉強も兼ねて、オンエアされた曲をちょっとおさらいしてみま~す。
後でまた聴きなおしてみたいですしねウィンク

YouTubeたくさん貼り付けたので重いですか?
携帯の方すみませんあせる


11月12日(木)のSong List



1. 슈퍼스타 - 이한철 スーパースター-イ・ハンチョル



Thanks to digicult82


コン・ユさん、MVバージョンも見つけました


Thanks to yumichacha

何か聴いたことある曲だ~と思っていたら、
John-Hoonが所属していた第6師団のDaumカフェで流れていた曲でした。
あちらは、確かヨジャのシンガーさんだったと思うけど。



2. You are the sunshine of my life - Stevie wonder


Thanks to swf

なつかしいスティービー・ワンダーの曲は、ひとつ前の記事にもアップしてみてます。


3. 덩크슛 - 조권&Whale ダンクシュート - チョ・グウォン&Whale


Thanks to fluxus



4. Via jante - 푸디토리움 Viajante-Pudditorium

このタイトルのものは見つからなかったですが、
こんなバンドみたいです。

그저 그렇고 그런 기억 まあまあでそんな記憶(訳変よねあせる)

Thanks to inkyust


5. 힘내 - 소녀시대  がんばれ - 少女時代

Thanks to jaunkwan



6. 하트브레이커 - 지드래곤 ハートブレイカー - G-DRAGON

Thanks to YGEntertainment



7. 소녀를 만나다 - 조규찬  少女に会う - チョ・ギュチャン

Thanks to miumiudolls
韓国にもこんなボサノバテイストなお歌をステキに歌われるアーティストさんもいらっしゃるのね。



8. 백수의 하루 - 럼블피쉬  百獣?百寿?の一日 - ランブルフィッシュ

Thanks to dosin0116



9. Life is wonderful - Jason mraz

Thanks to msy2e



10. 항상 엔진을 켜둘게 - 델리스파이스  いつもエンジンをかけておくよ - デリスパイス

Thanks to orienkorean


11. 시크릿 왈츠 - 이바디(feat.이승열)  シークレットワルツ - イ・バディ(feat.イ・スンヨル)

Thanks to chieri07



12. 안부 - 별&나윤권  安否 - ビョル(STAR)&ナ・ユングォン 

ご本人のが見つからなかったのでこちらを。
Non Stop5の劇中の歌で구혜선(ク・ヘソン) & 이승기 (イ・スンギ)
劇中だからフルコーラスじゃないです。

Thanks to blahkice

ク・ヘソンてつくしちゃん?
歌上手いんだ~。
調べたら、デビュー前歌手になる準備もしていたようね。
CDは出していないけど、ドラマ『十九歳の純情』のテーマ曲を歌っているのね。
(って、見たことないんですが)
なるほど。


それから、ウネちゃんが歌っているのも見つけました。
緊張しながらもなかなか頑張って歌ってます。
2006年KBS 演技大賞 윤은혜(ユン・ウネ)&오만석(オ・マンソク)

Thanks to pordobitch



13. 거위의 꿈 - 카니발  ガチョウの夢 - カーニバル

Thanks to TZproduction

인순이(イン・スニ)さんの歌も素晴らしいので紹介~。

Thanks to mine391

こちらはドラマ「ベートーベンウィルス」最終回で歌うイン・スニさんと共に

Thanks to touch2005

東方神起ジュンス他多くのアーティストさんが歌っている映像が色々ありましたよ。



YouTubeめぐりをして見つけた
私が気になる歌も一緒に紹介しておきます。


7番目の少女に会うを歌っているチョ・ギュチャンさんの素敵な歌声
Just the two of us

Thanks to waseline21

この「Just the two of us」大好きな歌なんですよね。
都会的な大人の夜を感じさせる~。
アーバンテイストな歌がお得意そうなチョ・ギュチャンさん、さすがです!


本家はこちら
Just the two of us - Grover Washington Jr.

Thanks to marks6338


そうそう、久保田利伸さんも歌ってました。
確か、「BADDEST」というベストアルバムに収録されてます。

Thanks to hori34


こうやって、聴き直してみるとK-POPいいですね~。
今日もまたどんな曲が流れるか楽しみになって来た。
John-Hoonのトークはどうでもいいのかいオイオイ
今日はオンタイムでVOICE MAIL聴いてますよ~。

おお~、今日はスティービー・ワンダーの
「You are the sunshine of my life」が流れました得意げ


Thanks to swf


John-Hoon「Lately」を歌ってるから、スティービー・ワンダーは好きなのかな。


Thanks to mpontvww


スティービー・ワンダーというと、他に有名なところで

「Part time lover」とか


Thanks to curedude77

この曲で踊った覚えのある方も多いかと思います~。


ポール・マッカートニーとの「Evony and Ivory」とか


Thanks to MEGANEQAC



「That's what frieds are for」


Thanks to Bozang

とか思い出します。
ちなみに、「That's~」をデュエットしているディオンヌ・ワーウィックは、
前の記事で話題にしたホイットニー・ヒューストンの従姉なんですよね。
彼女の声も深くて好きでした。


そして、YouTubeを巡っていて見つけたメチャメチャかっこいい
「Superstition」



Thanks to sante3d


そして、圧巻のこれ。
ルーサー・ヴァンドロスの葬儀で捧げた歌。



Thanks to hrleo

ルーサー・ヴァンドロスは私が好きなアーティストの一人です。
飛行機嫌いだとかで確か来日することなく、
54歳で亡くなりました。

他にも、「I just called to say I love you」
「We are the world」もそうだし、
誰でも一度は聞いたことある「Happy Birthday」も。


あ~、たった一曲で、
John-Hoonそっちのけでどっかに行ってしまうわ~。

ちょっと(?)前の洋楽には強いんだけどな~。

久々に、洋楽の旅に出たくなりました旅がらす

あ~、またも、このブログタイトルは<John-Hoon(Y母)>でよいのだろうかオイオイ

VOICE MAIL2日目ご出演のヘリョンさん、素晴らしい声の持ち主ですね。
かなり私好みのお声です。

って、今頃2日目のことを書いてます。
今やっと、録音した3日目を聴いているところです。


記念すべきオンエア初日はパソコン前でじっと過ごしましたけど、
すでに2日目からオンタイムで聴くことはできず、
今日ももちろんしょぼん

しかも、今日はY父のいつにない早い帰宅で
(9時前に帰ってくると、子どもたちもビックリ!ひゃ~・・・です)
一緒に楽しむお誘いの手紙が来るも答えられず



しかもしかも~~~、
パソコンをいじっていたY父が
録音中なのにログアウトさせてた~~~~~。

オ~マイガッ叫び


あ~~~~、3日目にしてすでに録音途中で失敗しょぼん

ま、残り2、3分というとこだったからよしとするか。

いや、よくない。
「クメソ タシ マンナヨ」が切れてるかも。

ちょっと先に最後を確認。

あ、入ってた。
なんか、ずいぶんアッサリ~な「クメソ タシ マンナヨ」だな~むっ
ヨジャ向けじゃなくて、あくまでナムジャの兵士のみなさん向けだから?


う~ん、FMで聞く「기억에 불다 記憶に吹く」もまた格別よね~。
うっ!
残り10秒で切れたガーン
不完全燃焼な感じ...





******************************************

3日目のVOICE MAIL、聴きながら書いてますが、2日目のことです~。


そうそう、ゲストのヘリョンさん。
今日、韓国語講座でその話題を出したら、
「あ~、あの人ね~。」って
日本でご活躍のヘリョンさんだとみなさん思われたらしい。
そうそう、
「ヨジャのゲストが来るんですよ~。
女っけのない所に行ったと思ったら、
今まで以上にヨジャに接近する機会が増えて~。
ブツブツブツブツ.....」
グチってきましたが。

ヘリョンさん(日本で活躍の)、UN時代に一緒にパラセーリングしたり(あの一生のPVの)
よくバラエティーに一緒にご出演だったから、その話も楽しそうだけど。
追記:「一生」じゃなくって「You are the one」のPVだ~あせる

そういえば、UNとヘリョンさんがパラセーリングに挑戦するドキュメンタリー風の番組
以前YouTubeで見たんですけど、見つからないんです~。
どなたかご存じありません?


話はそれましたが、歌手のヘリョンさん、失礼ながら全然存じあげませんでした。

でも、本当に素敵な声ですね~。
かなりR&Bテイストでハスキーなカンジが大好きです。
スタジオで生で歌ったホイットニー・ヒューストンの「Greatest love of all」、
素晴らしいです。



ちなみに、この曲です。
「Greatest love of all」 Whitney Houston




Thanks to savorations

スケール感のある歌です。
約20年前、ホイットニーのコンサにここ福岡で行ったんだわ~。
プロポーションも抜群でしたラブラブ!


それでもって、この歌で思い出した動画があるのでそれも紹介にひひ





   Thanks to SONofMF

すごいでしょ!
10歳ですよ~、10歳。
この後、長い間変声期に苦しめられたと聞きましたけど、
やっぱり子供の頃から並はずれた歌唱力だったのね。
John-Hoonのデビュー前の歌う姿見てみたいけど(坊主頭でバラード熱唱とか)、
さすがにないよね~あはは…






VOICE MAILが始まるにあたって、
John-Hoonの声を聴くのももちろん楽しみだったけど、
どんな選曲がされるのかもとっても楽しみでした。

そういえば、洋楽をよく聴いていたころは
FMをよく聴いてたな~。

John-Hoonのしゃべる内容は、ほとんどわからないけど、
音楽って自身の想い出にもつながってるし、
あ、そういえば、ってどんどんいろんなことがリンクしていきます。
ちょっとある意味、「記憶に吹く」感じかな。



このところ、自分の好きな曲ばかり(つまりJohn-Hoonばかりね)聴いていたので、
自分チョイスじゃない色々なアーティスト、ジャンルの曲を聴くと言うのは
いろいろな感覚を刺激する感じで、
それもまた楽しいですニコニコ


私、K-POPはほとんど知らないんです。
チングの影響で、東方神起とSS501はちょっぴり詳しいですけど(笑)

こうやって3日間聴いているだけでも、
色々と素敵な曲、アーティストさんがいるんだな~と。



洋楽でもOKみたいだけど、
いつか、リクエストを送るためにも、
K-POP、いろいろ聞いてみなきゃですね。

ところで、John-Hoonの事はほとんど触れてない
とりとめもないこの記事のテーマは「John-Hoon(Y母)」でいいのだろうか...

みなさん、3日目のVOICE MAILを楽しまれた後で

今さらな話題のようですが、

ご縁あってかげながら応援させていただいてるので紹介します~。


VOCE MAIL第1回目の電話のゲストの親友キム・ギョンホさんとの

会話の内容、大体のところを教えていただいたのでアップしますね。




「ヨボセヨ~」

「ヨボセヨ~」

JH「ヌグセヨ?(どなたですか?)」

二人「ふぁはっはっはっ・・・・・」


と、John-Hoonのかる~い冗談から楽しそうな笑いで始まった会話。

(ほんとに仲良しさんなのね)


John-Hoon「ひさしぶりですね!」

キョンホ氏「こういう形で挨拶できるとは思いませんでしたね」



「最近忙しいんでしょ?」

「いえ、最近はケンチャナヨ」

「だって台本に忙しいって書いてあって^^;」

「きのう中国から帰ってきたところだけど、ほかは別に(笑)」


「クリスマスにコンサートやるんですって? 広報をちょっとしましょう」

「広報してもいいんですか?」

「いいんですよ」

「24日にヤンジェ洞のエルタワーでクリスマスをみんなと一緒に過ごすコンサートをします」

「行きたいなぁ。どうにかして行けないかがんばってみます」

「ほんと? 昔ゲストに来てくれたよね。あの時のことがなつかしいな」

 (え~、John-Hoonがライブにゲスト参加?どんな具合だったか興味シンシン)

「クリスマス行きたいけど、放送の仕事があるから行けないでしょうね」

「そうですね。特別な日だから・・・」



「ライヴのジンクスってありますか?」

「ぼくはコンサート場では、あまり食べないようにしています。チョコレートをちょっとぐらいで。

 ごはんを食べると、ライヴをするのが苦しいので、なるべくおなかを空っぽにして出ます」

(ものすごい声量で歌われるから、お腹苦しいのでしょうか。

 それにしてもあんなに細身ですごい声量ですよ。)

「ぼくは反対で、しっかり食べて出ますね」(そうみたいね)



「DJがんばれって言ってもらえますか?」

「それがうまいのは皆さんの方がよくご存じでしょう。

 ジョンフン氏は以前からラジオ番組も持っていたし。

 ぼくは固定ゲストだったことがあるんですよ」




というような感じで、終始和やかに楽しげに、親しげ~に笑い声たくさんの会話。


キム・ギョンホさん、1971年6月7日生まれでデビューも1994年と

John-Hoonのかなり先輩ですが、年上の親友と紹介するだけあって

二人の親しさを感じました。


キョンホさん、本当に細身でライブ前だけでなく普段からもあんまり召し上がらないとか。

John-Hoonと会う時は、一緒にご飯より、お酒お酒を飲みながらなんでしょうかね~。



会話の後に流れた曲のタイトルはアルバム4集収録曲

「アルムダプケ サランハヌン ナルカジ 아름답게 사랑하는 날까지 」




この曲をチョイスした理由は?

キョンホさんの歌の中でも、特別な曲というではなく

1999年4月にリリースされた4集の古い曲が選ばれています(現在200年6月リリースの9.5集が最新)

聞くところによると、キョンホさんが特別に愛着をもっているとかよく歌われる曲というのではないようで、

ということは、John-Hoonが好きな歌なのかな?


John-Hoonが好きな歌かもしれないということで、

ついでに、歌詞の内容をアップしてみます。


旧ファンサイトの

キム・ギョンホ 日本語版ファンサイト の「アルバム歌詞」のページから頂きました。


「美しい愛を分かち合う日まで-禁じられた愛Ⅱ」

   アルムダプケ サランハヌン ナルカジ -クムジデンサランⅡ

作詞 イ・ギョン  作曲 ユ・スンボム   訳 エリジェ

そう 僕の中で生きていくのさ クレ ネ アネソ サルゲ ハンゴヤ
哀れな君の痛みをいやして カヨプスン ノ アプム チェウゴ
僕の心の中どこでも ネ ガスム オディエソド
君が息づいている スムシゴ イッソ
 
そんな君を僕の中で殺してしまった  クロン ノル ネ アネソ チュクゲ ハンゴヤ
残忍なあの雨に打たれるように チャンニンハン チョ ピルル マッドゥシ
罪のない君を選択したことは涙になり チャクハン ノル ソンテカン ゴスン ヌンムリ テヨ
息が苦しくなる スミ マキョ ワ
 
放してやろうと思った 君を胸に抱くと ナチュリョ ヘソ ノルル  ネ プメ アヌミョン
この世界がこわかった イ セサンギ トゥリョ ウォッソ
 
***************   ****************
 
わかってくれ ナル イヘヘジョ
誰かを愛したことがある人ならわかるはず サランヘ ボン サラムドゥルン ナルコヤ
ひとりの人を忘れることは ハン サラムル イヌンダヌン ゴン
ひとり迎える死よりもつらいと ホンジャ ネリン チュグムボダ アプンゴル
知った ケダラッソ
 
  *****************    *************** 
 
僕を拒んだ世界だけど ナルル コブヘットン セサンイジマン
君のために許したのさ ノルル ウィヘ ヨンソハンゴヤ
君の中に他の誰かが住みはじめたとき ニ アネ ト タルン サラミ サラガヌン ナル
僕はこの世界から死んでいなくなる イ セサンエ ナン チュクコ オンヌンゴヤ
 
許してくれ  ナル ヨンソヘジョ
君をしばらくこの哀しい世界に残す チャムシ ノルル スルプン セサンエ ドッソ
僕を殺して この愛のため ナルル チュギョ サランガン マンクム
君と同じ日に目を閉じたい ノワ カツン ナレ ヌン カムルゴヤ
 
悩んだけれど決めた オリョプチマン ソンテゲッソ
愛するほどつらくなる僕らの愛を サランヘソ アプル ウリ サラングル
心の中で生きていくよ カスム アネ スムシル コヤ
美しい愛を分かちあえる日まで アルムダプケ サランハヌン ナルカジ
僕は生きるんだ ナン サルゲッソ




John-Hoonが歌うかなうつソングの歌詞よりもう少し激しい愛の世界ですが

そこはやはり、ロックバラードゆえかしら。




YouTubeではこちらをご覧ください→「アルムダプケ サランハヌン ナルカジ」  

(タグエディタで編集して貼り付けると歌詞のテーブルがうまく表示されないのであせる)


キム・ギョンホさんに、興味を持ってくださった方、こちらを是非ご覧くださいねパー

「キム・ギョンホ 日本ファンサイト」